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日本 x 見どころ・レジャー

「日本×見どころ・レジャー×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×見どころ・レジャー×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。江戸初期の文化を垣間見る「紀州東照宮」、全長26kmの日本最大の砂嘴。海上に長く突き出た地形「野付半島」、熱帯地方の花木がドームで1年中見られる。480本の梅も見事「小田原フラワーガーデン」など情報満載。

  • スポット:17,680 件
  • 記事:3,197 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

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紀州東照宮

江戸初期の文化を垣間見る

紀州徳川家の初代藩主頼宣公が父・家康公を祀るため、元和7(1621)年に建立。極彩色の彫刻を施した権現造の社殿や左甚五郎の彫刻などは必見。

紀州東照宮の画像 1枚目
紀州東照宮の画像 2枚目

紀州東照宮

住所
和歌山県和歌山市和歌浦西2丁目1-20
交通
JR和歌山駅から和歌山バス新和歌浦行きで25分、権現前下車すぐ
料金
拝観料=300円/ (30名以上の団体は270円)
営業期間
通年
営業時間
境内自由(拝観は9:00~16:00<閉門>)

野付半島

全長26kmの日本最大の砂嘴。海上に長く突き出た地形

全長約26km、日本最大の砂嘴。「トドワラ」や「ナラワラ」といった景勝地の他、様々な環境とそこに暮らす生き物、季節毎にリズミカルに衣替えする天然の花畑が見もの。

野付半島の画像 1枚目
野付半島の画像 2枚目

野付半島

住所
北海道野付郡別海町野付63
交通
JR釧網本線標茶駅から阿寒バス標津行きで2時間3分、終点で白鳥台行きに乗り換えて20分、尾岱沼下車。尾岱沼港から観光船で35分、トドワラ桟橋下船すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(11~翌3月は~16:00)

小田原フラワーガーデン

熱帯地方の花木がドームで1年中見られる。480本の梅も見事

トロピカルドームでは、熱帯、亜熱帯植物を中心に花木果樹が1年中楽しめる。ヒスイカズラ(3~5月)やバラ(5~11月)、花しょうぶ(6月)ほか、約200種類以上480本の梅もある。

小田原フラワーガーデンの画像 1枚目
小田原フラワーガーデンの画像 2枚目

小田原フラワーガーデン

住所
神奈川県小田原市久野3798-5
交通
JR東海道新幹線小田原駅から伊豆箱根バスフラワーガーテン行きで35分、終点下車すぐ
料金
入園料=無料/トロピカルドーム入場料=大人200円、小・中学生100円/ (20名以上の場合団体割引あり、2割引)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉園)、トロピカルドームは9:30~16:30(閉館17:00)

日本大正村 資料館

ひときわ目立つ大きな建物と蓄音機のコレクションは見もの

明治末期の建築で、木造百畳敷4階建ての貴重な建築物。かつて繭を貯蔵するための銀行の繭蔵だった。南隣りにはこの地の名門・橋本邸跡「大正の館」を併設する。

日本大正村 資料館の画像 1枚目
日本大正村 資料館の画像 2枚目

日本大正村 資料館

住所
岐阜県恵那市明智町1860-7
交通
明知鉄道明智駅から徒歩5分
料金
有料施設共通入館券=大人700円、小人(小・中学生)500円/ (20名以上の団体は100円引、障がい者手帳持参で割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)、12月15日~翌2月は10:00~15:30(閉館16:00)

岩井崎

噴き上げる波が大迫力

三陸復興国立公園の最南端に位置する美しい岬。石灰海食洞の岩孔から勢いよく海水を噴き上げる様は一見の価値がある。

岩井崎の画像 1枚目
岩井崎の画像 2枚目

岩井崎

住所
宮城県気仙沼市波路上岩井崎
交通
JR大船渡線気仙沼駅からBRTバス本吉方面行きで25分、陸前階上下車、タクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

シャルマンワイン山梨ワイナリー

白州でヴィンテージワインを

甲斐駒ヶ岳の麓、広々としたぶどう園の中にあるワイナリー。低農薬、有機肥料で収量を抑えている。見学は常時可能。ギャラリーと甲斐駒ケ岳資料館を併設する。

シャルマンワイン山梨ワイナリーの画像 1枚目
シャルマンワイン山梨ワイナリーの画像 2枚目

シャルマンワイン山梨ワイナリー

住所
山梨県北杜市白州町白須1045-1
交通
JR中央本線韮崎駅から山交タウンコーチ下教来石行きバスで34分、道の駅はくしゅう下車、徒歩5分
料金
見学料(試飲付)=無料/シャルマン・ルージュ(赤)=1160円(720ml)/シャトー・カベルネ・フラン(赤)=2200円(720ml)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00、4~9月の土・日曜、祝日は~17:30

