別府・観海寺温泉のおすすめの和食スポット

別府・観海寺温泉のおすすめの和食スポットをご紹介します。海鮮いづつ、和音、○ふくなど情報満載。

海鮮いづつ (カイセンイヅツ) 豊後水道の海の幸をよくばりに味わう海鮮丼

店内の生け簀には、毎日仕入れる天然にこだわった魚が泳ぐ。その日の仕入れで内容が変わる海鮮丼は、ブリ、タイ、カンパチなど約10種の魚介が丼のなかをにぎわす。冬はフグも登場。

海鮮いづつの詳細情報

住所
大分県別府市楠町5-5
交通
JR日豊本線別府駅から徒歩10分
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店)、18:00~22:30(閉店)
休業日
月曜
料金
海鮮丼定食=1058円/大分名物とり天=648円/大分名物りゅうきゅう=648円/ 平均予算(昼):1000円, 平均予算(夜):3000円

和音 (ワオン) 天ぷらの薄い衣で包まれた真っ白なとり天が美味

関アジ、関サバから旬の豊後水道の幸まで味わえる和食処。低温でじっくりと揚げたとり天は、さっくりとした薄い衣の中に肉汁あふれる鶏肉が包まれている。とり天定食はご飯、汁物、小鉢などが付く。

和音
和音

和音の詳細情報

住所
大分県別府市汐見町7-26
交通
JR日豊本線別府駅から大分交通交通センター経由APU行きバスで12分、春木川下車、徒歩6分
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30(閉店15:00)、17:00~21:30(閉店22:00)
休業日
月曜、祝日の場合は営業(GW休、盆時期休、年末年始休)
料金
とり天定食=1060円(ランチ)・1400円/煮魚定食=1880円/刺身定食=1990円/関さば刺身=2500円/関サバ・アジ刺身合わせ=3200円/ 平均予算(昼):1100円, 平均予算(夜):2200円

○ふく (マルフク) 漬けダレいらずの味わい深さ

タクシーの運転手や地元の人が通う名店。とり天に使うもも肉は、秘伝のタレに6時間漬け込むこだわりよう。衣はカリカリ、なかはプリプリした食感だ。大分名物の関サバやりゅうきゅうなども味わえる。

○ふく

○ふくの詳細情報

住所
大分県別府市駅前本町3-7
交通
JR日豊本線別府駅からすぐ
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00
休業日
不定休
料金
とり天定食=950円/関さば刺=1080円/関あじ刺=1080円/琉球定食=1080円/刺身定食=1080円/ 平均予算(昼):800円, 平均予算(夜):800円

とよ常 本店 (トヨツネ ホンテン) タレが染み込んだ人気の天丼

地元で評判の活魚料理の店。豊後アジ、豊後サバをはじめ季節に応じた旬の魚が味わえる。名物は四種の野菜と2尾のエビがのる天丼。

とよ常 本店
とよ常 本店
とよ常 本店
とよ常 本店

とよ常 本店の詳細情報

住所
大分県別府市北浜2丁目13-11
交通
JR日豊本線別府駅から徒歩10分
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(閉店14:30)、17:00~21:45(閉店22:30)
休業日
水曜(年末年始休)
料金
天丼=750円/豊後サバの活き造り=8000円~(サイズによる)/豊後アジの活き造り=7000円~(サイズによる)/とよ常御膳=2160円/ 平均予算(昼):1000円, 平均予算(夜):2000円

讃岐うどん大鳴門 (サヌキウドンオオナルト) 本場四国のうどんと味わうとり天

昭和57(1982)年創業の讃岐うどんの店。別府名物として出すとり天は、卵不使用の白系の衣が特徴。鶏肉は脂の少ない宮崎産のむね肉を使い、うどんのかえしやポン酢を使った甘みのある漬けダレでまろやかになる。

讃岐うどん大鳴門
讃岐うどん大鳴門
讃岐うどん大鳴門

讃岐うどん大鳴門の詳細情報

住所
大分県別府市春木5組2
交通
JR日豊本線別府駅からタクシーで10分
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉店20:30)
休業日
第1・3木曜(臨時休あり)
料金
とり天セット=780円/ゴボ天うどん=570円/うなぎ丼セット=1200円/ 平均予算(昼):700円, 平均予算(夜):900円
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