トップ > 日本 x オートキャンプ場

日本 x オートキャンプ場

日本のおすすめのオートキャンプ場スポット

日本のおすすめのオートキャンプ場ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。静かな環境とアットホームな雰囲気がいい「西伊豆オートキャンプ場」、海水浴場や温泉が近くに「さざ波キャンプ場」、御母衣湖畔の高台から、神秘的な湖面を眺める「みぼろ湖畔オートキャンプサイト」など情報満載。

  • スポット:1,429 件
  • 記事:36 件

日本のおすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめのオートキャンプ場スポット

401~420 件を表示 / 全 1,429 件

西伊豆オートキャンプ場

静かな環境とアットホームな雰囲気がいい

四季折々の自然を満喫できるキャンプ場で、オートサイトのほかキャビン、バンガローなど宿泊施設も揃う。場内には風呂もあり、アットホームな雰囲気が評判。仁科川では川遊びや釣りも楽しめる。

西伊豆オートキャンプ場の画像 1枚目

西伊豆オートキャンプ場

住所
静岡県賀茂郡西伊豆町大沢里424-1
交通
伊豆縦貫自動車道月ケ瀬ICから国道136号を西伊豆町へ。堂ヶ島を過ぎ、スーパーあおき前の浜橋交差点で県道59号へ左折し現地へ。月ケ瀬ICから50km
料金
施設利用料=大人(中学生以上)660円、小人(小学生)330円、未就学児無料、ペット1頭330円/オート1区画=3350円~、利用日・タイプなどにより変動あり/AC電源使用料=1100円/宿泊施設=キャビン6050円~、バンガロー9900円~、グランデバンガロー12100円~※利用日などにより料金変動あり/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00~18:00、アウト11:00

さざ波キャンプ場

海水浴場や温泉が近くに

土肥の温泉街の近くにあり、国道に近接しているので買い物や入浴に便利。共同温泉や海水浴場も近く、ハイシーズンは混み合うこともある。3歳未満児や長さ6mを超える車両、ルームテント、サイトに入らないタープについては受入不可。

さざ波キャンプ場の画像 1枚目

さざ波キャンプ場

住所
静岡県伊豆市土肥2854-1
交通
伊豆縦貫自動車道大平ICから国道136号で土肥市街へ。土肥大橋を渡り土肥金山を越え約300m先左手に入口。大平ICから25km
料金
サイト使用料=1人(小学生以上)900円、幼児(3~5歳)400円/駐車料=普通車900円、二輪車100円/宿泊施設=バンガロー7000円/ (繁忙期に超過面積使用料がかかる事がある)
営業期間
3~11月
営業時間
イン12:00~18:00、アウト11:00(秋期はイン~17:00)

みぼろ湖畔オートキャンプサイト

御母衣湖畔の高台から、神秘的な湖面を眺める

御母衣湖の湖畔にあるキャンプ場。サイトはオート区画サイトのみで、バンガローやコテージといった宿泊施設はない。場内には適度に自然が残っているので快適に過ごせる。「ドライブインみぼろ湖」が隣接している。

みぼろ湖畔オートキャンプサイトの画像 1枚目
みぼろ湖畔オートキャンプサイトの画像 2枚目

みぼろ湖畔オートキャンプサイト

住所
岐阜県高山市荘川町中野262-1
交通
東海北陸自動車道荘川ICから国道158・156号で白川方面へ。御母衣湖畔のドライブインみぼろ湖の裏手に現地。荘川ICから8km
料金
入場料=大人500円、小人(3歳~小学生)300円/サイト使用料=オート1区画2000円~、AC電源付き1区画5000円~/
営業期間
4月下旬~11月下旬、冬期営業は12月1日~翌3月31日
営業時間
イン12:00~17:00、アウト10:00(冬期はイン12:00~16:00)

礼文華海浜公園キャンプ場

目の前には噴火湾が広がる

海と山に囲まれた素敵なロケーションが魅力。開放的なフリーサイトでゆったりとキャンプが楽しめる。トレーラーハウスが5棟あり、アイヌの文化に触れることができる施設「イコリ」も併設している。

礼文華海浜公園キャンプ場の画像 1枚目
礼文華海浜公園キャンプ場の画像 2枚目

礼文華海浜公園キャンプ場

住所
北海道虻田郡豊浦町礼文華海浜地
交通
道央自動車道豊浦ICから国道37号経由で道道608号へ左折。海岸沿いを進むと左手、礼文漁港先に現地。豊浦ICから7km
料金
サイト使用料=1組(テント・タープ合わせて2張りまで)5000円、閑散期・繁忙期で料金変動あり、ソロサイト1人1000円/宿泊施設=トレーラーハウス12000円・24000円/
営業期間
5~10月末(トレーラーハウスは通年)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00(トレーラーハウスはイン15:00)

