日本 x 見どころ・体験
日本のおすすめの見どころ・体験スポット
日本のおすすめの見どころ・体験ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。リラックス空間で癒しの体験「ハーバルランチ」、青い海を見ながら花摘みはいかが「白間津花畑」、季節ごとのイベント列車が人気「津軽鉄道」など情報満載。
- スポット:15,226 件
- 記事:1,982 件
日本のおすすめエリア
日本の新着記事
日本のおすすめの見どころ・体験スポット
1,241~1,260 件を表示 / 全 15,226 件
ハーバルランチ
リラックス空間で癒しの体験
洞爺湖を一望する丘に建つモンゴルの住居ゲルで、オリジナルを作れるハーブ蒸留や、ハーブティー作り、ダッチオーブンを使った料理などが体験できる。
ハーバルランチ
- 住所
- 北海道虻田郡洞爺湖町月浦44
- 交通
- JR室蘭本線洞爺駅からタクシーで15分
- 料金
- ハーブ蒸留体験=2600円/ハーブティ作り=540円/ダッチオーブン体験=大人2600円、小学生以下1300円/
- 営業期間
- 6~10月
- 営業時間
- 10:00~15:30(閉園)
白間津花畑
青い海を見ながら花摘みはいかが
海に面した白間津地区は観光花畑が多いエリア。なかでも海をバックにカラフルな花畑が広がることで人気なのがこちら。花摘みの道具は借りられるので手ぶらで訪問OK。
白間津花畑
- 住所
- 千葉県南房総市千倉町白間津一帯
- 交通
- JR内房線千倉駅から日東交通バス安房白浜行きで16分、白間津お花畑下車すぐ
- 料金
- 入園料=無料/花摘み(種類、本数により異なる)=300円程度/
- 営業期間
- 通年(キンセンカ、ポピーの見頃は12月下旬~翌3月)
- 営業時間
- 入園自由
津軽鉄道
季節ごとのイベント列車が人気
夏の風鈴列車、秋の鈴虫列車、冬のストーブ列車などのイベント列車で人気のローカル線。車窓に広がるのどかな田園風景も楽しみたい。アテンダントの観光案内も好評。
津軽鉄道
- 住所
- 青森県五所川原市大町(津軽五所川原駅)~北津軽郡中泊町中里(津軽中里駅)
- 交通
- 津軽鉄道線津軽五所川原駅~津軽中里駅
- 料金
- 乗車券(津軽五所川原駅~津軽中里駅)=870円(ストーブ列車はプラス1000円)/ (各種障がい者手帳持参で半額、等級により同伴者半額(要問合せ))
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:35~20:50(津軽五所川原駅発~津軽五所川原駅着)
富士山麓朝霧高原 まかいの牧場
富士山の絶景を望む牧場
乗馬や牛の乳搾り体験など楽しみながら動物と触れ合える。家族みんなでバター作りやアイスクリーム作りにチャレンジしてみたい。グランピング施設も、思い出作りに最適だ。
富士山麓朝霧高原 まかいの牧場
- 住所
- 静岡県富士宮市内野1327
- 交通
- JR身延線富士宮駅から富士急静岡バス富士山駅行きで30分、まかいの牧場下車すぐ
- 料金
- 入場料=大人1200円、小人900円、12~翌2月は大人1000円、小人700円/ (入場券は当日限り有効)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:00(閉園17:30)、10月21日~翌2月20日は~16:00(閉園16:30)
由布市ツーリストインフォメーションセンター
由布市ツーリストインフォメーションセンター
- 住所
- 大分県由布市大分県由布市湯布院町川北
- 交通
- JR由布院駅構内
- 営業時間
- 9:00~19:00
平和観音
高さ27mの巨大な観音像
大谷石の採掘場跡に立つ高さ27mの観音像。世界平和を祈って昭和29年に完成したもので、その穏やかな表情にはホッとさせられる。胸のところには町を一望できる展望台もある。
日光二荒山神社中宮祠
聖なる山、男体山登山の入口
1200年以上前、勝道上人が男体山頂を極め、二荒山大神を祀ったのが始まりといわれる。重要文化財に指定された朱塗りの社殿。宝物館には日本一の大太刀「祢々切丸」がある。
日光二荒山神社中宮祠
- 住所
- 栃木県日光市中宮祠2484
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで50分、二荒山神社中宮祠前下車すぐ
- 料金
- 宝物館入館料=大人(高校生以上)500円、小人(小・中学生)250円/入山料=大人1000円、小人無料/
- 営業期間
- 通年(登山期間は4月25日~11月11日)
- 営業時間
- 6:00~16:30(11~翌3月は7:00~16:00、登山期間中の開門は6:00~)、宝物館は9:00~15:30(閉館16:00、11~翌3月は10:00~)
函館 和・洋モダン貸衣裳館 はこだて明治館店
明治館2階の貸衣裳館
400着以上用意されている和装やハイカラなドレスを着付けてもらい、そのまま外出することができる。衣装は洋服の上からの着付け可能。
函館 和・洋モダン貸衣裳館 はこだて明治館店
- 住所
- 北海道函館市豊川町11-17はこだて明治館 2階
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- 衣裳レンタル(1時間)=3000円、1500円(10歳まで)、1000円(6歳まで)/衣裳レンタル延長料(1時間)=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館18:00)
