大阪のおすすめのおでんスポット

大阪のおすすめのおでんスポットをご紹介します。おでん万ん卯、花くじら 本店、心斎橋 よかろなど情報満載。

おでん万ん卯 (オデンマンウ) ランチでいただく割烹の味

白木を基調とした高級感のあるおでん店。親子丼は赤鶏としいたけや九条ネギが入り、おでんのだしがベースのあっさりやさしい味。夜はおでんをはじめ、上品な味付けの一品料理を堪能。

おでん万ん卯の詳細情報

住所
大阪府大阪市北区堂島1丁目2-33
交通
JR東西線北新地駅から徒歩5分

花くじら 本店 (ハナクジラ ホンテン) 冬は行列必至のおでんの店

昔ながらの庶民的な風情が残る名店。定番メニューに変わり種まで、約30種がお手頃価格で楽しめる。カツオと昆布ベースのだしにクジラのうまみが味の決め手。

花くじら 本店
花くじら 本店
花くじら 本店

花くじら 本店の詳細情報

住所
大阪府大阪市福島区福島2丁目8-2
交通
阪神本線福島駅からすぐ
営業期間
9~翌7月
営業時間
16:30~23:30(閉店)
休業日
期間中無休(年末年始休)
料金
ネギ袋=200円/チーズロールキャベツ=300円/春菊山かけ=300円/ねぎま=300円/ 平均予算(昼):2500円, 平均予算(夜):2500円

心斎橋 よかろ (シンサイバシ ヨカロ) 手間ひまかけた仕事ぶりに裏打ちされた味

昭和30年代初めに、先代女将が屋台のおでん屋から始めた「大阪おでん・どて焼き」の専門店。50年近くつぎ足し続けてきただしの味は、歴史ある店ならではの逸品。

心斎橋 よかろ

心斎橋 よかろの詳細情報

住所
大阪府大阪市中央区東心斎橋1丁目8-14
交通
地下鉄心斎橋駅から徒歩5分
営業期間
通年
営業時間
18:00~22:30(閉店23:00)
休業日
祝日不定休、日曜
料金
どて焼き(2本入)=400円/どて丼=600円/ 平均予算(夜):600円

たこ梅 東店 (タコウメ ヒガシミセ) 新鮮な味も見た目もまさにおでんニューウェーブ

道頓堀に本店がある、この道170年のおでん屋さん。ベテランの勘と妥協のない仕込みで炊く関東煮30種類以上が楽しめる。名物のたこ甘露煮付きのほろ酔いセットが人気。

たこ梅 東店

たこ梅 東店の詳細情報

住所
大阪府大阪市北区角田町
交通
地下鉄梅田駅から徒歩3分
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店)、16:00~21:30(閉店21:50)
休業日
無休、奇数月は第3木曜(年末年始休)
料金
おでん=162~972円/ほろ酔いセット=1998円/たこ甘露煮=378円/関東煮(おでん)持ち帰りセット=2160円・3240円/ 平均予算(昼):800円, 平均予算(夜):2500円

常夜燈 (ジョウヤトウ) 昭和20(1945)年創業のおでん専門店

関西炊きおでんの老舗として有名。ひろうす、つくね、ロールキャベツなどタネは全て自家製。全席IHテーブルでたっぷりのダシを張った鍋で提供される。アレンジされたおでんも人気だ。

常夜燈
常夜燈
常夜燈

常夜燈の詳細情報

住所
大阪府大阪市北区曽根崎2丁目5-30
交通
地下鉄東梅田駅から徒歩5分
営業期間
9~翌7月
営業時間
17:00~22:30(閉店23:00)、祝日は~22:00(閉店22:30)
休業日
期間中日曜(12月31日~翌1月3日休)
料金
すじ煮込み=432円/ひろうす=432円/トマトの冷おでん=540円/鶏つくね=315円/聖護院大根(冬期限定)=420円/梅セット(10品)=3675円/ 平均予算(夜):4000円
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