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日本 x キャンプ場

「日本×キャンプ場×春(3,4,5月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×キャンプ場×春(3,4,5月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。充実設備のコテージは通年利用可能「道立サンピラーパーク森の休暇村オートキャンプ場」、周辺には森林浴できる歩道がある。トイレや炊事場も清潔「泉沢自然の森キャンプ場」、湖畔の小さなキャンプ場「大杉ダム自然公園オートキャンプ場」など情報満載。

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日本のおすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

1,341~1,360 件を表示 / 全 1,366 件

道立サンピラーパーク森の休暇村オートキャンプ場

充実設備のコテージは通年利用可能

名寄市街地北部の丘陵にある広大な自然公園内に、20区画の広々とした芝生のオートサイトとロフト構造のコテージ5棟、宿泊のできるセンターハウスがある。観光やレジャーの拠点におすすめ。

道立サンピラーパーク森の休暇村オートキャンプ場の画像 1枚目
道立サンピラーパーク森の休暇村オートキャンプ場の画像 2枚目

道立サンピラーパーク森の休暇村オートキャンプ場

住所
北海道名寄市日進
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号を北上。名寄市街で道道939号に入り、日進橋を過ぎ、名寄サンピラーパークに向かい現地へ。士別剣淵ICから33km
料金
サイト使用料=オート1区画3300円(デイキャンプは1650円)/宿泊施設=コテージ6人まで13200円、センターハウス20人まで22000円/
営業期間
4月29日~10月31日(宿泊施設は通年)
営業時間
イン15:00、アウト10:00(デイキャンプは10:00~15:00)

泉沢自然の森キャンプ場

周辺には森林浴できる歩道がある。トイレや炊事場も清潔

サイトは豊かな自然に囲まれていて、周辺には森林浴が楽しめる歩道もある。トイレや炊事場は清潔で快適だ。利用は完全予約制。

泉沢自然の森キャンプ場の画像 1枚目

泉沢自然の森キャンプ場

住所
北海道千歳市泉沢1007-41
交通
道央自動車道千歳ICを出て1つ目の交差点を右折、向陽台方面へ進み現地へ。千歳ICから5km
料金
入場料=大人600円、小・中学生300円、バーベキューコーナーのみの利用者は1人100円/ (市内在住者は入場料大人300円、高校生・65歳以上150円、小・中学生100円)
営業期間
4月下旬~10月中旬(早期閉場の場合あり)
営業時間
イン12:00、アウト11:00

大杉ダム自然公園オートキャンプ場

湖畔の小さなキャンプ場

大杉ダム湖のほとりにあるこぢんまりとしたオートキャンプ場。設備はシンプルだが、緑に囲まれた環境がいい。大杉ダムではヘラブナ釣りが楽しめるが、バス釣りは禁止。

大杉ダム自然公園オートキャンプ場

住所
兵庫県丹波市市島町徳尾809
交通
舞鶴若狭自動車道春日ICから国道175号で福知山方面へ進み八日市交差点で県道282号へ左折し現地へ。春日ICから13km

長者の森(キャンプ場)

人々が集まる憩いの場で豊かな自然を満喫

場内は広々としていて穏やかな雰囲気。鳥のさえずりや風の音が心地よく、リラックスした時間を過ごすことができる。また相木川や池では釣りを楽しむこともできる。

長者の森(キャンプ場)の画像 1枚目
長者の森(キャンプ場)の画像 2枚目

長者の森(キャンプ場)

住所
長野県南佐久郡北相木村木次原
交通
中部横断自動車道八千穂高原ICから国道299号・141号で山梨方面へ。小海大橋交差点を左折して一般道、県道2号・124号で北相木方面へ進み、看板に従い現地、八千穂高原ICから25km
料金
入場料=1人1泊500円、未就学児は無料/サイト使用料=オート1区画テント1張り3800円~、AC電源付き1区画テント1張り4900円~、フリーサイト2800円~/宿泊施設=コテージ12900円~、利用日などで料金変動あり、ロッジ長者の森は団体利用のみ/
営業期間
4月中旬~11月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

荒船パノラマキャンプフィールド

360度に広がる大パノラマ

荒船山や八ヶ岳連峰など、360度のパノラマが爽快な草原のサイト。広々した場内ではゆったりとした時間を過ごせる。夜は満天の星を眺めながら、家族や友人と楽しむことができる。9月中旬~10月上旬のコスモスも見事。完全予約制。

