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「日本×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。内部のセットも見学できる温もりあふれる家「五郎の石の家」、海風吹き抜ける広大なフラワーパーク「淡路島国営明石海峡公園」、『源氏物語』の世界を再現した雅な博物館「宇治市源氏物語ミュージアム」など情報満載。

  • スポット:31,520 件
  • 記事:9,793 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

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五郎の石の家

内部のセットも見学できる温もりあふれる家

「’95秘密」から「2002遺言」まで、黒板五郎が生活を送っていた家。子供たちがそれぞれ独立した後、五郎が石をひとつひとつ積み上げ、3年がかりで建てたという設定だった。

五郎の石の家の画像 1枚目
五郎の石の家の画像 2枚目

五郎の石の家

住所
北海道富良野市東麓郷1
交通
JR根室本線富良野駅からタクシーで30分
料金
入場料=500円、小学生300円/3施設共通券(拾ってきた家、麓郷の森、五郎の石の家)=1200円/ (障がい者手帳持参で300円)
営業期間
4月中旬~11月上旬
営業時間
9:00~17:30(閉館18:00)、10月~は15:30(閉館16:00)

淡路島国営明石海峡公園

海風吹き抜ける広大なフラワーパーク

四季折々の草花が観賞できる広大なシーサイドパーク。春に咲き競うチューリップは圧巻だ。「月のテラス」などからは大阪湾をバックに花々を見渡せる。花々が覆う「ポプラの丘」やボート遊びができる人工池「花の中海」も人気だ。

淡路島国営明石海峡公園の画像 1枚目
淡路島国営明石海峡公園の画像 2枚目

淡路島国営明石海峡公園

住所
兵庫県淡路市夢舞台8-10
交通
JR神戸線舞子駅から本四海峡バス東浦・大磯方面行きで15分、淡路夢舞台前下車、徒歩3分
料金
入園料=大人450円、中学生以下無料/バーベキュー広場(要予約)=無料/スワンボート(30分)=大人400円、小人200円/ (20名以上の団体は大人290円、65歳以上入園料210円、障がい者手帳持参で入園料無料)
営業期間
通年(バーベキュー広場は3~11月)
営業時間
9:30~16:00(閉園17:00、時期により異なる)

宇治市源氏物語ミュージアム

『源氏物語』の世界を再現した雅な博物館

『源氏物語』の魅力やあらすじを紹介する映像や、華やかな世界を象徴する平安貴族の装束と調度品などを復元展示。オリジナルアニメの上映や、体験型展示もある。

宇治市源氏物語ミュージアムの画像 1枚目

宇治市源氏物語ミュージアム

住所
京都府宇治市宇治東内45-26
交通
京阪宇治線宇治駅から徒歩8分
料金
大人600円、小人300円 (20名以上の団体は大人480円、小人240円、宇治市在住の70歳以上の高齢者、障がい者等手帳持参で本人と介護者は無料、市外在住者で障がい者等手帳持参で本人と介護者は半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

ニライビーチ

慶良間諸島を望む天然の浜

ホテル日航アリビラの目の前にある、県内有数の透明度を誇るビーチ。晴れた日には慶良間諸島が眺められる景観のよさもポイント。ビーチにはシャワー、トイレ、更衣室がある。自然のままのビーチなので潮の満ち引きによってさまざまな体験ができる。

ニライビーチの画像 1枚目
ニライビーチの画像 2枚目

ニライビーチ

住所
沖縄県中頭郡読谷村儀間600
交通
沖縄自動車道沖縄南ICから県道23号、国道58号を読谷方面へ車で18km
料金
入場料=無料/ (一部有料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(時期により異なる)

アミュプラザ博多

話題のスポットが集まる

総合雑貨店の「ハンズ博多店」や総勢45店舗が並ぶ国内最大級のレストランフロア「シティダイニングくうてん」を擁する複合商業施設。JR博多シティの中核施設で、ファッション、雑貨、グルメ、食品など、男女問わずあらゆる年代のニーズにこたえる個性的な約230店が集まる。

アミュプラザ博多の画像 1枚目

アミュプラザ博多

住所
福岡県福岡市博多区博多駅中央街1-1
交通
JR博多駅からすぐ
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(閉店)、日曜、祝日は~20:00(閉店)、レストランフロアは11:00~24:00(閉店、店舗により異なる)

レストラン 東洋軒

“別府とり天発祥”の老舗レストラン

大正15(1926)年創業の店。オリジナルの醤油とニンニクで下味をつけたとり天が名物で、外はカリッ、中はふっくらとした食感が楽しめる。カボスを搾り、酢醤油と辛子を付けて召し上がれ。

