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北海道 x 見どころ・レジャー

北海道のおすすめの見どころ・レジャースポット

北海道のおすすめの見どころ・レジャーポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。大沼のパワースポット「大沼駒ケ岳神社」、のんびり湯治したい人に人気。公共の日帰り温泉施設もある「洞爺温泉」、遊園地感覚で遊べる公営のレジャープール「ていねプール」など情報満載。

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北海道のおすすめエリア

北海道のおすすめの見どころ・レジャースポット

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大沼駒ケ岳神社

大沼のパワースポット

大沼湖畔に大正3(1914)年から建ち、駒ケ岳の平穏無事、登山者の安全が祈願される神社。境内には駒ケ岳噴火時の噴石でできた大岩があり、岩の間の隙間を通り抜けられると難関突破のご利益があるといわれる。すぐそばの大沼を囲む舗装道路がサイクリングコースとなっており、立ち寄りにもおすすめ。

大沼駒ケ岳神社の画像 1枚目
大沼駒ケ岳神社の画像 2枚目

大沼駒ケ岳神社

住所
北海道亀田郡七飯町東大沼
交通
道央自動車道大沼公園ICから道道43・338号を東大沼方面へ車で8km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

洞爺温泉

のんびり湯治したい人に人気。公共の日帰り温泉施設もある

洞爺湖北岸に位置するひっそりとした温泉。のんびりと湯治をしたい人々に人気がある。公共の日帰り温泉施設もあり、格安料金で洞爺湖を眺めながらの入浴が楽しめる。

洞爺温泉

住所
北海道虻田郡洞爺湖町洞爺町
交通
JR室蘭本線洞爺駅から道南バス洞爺湖温泉行きで20分、終点で道南バス月浦経由洞爺水の駅行きに乗り換えて25分、いこいの家入口下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ていねプール

遊園地感覚で遊べる公営のレジャープール

豪快な滑り台付きのウォーターマウンテンが好評だ。高さ約9mの岩山には、洞窟や滝もあり特に子供に人気。流れるプールにウォータースライダー、7つのプールで夏を楽しもう。

ていねプールの画像 1枚目

ていねプール

住所
北海道札幌市手稲区前田一条5丁目
交通
JR函館本線稲積公園駅から徒歩5分
料金
入場料=大人1000円、高校生500円、小・中学生390円、未就学児無料/ (中・高校生は学生証提示、65歳以上は証明書提示で390円)
営業期間
7月15日~8月27日
営業時間
9:30~16:30(閉館)

函館山ふれあいセンター

函館山に生息する動植物の情報や散策コースのパンフレット入手

函館山に生息する動植物の情報や、散策コースのパンフレットなどが入手できる施設。代表的な登山道「旧山道コース」の出発地点にもなっている。散策の準備に立ち寄ってみよう。

函館山ふれあいセンターの画像 1枚目

函館山ふれあいセンター

住所
北海道函館市青柳町6-12
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車、徒歩20分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:45~17:30(閉館)

壮瞥温泉

洞爺湖畔に大小の宿が連なり、周囲は見どころがたくさん

洞爺湖町の洞爺湖温泉に連なる温泉地だが、間に町の境界線が走り、壮瞥町側を壮瞥温泉と呼ぶ。湖岸に沿って大規模ホテルから小さな旅館までさまざまな温泉宿が建ち並ぶ。

壮瞥温泉の画像 1枚目

壮瞥温泉

住所
北海道有珠郡壮瞥町壮瞥温泉
交通
JR室蘭本線洞爺駅から道南バス洞爺湖温泉行きで20分、終点で道南バス室蘭行きに乗り換えて7分、壮瞥温泉下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

熊石青少年旅行村

川遊びに海水浴、アスレチックも

子どもたちの喜ぶたくさんの遊具が揃い、川遊びも楽しめるキャンプ場。海水浴のできるビーチへも近距離。全面芝生のフリーサイトは広く快適に使えるが、サイトへの車の乗り入れはできない。

熊石青少年旅行村の画像 1枚目
熊石青少年旅行村の画像 2枚目

熊石青少年旅行村

住所
北海道二海郡八雲町熊石平町145
交通
道央自動車道八雲ICから国道277号で熊石方面へ。国道229号へ右折し北檜山方面に向かい、次の交差点を右折してすぐ右手に現地。八雲ICから33km
料金
入村料=大人(高校生以上)450円、小人(中学生以下)220円/サイト使用料=テント専用1張り670円(4人用以上は900円)、タープ、スクリーンなどは追加220円/ (幼児の入村料は保護者1人につき2人まで無料)
営業期間
4月下旬~9月
営業時間
イン14:00、アウト10:00