荒船パノラマキャンプフィールドの画像 1枚目
荒船パノラマキャンプフィールドの画像 2枚目

荒船パノラマキャンプフィールド

住所
長野県佐久市内山352-1
交通
上信越自動車道下仁田ICから国道254号で佐久方面へ。内山トンネル手前で一般道へ右折、あらふね湖を目標に進み現地へ。下仁田ICから32km
料金
サイト使用料=オートフリー車1台3000円~、バイク1台700円~、デイキャンプ2000円~/宿泊施設=トレーラーハウス2人7000円~、バンガロー5500円/ (シーズン料金制)
営業期間
4月上旬~11月下旬
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

鏡ヶ成キャンプ場

「星取県」の星降るキャンプ場

標高920m、ブナやミズナラの原生林に囲まれた、「星取県」鏡ヶ成フィールド内の自然豊かなキャンプ場。区画型のオートサイトと、車の乗り入れができないフリーサイトがある。ビギナーには手ぶらでキャンププランもおすすめ。

鏡ヶ成キャンプ場の画像 1枚目
鏡ヶ成キャンプ場の画像 2枚目

鏡ヶ成キャンプ場

住所
鳥取県日野郡江府町御机鏡ヶ成709-1
交通
米子自動車道蒜山ICから国道482号、蒜山大山スカイライン(県道114号)で大山を目標に進み現地へ。蒜山ICから14km
料金
管理費=1人(4歳以上)600円/サイト使用料=オート1区画3500円、AC電源付き1区画4000円、テント専用フリーサイト1張り2500円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン13:00~19:00、アウト11:00

千人塚公園キャンプ場

好ロケーションでのびのびと

背景に南駒ヶ岳を望み、釣りやマレットゴルフ、SUP体験なども楽しめる千人塚公園内のキャンプ場。広場を利用したオートサイトは3タイプあり、一部ペット同伴も可能。池の畔に建つロッジもある。

千人塚公園キャンプ場の画像 1枚目

千人塚公園キャンプ場

住所
長野県上伊那郡飯島町七久保3017-124
交通
中央自動車道駒ヶ根ICから県道75号で駒ヶ根市街方面へ。北原交差点で広域農道へ右折して飯島町へ進み、千人塚入口看板を右折して現地。駒ヶ根ICから12km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで4500円~、テント専用テント1張り5人まで4000円~、ソロサイト2人まで3000円~※利用日・人数などにより料金変動あり/宿泊施設=ロッジ4人まで15000円~、追加1人(小学生以上)500円、利用日などにより料金変動あり/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

西之谷ふれあいの森キャンプ場

静かな森で清流とふれあおう

杉に囲まれた場内にオートサイトや赤い屋根のバンガローが並ぶ。すぐ側を流れる天の川で釣りや川遊びを楽しむなど、恵まれた環境の中でアウトドアライフを満喫しよう。

西之谷ふれあいの森キャンプ場

住所
奈良県吉野郡天川村和田
交通
京奈和自動車道御所南ICから国道309号で天川方面へ。天川村川合を右折し、県道53号で現地へ。御所南ICから45km

渡津キャンプ場

自然に包まれた無人島のキャンプ場

知夫村の無人島にあるキャンプ場で、自然を思いっきり体験できる。島津島の海辺にあり、好きな場所にテントを設営できる。

渡津キャンプ場の画像 1枚目

渡津キャンプ場

住所
島根県隠岐郡知夫村島津島
交通
米子自動車道米子ICから国道431号と一般道で境港へ。隠岐汽船に乗り来居港で下船し、県道322号で薄毛港へ。徒歩でお松橋を渡り約10分で現地。来居港から4km
料金
入場料=無料/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

ユップラオートキャンプ場

温泉至近が便利

公園内にあるキャンプ場。サイトは全部で21区画あり、うち7区画はAC電源の利用が可能。ほかにドッグポールが設置されたサイトも10区画ある。炊事場やトイレが常設されており、ペット専用の足洗い場もある。歩いて行ける距離に、「たしろ温泉ユップラ」がある。

ユップラオートキャンプ場

住所
秋田県大館市岩瀬上岩瀬塚の岱地内
交通
秋田自動車道大館南ICから国道7号で北秋田市方面へ。田代大橋を渡り、岩瀬の交差点を一般道へ右折し、看板に従い現地へ。大館南ICから8km
料金
サイト使用料=オート1区画1760円(日帰りは590円)、AC電源利用料590円/
営業期間
4月中旬~10月末(状況により変動あり)
営業時間
イン18:00、アウト10:00(デイキャンプは10:00~18:00)

東大沼野営場

アウトドアを満喫でき、設備は最小限だがしっかり整備されている

大沼の眺めが素晴らしく、カヌーや釣りなどアウトドアを満喫できるロケーション。設備はトイレ、炊事場のみでシンプルながら必要十分。ゴミ箱はないのでゴミは持ち帰る必要がある。また、利用時は場内の倒木や落枝などに要注意。