レストラン 東洋軒の画像 1枚目
レストラン 東洋軒の画像 2枚目

レストラン 東洋軒

住所
大分県別府市大分県別府市石垣東7丁目8-22
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪経由立命館アジア太平洋大学行きで10分、船小路下車、徒歩7分
料金
本家とり天定食=1750円/本家とり店単品=1100円/とり天お持ち帰り(約220g)=900円/八宝菜&酢豚セット=2002円/お子さまランチ=693円/
営業期間
通年
営業時間
ランチ=11:00〜15:30(ラストオーダー15:00)、ディナー=17:00〜22:00(ラストオーダー21:00)

野宮神社

恋多き光源氏に縁をあやかりたい

伊勢神宮へ赴く斎宮に選ばれた皇女が、3年間こもって心身を清めたという古社。『源氏物語』の「賢木の巻」の別れのシーンの舞台でもある。縁結びの神様として有名。

野宮神社の画像 1枚目
野宮神社の画像 2枚目

野宮神社

住所
京都府京都市右京区嵯峨野宮町1
交通
嵐電嵐山本線嵐山駅から徒歩5分
料金
縁結びお守り(鈴付)=1000円/縁結びお守り=1000円/開運招福お守り=2000円/子宝・安産お守り=1000円/
営業期間
通年
営業時間
境内自由(社務所は9:00~17:00)

永観堂

洛東屈指の紅葉スポット

平安初期、空海の弟子の真紹が創建。第7世永観が浄土念仏の道場としたことから永観堂と呼ばれるようになった。正式には禅林寺。古くから紅葉の寺として名高く、秋には特別拝観とライトアップが行なわれる。

永観堂の画像 1枚目
永観堂の画像 2枚目

永観堂

住所
京都府京都市左京区永観堂町48
交通
JR京都駅から市バス5系統岩倉操車場前行きで30分、南禅寺永観堂道下車、徒歩3分
料金
拝観料=600円、1000円(寺宝展期間中)/ (30名以上の団体は大人500円、小・中・高校生350円、寺宝展団体は大人900円、障がい者手帳持参で通常拝観料350円、特別拝観料400円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉門17:00)、ライトアップ期間は17:30~20:30(閉門21:00)

長崎駅

長崎の陸の玄関口

令和4(2022)年3月商業施設「長崎街道かもめ市場」開業し、同年9月武雄温泉駅~長崎駅を走る西九州新幹線が開業。長崎の陸の玄関口として長崎駅に熱い視線が集まる。

長崎駅

住所
長崎県長崎市尾上町
交通
JR長崎駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

新山そば

名護に伝わる味を守り続ける

名護が発祥といわれるソーキそばをはじめ、テビチそばが名物。自家製のコーレーグースを加えると、スープの味に深みが増し、さらに箸が進むことうけあい。注文は食券制。

新山そばの画像 1枚目
新山そばの画像 2枚目

新山そば

住所
沖縄県名護市大東1丁目9-2
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道84号を大東方面へ車で8km
料金
てびちそば(中)=880円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00

知覧特攻平和会館

太平洋戦争時の戦闘機や特攻隊員の遺書が残る

太平洋戦争末期の沖縄戦の際に、爆装した戦闘機で出撃して特攻戦死した陸軍特別隊員の遺影、遺書や当時の戦闘機を展示。当時のありのままの姿から、命の尊さや平和の大切さを伝える。

知覧特攻平和会館の画像 1枚目
知覧特攻平和会館の画像 2枚目

知覧特攻平和会館

住所
鹿児島県南九州市知覧町郡17881
交通
JR鹿児島中央駅から鹿児島交通知覧行きバスで1時間15分、特攻観音入口下車すぐ
料金
高校生以上500円、小・中学生300円 (障がい者割引あり、要問合せ、30名以上の団体は高校生以上400円、小・中学生240円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

KING TACOS

タコライスの元祖ならでは大容量サイズに大満足

タコライス発祥の店「パーラー千里」の姉妹店で、「キンタコ」の愛称で親しまれる。自慢のタコライスをはじめ、タコバーガーやポテトフライなど、メニューはどれもボリューム満点。

KING TACOSの画像 1枚目
KING TACOSの画像 2枚目

KING TACOS

住所
沖縄県国頭郡金武町金武4244-4
交通
沖縄自動車道金武ICから国道329号を金武町役場方面へ車で2km
料金
タコライスチーズ野菜=800円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~21:00

日曜市

活気あふれる日本最大のストリートマーケット

毎週日曜に行なわれる日本最大級の青空マルシェは、300年以上の歴史をもつ高知の観光名所。高知城追手門前から東へ約1kmにわたり、約300軒の露店が並ぶ。売り物は地元産の野菜や果物、日用雑貨などさまざま。

日曜市の画像 1枚目
日曜市の画像 2枚目

日曜市

住所
高知県高知市追手筋
交通
JR高知駅から徒歩10分
料金
いも天=350円(1袋)/アイスクリン=200円/
営業期間
通年
営業時間
6:00~15:00

