見どころ・体験
「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。県外からも多くの人が訪れる名庭園「小城公園の桜」、旬の果実を心ゆくまで味わえる果樹園「小沢田観光果樹園」、毎年6月上旬から下旬にかけて約1万本のクリンソウの花を楽しめ「秋神温泉のクリンソウ」など情報満載。
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おすすめエリア
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小城公園の桜
県外からも多くの人が訪れる名庭園
小城藩初代藩主鍋島元茂、2代直能らによって桜が植えられた庭園を公園としたもの。現在、ソメイヨシノなど約3000本の桜があり、「さくら名所100選」「日本の歴史公園100選」にも選定されている。4月中旬から5月上旬のツツジも見事だ。
小沢田観光果樹園
旬の果実を心ゆくまで味わえる果樹園
ブドウ、リンゴ、ブルーベリー、モモ、さくらんぼのもぎとり体験が出来る観光果樹園。6月中旬から7月下旬、9月中旬から11月中旬に営業。青森が全国に誇る味覚を、思いっきり味わおう。
小沢田観光果樹園
- 住所
- 青森県三戸郡南部町上名久井大渋民山23-25
- 交通
- 青い森鉄道諏訪ノ平駅からタクシーで15分
- 料金
- 入園料(ブドウ・リンゴ・ブルーベリー・モモ)=大人700円、小人400円/入園料(さくらんぼ)=大人1000円、小学生700円、幼児300円/
- 営業期間
- 6月中旬~7月下旬、9月中旬~11月下旬
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉園)
秋神温泉のクリンソウ
毎年6月上旬から下旬にかけて約1万本のクリンソウの花を楽しめ
山の一軒宿の旅館周辺が、6月上旬から下旬まで約1万本のクリンソウで鮮やかなピンク色に染まる。
秋神温泉のクリンソウ
- 住所
- 岐阜県高山市朝日町胡桃島355
- 交通
- JR高山本線高山駅から濃飛バス秋神温泉行きで1時間10分、終点下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 6月中旬~下旬
- 営業時間
- 見学自由
そば道楽体験道場
スタッフが指導しながらそばを打ち、その日に試食もできる
地元産のそば粉から作る、本格的な手打ちそばの体験道場。3人のスタッフが丁寧に指導しており、40名まで同時講習が可能。打ったそばはその日に試食することができる。
そば道楽体験道場
- 住所
- 長野県木曽郡木曽町開田高原末川5552-8
- 交通
- JR中央本線木曽福島駅からおんたけ交通西野行きバスで37分、木曽馬の里下車すぐ
- 料金
- そば打ち=1800円/
- 営業期間
- 4~11月
- 営業時間
- 11:00~、12:00~、13:00~、要予約
船明ダムの桜
ボート場としても有名なダム湖は春には桜の名所として賑わう
天竜川をせき止めることによってできたダム湖で、ダム湖畔は2000mものコースをもつ東海地方唯一のボート場となっている。桜の名所としても有名で、3月下旬から4月上旬が見頃。
上野農園
太陽の恵みいっぱいの美味しいフルーツ
ブドウ、梨、ドラゴンフルーツをつくっている観光農園。7月中旬から11月下旬のドラゴンフルーツは数が少ない時期があるため電話確認が必要。
上野農園
- 住所
- 鹿児島県曽於市大隅町月野1445
- 交通
- JR日豊本線西都城駅から鹿児島交通志布志行きバスで37分、有村下車、徒歩15分
- 料金
- 入園料=無料/梨狩り(8月上旬~11月下旬)=550~600円(1kg)/ブドウ狩り(8月上旬~9月上旬)=1100~1300円(1kg)/ (ドラゴンフルーツは販売・見学のみ、要問合せ)
- 営業期間
- 7月下旬~11月下旬
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉園)
いがらし農園
旬の自然の恵みを存分に味わえる農園
南向きの斜面で粘土質という絶好の畑でとれる果物は、味が濃厚で甘い。自然の有機物を使い、同時に減農薬栽培も行っている。全品試食ができるので気軽に楽しめる。
久松公園の桜
「さくら名所100選」に選ばれた城跡の桜
標高263mの久松山麓にある鳥取城跡を整備してつくられ、鳥取の歴史を感じることができる久松公園。ソメイヨシノなど約240本の桜が美しく咲き、「さくら名所100選」に選ばれている、鳥取を代表する桜の名所。見頃に開かれる「桜まつり」では、昼は屋台、夜はぼんぼりの灯りで照らされた美しい夜桜が楽しめる。
久松公園の桜
- 住所
- 鳥取県鳥取市東町2丁目
- 交通
- JR鳥取駅から100円循環バスくる梨(緑コース)で8分、仁風閣・県立博物館下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 3月下旬~4月上旬
- 営業時間
- 情報なし
新日本海フェリー敦賀ターミナル
北海道へ渡るフェリー発着港。周辺は釣りスポットで水遊びも可能
