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キャンプ場・野営場

「日本×春(3,4,5月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×春(3,4,5月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。遊具がいっぱい夜景もキレイ「西蔵王公園キャンプ場」、アウトドアレジャーの拠点におすすめ「葛城高原キャンプ場」、充実した設備が揃うアウトドア施設「長船美しい森」など情報満載。

  • スポット:508 件
  • 記事:18 件

おすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

81~100 件を表示 / 全 508 件

西蔵王公園キャンプ場

遊具がいっぱい夜景もキレイ

山形市街地から近く、園内には自然を生かしたアスレチック遊具が多くあり、ファミリーで楽しめる。キャンプ場は無料で利用できるが、事前に山形県総合運動公園に電話または直接来館して、予約を行う必要(先着順)がある。

西蔵王公園キャンプ場の画像 1枚目
西蔵王公園キャンプ場の画像 2枚目

西蔵王公園キャンプ場

住所
山形県山形市岩波上桜田地内
交通
山形自動車道山形蔵王ICから国道286号で山形市街方面へ進み、東山形の交差点を県道167号へ左折。西蔵王高原ラインを進み、県道53号へ直進し、西蔵王公園の看板に従い、右折して現地へ。山形蔵王ICから11km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~11月下旬
営業時間
イン10:00、アウト10:00

葛城高原キャンプ場

アウトドアレジャーの拠点におすすめ

葛城山の山頂に位置する高原のキャンプ場。ハイキングコースが充実し、登山をするのに最適なロケーション。葛城高原ロッジで入浴できる(時間、人数制限あり、要確認)。チェックインの受付は白樺食堂か、不在時は葛城高原ロッジへ。

葛城高原キャンプ場の画像 1枚目
葛城高原キャンプ場の画像 2枚目

葛城高原キャンプ場

住所
奈良県御所市櫛羅2569
交通
南阪奈道路葛城ICから県道30号で御所市へ。櫛羅交差点で県道213号に入り葛城登山口駅へ。葛城山ロープウェイを利用、葛城山上駅から徒歩約15分で現地。葛城ICから葛城登山口駅まで6km
料金
入場料=大人300円、小人150円/サイト使用料=1張り500円/ (葛城山ロープウェイは、大人1500円(往復)・950円(片道)、小人750円(往復)・480円(片道))
営業期間
通年
営業時間
イン11:00~16:00、アウト11:00

長船美しい森

充実した設備が揃うアウトドア施設

宿泊研修施設のビジターセンターを中心にキャンプ場やバンガロー、炊事棟、フィールドアスレチック、イベント広場などがある。

長船美しい森

住所
岡山県瀬戸内市長船町磯上3076-1
交通
山陽自動車道和気ICから国道374号・2号で岡山方面へ。香登交差点から県道381号で瀬戸内方面へ進み、一般道で現地へ。和気ICから14km
料金
入場料=無料/キャンプサイト(1区画)=2000円/バンガロー(1棟)=10000円/ビジターセンター(1泊)=大人2500円、小・中学生1500円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00~17:00、アウト10:00

仙台市秋保二口キャンプ場

二口峡谷に位置し、釣りやハイキングの拠点として利用できる

山形市に通じる二口林道の途中、秋保温泉の奥にあるキャンプ場。近くにはビジターセンター、二口渓谷、姉滝などの景勝地がある。

仙台市秋保二口キャンプ場

住所
宮城県仙台市太白区秋保町馬場中小屋3-1
交通
東北自動車道仙台南ICから国道286号を川崎方面へ。赤石交差点で県道62号に入って二口方面へ進み、二口林道を1kmで現地。仙台南ICから28km
料金
入場料=1人(高校生以上)110円/サイト使用料=テント専用テント1張(9人以下用)460円・(10人以上用)1100円/宿泊施設=バンガロー2人用1100円・4人用2200円・7人用3500円・16人用8300円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン12:00~16:00、アウト10:00(日帰りは10:30~15:30)

大源太キャニオンキャンプ場

アウトドアセンターも併設されキャンプが楽しめる

紅葉が鮮やかな林間でのキャンプが楽しめる。秋はもちろん、春や夏も周辺の川や湖で釣りで遊べ、アウトドアセンターでは予約制でカヌー、SUP体験ができる。子どもに人気の「森のクラフト体験(予約不要)」もおすすめ。

大源太キャニオンキャンプ場の画像 1枚目
大源太キャニオンキャンプ場の画像 2枚目

大源太キャニオンキャンプ場

住所
新潟県南魚沼郡湯沢町土樽3064-17
交通
関越自動車道湯沢ICから県道268号で湯沢パークリゾートを目標に進み、看板に従い県道457号で現地へ。湯沢ICから9km
料金
入場料=大人600円、小人400円/サイト使用料=テント専用1区画1800円/宿泊施設=常設テント6人用3600~5400円※別途サイト使用料/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン12:00、アウト10:00