恵林寺

武田信玄を弔う菩提寺

庭園は国の名勝に指定され、上段が枯山水、下段が心字池と築山という構成の庭園の美しさは有名。境内には武田信玄公にまつわる宝物を公開している信玄公宝物館がある。

恵林寺の画像 1枚目
恵林寺の画像 2枚目

恵林寺

住所
山梨県甲州市塩山小屋敷2280
交通
JR中央本線塩山駅から山梨交通窪平・西沢渓谷入口行きバスで11分、恵林寺下車、徒歩5分
料金
見学料(国名勝庭園、館内)=大人300円、小・中・高校生100円/入館料(信玄公宝物館)=大人500円、高校生400円、小・中学生100円/ (20名以上の団体は割引あり、宝物館との共通券あり、障がい者手帳持参で見学料100円)
営業期間
通年
営業時間
8:30~16:30(閉門)

佐野市万葉自然公園かたくりの里

春を彩るカタクリが咲く

佐野市の東にそびえる緑豊かな三毳山。その麓に広がる万葉自然公園の中心にカタクリの群生地がある。カタクリの見ごろは例年3月中旬~4月上旬で、紫色の花が一斉に咲き揃う。

佐野市万葉自然公園かたくりの里の画像 1枚目
佐野市万葉自然公園かたくりの里の画像 2枚目

佐野市万葉自然公園かたくりの里

住所
栃木県佐野市町谷町112-1
交通
JR両毛線佐野駅からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

吉崎御坊・願慶寺

嫁おどしの伝説が残る

蓮如上人が文明3(1471)年に開基した寺院。本願寺直轄寺院の「吉崎御坊」といわれていたお寺。この地に伝わる「嫁おどし」伝説に登場するお面を目にすることができる。

吉崎御坊・願慶寺の画像 1枚目
吉崎御坊・願慶寺の画像 2枚目

吉崎御坊・願慶寺

住所
福井県あわら市吉崎1丁目302
交通
IRいしかわ鉄道大聖寺駅からキャンバス海まわりで19分、吉崎御坊蓮如上人記念館・越前加賀県境の館下車すぐ
料金
大人500円、小人300円
営業期間
通年
営業時間
7:00~19:00(閉門)

ゆりの郷こしみずリリーパーク

丘一面を埋め尽くすユリの花園

“花のマチ”小清水町にある、丘を埋め尽くしたユリの花園。13haの広大な丘陵地に、世界中から集められた110品種700万輪のユリが栽培されている。

ゆりの郷こしみずリリーパークの画像 1枚目
ゆりの郷こしみずリリーパークの画像 2枚目

ゆりの郷こしみずリリーパーク

住所
北海道斜里郡小清水町11区
交通
JR石北本線網走駅からタクシーで35分
料金
大人(中学生以上)=500円/小学生以下=無料/
営業期間
7月中旬~9月上旬
営業時間
9:00~16:45(閉園17:00)

和倉温泉 総湯

和倉の湯を気軽に楽しめる新しい温泉観光交流施設

和倉温泉唯一の共同湯として明治32(1899)年から続く共同湯。7代目となる現在の建物の館内には露天風呂や立湯、サウナなどを備えた浴場のほか、無料の休憩室がある。玄関前には足湯も配置。

和倉温泉 総湯の画像 1枚目
和倉温泉 総湯の画像 2枚目

和倉温泉 総湯

住所
石川県七尾市和倉町ワ6-2
交通
JR七尾線和倉温泉駅から北鉄能登バス和倉温泉方面行きで5分、和倉温泉下車すぐ
料金
入浴料=大人490円、小学生130円、幼児(0歳~)50円/
営業期間
通年
営業時間
7:00~20:30(閉館21:00)

中之条町営 四万清流の湯

四万川の四季折々の景観を望む温泉

四万温泉の入口に位置する、町営の純和風の日帰り温泉施設。男性用の大浴場や露天風呂からは、四万川の清流が望め、川のせせらぎに癒やされる。飲泉所や談話室もある。

中之条町営 四万清流の湯の画像 1枚目
中之条町営 四万清流の湯の画像 2枚目

中之条町営 四万清流の湯

住所
群馬県吾妻郡中之条町四万3830-1
交通
JR吾妻線中之条駅から関越交通四万温泉行きバスで26分、清流の湯入口下車すぐ
料金
入浴料(2時間)=大人500円、小人300円/ (障がい者手帳持参の大人は200円引)
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00

岩瀬家

国内最大規模の合掌家屋

江戸後期に建てられた5階建て住居。かつては加賀藩の塩硝を上納する役宅で、内部のケヤキ造りや書院造の座敷、上階の養蚕の作業場などを見学できる。国重要文化財に指定されている。

岩瀬家の画像 1枚目
岩瀬家の画像 2枚目

岩瀬家

住所
富山県南砺市西赤尾町857-1
交通
JR城端線城端駅から加越能バス五箇山・白川郷方面行きで45分、西赤尾下車すぐ
料金
大人500円、小・中学生300円 (20名以上の団体は大人450円、小・中学生250円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)、12~翌3月は~16:00(閉館)

