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キャンプ場

日本のおすすめのキャンプ場スポット

日本のおすすめのキャンプ場スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。サイクリング、釣りなど多彩な遊びができる「江東区立若洲公園キャンプ場」、公園内にあるキャンプ場。アクセスと眺めが良い「北追岬キャンプ場」、至仏山登山や尾瀬ヶ原散策のベースキャンプとして便利「山ノ鼻キャンプ場」など情報満載。

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おすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

おすすめのキャンプ場スポット

1,021~1,040 件を表示 / 全 2,290 件

江東区立若洲公園キャンプ場

サイクリング、釣りなど多彩な遊びができる

気軽にアウトドアを楽しみたい人におすすめ。サイクリングコース、広い芝生の多目的広場などを備えた野外レクリエーションゾーンの中にある。また、隣接して海釣り施設もある。

江東区立若洲公園キャンプ場の画像 1枚目

江東区立若洲公園キャンプ場

住所
東京都江東区若洲3丁目2-1
交通
首都高速湾岸線新木場出口から、東京ヘリポート方向へ。若洲海浜公園を目標に約8分進み現地へ。新木場出口から4km
料金
利用料=大人(高校生以上)600円、小人(小・中学生)300円※日帰り利用は大人300円、小人150円/駐車料=普通車1日1回500円/
営業期間
通年
営業時間
イン11:00、アウト10:00(デイキャンプはアウト21:00)

北追岬キャンプ場

公園内にあるキャンプ場。アクセスと眺めが良い

北追岬公園内にあるキャンプ場。水平線に沈む夕日を一望できる。温泉へのアクセスと眺めの良さから利用者が多い。

北追岬キャンプ場の画像 1枚目

北追岬キャンプ場

住所
北海道奥尻郡奥尻町湯浜
交通
奥尻港から道道39号を青苗岬方面へ。青苗を過ぎ、さらに道道39号を道なりに進むと左手に現地。奥尻港から30km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

山ノ鼻キャンプ場

至仏山登山や尾瀬ヶ原散策のベースキャンプとして便利

尾瀬ヶ原の群馬県側入口にあるキャンプ場で、鳩待峠から徒歩で約1時間。至仏山登山や尾瀬ヶ原散策のベースキャンプに便利。

山ノ鼻キャンプ場

住所
群馬県利根郡片品村戸倉中原山898-9
交通
関越自動車道沼田ICから国道120号・401号で尾瀬方面へ。尾瀬戸倉温泉から県道63号・260号と進み鳩待峠へ(鳩待峠マイカー規制日は尾瀬戸倉温泉からシャトルバス利用)。峠口からは徒歩で国民宿舎尾瀬ロッジを目指して現地へ。沼田ICから51km
料金
サイト使用料=1人800円※食事等は別途料金必要/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
イン13:00、アウト8:00

鳥海高原南由利原青少年旅行村(キャンプ場)

鳥海山の麓でキャンプ

大谷地池を中心に広がる高原にある。10区画のオートサイトのほか、テントサイト、快適なケビンもあり、設備は充実している。周辺にはサイクリングコースや遊歩道も整っている。

鳥海高原南由利原青少年旅行村(キャンプ場)の画像 1枚目
鳥海高原南由利原青少年旅行村(キャンプ場)の画像 2枚目

鳥海高原南由利原青少年旅行村(キャンプ場)

住所
秋田県由利本荘市西沢南由利原373
交通
日本海東北自動車道本荘ICから国道107号で横手方面へ。県道43号、国道108号で湯沢方面、県道287号を右折して案内看板に従い現地へ。本荘ICから19km
料金
入村料(1日)=大人220円、高校生120円、小・中学生60円/サイト使用料=オート1区画1600円/宿泊施設=ケビン8590円~※別途入村料/持込料=テント1張り560円、タープ1張り560円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン13:00、アウト10:00

層雲峡オートキャンプ場

大雪山周辺の観光拠点として好立地

大雪山麓にあり、石狩川沿いに整備されたキャンプ場で、オートサイトをはじめ、適度な木立に囲まれたフリーサイト、バンガローのほか、サニタリー施設もひと通り整っている。層雲峡や温泉めぐりのベースキャンプとしてもおすすめ。冬期の営業内容、料金などについては要確認。

層雲峡オートキャンプ場の画像 1枚目
層雲峡オートキャンプ場の画像 2枚目

層雲峡オートキャンプ場

住所
北海道上川郡上川町清川
交通
旭川紋別自動車道上川層雲峡ICから国道39号で層雲峡方面へ進み、石狩川越し右手に現地。上川層雲峡ICから16km
料金
入場料=大人(中学生以上)800円、小人(小学生)400円、幼児無料/サイト使用料=オート1区画1500円、テント専用1張り500円/宿泊施設=バンガロー4000円/
営業期間
4月下旬~10月末、12月上旬~翌3月下旬の金~日曜(2シーズン制、状況により変動あり、要確認)
営業時間
イン13:00~21:00、アウト10:00