函館手造りいか工房 いかベイ

函館名産のイカを使った体験観光

所要時間40~60分ほどでイカの塩辛や松前漬、イカ飯などを気軽に作ることができる。作ったものは発送することもできるので、ギフトとしても喜ばれることうけあい。

函館手造りいか工房 いかベイ

住所
北海道函館市末広町24-6函館西波止場 2階
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩3分
料金
いか塩辛製造体験コース(60分)=1500円/松前漬製造体験(40分)=1500円/いかめし製造体験(40分)=1500円/
営業期間
通年(個人客は4~12月)
営業時間
11:00~15:00(閉館16:00)

白樺遊歩道

緑の中の遊歩道散策を楽しむ

白樺街道に沿って整備された約3.7kmの遊歩道。大正15(1926)年の十勝岳噴火泥流跡に自生した白樺が並ぶ。森林浴やバードウォッチングに最適。

白樺遊歩道

住所
北海道上川郡美瑛町白金
交通
JR富良野線美瑛駅からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
春~秋期
営業時間
情報なし

岩見沢サービスエリア(下り)

ハイウェイガーデンには「ばんえい競馬」の像が点在

札幌と旭川の中間に位置し、旭川や富良野方面などへ向かう人々でにぎわう。地元の食材を使ったメニューや土産が充実している。

岩見沢サービスエリア(下り)

住所
北海道岩見沢市東山町72-8
交通
道央自動車道岩見沢ICから三笠IC方面へ車で4km
料金
海鮮黒醤油あんかけ飯(フードコート)=1300円/古東のホルモン(みそ・しお)(売店)=各580円/
営業期間
通年
営業時間
フードコートは7:00~19:00(12~翌3月は9:00~17:00)、売店は7:00~19:00(12~翌3月は9:00~17:00)、充電スタンドは24時間

トムラウシ温泉

道内でも筆頭クラスの秘境にたたずむ山奥の温泉

トムラウシ山への林道を延々と走った奥地にあり秘湯ムードは満点。設備の整った国民宿舎が1軒ある。名物は鹿肉料理と山菜料理のほかオショロコマやヤマベの塩焼きなども。

トムラウシ温泉の画像 1枚目

トムラウシ温泉

住所
北海道上川郡新得町屈足トムラウシ
交通
JR根室本線新得駅からタクシーで1時間(7月中旬~8月中旬は、拓殖バストムラウシ温泉行きで1時間30分、終点下車すぐ)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

EBRI

江別の食と文化を発信

江別の焼物やレンガの歴史を伝えてきた産業遺産「旧ヒダ工場」をリノベーションした商業施設。館内にはイタリア料理店やカフェ、スイーツショップ、旬の野菜が並ぶ市場など、江別の魅力を伝えるテナントが並ぶ。

EBRIの画像 1枚目
EBRIの画像 2枚目

EBRI

住所
北海道江別市東野幌町3-3
交通
JR函館本線野幌駅から徒歩7分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00

北斗市観光案内所

新函館北斗駅に入る観光窓口

新函館北斗駅2階に入る観光案内所。カウンターではスタッフによる観光ルートやアクセス相談などが受けられる。観光パンフレットコーナーでは北斗市をはじめ、近郊市町、青森県のものまで揃い、道南観光の窓口として活用できそうだ。手荷物預かりサービスは当日19:00までの受け取りが可能な場合に利用でき、コインロッカーが一杯になった場合、特に人気だ。

北斗市観光案内所の画像 1枚目
北斗市観光案内所の画像 2枚目

北斗市観光案内所

住所
北海道北斗市市渡1丁目1-1新函館北斗駅 2階
交通
JR北海道新幹線新函館北斗駅構内
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

北天の丘 あばしり湖鶴雅リゾート(日帰り入浴)

多彩な客室を用意。網走湖や山並みをバックにリラックス

外観、内部のインテリアともにしゃれたアクティブ&リラックスリゾート。ゆったりとした大浴場とサウナ、自然石を配して造った露天風呂がある。網走湖や山並みをバックにリラックス。

北天の丘 あばしり湖鶴雅リゾート(日帰り入浴)

住所
北海道網走市呼人159
交通
JR石北本線網走駅からタクシーで15分
料金
入浴料=大人1650円、小人(3歳~小学生)880円/
営業期間
通年
営業時間
14:00~19:00(閉館20:00)