大阪リゾート ホテル・ロッジ舞洲(キャンプ場)

ベイエリアの快適キャンプ場

大阪市とは思えないほど豊かな自然に囲まれたキャンプ場。ホテルやログハウス、屋根付きの広大なBBQフィールドがあり、リゾート気分を味わえる。ホテルの大浴場も利用可能。

大阪リゾート ホテル・ロッジ舞洲(キャンプ場)の画像 1枚目
大阪リゾート ホテル・ロッジ舞洲(キャンプ場)の画像 2枚目

大阪リゾート ホテル・ロッジ舞洲(キャンプ場)

住所
大阪府大阪市此花区北港緑地2丁目3-75
交通
阪神高速5号湾岸線湾岸舞洲出口から一般道で舞洲方面へ進み現地へ。湾岸舞洲出口から3km
料金
入場料(入浴料含む)=大人1300円~、小人800円~/サイト使用料=テント1張り3000円~/宿泊施設=ホテル洋室1人5900円~、ホテル和室1人4600円~、ログハウス1人5900円~※すべて素泊まりの料金、宿泊可能人数などについては要問合せ/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト10:00(ホテル・ログハウスはイン15:00、アウト11:00)

屋久島青少年旅行村

世界遺産の原生林がすぐそばに広がる

炊事棟やランドリーなど場内施設が整っているので、長期滞在で徹底的に屋久島をまわりたい人のベースキャンプにおすすめ。設備充実のバンガローなら気軽にアウトドアを楽しめる。

屋久島青少年旅行村の画像 1枚目
屋久島青少年旅行村の画像 2枚目

屋久島青少年旅行村

住所
鹿児島県熊毛郡屋久島町栗生2911-2
交通
屋久島・宮之浦港から県道77号を経由し、県道78号で栗生方面へ約18km進み現地。宮之浦港から45km
料金
入村料=大人(16歳以上)440円、小人(6~15歳)330円/サイト使用料=テント専用テント1張り220円/宿泊施設=バンガロー4人まで13000円、追加1人1100円、8人まで利用可/
営業期間
4月上旬~10月下旬
営業時間
イン15:00、アウト10:00

熊石青少年旅行村

川遊びに海水浴、アスレチックも

子どもたちの喜ぶたくさんの遊具が揃い、川遊びも楽しめるキャンプ場。海水浴のできるビーチへも近距離。全面芝生のフリーサイトは広く快適に使えるが、サイトへの車の乗り入れはできない。

熊石青少年旅行村の画像 1枚目
熊石青少年旅行村の画像 2枚目

熊石青少年旅行村

住所
北海道二海郡八雲町熊石平町145
交通
道央自動車道八雲ICから国道227号で熊石方面へ。国道229号へ右折し北檜山方面に向かい、次の交差点を右折してすぐ右手に現地。八雲ICから33km
料金
入村料=大人(高校生以上)450円、小人(小・中学生)220円/サイト使用料=テント専用1張り670円(4人用以上は900円)、タープ、スクリーンなどは追加220円/
営業期間
4月下旬~9月
営業時間
イン14:00、アウト10:00

ミレットパーク

コテージでお手軽キャンプ

折爪岳の中腹に整備されたキャンプ場で、荷物搬入の苦労はあるが、サイトからの眺望はなかなかのもの。人気のコテージはグループ利用におすすめ。園内のミレットプラザではそば打ち体験(要予約)もできる。

ミレットパークの画像 1枚目
ミレットパークの画像 2枚目

ミレットパーク

住所
岩手県九戸郡軽米町山内33-53-1
交通
八戸自動車道九戸ICから国道340号で軽米方面へ。入口看板で左折し一般道で現地。九戸ICから6km
料金
サイト使用料=フリーテントサイト1区画500円、高床テントサイト1区画1000円/宿泊施設=コテージ4人用6000円、8人用9000円※別途大人2000円、小・中学生1000円、未就学児無料/
営業期間
4月下旬~10月31日(気候状況などにより変動あり)
営業時間
インフリー、アウトフリー(利用時間はインから24時間内、宿泊施設はイン16:00、アウト10:00)

和琴湖畔キャンプフィールド

屈斜路湖に細長く延びるテントサイト。無料露天風呂も近くにある

屈斜路湖畔に細長く延びるテントサイトは、入口近くがバイク利用者専用になっている。連泊者やリピーターも多く、近くには無料の温泉露天風呂もある人気のキャンプ場だ。

和琴湖畔キャンプフィールド

住所
北海道川上郡弟子屈町屈斜路和琴半島
交通
釧路市街から国道391号で摩周方面へ。弟子屈町に入り国道243号へ左折し、屈斜路湖へ。和琴入口を右折して、左手駐車場奥が現地。釧路市役所から90km