伊都乃国白糸オートキャンプ場

玄界灘を望むサイト

流し台にAC電源が付いたオートサイトが14区画あり、そのうちの2区画には6人または10人用の宿泊施設「キャンプハウス」が常設されている。眺望も魅力で、夜は漁火の灯りに癒やされる。

伊都乃国白糸オートキャンプ場の画像 1枚目
伊都乃国白糸オートキャンプ場の画像 2枚目

伊都乃国白糸オートキャンプ場

住所
福岡県糸島市白糸257-113
交通
西九州自動車道前原ICから県道12号に入り、長野峠方面に進む。白糸の滝を目指し、看板に従い右折した先に現地。前原ICから10km
料金
サイト使用料=オート1区画車1台まで6000円(大型区画は8000円)、追加車1台1000円、AC電源使用料1000円/宿泊施設=キャンプハウス10000円・13000円/
営業期間
通年
営業時間
イン16:00、アウト14:00(デイキャンプは11:00~15:00)

はまなす交流広場キャンプ場

道の駅に隣接。芝生のオートサイト

道の駅マリーンアイランド岡島に隣接したキャンプ場。設備はシンプルだが無料で利用できる。海水浴も楽しめる。

はまなす交流広場キャンプ場の画像 1枚目
はまなす交流広場キャンプ場の画像 2枚目

はまなす交流広場キャンプ場

住所
北海道枝幸郡枝幸町岡島1978
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号で音威子府村へ。音威子府村咲来交差点で道道220号へ右折、道道12号を経由して枝幸町へ。国道238号を右折して約9km。士別剣淵ICから120km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
6~8月
営業時間
インフリー、アウトフリー

天神浜オートキャンプ場

猪苗代湖畔のキャンプ場

猪苗代湖畔にあるキャンプ場。湖に沿った林の中にあるオートフリーサイトは愛犬も一緒に宿泊可能。場内施設も充実で、大型バーベキューハウスのほか女性専用のパウダールームも完備。すぐそばには白砂がキラキラ光る絶景で有名な天神浜湖水浴場がある。

天神浜オートキャンプ場

住所
福島県耶麻郡猪苗代町中小松四百刈
交通
磐越自動車道猪苗代磐梯高原ICから国道115号・49号で郡山方面へ。天神浜大遊泳場を目標に一般道に入り現地へ。猪苗代磐梯高原ICから2km
料金
入場料=1人(小学生以上)1700円/サイト使用料=オートフリーテント1張り1600円(電源サイトは1サイト2100円)、普通車1台1600円/
営業期間
通年(冬期は要問合せ)
営業時間
イン9:00~16:00、アウト12:00(電源サイトはアウト11:00)

星の草原キャンプ場

夜はスターウオッチングを楽しもう

おじろスキー場のゲレンデに、夏は広々と開放的なオートサイトを整備。見晴らしの良いキャンプ場で、夜は満天の星を楽しめる。

星の草原キャンプ場

住所
兵庫県美方郡香美町小代区大谷463
交通
北近畿豊岡自動車道日高神鍋高原ICから国道482号で香美方面へ。おじろスキー場を目標に進み、途中看板に従い一般道に入り現地へ。日高神鍋高原ICから33km

羅臼オートキャンプ場

眺めのいいサイトでのんびり

知床半島の入口に位置し、羅臼岳と国後島を望めるロケーションだ。場内施設はシンプルながら、サイトはゆったりとした広さがあり、周囲の展望を楽しみながらのんびり過ごせる。

羅臼オートキャンプ場の画像 1枚目
羅臼オートキャンプ場の画像 2枚目

羅臼オートキャンプ場

住所
北海道目梨郡羅臼町幌萌町628-1
交通
標津市街から国道244号・335号で羅臼方面へ。羅臼峠を越えて、総合運動公園隣に現地。標津町役場から35km
料金
サイト使用料=オート1区画1500円、AC電源付き1区画2000円、キャンピングカー1区画2000円、テント専用1人(小学生以上)400円/
営業期間
6月上旬~9月下旬
営業時間
イン13:00~17:00、アウト10:00(盆時期はイン20:00まで可)

