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キャンプ場・野営場

「日本×春(3,4,5月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×春(3,4,5月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。整備された公園内にある。芝生のサイトからは夕日が眺められる「遠別川河川公園キャンプ場」、楽しく学べる体験プログラムがいっぱい「奈良市青少年野外活動センター」、高知市民の憩いの公園「高知県立種崎千松公園」など情報満載。

  • スポット:452 件
  • 記事:18 件

おすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

61~80 件を表示 / 全 452 件

遠別川河川公園キャンプ場

整備された公園内にある。芝生のサイトからは夕日が眺められる

遠別川河口に整備された公園内のキャンプ場。きれいな芝生のサイトからは夕日が眺められ、海水浴場も隣接している。

遠別川河川公園キャンプ場の画像 1枚目

遠別川河川公園キャンプ場

住所
北海道天塩郡遠別町富士見
交通
深川留萌自動車道留萌ICから国道232号で遠別町へ。道の駅えんべつ富士見のすぐ先を左折し、道なりに進み現地へ。留萌ICから93km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り500円/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

奈良市青少年野外活動センター

楽しく学べる体験プログラムがいっぱい

バーベキューや天体観測などの野外活動が楽しめる。グループや家族での利用が中心。利用の際は3か月前~7日前までに所定の申請書で要予約。

奈良市青少年野外活動センターの画像 1枚目
奈良市青少年野外活動センターの画像 2枚目

奈良市青少年野外活動センター

住所
奈良県奈良市阪原町25-1
交通
京奈和自動車道木津ICから一般道・県道44号・254号で奈良市街へ。般若寺交差点から国道369号で柳生方面へ。木津ICから16km
料金
テントサイト(1人)=大人400円、青年300円、児童200円/日帰り(1人)=大人200円、青年140円、児童100円/ロッジ(1人)=大人1000円、青年800円、児童700円/本館泊(1人)=大人1200円、青年1000円、児童800円/ (奈良市居住者は半額)
営業期間
3~11月(団体・日帰り利用は通年)
営業時間
イン13:00、アウト9:00(日帰り利用は9:00~17:00)

高知県立種崎千松公園

高知市民の憩いの公園

藩政時代に防潮林として植樹された松林の一部エリアが、テントサイトになっている。通年利用可能だが、高知土木事務所に、事前に詳細を問合せてからの利用が確実。

高知県立種崎千松公園の画像 1枚目
高知県立種崎千松公園の画像 2枚目

高知県立種崎千松公園

住所
高知県高知市種崎
交通
高知東部自動車道高知南ICから県道376号を南へ。高知新港入口交差点を右折して県道14号で浦戸大橋方面へ進み、浦戸大橋手前で左折して現地へ。高知南ICから6km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

東山キャンプ場

眼下に長岡の町が広がる

レジャー施設内にあるキャンプ場。利用料は無料にもかかわらず、設備の手入れは行き届いている。市街地から近いこともあり、気軽にキャンプを楽しむことができる。

東山キャンプ場

住所
新潟県長岡市栖吉町3447
交通
関越自動車道長岡ICから国道8号・351号で長岡市街へ。学校町交差点で国道352号へ右折し、市営スキー場方面へ進み現地へ。長岡ICから13km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月第2土曜~11月第2日曜
営業時間
インフリー、アウトフリー(車の出入りは日の出後~日没前)

青少年野外活動総合センター「友愛の丘」(キャンプ場)

屋根付きのバーベキュー場を備え雨天でも安心

自然に囲まれた林間に広がるキャンプ場。近くにはハイキングコースが整備されている。バーベキュー場は全70テーブル560人のキャパがあり、屋根付きで雨天でも可能。宿泊棟やサイトも別途利用できる。

青少年野外活動総合センター「友愛の丘」(キャンプ場)の画像 1枚目
青少年野外活動総合センター「友愛の丘」(キャンプ場)の画像 2枚目

青少年野外活動総合センター「友愛の丘」(キャンプ場)

住所
京都府城陽市寺田南中芝80
交通
新名神高速道路城陽ICから国道24号、府道256号で宇治方面。城陽新池交差点を越え、一つ目の信号で右折して一般道で現地へ。城陽ICから4km
料金
サイト使用料=大人1500円、中・高校生1300円、3歳以上1100円、テント持ち込み料1張り500円、タープ持ち込み料1張り500円/宿泊施設=大人4000円、中・高校生3500円、3歳以上3000円(別途部屋チャージ料必要)/駐車料=1台1000円(繁忙期は1500円)/日帰り利用料=大人1000円、中・高校生900円、3歳以上800円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(デイキャンプは9:00~17:00)