北海道へ渡るフェリーの発着港。夜、ライトアップされたフェリーが入港してくる様子はとても幻想的だ。港周辺は人気の釣りスポット。公園としても整備されているので子供連れで水遊びもできる。
新日本海フェリー敦賀ターミナル
- 住所
- 福井県敦賀市鞠山95-4
- 交通
- JR北陸本線敦賀駅から敦賀市コミュニティバス元比田行き(一部予約制)で11分、田結口下車、徒歩20分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
般若寺山の桜
山全体を染める桜とシダレザクラの大木が見事
平生町にある般若寺山は、桜の名所として有名。毎年3月下旬くらいから咲き始め、山全体を見事な桜色に染め上げる。特にシダレザクラの大木が必見。用明天皇がその后、般若姫の菩提を弔うために建立した真言宗の寺である般若寺には、境内に咲き誇る桜を愛でると共に参詣する人も多い。
秋葉公園
5月末から6月初め、しっとりとした趣のアジサイが見頃を迎える
5月末から6月初めにかけて、約4000株のアジサイが秋葉神社の境内を彩る。梅雨空の元に咲くアジサイの姿は、雨を楽しんでいるようにも見える。
秋葉公園
- 住所
- 静岡県牧之原市勝俣2357-1
- 交通
- JR静岡駅からしずてつジャストライン御前崎サンホテル行きバスで50分、静波海岸入口下車、徒歩15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由
紙のまち資料館
紙作りの歴史や生産工程を学ぶ資料館。手すき和紙体験ができる
日本屈指の紙のまち四国中央市。市内で生産される紙製品の展示や即売コーナーがあり、紙の生産工程模型や水引細工の展示を見学できる。紙をテーマにした企画展は随時開催される。
紙のまち資料館
- 住所
- 愛媛県四国中央市川之江町4069-1
- 交通
- JR予讃線川之江駅から徒歩15分
- 料金
- 入館料=無料/手すき和紙体験(基本料金)=一般200円、中学生以下無料/手すき和紙体験(はがき1枚)=10円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00、手すき和紙体験教室は13:00~16:00(受付は~15:30)
雲迎寺のサツキ
別名さつき寺。開花時期には眼にも鮮やかな紅色が楽しめる
サツキの名所として知られる浄土宗の寺。別名「さつき寺」とも呼ばれる。6月上旬から中旬にかけて、境内には美しく刈り込まれた約1000株のサツキが見事な花を咲かす。
雲迎寺のサツキ
- 住所
- 滋賀県蒲生郡日野町音羽261
- 交通
- 近江鉄道本線日野駅から近江鉄道バス北畑口行きで20分、上音羽下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 6月上旬~中旬
- 営業時間
- 情報なし
四国吉野川ナイスラフティング
ワクワク度いっぱいのファミリーアドベンチャー
激流によって削られた青石と呼ばれる結晶片岩が連なる雄々しい峡谷、吉野川で、本格的なラフティングを体験できる。急流あり、穏やかな流れありのコースで、川遊びを存分に楽しもう。
四国吉野川ナイスラフティング
- 住所
- 徳島県三好市池田町大利下大田38-1
- 交通
- 徳島自動車道井川池田ICから国道32号を高知方面へ車で12km
- 料金
- わくわくファミリーラフティングツアー(要予約)=大人6500円、中学生以下5800円/本格激流ラフティングツアー(要予約)=8500円~(コース、時期により異なる)/ (装備品レンタル料、保険料込)
- 営業期間
- 4~10月
- 営業時間
- プログラムにより異なる
若山公園
市民に親しまれているお花見スポット
市街地に近いお花見の名所で、もとは小野田セメント創設者・笠井順八氏の私庭だった若山公園。春は約300本の桜がほころび、お花見客でにぎわう。例年、開花の頃には「若山公園さくら祭り」が開催され、ぼんぼりの明かりで夜桜も楽しめる。
綿業会館
西洋建築の手法を取り入れたコロニアル様式の外観
渡辺節設計により、昭和6(1931)年に竣工した日本綿業倶楽部のクラシックな建物。コロニアル様式の外観はもちろん、玄関ホールや談話室など内部の装飾も見事。見学は月1回の予約制。
綿業会館
- 住所
- 大阪府大阪市中央区備後町2丁目5-8
- 交通
- 地下鉄本町駅から徒歩5分
- 料金
- 内部見学(予約制)は有料
- 営業期間
- 通年(内部見学は第4土曜、12月は第2土曜)
- 営業時間
- 見学自由(外観のみ、内部見学は予約制)
青山ハーモニー・フォレスト
子どもから楽しめるパークゴルフ場が人気
都市と山村の交流の場をめざす伊賀市の施設で、自然体験学習施設を中心に、自由に遊べる芝生広場やパークゴルフ場、オートキャンプ場、バーベキュー場、遊具広場などがある。
地獄極楽(桂昌寺跡)
閻魔大王が迎えるミステリアススポット
文政3(1820)年、70mの洞窟を掘って大衆教導のために作られた。現在は40mまで見学でき、閻魔大王や奪衣婆など恐ろしい顔立ちの石像を目の当たりにする。

