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日本 x レジャー施設

日本のおすすめのレジャー施設スポット

日本のおすすめのレジャー施設ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。ワンちゃんに優しいドッグラン&リゾート風カフェ「ゆりはなドッグラン」、有楽町マルイや映画館、飲食店などが入る複合商業施設「有楽町イトシア」、網走観光の拠点におすすめ「レイクサイドパーク・のとろ」など情報満載。

  • スポット:6,570 件
  • 記事:1,064 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめのレジャー施設スポット

3,441~3,460 件を表示 / 全 6,570 件

ゆりはなドッグラン

ワンちゃんに優しいドッグラン&リゾート風カフェ

普段は会員限定のドッグランだが、土・日曜、祝日に限りビジター利用ができる。犬種を問わず利用可能で、すべてのコーナーにはワンちゃんの足に優しいウッドチップが敷き詰められている。

ゆりはなドッグランの画像 1枚目

ゆりはなドッグラン

住所
埼玉県狭山市上赤坂1594
交通
関越自動車道所沢ICから国道463号、県道126・6号を上赤坂方面へ車で10km
料金
ドッグラン利用料(1頭)=1000円(小型犬)、1500円(中・大型犬)/会員月会費(1頭)=5250円/入会金=6000円/ (ドッグラン利用料は2頭目~半額プラス、会員割引あり)
営業期間
通年
営業時間
24時間、ビジターは10:00~日没まで

有楽町イトシア

有楽町マルイや映画館、飲食店などが入る複合商業施設

銀座~有楽町エリアを食とファッションで繋ぐ、複合商業施設。有楽町マルイや地下1階のイトシアフードアベニュー、映画館や飲食店が集まるイトシアプラザから構成。

有楽町イトシアの画像 1枚目
有楽町イトシアの画像 2枚目

有楽町イトシア

住所
東京都千代田区有楽町2丁目7-1
交通
JR山手線有楽町駅からすぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(閉店)、飲食店は~23:00(閉店、一部店舗により異なる)

レイクサイドパーク・のとろ

網走観光の拠点におすすめ

網走市の海洋レクリエーション施設。能取湖畔にあるキャンプ場で、オートサイトは全部で25区画で、AC電源と水道付きの区画も一部ある。宿泊施設もコテージとパオの2種類があり、設備もひととおり揃う。

レイクサイドパーク・のとろの画像 1枚目
レイクサイドパーク・のとろの画像 2枚目

レイクサイドパーク・のとろ

住所
北海道網走市能取港町5丁目1
交通
網走市街から国道238号で常呂方面へ。道道1010号を右折して案内看板に従い現地へ。網走市役所から11km
料金
サイト使用料=オート2100円、AC電源付き3150円、テント専用1張り1050円/宿泊施設=コテージ6人まで10500円(追加1人1050円)、パオ6300円(9人以上追加1人520円)/
営業期間
6~9月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

富士スバルライン 一合目下駐車場

愛車と一緒に富士山を撮影できる

富士スバルライン最初にある「一合目下駐車場」は、迫力ある富士山を撮影できる絶好のポイント。

富士スバルライン 一合目下駐車場の画像 1枚目

富士スバルライン 一合目下駐車場

住所
山梨県富士吉田市上吉田
交通
東富士五湖道路富士吉田ICから一般道、県道707号を富士山方面へ車で8km
料金
普通車(往復)=1200円/
営業期間
通年
営業時間
時期により異なる

龍泉洞青少年旅行村

龍泉洞に隣接のキャンプ場

日本3大鍾乳洞のひとつ、龍泉洞のすぐ隣にあるキャンプ場。海にも山にも近く観光の拠点におすすめ。車の乗り入れはできないが、サイトには適度に木立があり居心地はよい。

龍泉洞青少年旅行村の画像 1枚目

龍泉洞青少年旅行村

住所
岩手県下閉伊郡岩泉町岩泉神成12
交通
東北自動車道盛岡ICから県道1号、国道455・340号で岩泉方面へ。岩泉市街から県道7号で龍泉洞方面へ進み約3km先の左手に現地。盛岡ICから90km
料金
利用料(1泊につき)=大人310円、高校生210円、小・中学生150円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン12:00、アウト12:00

黒木キャンプ場

森と清流のナチュラルゾーン

きれいな川が流れる場内は大きく3つのエリアに分かれ、それぞれ違う雰囲気のサイトが広がる。場内の施設は管理が行き届き、立派な造りのバンガローは数も豊富で、レンタル品も充実。温泉が近いのも便利だ。

黒木キャンプ場の画像 1枚目
黒木キャンプ場の画像 2枚目

黒木キャンプ場

住所
岡山県津山市加茂町黒木646-9
交通
中国自動車道津山ICから国道53号で智頭町方面へ。野村交差点で県道6号に入り加茂へ。さらに県道75号・336号で案内板に従い現地へ。津山ICから25km
料金
施設利用料=大人500円、小人(小・中学生)300円/サイト使用料=テント専用1張り2050円、AC電源使用料500円/宿泊施設=バンガロー4150~10450円、別途施設利用料/
営業期間
通年(第1・2キャンプ場は4~10月)
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はイン16:00)

