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「日本×夏(6,7,8月)×シニア」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「日本×夏(6,7,8月)×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。四季折々の草花が楽しめる「泉ボタニカルガーデン」、瀞八丁の大自然が目の前に「瀞峡めぐり(川舟)はるや」、やっぱり河川プールと温泉が人気「城ヶ原オートキャンプ場」など情報満載。
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泉ボタニカルガーデン
四季折々の草花が楽しめる
七北田ダムの湖畔にある、花好きのオーナーが長年にわたり整備した花の楽園。園内は数千本のシャクナゲをはじめ、さまざまな草花であふれている。ピクニック気分で訪れよう。
泉ボタニカルガーデン
- 住所
- 宮城県仙台市泉区福岡赤下
- 交通
- 地下鉄泉中央駅からタクシーで30分
- 料金
- 入園料=大人400円、小人100円/会員パスポート=1000円(1年間有効、大人のみ)/
- 営業期間
- 4月第2土曜~11月第1日曜
- 営業時間
- 9:30~16:30
瀞峡めぐり(川舟)はるや
瀞八丁の大自然が目の前に
熊野川の支流、北山川の渓谷は、天下の名勝とたたえられた渓谷美。曲がりくねる川の崖に獅子岩、亀岩などの奇岩や巨岩が並び、飽きることのない風景を見ることができる。
瀞峡めぐり(川舟)はるや
- 住所
- 和歌山県新宮市熊野川町玉置口19-1
- 交通
- JRきのくに線新宮駅からタクシーで40分
- 料金
- 川舟(定員2隻14名)=大人3000円、小人1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~15:00(最終便)
城ヶ原オートキャンプ場
やっぱり河川プールと温泉が人気
大分川と阿蘇野川に囲まれた、緑豊かなキャンプ場。場内に河川プールや川遊び場、天然温泉の露天風呂、ログハウスなどある。AC電源が一部サイトで利用できるが、予約が必要。
城ヶ原オートキャンプ場
- 住所
- 大分県由布市庄内町柿原1
- 交通
- 大分自動車道湯布院ICから国道210号で由布市庄内町へ。由布市庄内庁舎前交差点を左折し一般道で現地へ。湯布院ICから20km
- 料金
- 管理費=1人(3歳以上)410円(デイキャンプは300円)/サイト使用料=オート1区画2090円+入浴料1人(中学生以上)400円、(3歳~小学生)200円+入湯税1人(中学生以上)100円、テント持込料1人200円、AC電源使用料1000円、キャンピングカーは1区画2610円/宿泊施設=ログハウス5230円+入浴料1人(中学生以上)400円、(3歳~小学生)200円+入湯税1人(中学生以上)100円/バーベキューハウス=1区画1570円/
- 営業期間
- 通年(11~翌3月は金~日曜、祝前日、祝日のみ営業)
- 営業時間
- イン13:00~17:00、アウト11:00
瀬会公園
キャンプもできる桜の名所
桜の名所として名高い瀬会公園一帯にさまざまな設備を整備。バンガローをそなえたキャンプ場や海水浴場、天体観測ができる展望台がある。天体観測は事前の予約が必要。
瀬会公園
- 住所
- 大分県佐伯市上浦津井浦瀬会119
- 交通
- JR日豊本線浅海井駅から大分バス大浜・蒲戸行きで5分、瀬会海水浴場前下車すぐ
- 料金
- 天体観測(4名以上で要予約)=大人540円、小人260円/バンガロー(1棟)=8100円(6人用)、11340円(12人用)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由
丸峡農園
名産のりんごをおなかいっぱい食べられる家族経営の農園
名勝天竜峡の景勝地に位置し、龍角峰や遊歩道・つつじ橋(つり橋)に近い、家庭的な農園。名産のりんごをおなかいっぱい食べられる。
丸峡農園
- 住所
- 長野県飯田市龍江7705-4
- 交通
- 中央自動車道飯田山本ICから国道151号を天竜峡方面へ車で5km
- 料金
- 入園料(りんご狩り食べ放題)=小学生以上500円、園児300円/持ち帰り=500円(1kg)/
- 営業期間
- 9月下旬~11月下旬
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉園、月~金曜は要予約)
憾満ヶ淵・寂光滝ハイキングコース
大谷川沿いの渓谷を歩く
距離は長いが、緑も多く、自然をより身近に感じられる。並び地蔵や憾満ヶ淵ほか、八幡神社、延命地蔵尊など、日光の自然と歴史を堪能できる。
憾満ヶ淵・寂光滝ハイキングコース
- 住所
- 栃木県日光市匠町