匹見峡レストパークキャンプ場

森と清流に包まれ、山の幸も堪能

断崖や急流が迫る雄々しい景観の裏匹見峡、キャンプ場はその入口に位置し、木橋を渡って場内に入るつくりが秘境感をかもし出す。自然と調和したケビンも快適でおすすめ。

匹見峡レストパークキャンプ場の画像 1枚目

匹見峡レストパークキャンプ場

住所
島根県益田市匹見町匹見イ853-3
交通
中国自動車道戸河内ICから国道191号で益田市へ。県道307号で匹見峡へ進み、国道488号を左折して現地へ。戸河内ICから50km
料金
入場料=大人(中学生以上)330円、小人(3歳以上)220円/サイト使用料=テント専用(テラスサイト)1区画1100円、テント専用(フリーサイト)1張り4人まで550円、オートサイト(1日1組限定)1区画3300円/宿泊施設=ケビン4人用14300円・6人用20900円※時期により異なる/ (デイ利用・時間延長は応相談、フリーサイトでの2ルームテントは2張分の料金適用)
営業期間
3月上旬~11月30日(期間外は要問合せ)
営業時間
イン11:00、アウト10:00(ケビンはイン15:00)

チミケップ湖キャンプ場

湖畔にあるサイトは施設も最小限で野趣満点。無料で利用できる

サイトは湖畔にあるが、鬱蒼とした森に囲まれた野趣満点のキャンプ場。施設も必要最小限で、利用料は無料。ここでは釣りやカヌー、バードウォッチングを楽しむキャンパーが多い。

チミケップ湖キャンプ場の画像 1枚目
チミケップ湖キャンプ場の画像 2枚目

チミケップ湖キャンプ場

住所
北海道網走郡津別町沼沢204-1
交通
旭川紋別自動車道遠軽ICから国道333号・39号で北見方面へ。北見市街から道道27号で津別方面へ進み、チミケップ入口で道道682号へ右折。チミケップ湖を目標に現地へ。遠軽ICから79km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5月中旬~10月(要問合せ)
営業時間
インフリー、アウトフリー

エルム高原家族旅行村

低料金だが施設も揃い、トリム広場は子供に人気。温泉も隣接

温泉施設や貸し別荘、オートキャンプ場、キャビンなど多彩な施設が揃った総合的アウトドアゾーン。家族旅行村にあるロング滑り台はちびっ子に人気。シーズンオフは一部でオートキャンプ可。キャンプ利用はエルム高原温泉で受付。

エルム高原家族旅行村

住所
北海道赤平市幌岡町375-1
交通
道央自動車道滝川ICから国道38号を赤平方面へ。徳川城を目印にエルム高原の看板に従い、一般道を左折し5km。滝川ICから10km
料金
使用料=1人(小学生以上)520円/ゴミ処理料=400円/ (車中泊でもキャンプ料金は必要)
営業期間
通年
営業時間
イン11:00、アウト11:00

西条市東予運動公園

スポーツ施設充実の運動公園

運動公園の一角にあるフリーサイトのみのキャンプ場。利用料金は安く、キャンプ場としては穴場。アスレチックや遊具、グラウンド、テニスコートなどの施設がある。

西条市東予運動公園の画像 1枚目

西条市東予運動公園

住所
愛媛県西条市河原津新田甲157
交通
今治小松自動車道東予丹原ICから県道48号、国道196号で今冶市方面へ進み現地へ。東予丹原ICから7km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り150円/
営業期間
通年
営業時間
イン開園時間内、アウト開園時間内

長者の里キャンプ場

学習施設や宿泊施設が充実。沢が流れ自然を満喫できるサイト

森の中にある心地よいサイト。場内にはきれいな沢が流れ、自然を満喫できる。場内施設はシンプルだが、宿泊施設や学習施設も充実し、手軽に楽しめる。

長者の里キャンプ場の画像 1枚目
長者の里キャンプ場の画像 2枚目

長者の里キャンプ場

住所
岐阜県揖斐郡揖斐川町春日美束1902-125
交通
東海環状自動車道大野神戸ICから県道53号、県道261号で揖斐川町へ。国道417号から県道32号、春日方面へ左折。さらに長者の里の看板に従い現地へ。大野神戸ICから約28km
料金
サイト使用料=テント専用1張り1320円・1650円/宿泊施設=バンガロー3850円、コテージ27500円/
営業期間
4月下旬~11月下旬(バンガローは7~9月)
営業時間
イン14:00、アウト10:00