中南CAMP【花園BASE】

ソロからファミリーまで一年中楽しめる

オートサイト・フリーサイトが有田川の清流の傍らにあり、夏場は川遊びが満喫できる。ペットを連れての利用が可能なほか、ソロキャンプ、冬キャンプも迎え入れてくれるのもうれしい。

中南CAMP【花園BASE】

住所
和歌山県伊都郡かつらぎ町花園中南
交通
京奈和自動車道紀北かつらぎICから国道24号・480号で高野山方面へ。志賀高野山トンネル抜けて花坂西交差点を国道370号花園方面へ右折、県道115号花園方面へ左折、国道480号で現地へ。紀北かつらぎICから34km
料金
利用料=大人500円、小人(中学生以下)300円、2歳以下無料/サイト使用料=オートフリー1張り(4~5人用テント)3000円、(7~8人用テントは4000円、ソロテントは2000円、料金はテントサイズによって異なる)/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト11:00

花瀬自然公園

タイプ別に分かれるキャンプ場

園内は全区画に常設テントと五右衛門風呂が設置された花瀬オートキャンプ場、バンガローがある花瀬バンガロー村、テント持込でキャンプが楽しめる花瀬レクリエーション村に分かれている。

花瀬自然公園

住所
鹿児島県肝属郡錦江町田代川原4263-3
交通
大隅縦貫道笠之原ICから国道220号・県道68号を経由して錦江町方面へ。錦江町に入ったら案内板に従い現地へ。笠之原ICから40km
料金
サイト使用料=テント専用1人200円(7月下旬~8月末のみ)/宿泊施設=常設テント4500円、小バンガロー1人(小学生以上)2800円(4歳~小学生未満は1400円、3歳以下無料)、大バンガロー1人1600円(4歳~小学生未満は800円、3歳以下無料)※大バンガローは5人以下での利用不可/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00~17:00、アウト9:00~10:00

ふるさと日南邑(キャンプ場)

星空と雲海に包まれる開放感に満ちたキャンプ場

3種類のフリーサイトのほか、手ぶらで楽しめるグランピングサイト、3棟のログハウスがある。ドッグランもあり、ペットと一緒にアウトドアが楽しめる。

ふるさと日南邑(キャンプ場)

住所
鳥取県日野郡日南町神戸上2962-1
交通
中国自動車道新見ICから国道180・182号、県道8号で日南町へ。県道210号を右折し案内板を右折。新見ICから25km
料金
利用料=大人500円、小学生300円/サイト使用料=テント専用1区画4000円~/宿泊施設=ログハウス25000円~、グランピング30000円~、本館和室(1泊2食付)1人9250円、本館洋室(1泊2食付)1人9800円/
営業期間
3~11月(積雪状況により異なる、ふるさと日南邑、レストランは通年)
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00)

スタカ湖キャンプ場

シラカバやブナの林でアウトドア

標高1300mの高原の小さな湖、スタカ湖の湖畔にあるキャンプ場。シラカバやブナ、ナナカマドの木々に囲まれ、ロケーションは抜群。場内施設も清潔で快適だが、開設期間が短いのが残念。

スタカ湖キャンプ場の画像 1枚目
スタカ湖キャンプ場の画像 2枚目

スタカ湖キャンプ場

住所
長野県下高井郡野沢温泉村豊郷8366
交通
上信越自動車道豊田飯山ICから国道117号で野沢温泉へ。県道502号で志賀高原方面へ進み、看板に従い一般道経由で現地へ。豊田飯山ICから35km
料金
野営場使用料=大人600円、小人(小・中学生)400円、2泊目以降は大人350円、小人250円/サイト使用料=オート1区画4500円、テント専用1区画1500円/
営業期間
8月上旬~9月下旬(状況により変動あり、要確認)
営業時間
イン12:00、アウト11:00

おれっぷ大久保キャンプ場

場内に川が流れる山間の静かなキャンプ場

テントサイトやオートサイト、コテージなどがあり、レンタル品が充実していて、管理も行き届いているので初心者でも安心して利用できる。場内には親水プールやミニアスレチックもあり、子ども楽しめる。