陽目の里キャンピングパーク

名水を使えるキャンプ場

昔から名水と名高い白水の滝の側にある。木陰が多いサイトは夏でも過ごしやすく、宿泊施設も揃っている。

陽目の里キャンピングパークの画像 1枚目

陽目の里キャンピングパーク

住所
大分県竹田市荻町陽目371
交通
東九州自動車道大分米良ICから国道10・57号を熊本方面へ、竹田市街地すぎて県道135号を萩方面へ、馬場交差点を左折し県道695号で白水の滝方面へ、白水の滝を目標に現地へ。大分米良ICから68km
料金
サイト使用料=大人660円、小人550円/宿泊施設=バンガロー7000円、コテージ26400円・29700円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

滝谷森林公園

ウッディな雰囲気の宿泊施設もおすすめ

アクセスが良く設備も充実、気軽にアウトドアレジャーを楽しめる。区画されたテントサイトは車の乗り入れ可。ほかにフリーサイト、デイサイトがある。シャワー、トイレ付きの宿泊施設もおすすめ。

滝谷森林公園の画像 1枚目
滝谷森林公園の画像 2枚目

滝谷森林公園

住所
新潟県新発田市滝谷1686
交通
日本海東北自動車道聖籠新発田ICから国道7号で村上方面。県道535号・14号で赤谷方面へ。県道335号へ左折し、案内看板に従い現地へ。聖籠新発田ICから23km
料金
サイト使用料=オート1区画1030円、フリーサイト1張り520円/宿泊施設=宿泊棟4人用5100円・10人用10180円(寝具一式1人430円)/
営業期間
4月上旬~11月下旬(雪の状況により変動あり)
営業時間
イン8:30、アウト17:00(宿泊施設はイン14:00、アウト10:00)

乙羽岳森林公園キャンプ場

乙羽岳の山頂にある自然公園

標高約275mの乙羽岳にあるキャンプ場。自然豊かで、ここでしか出会えないような蝶や動物が見られる。また琉球王国を偲ぶ今帰仁城跡や、美しい海の上を架橋が渡す古宇利島へ足を延ばしてみるのもいい。ペット同伴については要事前問合せ。

乙羽岳森林公園キャンプ場の画像 1枚目
乙羽岳森林公園キャンプ場の画像 2枚目

乙羽岳森林公園キャンプ場

住所
沖縄県国頭郡今帰仁村謝名1332
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号を経由し、県道84号を本部方面へ。徳村商店角を今帰仁方面へ進み現地へ。許田ICから20km
料金
サイト利用料=メインキャンプサイト1区画3000円、アスレチックエリア1区画3000円、スカイエリア(1組限定)1区画6000円/宿泊施設=バンガロー(小)素泊まり1人3000円~・(大)素泊まり1人6000円~、利用日・人数・プランなどにより料金変動あり/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00(バンガローはイン15:00)

豊岡農村公園

清潔なトイレと水場のみで利用者も少なく静か。星空がきれい

施設は簡素で清潔なトイレと水場のみ。利用者も少なく静かで、夜にはきれいな星空を見ることができる。

豊岡農村公園の画像 1枚目

豊岡農村公園

住所
北海道芦別市豊岡町343
交通
道央自動車道滝川ICから国道38号で芦別市へ。道道4号で深川方面へ進み、途中、一般道に左折し現地へ。滝川ICから30km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

ひがしかぐら森林公園

レジャー・スポーツ施設が盛りだくさん

広大な森林公園の一角にあるキャンプ場。テント専用サイトに宿泊施設のキャビン、バンガローも揃い、リーズナブルな料金で利用できる。温水シャワー、ランドリーは園内のオートキャンプ場のものを利用可。また、園内には温泉もあり、長期滞在にも適している。

ひがしかぐら森林公園の画像 1枚目
ひがしかぐら森林公園の画像 2枚目

ひがしかぐら森林公園

住所
北海道上川郡東神楽町二十五号
交通
道央自動車道旭川北ICから道道37号で旭川空港方面へ。東神楽町役場手前で道道294号へ左折し、忠別川沿いの一般道へそのまま直進。旭川北ICから24km
料金
キャンプ場使用料=1人(小学生以上)500円(日帰りは300円)/サイト使用料=テント1張り700円、タープ1張り600円/宿泊施設=バンガロー5000円~、キャビン7000円~/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
イン8:30、アウト10:00(宿泊施設はイン13:00)