尾ヶ崎ウイング

伊豆の島々を望むスポット

白浜海岸や竜宮島、遠くは伊豆諸島を望めるビュースポット。駐車場、トイレ、自販機があり、ドライブ途中の休憩にも最適。

尾ヶ崎ウイングの画像 1枚目
尾ヶ崎ウイングの画像 2枚目

尾ヶ崎ウイング

住所
静岡県下田市白浜3346-4
交通
伊豆急行伊豆急下田駅からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

須川湖キャンプ場

須川湖畔でリゾート気分

透明度の高い湖とブナ林に囲まれたキャンプサイトは清々しい雰囲気が漂っている。温泉巡りのベースにも最適。

須川湖キャンプ場の画像 1枚目
須川湖キャンプ場の画像 2枚目

須川湖キャンプ場

住所
秋田県雄勝郡東成瀬村椿川仁郷国有林内
交通
東北中央自動車道十文字ICから国道13号を湯沢方面に進み、新古内交差点で国道342号へ左折して須川方面へ。途中、県道282号へ右折して、須川湖へ向かい現地へ。十文字ICから49km
料金
サイト使用料=大人1300円、小人(小・中学生)650円、乳幼児無料/
営業期間
7月上旬~10月中旬
営業時間
イン10:00~17:00、アウト10:00

八ヶ滝キャンプ場

河原そのものがキャンプ場

根尾川沿いの広々としたキャンプ場で、川遊びを存分に楽しめるのが魅力。フリーのオートサイトでワイルドに過ごせ、釣り好きの拠点にもってこい。

八ヶ滝キャンプ場

住所
岐阜県本巣市根尾板所71-2
交通
東海北陸自動車道山県ICから国道256号で岐阜市方面へ。山県市役所東交差点を右折し、県道79号・国道157号で現地へ。山県ICから19km

八ヶ岳ドッグラン・わんこのお庭

起伏を利用したドッグランでワンコと遊ぼう

八ヶ岳自然文化園の中にあるドッグランで、5000平方メートルの敷地にセルフシャワールーム、慣らし・待避用スペースがある。眺めの良い環境にあり、起伏に富んでいるので気持ち良い。

八ヶ岳ドッグラン・わんこのお庭の画像 1枚目

八ヶ岳ドッグラン・わんこのお庭

住所
長野県諏訪郡原村17217-1613八ヶ岳自然文化園
交通
JR中央本線茅野駅からタクシーで20分
料金
ドッグラン利用料=1300円(1頭目)、650円(2頭目以降)、650円(冬期、1頭)/会員入会費(永年)=1000円/ (会員料金あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉園、時期により異なる)

前島(うさぎ島) 潮干狩り

三河湾は良質なアサリの産地で有名。ここのアサリももちろん人気

三河湾は良質なあさりの産地として有名で、ここで採れるアサリももちろん美味しいと評判だ。シーズンともなれば連日多くの人がアサリ(シオフキやハマグリが採れることも)目当てに訪れる。

前島(うさぎ島) 潮干狩り

住所
愛知県西尾市東幡豆町小見行田20-3
交通
名鉄蒲郡線東幡豆駅から徒歩10分、東幡豆漁業組合の所属船で10分

長峰山森林体験交流センター(天平の森)

澄んだ空気の中、星に近づこう

円形の広場にテントを張れるサイトのほか、快適なコテージもある。天体望遠鏡ドームを備えた交流センターには展望風呂があり、ここからの北アルプスの眺めも好評。

長峰山森林体験交流センター(天平の森)の画像 1枚目
長峰山森林体験交流センター(天平の森)の画像 2枚目

長峰山森林体験交流センター(天平の森)

住所
長野県安曇野市明科光2573-35
交通
長野自動車道安曇野ICから国道19号を明科方面へ。東栄町交差点で県道302号へ右折し現地へ。安曇野ICから14km
料金
公益費=1人(小学生以上)220円/サイト使用料=オート1区画4400円(休前日、GW、夏期は4700円)/宿泊施設=コテージ8800円(休前日、GW、夏期は11700円・14100円)、別途公益費1人220円・暖房費570円/
営業期間
4~10月(コテージは4~12月、積雪状況により変動あり)
営業時間
イン14:00、アウト11:00

虚空蔵山展望台

海を望む石積みの展望台

この地方にはイノシシから農作物を守るためにつくられた石積みの基点があり、それをモチーフに建てられたのが虚空蔵山展望台。頂上からは360度のパノラマが広がる。

虚空蔵山展望台の画像 1枚目

虚空蔵山展望台

住所
長崎県西海市西海町太田和郷4600-40
交通
JR大村線ハウステンボス駅からタクシーで25分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

四万十ひろば(キャンプ場)