大濠公園

美術館やレストランがある緑に包まれた水の公園

福岡城の外濠を利用してつくられた大濠公園は、福岡市民の憩いのスポット。外周およそ2kmの池を中心に、ジョギングやウオーキングを楽しむ人たちでにぎわう。園内には飲食店やカフェなどが点在していて、のんびりと過ごすことができる。

大濠公園の画像 1枚目
大濠公園の画像 2枚目

大濠公園

住所
福岡県福岡市中央区大濠公園
交通
地下鉄大濠公園駅からすぐ
料金
貸ボート(各30分)=800円(手漕ぎ)、600円(あめんぼボート)、1200円(白鳥形)/ (ボートの問合せは092ー716ー9077)
営業期間
通年(ボートは3~10月)
営業時間
入園自由、ボートは11:00~17:30(最終受付、土・日曜、祝日は10:00~)

中谷堂

おすすめは手作りのできたてよもぎ餅

経験と連携が必要不可欠なプロの技による高速餅つきで作られる、手作りのできたてのよもぎ餅がおすすめ。

中谷堂の画像 1枚目

中谷堂

住所
奈良県奈良市橋本町29
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩5分
料金
よもぎもち=130円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00

箱根登山ケーブルカー

色鮮やかな車両が急勾配を上る

箱根登山電車と接続している強羅から早雲山まで、約1.2kmを約10分でつなぐ。急斜面をぐんぐん上る車両からは、箱根外輪山のひとつ・明星ヶ岳などが見られる。

箱根登山ケーブルカーの画像 1枚目
箱根登山ケーブルカーの画像 2枚目

箱根登山ケーブルカー

住所
神奈川県足柄下郡箱根町強羅
交通
箱根登山電車強羅駅からすぐ(箱根登山ケーブルカー強羅駅)
料金
運賃(強羅~早雲山間)=430円/ (障がい者等級1種は本人と同伴者半額)
営業期間
通年
営業時間
8:25~18:20(強羅駅・早雲山駅発)

マクセル アクアパーク品川

水族館のカテゴリーを超えた新しいエンターテインメント

品川プリンスホテル内に位置する、音・光・映像と生きものたちの融合をコンセプトにした、水族館のカテゴリーを超えた都市型エンターテインメント施設。

マクセル アクアパーク品川の画像 1枚目
マクセル アクアパーク品川の画像 2枚目

マクセル アクアパーク品川

住所
東京都港区高輪4丁目10-30品川プリンスホテル内
交通
JR東海道新幹線または京急線品川駅からすぐ
料金
入館料=大人2500円、小・中学生1300円、4歳以上800円、各アトラクションは有料/年間パスポート=大人4800円、小・中学生2500円、4歳以上1500円/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者1名入館料半額)
営業期間
通年
営業時間
時期により異なる※要HP確認

YUNYUN

ケンミン食品のアンテナショップ

ビーフンと焼小籠包の専門店。福建焼ビーフン、焼小籠包など豊富なメニューがそろう。軽い食べ心地がいい。

YUNYUNの画像 1枚目
YUNYUNの画像 2枚目

YUNYUN

住所
兵庫県神戸市中央区栄町通1丁目3-17
交通
JR神戸線元町駅から徒歩3分
料金
福建焼ビーフン=400円/汁なし坦々めん=400円/焼小籠包(3個)=400円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(L.O.、焼小籠包は売り切れ次第終了)

雨晴海岸

白い砂浜と松林が続く景勝地

源義経が岩陰で雨宿りをし、雨が晴れるのを待ったという伝説から、この地名がついた。能登半島国定公園に位置づけられる世界有数の景勝地で、夏は海水浴客で賑わう。冬晴れの日に、富山湾越しに眺める立山連峰は絶景。

雨晴海岸の画像 1枚目
雨晴海岸の画像 2枚目

雨晴海岸

住所
富山県高岡市太田
交通
JR氷見線雨晴駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

函館市旧イギリス領事館

イギリスの薫りが漂う開港の歴史を伝える記念館

大正2(1913)年築、イギリス人設計士の手による建物で、コロニアルという建築様式を採用した。レンガ造りで外壁には塗装が施されている。昭和9(1934)年まで領事館として機能し、現在は、函館開港の歴史を伝える記念ホールやカフェが入る。

函館市旧イギリス領事館の画像 1枚目
函館市旧イギリス領事館の画像 2枚目

函館市旧イギリス領事館

住所
北海道函館市元町33-14
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
料金
入館料=大人300円、小・中・高・大学生150円/ (障がい者手帳持参で本人と介護者2名まで無料、市内在住の65歳以上は証明書持参で半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:30(閉館19:00)、11~翌3月は9:00~16:30(閉館17:00)、スーベニアショップは10:00~16:00、ティールームは10:00~16:00(L.O.15:00)