展望スポット
「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。中伊豆で富士山がいちばんきれいに見える場所「だるま山高原展望所」、北前船の復元船が見られる「日和山公園」、地平線まで散居村が続く絶景を満喫「散居村展望台」など情報満載。
- スポット:350 件
- 記事:265 件
おすすめエリア
121~140 件を表示 / 全 350 件
だるま山高原展望所
中伊豆で富士山がいちばんきれいに見える場所
富士山を見るには抜群の眺望を誇る場所。手前には駿河湾、右手には箱根の山々、左手には南アルプスの大パノラマが広がる。昼間の景観も素晴らしいが、夜には市街の夜景も楽しめる。
だるま山高原展望所
- 住所
- 静岡県伊豆市大沢1018-1
- 交通
- 修善寺道路修善寺ICから県道18号を達磨山方面へ車で12km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(レストハウスは10:00~17:00、10~翌3月は~16:30、時期により異なる)
日和山公園
北前船の復元船が見られる
江戸時代、北前船の寄港地として栄えた酒田。本間美術館や相馬樓などには、上方から伝わった華やかな文化の影響が色濃く残る。港を望む日和山公園では、北前船の復元船を見ることができる。
日和山公園
- 住所
- 山形県酒田市南新町1丁目10
- 交通
- JR羽越本線酒田駅からるんるんバス市内循環A線で約5分、交流ひろば前下車、徒歩6分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由
散居村展望台
地平線まで散居村が続く絶景を満喫
砺波平野には屋敷林に囲まれた散居村が点在し、日本の原風景ともいえる景色が広がっている。そんな景色を眺めるのにおすすめなのが散居村展望台。季節や時間によって変化する景観を一望することができる。
散居村展望台
- 住所
- 富山県砺波市五谷160
- 交通
- JR城端線砺波駅からタクシーで25分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 4~11月(12~翌3月下旬は冬期通行止)
- 営業時間
- 見学自由
ぜるぶの丘
鮮やかな原色に丘が染まる
国道237号沿いにある丘。約8ヘクタールには、季節にあわせてラベンダー、ルピナス、ひまわりなどの花が咲き誇る。敷地内には遊歩道が整備され、ゆっくり散策するのに最適。
ぜるぶの丘
- 住所
- 北海道上川郡美瑛町大三
- 交通
- JR富良野線美瑛駅からタクシーで5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 4月中旬~10月中旬
- 営業時間
- 8:30~17:00(閉館、時期により異なる)
三湖パラダイス
三湖の眺めを一度に楽しめる
裏磐梯にある3つの湖を一望できることからこの名がついた。右手に磐梯山を背にした秋元湖、左手奥に桧原湖、手前に小野川湖を見渡せる。約100mの歩道にビュースポットが3か所ある。車に注意を。
三湖パラダイス
- 住所
- 福島県耶麻郡北塩原村桧原
- 交通
- JR磐越西線猪苗代駅からタクシーで25分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 4月中旬~11月中旬(磐梯吾妻レークライン開通時)
- 営業時間
- 見学自由
テレコムセンター展望室ViewTokyo
展望台から日本夜景遺産に選ばれた夜景を満喫
臨海副都心の全景やコンテナ埠頭などのパノラマが楽しめる、21階の展望台。夜景は特に素晴らしく、日本夜景遺産にも認定。無料で双眼鏡を利用できる。
テレコムセンター展望室ViewTokyo
- 住所
- 東京都江東区青海2丁目5-10テレコムセンタービル 東棟 21階
- 交通
- ゆりかもめテレコムセンター駅からすぐ
- 料金
- 大人500円、小・中学生300円 (ゆりかもめ1日乗車券持参で100円引、15名以上の団体は100円引、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名100円引)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 土日祝11:00~20:00(短縮営業中)
大見謝ロードパーク
海へ続くマングローブの森
海を見晴らす展望台やマングローブの観察路が整備されている。大見謝橋の下にはポットホール(水流の力で岩石に穴が空く現象)が多数あり、せせらぎは水遊びに最適だ。
出逢い岬
石と輪のモニュメントがランドマーク
夕映えの丘のすぐそばにある展望地。左手に戸田港と御浜岬、正面に駿河湾、右手に富士山と、大自然が織りなす絶景が楽しめる。リングの中に富士山が見える角度で覗いてみよう。
出逢い岬