四万十川の自然を体感する

カヌー館前河川敷の公園内にあり、カヌーイストには絶好のロケーション。きれいな芝生のサイトのほか、宿泊施設も揃う。カヌースクールも行われ、初心者でも安心して楽しめる。

四万十ひろば(キャンプ場)の画像 1枚目
四万十ひろば(キャンプ場)の画像 2枚目

四万十ひろば(キャンプ場)

住所
高知県四万十市西土佐用井1111-11
交通
高知自動車道四万十町中央ICから国道56号で四万十町役場方面へ。窪川トンネルを過ぎ、古市町交差点を国道381号へ右折し、四万十川に沿って西土佐(江川崎)へ。新川崎橋を渡り、一般道へ右折して、西土佐大橋を渡り現地へ。四万十町中央ICから約54km
料金
サイト使用料=大人550円、小人330円/宿泊施設=ログハウス3人まで16500円、追加1人3300円、バンガロー2人用1人3800円、バンガロー5人用1人5000円/
営業期間
通年
営業時間
イン16:00、アウト10:00

たびら昆虫自然園

虫の自然な姿が観察できる

子どもたちが自然に親しめる場所を目的にした、めずらしい昆虫公園。園内は4つのゾーンに分かれていて、解説員の案内で季節ごとにさまざまな昆虫が観察できる。

たびら昆虫自然園

住所
長崎県平戸市田平町荻田免1628-4
交通
西九州自動車道調川ICから一般道、国道204号、県道221号を平戸方面へ車で24km
料金
入園料=410円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

大竹海岸鉾田海水浴場

白い砂浜と青く澄んだ海

鹿島灘の長く続く海岸線にある海水浴場。海水浴期間中はライフセーバーが監視をするので、小さな子どもも安心して海水浴が楽しめる。また、やや高い波が立つのでサーファーにも人気が高い。

大竹海岸鉾田海水浴場の画像 1枚目
大竹海岸鉾田海水浴場の画像 2枚目

大竹海岸鉾田海水浴場

住所
茨城県鉾田市大竹
交通
鹿島臨海鉄道大洗鹿島線新鉾田駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
8:00~16:00

白山恐竜パーク白峰

恐竜の化石や資料などが展示されるテーマパーク

白山山中の豊かな自然に囲まれたテーマパーク。白峰で発掘された恐竜の化石や資料などが展示されている。全長約28mの恐竜の骨格のレプリカは迫力満点。化石発掘体験が予約なしでできる。

白山恐竜パーク白峰の画像 1枚目
白山恐竜パーク白峰の画像 2枚目

白山恐竜パーク白峰

住所
石川県白山市桑島4-99-1
交通
北陸鉄道石川線鶴来駅から北陸鉄道バス白山体験村行きで50分、桑島下車、徒歩18分
料金
入館料=大人520円、高校生以下200円/化石発掘体験(幼児は発掘体験不可)=大人550円、高校生以下300円/入館と化石発掘体験=大人850円、高校生以下400円/ (障がい者と同伴者1名入館料無料)
営業期間
4月中旬~11月下旬
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

戸隠イースタンキャンプ場

居ながらにして森林浴、目覚めは小鳥のさえずりで

シラカバとカラマツに囲まれた広大なフリーサイトで、のびのびとキャンプが楽しめる。自然にも恵まれ、周辺では野鳥観察や戸隠ならではのそば打ち体験もおすすめだ。

戸隠イースタンキャンプ場の画像 1枚目
戸隠イースタンキャンプ場の画像 2枚目

戸隠イースタンキャンプ場

住所
長野県長野市戸隠戸隠山国有林内
交通
上信越自動車道信濃町ICから国道18号、県道36号で戸隠高原方面へ。県道沿い左手に現地。信濃町ICから15km
料金
サイト使用料=電源付区画サイト7000円(ハイシーズンは10000円)、フリーサイトは要確認(車の台数、テント・タープ類の数・大きさで変動あり)/宿泊施設=バンガロー6000円(ハイシーズンは6500円)/ (車中泊、デイキャンプの料金設定あり)
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン8:30、アウト16:30(受付時間は8:30~16:30、電源付区画サイトはイン12:00、アウト12:00、バンガローはイン13:00、アウト12:00)

マンガアイランド

海に囲まれたキャンプ場

コバルトブルーの海に囲まれたアウトドア施設で、豊かな自然を満喫できる。著名なマンガ家がデザインしたマンガロッジも人気。

マンガアイランドの画像 1枚目
マンガアイランドの画像 2枚目

マンガアイランド

住所
宮城県石巻市田代浜敷島24
交通
三陸自動車道石巻河南ICから一般道、国道398号、県道240号で「網地島ライン」発着所へ。定期船に乗り田代島仁斗田港で下船、そこから徒歩約15分で現地
料金
サイト使用料=テント専用1区画(4人用)1500円/宿泊施設=ロッジ大(5人用)9000円、小(6人用)8000円/
営業期間
4~10月
営業時間
イン14:00、アウト11:00