おれっぷ大久保キャンプ場の画像 1枚目
おれっぷ大久保キャンプ場の画像 2枚目

おれっぷ大久保キャンプ場

住所
静岡県藤枝市瀬戸ノ谷11029
交通
東名高速道路焼津ICから県道81号、藤枝バイパスで島田市方面へ。谷稲葉ICから県道32号で瀬戸川沿いを北上。県道220号を左折して現地へ。焼津ICから30km
料金
サイト使用料=オート1区画3560円、AC電源使用料1000円、テント専用1区画1830円/宿泊施設=ふれあいコテージ12220円、プレミアムコテージ16290円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト12:00(コテージはアウト10:00)

千里浜なぎさモビレージ

能登観光の拠点として利用できる

マリンスポーツを楽しむ人で賑わいを見せる千里浜海岸にある。シャワーは隣接の海の家、レストラン・売店は千里浜レストハウスにあり、利用可能。

千里浜なぎさモビレージの画像 1枚目
千里浜なぎさモビレージの画像 2枚目

千里浜なぎさモビレージ

住所
石川県羽咋市千里浜町タ4-1
交通
のと里山海道千里浜ICから千里浜海水浴場、千里浜レストハウスを目標に現地へ。千里浜ICから2km
料金
入場料=大人300円、小人(小学生)200円/駐車料=普通車1000円、バイク300円/サイト使用料=オートフリーテント1張り(5人以下)500円・タープ500円/
営業期間
5~9月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

休暇村能登千里浜シーサイドオートキャンプ場

白砂青松の中にある海が目の前のキャンプ場

白砂の浜が続く能登千里浜。その海岸沿いの松林の中にあるサイトは夏でも快適で、海水浴&キャンプにおすすめ。休暇村本館の温泉や朝食ビュッフェ(有料)を利用できるのも便利。

休暇村能登千里浜シーサイドオートキャンプ場の画像 1枚目
休暇村能登千里浜シーサイドオートキャンプ場の画像 2枚目

休暇村能登千里浜シーサイドオートキャンプ場

住所
石川県羽咋市羽咋町オ-70
交通
のと里山海道柳田ICを出て、猫の目交差点で右折し国道249号へ入り、釜屋町交差点で右折してすぐ。柳田ICから2km
料金
管理費=1人520円(オートフリーサイトは420円)/サイト使用料=オート1区画床デッキ付3670円・床デッキなし3150円、オートフリー1張り1250円/宿泊施設=ドームテントサイト(GW、7月中旬~8月下旬)1区画5140円、別途管理費1人(4歳以上)520円/
営業期間
4月上旬~11月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

やすらぎの里公園(キャンプ場)

カリオンの鐘が鳴る丘で遊ぼう

のどかな風景の公園内にあるキャンプ場。サイトは少ないが垣根で区切られており、バンガローやケビンもある。園内にはしいたけをかたどった展望台や遊び場も多く、ファミリーにおすすめだ。

やすらぎの里公園(キャンプ場)の画像 1枚目
やすらぎの里公園(キャンプ場)の画像 2枚目

やすらぎの里公園(キャンプ場)

住所
茨城県常陸大宮市小舟1234-2
交通
常磐自動車道那珂ICから国道118号で常陸大宮市方面へ。東富交差点を国道293号へ左折し、やすらぎの里公園入口交差点を左折して現地へ。那珂ICから32km
料金
サイト使用料=オート1区画2080円、デイキャンプ1回1030円/宿泊施設=バンガロー4180円、ケビン12560円~(11~翌3月は8370円~、別途暖房費550円)/
営業期間
通年(バンガローは4~11月)
営業時間
イン13:00、アウト11:00(ケビン、バンガローはイン15:00、アウト10:00)

Render Fika Sammu

貸し切り露天風呂やサウナも完備

山武の森の中にあるキャンプ複合施設。オートサイトにはAC電源付きやドッグラン付き、足湯付きのほか、ソロ・デュオサイトなど、さまざまなタイプがある。貸し切り露天風呂やサウナは日帰りでも利用できる。

Render Fika Sammu

住所
千葉県山武市麻生新田112-1
交通
圏央道山武成東ICから県道76号を八街方面に進み、椎崎交差点を右折し県道116号を埴谷方面へ。さらに白玉交差点を成田方面に左折し、県道22号に突き当たったら松尾方面へ右折。そのまま道なりに進み右手の入口看板を右折して現地へ。山武成東ICから9km
料金
オート1区画=6500円~/ソロ・デュオサイト=4000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

甫喜ヶ峰森林公園(キャンプ場)

広大な森林公園の自然を満喫

遊歩道が整備された森林公園内にあるキャンプ場。サイトはスノコと芝生で、場内施設は必要最小限。無料で利用できるが事前に電話予約が必要。

甫喜ヶ峰森林公園(キャンプ場)の画像 1枚目
甫喜ヶ峰森林公園(キャンプ場)の画像 2枚目

甫喜ヶ峰森林公園(キャンプ場)