東大沼野営場の画像 1枚目
東大沼野営場の画像 2枚目

東大沼野営場

住所
北海道亀田郡七飯町東大沼
交通
道央自動車道大沼公園ICから道道149号、国道5号で函館方面へ。約2km先で道道43号を左折、踏切先で道道338号へ左折して、大沼沿いに道なりに進み右手に現地。大沼公園ICから12km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

笛吹小屋キャンプ場

美しい樹林のキャンプ場

こぢんまりとしたキャンプ場だがロケーションは抜群。美しい西沢渓谷入口のすぐ近くにあって、とくに紅葉の時期はおすすめ。また、夏は天然クーラーが利いていて、快適に過ごせる。

笛吹小屋キャンプ場の画像 1枚目
笛吹小屋キャンプ場の画像 2枚目

笛吹小屋キャンプ場

住所
山梨県山梨市三富川浦1820
交通
中央自動車道勝沼ICから国道20号・411号・140号で秩父方面へ。道の駅みとみの手前、右手に現地。勝沼ICから30km
料金
入場料=大人1000円、小人500円/駐車料=普通車500円/サイト使用料=テント専用2000円、バイクテントは応相談/宿泊施設=バンガロー6500~26000円/
営業期間
4月下旬~11月中旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

聖高原キャンプ場

テントサイト、バンガローがあり、バーベキューも楽しめる

聖高原、聖湖畔にあるキャンプ場。場内にはオート区画サイト、持ち込みテントサイトをはじめバンガロー、バーベキューコーナー、コインシャワーなどがあり、薪や炭の販売もされている。オート区画サイトは日帰り利用不可。

聖高原キャンプ場の画像 1枚目

聖高原キャンプ場

住所
長野県東筑摩郡麻績村麻5887-1
交通
長野自動車道麻績ICから国道403号を聖高原方面へ。県道498号に入り、聖博物館を目標に現地へ。麻績ICから7km
料金
共同施設使用料=大人500円、小人(小・中学生)300円、未就学児無料、日帰りは1人(小学生以上)200円/サイト使用料=オート1区画3000円、AC電源使用料500円、テント専用1区画1000円/宿泊施設=バンガロー5人用5000円(日帰りは2000円)・20人用20000円(日帰りは7500円)・30人用30000円(日帰りは10000円)/
営業期間
4月下旬~10月下旬(状況により変動あり、要確認)
営業時間
イン14:00、アウト10:00

遠井キャンプ場

清流有田川で釣りや川遊び

有田川の中流に位置し、場内の河川敷はバーベキューや川遊びを楽しむファミリーやカップルなどデイキャンプの利用が多い。宿泊キャンプでの利用が多い芝生サイトではWi-Fiが利用できる。

遠井キャンプ場の画像 1枚目

遠井キャンプ場

住所
和歌山県有田郡有田川町遠井31-2
交通
阪和自動車道有田ICから県道22号、国道480号で高野方面へ。道沿い右手に現地。有田ICから30km
料金
キャンプ場維持協力金・サイト使用料=オートフリー車1台5人まで1泊4000円(日帰りは3000円)、単車1泊1500円、その他大人1泊1200円、小・中学生1泊600円/ (繁忙期に河川区画使用の場合、単車と自動車は同料金)
営業期間
通年
営業時間
イン8:30、アウト17:00

森町吉川キャンプ場 カワセミの里

バンガローなどの設備が人気のキャンプ場で、川遊びも楽しめる

旧吉川小学校の跡地に整備されたキャンプ場で、テントサイトのほかにバンガローもあり、設備も揃っている。裏手には吉川が流れ、川遊びも楽しめる。

森町吉川キャンプ場 カワセミの里の画像 1枚目
森町吉川キャンプ場 カワセミの里の画像 2枚目

森町吉川キャンプ場 カワセミの里

住所
静岡県周智郡森町亀久保85-2
交通
新東名高速道路森掛川ICから県道40号を森方面へ、福田地交差点から県道58号を春野方向へ右折、元開橋交差点からかわせみ湖方面へ右折し、県道399号で現地へ。森掛川ICから12km
料金
施設利用料=1人(小学生以上)400円/サイト使用料=テント専用1区画2000円(日帰りは1000円)/宿泊施設=バンガロー10000円(日帰りは5000円)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト10:00(日帰りは10:00~16:00)