大原湖キャンプ場

水と緑輝く湖畔のキャンプ場

目の前に美しい湖が広がるフィールドに、付帯設備充実のオートサイトや湖畔の別荘気分が味わえるケビンなどがある。常設のテントサウナ、シャワーやランドリーといった施設も完備で、快適に過ごすことができる。

大原湖キャンプ場の画像 1枚目
大原湖キャンプ場の画像 2枚目

大原湖キャンプ場

住所
山口県山口市徳地野谷605
交通
中国自動車道徳地ICから国道489号を阿東方面へ。大原湖の先右手に現地。徳地ICから15km
料金
サイト使用料=オート1区画5760円(12~翌3月は2880円)、一般サイト1区画2090円(12~翌3月は1040円)/宿泊施設=ケビン13610円(12~翌3月は6810円)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00(ケビンはイン15:00~17:00)

スノーピーク十勝ポロシリキャンプフィールド

きれいな芝生のサイトで自然を満喫

全面芝生の緑に包まれたキャンプフィールドが広がる。サニタリー施設も整い、場内施設は充実。管理棟を兼ねるストアではスノーピーク製品の販売やキャンプ用品のレンタルもあるので、手ぶらでも楽しめる。

スノーピーク十勝ポロシリキャンプフィールドの画像 1枚目
スノーピーク十勝ポロシリキャンプフィールドの画像 2枚目

スノーピーク十勝ポロシリキャンプフィールド

住所
北海道帯広市拓成町第2基線2-7
交通
帯広広尾自動車道帯広川西ICから国道236号を中札内方面へ出て、川西町交差点で一般道へ直進。戸蔦橋を渡り、看板に従い右折して現地へ。帯広川西ICから23km
料金
サイト使用料=オートサイト1区画2200円~、AC電源付き1区画3400円~、フリーサイト1200円~、トレーラーサイト1区画3400円/宿泊施設=モバイルハウス住箱1~2人13400円、3~4人18400円/ (施設使用料400円含む、シーズンによって料金変動あり)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

グランパスinn白浜

レジャーや観光の拠点に

海を見下ろす高台に区画型のオートサイトが整備され、AC電源が付いたタイプもある。グランパス敷地内に入浴施設、水着で入る温泉プール(夏期のみ)もあり、温泉入浴も楽しめる。

グランパスinn白浜の画像 1枚目

グランパスinn白浜

住所
和歌山県西牟婁郡白浜町2953-3
交通
紀勢自動車道南紀白浜ICから県道34号で白浜温泉方面へ。道なりに進み三段壁の先右手に現地。南紀白浜ICから10km
料金
施設利用料=大人500円、小人(小学生)300円/サイト使用料=オート1区画3000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00~21:00、アウト12:00(トレーラーハウスはアウト11:00)

玉川キャンプ村

釣り&キャンプを満喫

奥多摩湖のさらに上流部にあるキャンプ場で、オートサイトのほかにさまざまなタイプのバンガローがある。場内には管理釣り場があるほか、男女別の露天風呂も人気。

玉川キャンプ村

住所
山梨県北都留郡小菅村2202
交通
中央自動車道八王子ICから国道411号で奥多摩湖へ。左折して奥多摩湖の深山橋を渡り、国道139号を進んで左手に現地。八王子ICから52km

深山キャンプ場

雄大な自然に抱かれた静かな山里のキャンプ場

ログハウスなどの宿泊施設を備えるキャンプ場。静かな山里にあり、そばには川も流れていて環境はよい。河原でのBBQは禁止。

深山キャンプ場

住所
滋賀県東近江市黄和田町226-2
交通
名神高速道路八日市ICから国道421号を菰野方面へ進み、一般道を経由して現地へ。八日市ICから18km

清里中央オートキャンプ場

清里観光のベースキャンプに好立地

シラカバの木が点在するサイトはゆったりとした広さで、ハンモックが利用できるサイトもある。サニタリーも清潔で温水洗浄便座のトイレやコインランドリーもあり、長期滞在でも快適に過ごせる。

清里中央オートキャンプ場の画像 1枚目
清里中央オートキャンプ場の画像 2枚目

清里中央オートキャンプ場

住所
山梨県北杜市高根町浅川水頭152-1
交通
中央自動車道須玉ICから国道141号で清里方面へ。丘の公園入口交差点を越え、案内板に従い右折し現地へ。須玉ICから18km
料金
治安維持費=大人300円、小人(小学生)150円、未就学児無料、ペット無料/サイト使用料=オート1区画4人まで4400円~、AC電源付き1区画4人まで5500円~、追加1人500円(追加は2人まで)※利用日・タイプなどにより料金変動あり/宿泊施設=ログケビン11000円~、トレーラーハウス22000円~※利用日などにより料金変動あり/
営業期間
3月中旬~翌1月3日(最終日はチェックアウトまで利用可)
営業時間
イン14:00、アウト12:00(宿泊施設はアウト11:00)