浅間牧場
映画の舞台にもなった牧場
日本初のカラー映画「カルメン故郷に帰る」のロケ地。有名な「丘を越えて」の歌のモチーフとなった、広大な県営牧場。約500頭ものホルスタインが放牧されている。
浅間牧場
- 住所
- 群馬県吾妻郡長野原町北軽井沢2032-23
- 交通
- JR北陸新幹線軽井沢駅から草軽交通北軽井沢方面行きバスで34分、浅間牧場下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:30
長命寺
健康長寿を願う西国観音霊場
天台宗系の単立寺院で西国三十三所第31番札所。千手観音立像や十一面観音、聖観音が秘仏本尊。本堂、三重塔など重要文化財が多く立ち並び、見どころが多い。
長命寺
- 住所
- 滋賀県近江八幡市長命寺町157
- 交通
- JR琵琶湖線近江八幡駅から近江鉄道バス長命寺行きで25分、終点下車、徒歩20分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉門)
静岡浅間神社
社殿26棟が国の重要文化財
神部神社、浅間神社、大歳御祖神社などの総称が静岡浅間神社。文化元(1804)年から約60年かけて建築された社殿26棟は、国の重要文化財に指定されている。なかでも大拝殿は、「浅間造り」と呼ばれる大建築。毎年4月初旬に、祭礼「廿日会祭」が盛大に開催される。
静岡浅間神社
- 住所
- 静岡県静岡市葵区宮ヶ崎町102-1
- 交通
- JR静岡駅からしずてつジャストライン安倍線または大谷線バスで8分、赤鳥居浅間神社入口下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~18:00(閉門)、社務所・授与所は9:00~17:00
こおろぎ橋
山中温泉を代表する景勝地のひとつ
鶴仙渓の上流部にかかる総檜造りの橋。温泉情緒満点のシルエットは、山中温泉のシンボル。橋から眺める渓谷の風景も美しい。
こおろぎ橋
- 住所
- 石川県加賀市山中温泉こおろぎ町
- 交通
- JR北陸新幹線加賀温泉駅から加賀温泉バス山中温泉行きで30分、終点下車、タクシーで5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
アタミロープウェイ
ロープウェイからの景観はダイナミック
ロープウェイが行き着く先は、太平洋を一望する山頂展望台と大人のテーマパーク「熱海秘宝館」。カップルに人気の名所だ。
アタミロープウェイ
- 住所
- 静岡県熱海市和田浜南町8-15
- 交通
- JR東海道新幹線熱海駅から路線バス熱海後楽園行きで10分、終点下車すぐ
- 料金
- 片道=大人500円、小人300円/往復=大人900円、小人500円/熱海秘宝館入館料(18歳未満入館不可)=大人1900円/熱海秘宝館+ロープウエイ往復セット券=大人2200円/ (障がい者とその介護者1名(往復)大人450円、小人250円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:00(上り最終)、下り最終は~17:30
晴明神社
神聖なパワーで悪霊退散
正暦年間(990~995年)に敦賀で天文学と地文学の研究を重ねたとされる安倍晴明。この晴明神社には、陰陽道の研究に使ったと伝わる祈念石が祀られ、今も多くの人が訪れる。
晴明神社
- 住所
- 福井県敦賀市相生町8
- 交通
- JR北陸本線敦賀駅からぐるっと敦賀周遊バス観光ルートで5分、博物館通り下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00、祈念石の見学、御守・お礼の授かりは事前要問合せ
綾の照葉大吊橋
森と渓谷を眼下にしてスリル満点
ユネスコエコパークに登録された綾の森を満喫するなら、歩く吊橋としては世界最大級の高さ142mの照葉大吊橋。周囲は照葉樹の森で、網目状の歩道部から綾川渓谷を真下に見ることができる。側面も格子状になっていて、スリル満点だ。
綾の照葉大吊橋
- 住所
- 宮崎県東諸県郡綾町南俣大口5691-1
- 交通
- JR宮崎駅から宮崎交通綾方面行きバスで54分、綾待合所下車、タクシーで15分
- 料金
- 小学生以上350円(照葉樹林文化館と共通)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~18:00(閉園)、10~翌3月は~17:00(閉園)
安楽寺
花の季節に合わせて一般公開
後鳥羽上皇の怒りを買い死罪となった弟子の安楽と住蓮を弔うため法然上人が創建。春秋の花の季節や7月25日のカボチャ供養のとき一般に公開。
安楽寺
- 住所
- 京都府京都市左京区鹿ケ谷御所ノ段町21
- 交通
- JR京都駅から市バス5系統岩倉操車場前行きで35分、錦林車庫前下車、徒歩10分
- 料金
- 大人500円、中学生以下無料 (障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 4月上旬、5月下旬~6月上旬、7月25日、11~12月上旬、毎月2日の「地蔵縁日」
- 営業時間
- 10:00~16:00
大阪国際空港
展望デッキ「ラ・ソーラ」から眺める飛行機は、迫力があり人気
屋上にある、花と緑に囲まれたガーデン風の展望デッキ「ラ・ソーラ」からは、飛び立つ飛行機を間近に見ることができる。航空旅客としてでなくとも、気軽に訪れてみたい。