安平町鹿公園キャンプ場

施設はシンプル。奥には小動物が飼育され園内には遊び場もある

鹿公園の一角にあるキャンプ場で、施設はシンプル。平坦なサイトが快適で、奥には小動物やシカが飼育されている。園内にはパークゴルフ場やアスレチック、ドッグランなどもある。

安平町鹿公園キャンプ場の画像 1枚目
安平町鹿公園キャンプ場の画像 2枚目

安平町鹿公園キャンプ場

住所
北海道安平町北海道安平町追分白樺2丁目1
交通
道東自動車道追分町ICから国道234号を苫小牧方面へ。最初の信号を右折し、橋を渡り次の信号を左折し、約500m先の右手が現地。追分町ICから3km
料金
持込テント、タープ各1,000円、持込テントタープ一体型1,600円、持込大型テント、タープ各2,000円手ぶらキャンプ1セット12,000円(※各町民料金あり)、その他の料金は要問合せ
営業期間
4月29日~10月31日※土日の関係で変更することがあります
営業時間
イン13:00、アウト11:00)

山形県志津野営場

月山のベースキャンプに

月山の麓にあるキャンプ場で、サイトは広々として開放感がある。自然散策やスキーのベースキャンプには好立地だ。

山形県志津野営場の画像 1枚目
山形県志津野営場の画像 2枚目

山形県志津野営場

住所
山形県西村山郡西川町志津
交通
山形自動車道月山ICから国道112号を寒河江方面へ出て、大暮橋を渡り、月山口で月山志津方面へ左折。弓張平公園・月山志津温泉を過ぎ野営場へ。月山ICから8km
料金
サイト使用料=第1テントサイト1区画1040円、第2テントサイト(区画なし)1張り520円/
営業期間
6~10月
営業時間
イン10:00、アウト10:00

西蔵王公園キャンプ場

遊具がいっぱい夜景もキレイ

山形市街地から近く、園内には自然を生かしたアスレチック遊具が多くあり、ファミリーで楽しめる。キャンプ場は無料で利用できるが、事前に山形県総合運動公園に電話または直接来館して、予約を行う必要(先着順)がある。

西蔵王公園キャンプ場の画像 1枚目
西蔵王公園キャンプ場の画像 2枚目

西蔵王公園キャンプ場

住所
山形県山形市岩波上桜田地内
交通
山形自動車道山形蔵王ICから国道286号で山形市街方面へ進み、東山形の交差点を県道167号へ左折。西蔵王高原ラインを進み、県道53号へ直進し、西蔵王公園の看板に従い、右折して現地へ。山形蔵王ICから11km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~11月下旬
営業時間
イン10:00、アウト10:00

葛城高原キャンプ場

アウトドアレジャーの拠点におすすめ

葛城山の山頂に位置する高原のキャンプ場。ハイキングコースが充実し、登山をするのに最適なロケーション。葛城高原ロッジで入浴できる(時間、人数制限あり、要確認)。チェックインの受付は白樺食堂か、不在時は葛城高原ロッジへ。

葛城高原キャンプ場の画像 1枚目
葛城高原キャンプ場の画像 2枚目

葛城高原キャンプ場

住所
奈良県御所市櫛羅2569
交通
南阪奈道路葛城ICから県道30号で御所市へ。櫛羅交差点で県道213号に入り葛城登山口駅へ。葛城山ロープウェイを利用、葛城山上駅から徒歩約15分で現地。葛城ICから葛城登山口駅まで6km
料金
入場料=大人300円、小人150円/サイト使用料=1張り500円/ (葛城山ロープウェイは、大人1500円(往復)・950円(片道)、小人750円(往復)・480円(片道))
営業期間
通年
営業時間
イン11:00~16:00、アウト11:00

長船美しい森

充実した設備が揃うアウトドア施設

宿泊研修施設のビジターセンターを中心にキャンプ場やバンガロー、炊事棟、フィールドアスレチック、イベント広場などがある。

長船美しい森

住所
岡山県瀬戸内市長船町磯上3076-1
交通
山陽自動車道和気ICから国道374号・2号で岡山方面へ。香登交差点から県道381号で瀬戸内方面へ進み、一般道で現地へ。和気ICから14km
料金
サイト使用料=テント専用1サイト2000円、デイキャンプは1000円/宿泊施設=バンガロー1棟10000円、ビジターセンター大人2500円、小・中学生1500円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00(デイキャンプは11:00~14:00)