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺温泉行きまたは湯元温泉行きで6分、総合会館前下車、徒歩15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
烏ヶ森公園
丘に広がる花いっぱいの公園
標高280m余りの烏ヶ森一帯に広がる公園。園内の四季折々の花が目を楽しませてくれる。オナガやホオジロなどの野鳥も集まり、花見をしながらバードウォッチングが楽しめる。
春子谷地湿原
車窓から見られる、広い牧草地に岩手山が鎮座する姿は絶景
眼前に広がる牧草地に岩手山が鎮座するさまは、絵画の構図見本のようにじつにバランスがよい。駐車場もなく、車窓からしか眺められないこの絶景へのファンは多い。
襟裳岬灯台
白亜の大型灯台で襟裳岬の先端に立ち日本の灯台50選に選ばれた
白亜の大型灯台で襟裳岬の先端に立つ。強風で知られる地域でもあり、風力発電の風車が設置されている。日本の灯台50選にも選ばれている。
襟裳岬灯台
- 住所
- 北海道幌泉郡えりも町東洋
- 交通
- 帯広広尾自動車道忠類大樹ICから一般道、国道236・336号、道道34号えりも方面へ車で76km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
黒姫高原
黒姫童話館、コスモス園、黒姫牧場などがある
黒姫山の東側の麓に広がる黒姫高原。世界各国の童話や絵本を集めた黒姫童話館、春は芝桜、夏から秋にかけて100万本のコスモスが咲き誇る旬花咲く黒姫高原、冬はスキー場になる。
ぐりーんふらわー牧場・大胡
巨大なオランダ型風車がお出迎え
赤城山の裾野に広がる観光牧場で、道の駅としても利用される施設。園内にはレストランや展望塔、約500本のサクラの木が植えられた遊歩道が整備され、バンガローもある。
ぐりーんふらわー牧場・大胡
- 住所
- 群馬県前橋市滝窪町1369-1
- 交通
- 上毛電鉄大胡駅からタクシーで20分
- 料金
- バンガロー(3~11月、予約制)=1640円(日帰り)、3290円(1泊)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由(農産物直売所は9:30~17:30<閉店、時期により異なる>、レストハウスは10:30~16:30<閉店時期により異なる>)
神岡城
神岡の町並みを一望の城ヶ岡公園にたつ城
神岡の町並みが一望できる城ヶ丘公園に立つ城。武田信玄の家来であった山県三郎兵衛昌景が飛騨越中攻めの拠点としていた。
神岡城
- 住所
- 岐阜県飛騨市神岡町城ヶ丘1
- 交通
- JR高山本線飛騨古川駅から濃飛バス神岡方面行きで40分、西里下車、徒歩10分
- 料金
- 入館料=大人460円、小人250円/ (障がい者2割引、20名以上の団体は大人410円、小人200円)
- 営業期間
- 4~11月
- 営業時間
- 9:00~16:15(閉館16:30)
大溝城跡
信長の甥・信燈がつくった水城
織田信長の甥、信澄が安土桃山時代に築城した城。設計は明智光秀と伝わっている。琵琶湖と乙女が池を堀とした水城で湖西地方の要衝であった。現在はわずかに石垣が残るのみ。
都田総合公園
ソリ場「わんぱくゲレンデ」などがある広大な公園
都田テクノポリス地区の玄関口に位置する、23ヘクタールほどの広大な公園。利用無料の人工芝を敷きつめたソリ場「わんぱくゲレンデ」などがあり、休日は大勢の人でにぎわう。
都田総合公園
- 住所
- 静岡県浜松市浜名区新都田1丁目103-4
- 交通
- 天竜浜名湖鉄道天浜線都田駅から徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由(わんぱくゲレンデは10:00~12:00、13:00~16:00)
荒湯地獄
焼けた岩がむき出しになった谷の随所から湯煙が上がる風景は圧巻
焼けただれた岩がむき出しになった谷のあちこちから湯煙が上がる風景は圧巻。冬は県道249号が雪による通行止めになるため見学はできない。
世古峡
新緑と紅葉が美しい木々が繁る渓谷
狩野川とその支流である猫越川との合流地点に架けられた出会い橋を中心に、約1kmにわたって続く渓谷。5~6月は新緑、11月下旬には紅葉が美しく、岩肌や清流とのコントラストが見事。
世古峡
- 住所
- 静岡県伊豆市湯ケ島
- 交通
- 伊豆箱根鉄道駿豆線修善寺駅から東海バス湯ヶ島温泉行きで34分、湯ヶ島温泉口下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
二階滝
ハイキングには最適。真夏でも涼しく爽快な気分に
河津七滝の上流にある高さ20mの名瀑。ここは真夏でもとても涼しい。秋には紅葉が見られ、旧天城トンネルからも近くハイキングコースとして足を伸ばしてみる価値あり。
湯の丸高原のツツジ
一面を真っ赤に染める国の天然記念物
別名「花の高原」ともいわれ、野生の植物の宝庫。6月中旬から7月上旬にかけて、60万株を超えるレンゲツツジで彩られる。赤いじゅうたんを敷きつめたように咲く光景は見事だ。