若杉高原おおやキャンプ場

星空が素晴らしい高原のキャンプ場

夜には満天の星が頭上に広がる高原のキャンプ場。コンパクトだが多彩なサイトが揃い、ファミリーキャンプにもおすすめ。

若杉高原おおやキャンプ場の画像 1枚目
若杉高原おおやキャンプ場の画像 2枚目

若杉高原おおやキャンプ場

住所
兵庫県養父市大屋町若杉99-2
交通
北近畿豊岡自動車道養父ICから県道6号を宍粟方面へ。大屋町で県道48号へ右折して現地へ。養父ICから25km
料金
入山料=1人600円、2歳以下無料/環境整備費=1組5人まで600円/サイト使用料=キャンプサイト1区画(テント1張り・タープ1張り・車1台まで)3500円~/宿泊施設=ログハウス5人まで20200円~、追加1人1500円、トレーラーハウス4人まで17000円~、追加1人1500円/ (シーズン料金設定あり)
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

藤沼湖自然公園(キャンプ場)

快適な欧風コテージが人気のキャンプ場

藤沼湖の湖畔に整備された公園にあり、公園内には温泉のあるやまゆり荘や欧風コテージ、BBQ施設、パークゴルフ場など施設も充実。オートサイトはテントを張るスペースが狭いが、湖面を渡ってくる風が心地よい。

藤沼湖自然公園(キャンプ場)

住所
福島県須賀川市江花石倉山22
交通
東北自動車道須賀川ICから国道118号で天栄・会津若松方面へ。藤沼湖自然公園の看板に従い右折して現地へ。須賀川ICから17km

カントリーベアーファミリーキャンプ場

キッズルームやアスレチック広場もある

アスレチック広場をはじめ、雨でも遊べるキッズルームなど、家族で楽しむにはもってこいのキャンプ場。オートサイトのほか、バンガローや無料で利用できる家族風呂(予約制)もあり、快適に過ごせる。

カントリーベアーファミリーキャンプ場の画像 1枚目
カントリーベアーファミリーキャンプ場の画像 2枚目

カントリーベアーファミリーキャンプ場

住所
静岡県裾野市須山大野2646
交通
東名高速道路裾野ICから富士山方面へ。下和田交差点で右折、県道24号を進み、大胡山バス亭を右折、すぐの橋で左折して左手に現地。裾野ICから6km
料金
サイト使用料=オート1区画車1台5人まで6000円、AC電源使用料1泊1200円、ソロサイト4000円、デイキャンプ1台5人まで3000円/宿泊施設=ログキャビン5人用16500円、バンガロー5人用12500円/
営業期間
3月中旬~12月上旬
営業時間
イン10:00~16:00、アウト14:00(ハイシーズンはイン13:00、アウト11:00、宿泊施設はイン13:00~16:00、アウト10:00、デイキャンプは10:00~16:00)

須佐湾エコロジーキャンプ場

日本海を見ながらキャンプ

どのサイトからも日本海を望む好ロケーション。別荘のようなケビンに、レンタル品も充実しているので不便なく過ごせる。使い捨ての食器(割り箸以外)などは使用禁止で、環境にも配慮されている。

須佐湾エコロジーキャンプ場の画像 1枚目
須佐湾エコロジーキャンプ場の画像 2枚目

須佐湾エコロジーキャンプ場

住所
山口県萩市須佐787
交通
中国自動車道鹿野ICから国道315号で須佐方面へ。津田交差点で国道191号へ右折、中津交差点で県道343号へ右折し、看板に従い現地へ。鹿野ICから66km
料金
ゴミ分別収集費=1人200円/サイト使用料=オート1区画3140円、テント専用1区画3140円/宿泊施設=ハット11800円、ケビン4人用12570円・6人用16760円、追加1人(小学生以上)1570円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~17:00、アウト10:00(ケビンはイン15:00~17:00)

大野路ファミリーキャンプ場

富士山をバックに天然芝のサイトでアウトドア満喫

雄大な富士と箱根の山並みを眺めながら、全面芝生サイトでアウトドアを楽しめる。ハイシーズン以外は区画なしのフリーサイトとして利用できるのも魅力的。

大野路ファミリーキャンプ場の画像 1枚目

大野路ファミリーキャンプ場

住所
静岡県裾野市須山2934-2
交通
東名高速道路裾野ICから一般道・県道24号で富士サファリパーク方面へ。須山交差点で国道469号へ右折し現地へ。途中案内看板あり。裾野ICから7km
料金
サイト使用料=オートフリー(レギュラーシーズン)1台5人まで6000円、AC電源付きオート区画サイト(レギュラーシーズン)1台5人まで7150円、追加1人1100円/宿泊施設=ロッジ11000円、トレーラーハウス11000円/
営業期間
通年(1・2月はサイト限定での営業)
営業時間
イン10:10、アウト15:00(ハイシーズンはアウト10:00、宿泊施設はイン11:00、アウト10:00)