仙台市秋保二口キャンプ場

二口峡谷に位置し、釣りやハイキングの拠点として利用できる

山形市に通じる二口林道の途中、秋保温泉の奥にあるキャンプ場。近くにはビジターセンター、二口渓谷、姉滝などの景勝地がある。

仙台市秋保二口キャンプ場

住所
宮城県仙台市太白区秋保町馬場中小屋3-1
交通
東北自動車道仙台南ICから国道286号を川崎方面へ。赤石交差点で県道62号に入って二口方面へ進み、二口林道を1kmで現地。仙台南ICから28km
料金
入場料=1人(高校生以上)110円/サイト使用料=テント専用テント1張(9人以下用)460円・(10人以上用)1100円/宿泊施設=バンガロー2人用1100円・4人用2200円・7人用3500円・16人用8300円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン12:00~16:00、アウト10:00(日帰りは10:30~15:30)

大源太キャニオンキャンプ場

アウトドアセンターも併設されキャンプが楽しめる

紅葉が鮮やかな林間でのキャンプが楽しめる。秋はもちろん、春や夏も周辺の川や湖で釣りで遊べ、アウトドアセンターでは予約制でカヌー、SUP体験ができる。子どもに人気の「森のクラフト体験(予約不要)」もおすすめ。

大源太キャニオンキャンプ場の画像 1枚目
大源太キャニオンキャンプ場の画像 2枚目

大源太キャニオンキャンプ場

住所
新潟県南魚沼郡湯沢町土樽3064-17
交通
関越自動車道湯沢ICから県道268号で湯沢パークリゾートを目標に進み、看板に従い県道457号で現地へ。湯沢ICから9km
料金
入場料=大人600円、小人400円/サイト使用料=テント専用1区画1800円/宿泊施設=常設テント6人用3600~5400円※別途サイト使用料/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン12:00、アウト10:00

The Day Osaka(キャンプ場)

ベイエリアの快適キャンプ場

大阪市とは思えないほど豊かな自然に囲まれたキャンプ場。ホテルやログハウス、屋根付きの広大なBBQフィールドがあり、リゾート気分を味わえる。ホテルの大浴場も利用可能。

The Day Osaka(キャンプ場)

住所
大阪府大阪市此花区北港緑地2丁目3-75
交通
阪神高速5号湾岸線湾岸舞洲出口から一般道で舞洲方面へ進み現地へ。湾岸舞洲出口から3km

屋久島青少年旅行村

世界遺産の原生林がすぐそばに広がる

炊事棟やランドリーなど場内施設が整っているので、長期滞在で徹底的に屋久島をまわりたい人のベースキャンプにおすすめ。設備充実のバンガローなら気軽にアウトドアを楽しめる。

屋久島青少年旅行村の画像 1枚目
屋久島青少年旅行村の画像 2枚目

屋久島青少年旅行村

住所
鹿児島県熊毛郡屋久島町栗生2911-2
交通
屋久島・宮之浦港から県道77号を経由し、県道78号で栗生方面へ約18km進み現地。宮之浦港から45km
料金
入村料=大人(16歳以上)440円、小人(6~15歳)330円/サイト使用料=テント専用テント1張り220円/宿泊施設=バンガロー4人まで13000円、追加1人1100円、8人まで利用可/
営業期間
4月上旬~10月下旬
営業時間
イン15:00、アウト10:00

ミレットパーク

コテージでお手軽キャンプ

折爪岳の中腹に整備されたキャンプ場で、荷物搬入の苦労はあるが、サイトからの眺望はなかなかのもの。人気のコテージはグループ利用におすすめ。園内のミレットプラザではそば打ち体験(要予約)もできる。

ミレットパークの画像 1枚目
ミレットパークの画像 2枚目

ミレットパーク

住所
岩手県九戸郡軽米町山内33-53-1
交通
八戸自動車道九戸ICから国道340号で軽米方面へ。入口看板で左折し一般道で現地。九戸ICから6km
料金
サイト使用料=フリーテントサイト1区画500円、高床テントサイト1区画1000円/宿泊施設=コテージ4人用6000円、8人用9000円※別途大人2000円、小・中学生1000円、未就学児無料/
営業期間
4月下旬~10月31日(気候状況などにより変動あり)
営業時間
インフリー、アウトフリー(利用時間はインから24時間内、宿泊施設はイン16:00、アウト10:00)