市民の森(沼津市)

夏はたくさんの人でにぎわう予約制のキャンプ場

富士山と駿河湾を望む雄大な自然の中に位置するキャンプ場。テントサイトのほかケビンやバーベキュー炉がある。利用の際には必ず予約を。また、場内の水は飲料に適していないので、飲料水の持参が必要。

市民の森(沼津市)の画像 1枚目
市民の森(沼津市)の画像 2枚目

市民の森(沼津市)

住所
静岡県沼津市西浦河内堂山506
交通
伊豆中央道長岡北ICから国道414号、県道17号で大瀬崎方面へ。木負観光みかん園先を左折し約5kmで現地。長岡北ICから約13km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月1日~7月19日・8月31日~11月30日の土曜、連休(最終日を除く)、7月20日~8月30日
営業時間
イン11:00、アウト10:00

三田アスレチック

自然の楽しみ方いろいろ

林間に木製アスレチックとサイトがあり、炊事場やトイレなどの施設もシンプルなもの。バンガローも揃い、キャンプ場内設置の温水シャワーを利用できる。

三田アスレチック

住所
兵庫県三田市波豆川288
交通
中国自動車道神戸三田ICから一般道でウッディタウン方面へ。新三田駅前交差点を直進し、県道570号・37号・323号で猪名川町方面へ。大舟寺の看板を左折し現地へ。神戸三田ICから17km

ニューブリッヂキャンプ場

レジャーや観光の拠点に好立地

河口湖畔にあるキャンプ場で、林間と湖畔にサイトがある。バンガローもいろいろあり、素朴で懐かしい雰囲気が残る。河口湖大橋の近くにあるので、釣りや観光の拠点におすすめ。

ニューブリッヂキャンプ場の画像 1枚目
ニューブリッヂキャンプ場の画像 2枚目

ニューブリッヂキャンプ場

住所
山梨県南都留郡富士河口湖町小立島原1200
交通
中央自動車道河口湖ICから国道139号で河口湖方面へ。東恋路交差点で右折し、県道707号を進み、河口湖大橋南交差点を左折して案内看板に従い現地へ。河口湖ICから4km
料金
場内使用料=大人880円、小人(小学生)660円、幼児440円/サイト使用料=オート1区画3850円、AC電源使用料1100円、テント専用テント1張り1人用770円、2~4人用1650円、5人以上用2750円、タープ・大型テントについては別料金設定あり/宿泊施設=バンガロー4400~18700円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト10:00

魚津ヶ崎公園キャンプ場

歴史古く伝説の残る地

遣唐使船寄泊地として歴史に名を記す岬にある。周囲の岩場での磯釣りや、島巡り散策など楽しみ方いろいろ。

魚津ヶ崎公園キャンプ場の画像 1枚目

魚津ヶ崎公園キャンプ場

住所
長崎県五島市岐宿町岐宿1218-1
交通
福江港から国道384号で岐宿町へ。一般道に入り現地。福江港から15km
料金
サイト使用料=オート1区画2500円、テント専用1張り730円/宿泊施設=バンガロー6人用12570円、バンガロー16人用~31430円(13人以上で利用の場合)、8人以下で利用の場合15710円、9~12人で利用の場合追加1人2100円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00~17:00、アウト10:00

天滝公園キャンプ場

山の中腹にある見晴らしのよいキャンプ場

もともと棚田であった場所を利用したサイトはそれぞれが独立し、比較的広め。車両乗り入れできないサイトには専用のモノレールで荷物を運搬してもらえるので便利。キャンプ場を起点に天滝渓谷から杉ヶ沢高原へのハイキングコースがあり、森林浴をしながらの滝巡りが人気。

天滝公園キャンプ場の画像 1枚目
天滝公園キャンプ場の画像 2枚目

天滝公園キャンプ場

住所
兵庫県養父市大屋町筏822
交通
北近畿豊岡自動車道養父ICから県道6号を大屋方面へ。大屋町で県道48号へ右折して現地へ。養父ICから16km
料金
入場料=大人1500円、小・中学生800円、未就学児無料、ペット800円/サイト使用料=1区画2000円~/
営業期間
3~12月(冬期営業の場合あり、要問合せ)
営業時間
イン13:30~16:00、アウト12:00