- 住所
- 静岡県沼津市戸田
- 交通
- 伊豆箱根鉄道駿豆線修善寺駅から新東海バスで50分戸田下車、戸田予約制デマンドタクシーで5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
1000m台地展望台(ニセコアンヌプリゴンドラ)
大パノラマを望めるビューポイント
6人乗りのゴンドラリフトで片道10分で標高1000m地点へ。ニセコ高原の澄んだ風を感じられる場所。目の前には羊蹄山のほか、洞爺湖、有珠山、昆布岳、噴火湾と大パノラマを一望できる。
1000m台地展望台(ニセコアンヌプリゴンドラ)
- 住所
- 北海道虻田郡ニセコ町ニセコ485(ニセコアンヌプリ国際スキー場)
- 交通
- JR函館本線ニセコ駅からニセコバスいこいの湯宿いろは行きで12分、アンヌプリスキー場下車、徒歩5分のゴンドラ山麓駅からゴンドラリフトに乗り換えて10分、ゴンドラ山頂駅下車すぐ
- 料金
- ゴンドラ往復料金=大人1500円、小学生750円、未就学児無料/展望広場入場料=無料/
- 営業期間
- 7月16日~10月10日
- 営業時間
- 9:00~16:00(下り最終16:30)
伊王島灯台
青い海を見渡す白い灯台
伊王島の北端に立つ灯台で、日本初の鉄造洋式灯台として建造された。米・英・仏・蘭と結んだ江戸条約によって全国8か所に設置された灯台の一つ。そばには灯台記念館がある。
伊王島灯台
- 住所
- 長崎県長崎市伊王島町1丁目3240
- 交通
- JR長崎駅から長崎バス伊王島ターミナル行きで52分、終点で長崎市コミュニティバス伊王島線伊王島灯台行きに乗り換えて5分、終点下車、徒歩3分
- 料金
- 灯台記念館入館料=無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(外観のみ)、灯台記念館は9:00~16:30(閉館17:00)
やまびこ展望台
黒部峡谷に架る新山彦橋を通るトロッコ電車や温泉街を眺望出来る
黒部峡谷と美しい朱塗りの新山彦橋が眺望できる展望台で、この橋を渡るトロッコ電車の写真撮影には絶好のポイント。川下には温泉街を見下ろすこともできる。
川崎マリエン
展望室では360度の展望が楽しめる
川崎港のシンボル。地上52mの展望室は360度の眺望や川崎港の巨大ジオラマ、また最新式タッチパネルが4台設置され、一見の価値あり。マリエンシアター等の施設も充実。
川崎マリエン
- 住所
- 神奈川県川崎市川崎区東扇島38-1
- 交通
- JR東海道本線川崎駅から市営バス東扇島循環で30分、川崎マリエン前下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~20:30(閉館21:00)
旧碓氷峠見晴台
標高約1200mから見渡す絶景パノラマに感動
四季折々の自然に彩られた南アルプスや八ヶ岳、浅間山をパノラマで見渡せる絶景スポット。かつて避暑に訪れた外国人が「サンセットポイント」と称えた美しい夕景も必見。
旧碓氷峠見晴台
- 住所
- 長野県北佐久郡軽井沢町峠町
- 交通
- 上信越自動車道碓氷軽井沢ICから県道下仁田軽井沢線を旧軽井沢方面へ車で5km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
城山展望所
阿蘇の町並みを見渡す展望所
くじゅうへ向かうやまなみハイウェイの途中にある、標高748mに位置する。正面には阿蘇五岳がそびえ、根子岳が浮かび上がる。阿蘇の町並も一望でき、開放感にあふれている。
138タワーパーク
抜群の眺望と四季の花々が魅力
高さ138mの展望タワー「ツインアーチ138」がシンボルの公園。展望階からは広大な濃尾平野や木曽川の流れなどが望め、地上約100mの絶景を満喫する。タワー下には約3200株が咲き誇るバラ園やコスモス畑、夜間開園時ライトアップされる「つどいの広場」など、四季折々の表情が楽しめる。
138タワーパーク
- 住所
- 愛知県一宮市光明寺浦崎21-3
- 交通
- JR東海道本線尾張一宮駅から名鉄バス一宮総合体育館行きで20分、138タワーパーク下車すぐ
- 料金
- 入園料=無料/ツインアーチ138入館料=大人500円、小・中学生200円、4歳・5歳100円/ (20名以上の団体は2割引、65歳以上は証明書持参(持参不可の場合は、口頭で生年月日確認)で半額、各種障がい者手帳持参で本人と介護者半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:00(閉園)、土・日曜、祝日、8月、11月中旬~12月25日は~21:00(閉園)
八重山遠見台
八重山・宮古まで望める高台
琉球王朝時代、島に出入りする船の見張り台として使われた石積みの遠見台。島で一番標高が高い場所にあり、多良間島全域をはじめ、天気が良ければ石垣島や水納島まで望める。