住所
高知県香美市土佐山田町平山
交通
高知自動車道南国ICから国道32号を大豊方面へ。繁藤から看板に従い現地へ。南国ICから15km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
通年
営業時間
イン9:00~16:30、アウトフリー

九六位山キャンプ場

自然をたっぷり味わえる

テントサイトもバンガローもすべて無料。草原での野外生活を存分に味わおう。帰る際は清掃を忘れずに。

九六位山キャンプ場の画像 1枚目
九六位山キャンプ場の画像 2枚目

九六位山キャンプ場

住所
大分県大分市広内九六位山
交通
東九州自動車道大分宮河内ICから国道197号を延命寺ランプへ。県道38号・21号を経由、九六位峠から林道にて現地へ。大分宮河内ICから8km
料金
サイト利用料=無料/宿泊施設=バンガロー無料/
営業期間
7・8月
営業時間
イン11:00、アウト10:00

FACTLANDキャンプ場

那須山の麓にある自然豊かなキャンプ場

森の中にオートサイトを整備。ペット連れでの利用も可能。隣接するTOWAピュアコテージ内にある温泉が特別価格で利用できる。

FACTLANDキャンプ場の画像 1枚目
FACTLANDキャンプ場の画像 2枚目

FACTLANDキャンプ場

住所
栃木県那須郡那須町高久乙3375-1050
交通
東北自動車道那須ICから県道17号を那須湯本方面へ進み、現地へ。那須ICから15km
料金
サイト使用料=オート1区画5500円~、テント専用1張り3300円~、時期などにより料金変動あり/
営業期間
3~11月末(要問合せ)
営業時間
イン13:00~16:00、アウト10:00

矢立高原キャンプ場

針葉樹の森に囲まれて

標高約900mの高原に位置するキャンプ場で、施設はいたってシンプル。必要最小限の照明なので夜は星が広がる。トレッキングの拠点に最適。

矢立高原キャンプ場の画像 1枚目
矢立高原キャンプ場の画像 2枚目

矢立高原キャンプ場

住所
宮崎県東臼杵郡椎葉村大河内矢立1302-183
交通
九州自動車道人吉ICから人吉市街経由、国道219号で湯前へ。国道388号で南郷方面へ進み湯山峠を越えて現地へ。人吉ICから45km
料金
入場料=大人220円、小人(中学生以下)110円/サイト使用料=オート1区画2200円、テント専用(持ち込みテント)1張り1・2人用880円(中学生以下660円)、3人以上用1320円(中学生以下1100円)/宿泊施設=コテージ(6~10人で利用の場合)1人2200円/
営業期間
4月1日~11月30日
営業時間
イン15:00、アウト12:00

松島オートキャンプ場

ロケーションがとてもきれいなキャンプ場

整然と区画されたサイトに清潔なサニタリー棟がある。場内には日陰をつくる木立があまりないのでタープは必需品。晴れた夜は、空一面に多くの星を見ることもできる。目の前にある松島海水浴場は震災の影響で閉設中、再開未定。

松島オートキャンプ場の画像 1枚目

松島オートキャンプ場

住所
石川県七尾市能登島野崎町89-44-31
交通
能越自動車道高田ICから国道249号、県道47号で能登島へ。能登島支所前交差点を一般道へ右折し野崎方面、松島海水浴場を目標に現地へ。高田ICから19km
料金
入場料=大人(中学生以上)300円、小人(小学生以上)200円、未就学児無料/サイト使用料=オート1区画車1台まで4000円、追加1台800円、AC電源使用料500円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン9:00、アウト10:00

Merriest Village かさとぴあ(キャンプ場)

多彩な宿泊施設でお手軽キャンプ

夏は川遊びが楽しめる笠取川沿いにログハウスなどの宿泊施設が並ぶ。テントサイトも3種類揃っていて、宿泊施設、テントサイトともに、ペット連れで利用できるタイプもある。

Merriest Village かさとぴあ(キャンプ場)の画像 1枚目
Merriest Village かさとぴあ(キャンプ場)の画像 2枚目

Merriest Village かさとぴあ(キャンプ場)

住所
京都府宇治市西笠取黒出5-1
交通
京滋バイパス笠取ICから一般道で西笠取方面へ。看板に従い、府道782号で現地へ。笠取ICから4km
料金
サイト使用料=1サイト(オート・テント専用・ウッドデッキ)4400~7700円/宿泊施設=ロッジ13200~22000円、ログハウス13200~22000円、トレーラーハウス13200~22000円、一棟貸し38500~60500円※すべての料金について、利用日・シーズンなどにより変動あり/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00