湯ノ浦温泉四季の湯ビア工房

工場直送の生ビールが人気の、高台にある温泉付きレストラン

高台にある温泉付きレストランで工場直送の生ビールが人気。季節の花々が咲く庭を望む露天風呂には、樽風呂が設置され花見と湯あみを満喫できる。檜の大浴場やサウナなどもある。

湯ノ浦温泉四季の湯ビア工房の画像 1枚目

湯ノ浦温泉四季の湯ビア工房

住所
愛媛県今治市湯ノ浦26
交通
JR予讃線今治駅からせとうちバス小松総合支所前行きで30分、クアハウス今治下車すぐ
料金
入浴料=大人530円、小人(3歳~小学生)280円、幼児100円/朝食・食事付き値段は朝食付入浴(土・日曜、祝日のみ)=1100円~/食事付入浴=1300円(まんぷくパック)/ (身がい者手帳持参で460円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:15(閉館22:45)、土・日曜、祝日は6:00~

白岩

白い岩肌との対比が印象的な紅葉の名所。千年杉など文化財も点在

白岩は、文字通り、白い岩肌。紅葉時期は対比が印象的だ。近くにある清澄寺は日蓮宗の寺院。国の天然記念物となっている千年杉のほか文化財も点在している。

白岩の画像 1枚目

白岩

住所
千葉県鴨川市四方木
交通
JR外房線安房天津駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
11月中旬~12月上旬
営業時間
情報なし

川崎マリエン

展望室では360度の展望が楽しめる

川崎港のシンボル。地上52mの展望室は360度の眺望や川崎港の巨大ジオラマ、また最新式タッチパネルが4台設置され、一見の価値あり。マリエンシアター等の施設も充実。

川崎マリエンの画像 1枚目
川崎マリエンの画像 2枚目

川崎マリエン

住所
神奈川県川崎市川崎区東扇島38-1
交通
JR東海道本線川崎駅から市営バス東扇島循環で30分、川崎マリエン前下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:30(閉館21:00)

たかお温泉 光の湯

舞鶴では希少な温泉をさまざまなアイテム浴で楽しむ

地下1300mから湧出する温泉は「美人湯」と呼ばれるだけあって、肌にやさしいやわらかな湯ざわり。8種の機能バスを備える浴場、アカスリやリラクセーション、多彩な食事メニューがそろう人気施設。

たかお温泉 光の湯の画像 1枚目
たかお温泉 光の湯の画像 2枚目

たかお温泉 光の湯

住所
京都府舞鶴市十倉71
交通
JR舞鶴線西舞鶴駅からタクシーで5分
料金
入浴料=大人720円、小人(2歳~小学生)360円、幼児(0~2歳)無料/
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:30(閉館23:00)

道の駅 北浦

宿泊施設も完備したゆっくり過ごせる滞在型駅

下阿蘇海岸沿いにある道の駅。広大な敷地にはケビン、オートキャンプ場、塩田資料館、ミニシアター、テニスコート、レストランが点在している。

道の駅 北浦の画像 1枚目
道の駅 北浦の画像 2枚目

道の駅 北浦

住所
宮崎県延岡市北浦町古江3337-1
交通
東九州自動車道北浦ICから国道388号を延岡市方面へ車で3km
料金
ケビン1棟=15400円~/オートキャンプ=3960円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30、レストランは11:00~16:00

静岡市清水西里温泉浴場 やませみの湯

竹炭・竹酢風呂や薬草湯などの露天風呂が満喫できる温泉施設

静岡市の北部にある森林公園やすらぎの森の温泉施設。深緑に囲まれた男女3槽ずつある露天風呂では、静岡らしい香り豊かな竹炭・竹酢風呂や薬草湯などの変わり湯がたたえられている。

静岡市清水西里温泉浴場 やませみの湯の画像 1枚目
静岡市清水西里温泉浴場 やませみの湯の画像 2枚目

静岡市清水西里温泉浴場 やませみの湯

住所
静岡県静岡市清水区西里1449
交通
JR東海道本線興津駅からしずてつジャストライン但沼車庫行きで20分、終点で静岡鉄道バス大平行きに乗り換えて25分、西里温泉下車すぐ
料金
入浴料=大人(中学生以上)700円、小人(3歳~小学生以下)300円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(閉館18:00、土・日曜、祝日は~18:30<閉館19:30>)

男山千姫天満宮

千姫が本多家の繁栄を願って建立した天満宮

姫路城の北西に位置し、姫路城を一望する男山の中腹にある小さな社。夫であった豊臣秀頼を失ったのち本多忠刻と再婚した千姫が、本多家の繁栄を願って建立した。

男山千姫天満宮の画像 1枚目
男山千姫天満宮の画像 2枚目

男山千姫天満宮

住所
兵庫県姫路市山野井町1-3
交通
JR山陽新幹線姫路駅から神姫バス好古園方面行きで7分、市之橋・文学館前下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由