平庭高原キャンプ場

シラカバ林でのんびりと

シラカバ林で有名な平庭高原の一角にある。設備はいたってシンプルで、自然のままの環境でキャンプが楽しめる。入浴は近隣の平庭山荘を利用(有料)できる。

平庭高原キャンプ場

住所
岩手県久慈市山形町平庭高原
交通
八戸自動車道九戸ICから国道340号で葛巻町方面へ。葛巻市街手前で国道281号に左折して久慈方面へ進み、平庭峠で県道29号に右折して現地へ。九戸ICから35km
料金
使用料=大人270円、小人(小・中・高校生)130円/サイト使用料=デイキャンプ大人130円、小人70円/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

鳥海高原家族旅行村(キャンプ場)

鳥海山を望む絶好のロケーション

鳥海山を望む眺めの良い場内は、テントサイトもあるが、大半はケビンやツリーハウスなどの宿泊施設。各種体験プログラムやアウトドア施設も揃い、自然を感じながら思いきり遊べる。近くに日帰り温泉もあり。

鳥海高原家族旅行村(キャンプ場)の画像 1枚目

鳥海高原家族旅行村(キャンプ場)

住所
山形県酒田市草津湯ノ台149
交通
日本海東北自動車道酒田みなとICから県道59号で国道344号へ。国道345号との交差点を左折して、観音寺交差点を右折。県道366号へ左折し看板に従い現地。酒田みなとICから22km
料金
サイト使用料=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生)600円、未就学児無料/宿泊施設=ケビン6人用8800円~、8人用13200円~、利用日・人数などで料金変動あり、集合型ケビン1室12100~13200円、ツリーハウス3300~4400円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

十三湖中の島ブリッジパーク(キャンプ場)

十三湖に浮かぶレジャー施設

ゴーカートやアスレチック場、シジミ拾い体験などの施設がある。島に車で乗り入れできるのはケビンハウスとキャンプ場の宿泊者のみ。宿泊者以外は、歩道橋を歩いて園内に入る。

十三湖中の島ブリッジパーク(キャンプ場)の画像 1枚目
十三湖中の島ブリッジパーク(キャンプ場)の画像 2枚目

十三湖中の島ブリッジパーク(キャンプ場)

住所
青森県五所川原市十三土佐1-298
交通
津軽自動車道五所川原北ICから国道339号で小泊方面へ。道の駅十三湖高原を過ぎて、県道12号で鰺ヶ沢方面へ進み、中の島公園へ。五所川原北ICから38km
料金
サイト使用料=テント専用1区画1000円/宿泊施設=ケビンハウス12500~15000円、料金変更の場合あり、要問合せ/
営業期間
4~11月
営業時間
イン15:00、アウト10:00

Tree Picnic Adventure IKEDA(キャンプ場)

子どもも大人もアクティブに楽しめる

メガジップラインや樹上のアドベンチャーパーク、森のゆうえんち「コベンチャーパーク」など、さまざまなアクティビティが人気。樹間に設置されたデッキの上のテントに泊まる珍しい樹上テントがある。

Tree Picnic Adventure IKEDA(キャンプ場)の画像 1枚目
Tree Picnic Adventure IKEDA(キャンプ場)の画像 2枚目

Tree Picnic Adventure IKEDA(キャンプ場)

住所
福井県今立郡池田町志津原28-16
交通
北陸自動車道武生ICから県道262号・198号などで今立市街へ。国道417号を池田町方面へ進み、板垣トンネルの先で案内板に従い現地へ。武生ICから30km
料金
宿泊施設=ログハウス20000円、キャビン25000円、ビッグキャビン33000円、ツリーハウス35000円、樹上テント20000円/ (繁忙期(土・日曜の一部、GW、盆時期前後)は3000円割増)
営業期間
3月下旬~12月上旬
営業時間
イン14:00~17:00、アウト9:30

広浦公園キャンプ場

静かな水辺にあるキャンプ場

涸沼の静かな湖畔にあるキャンプ場で、サイトのすぐ脇では釣りを楽しむことができる。場内には水戸八景のひとつ広浦秋月の碑があり、名勝地としても知られている。

広浦公園キャンプ場

住所
茨城県東茨城郡茨城町下石崎1651
交通
北関東自動車道水戸南ICから県道179号で涸沼方面へ。県道106号へ左折し、看板に従い現地へ。水戸南ICから11km
料金
人員割使用料=大人(16歳以上)500円、小人(5歳以上)200円/サイト使用料=テント専用テント1張り2000円、タープ1張り2000円、繁忙期は1000円割増/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00