網走原生牧場観光センター

知床連峰やオホーツク海を一望でき、レストランや乗馬施設も併設

世界自然遺産に登録された知床の山々とオホーツク海を一望できる小高い丘の上にある。乗馬施設やレストランなども併設している。

網走原生牧場観光センターの画像 1枚目

網走原生牧場観光センター

住所
北海道網走市藻琴225
交通
JR釧網本線藻琴駅から徒歩15分
料金
乗馬=3000~7000円/
営業期間
通年
営業時間
施設により異なる、牧場レストランは11:00~20:00(閉店21:00)

狩勝峠

石狩と十勝の境界にある峠で日本新八景にも選ばれた

石狩と十勝の境界にあることから名付けられた峠で、標高は644m。国道38号が通っており、狩勝峠PAが設置されている。日本新八景に選ばれていて、十勝平野の雄大な眺めが楽しめる。

狩勝峠の画像 1枚目
狩勝峠の画像 2枚目

狩勝峠

住所
北海道上川郡新得町新得狩勝峠展望台
交通
JR根室本線新得駅からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

和琴湖畔キャンプフィールド

屈斜路湖に細長く延びるテントサイト。無料露天風呂も近くにある

屈斜路湖畔に細長く延びるテントサイトは区画制、センターハウスの近くがソロサイトになっている。連泊者やリピーターも多く、近くには無料の温泉露天風呂もある人気のキャンプ場だ。

和琴湖畔キャンプフィールドの画像 1枚目
和琴湖畔キャンプフィールドの画像 2枚目

和琴湖畔キャンプフィールド

住所
北海道川上郡弟子屈町屈斜路和琴半島
交通
釧路市街から国道391号で摩周方面へ。弟子屈町に入り国道243号へ左折し、屈斜路湖へ。和琴入口を右折して、左手駐車場奥が現地。釧路市役所から90km
料金
設備使用・環境整備料(入場料)=1人(19歳以上)1100円、18歳以下無料/サイト使用料=テント専用(レイクサイドサイト)1区画2200円~、ソロサイト1区画1430円~、ドッグフリーサイト1区画2200円~、バイカーズフリープラン(入場料込)1430円~/宿泊施設=バンガロー4400円~、ワンちゃんバンガロー4950円~、手ぶらバンガロープラン(入場料込)2人まで12100円、追加1人3300円/ (利用日により料金変動あり、10~翌5月は割引料金設定あり(GW・手ぶらバンガロープランは除く、要確認))
営業期間
通年(冬期の営業については要確認)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

真駒内ダム公園

ダムに隣接した公園内のキャンプ場。設備はシンプル

真駒内ダムに隣接した、公園内のキャンプ場。設備はシンプルだが、オートサイトが8区画ある。料金の支払いは、朝と夕方に巡回するスタッフへ。また、ゴミは必ず持ち帰ること。

真駒内ダム公園の画像 1枚目
真駒内ダム公園の画像 2枚目

真駒内ダム公園

住所
北海道久遠郡せたな町北檜山区松岡
交通
道央自動車道国縫ICから国道230号でせたな町へ。せたな市街から道道345号を真駒内川に沿って進むと、左手に現地。国縫ICから52km
料金
入場料=大人(高校生以上)210円、小人(小・中学生)110円/サイト使用料=オートサイト1区画1040円、テントサイト1張り520円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン13:00、アウト10:00

丸瀬布いこいの森オートキャンプ場

園内を走る本物のSLが人気

自然に囲まれた森林公園内にあるキャンプ場。園内には北海道遺産に選定された森林鉄道蒸気機関車「雨宮21号」が走っており、実際に乗車することも可能(土・日曜、祝日、GW、夏休み期間のみ運行)。近くには様々な昆虫が展示されている「昆虫生態館」があり、日帰り温泉「やまびこ」も隣接している。

丸瀬布いこいの森オートキャンプ場の画像 1枚目
丸瀬布いこいの森オートキャンプ場の画像 2枚目

丸瀬布いこいの森オートキャンプ場

住所
北海道紋別郡遠軽町丸瀬布上武利
交通
旭川紋別自動車道丸瀬布ICから丸瀬布市街へ。道道1070号へ右折し約10km先の左手が現地。丸瀬布ICから11km
料金
入場料=大人(高校生以上)400~1200円、小人(小学生以上)200~600円/サイト使用料=オートサイト電源なし1000~3500円、電源あり1200~4000円、フリーサイト無料(車両乗り入れの場合は普通車1台200~1000円)/宿泊施設=バンガロー4人用1200~4000円、5人用1500~5000円、6人用1700~6000円、高床式(4人用)2500~8000円、テラス付き(6人用)2500~8000円※サイト・宿泊施設ともに別途入場料、すべての料金について、利用時期により変動あり/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

道の駅 遠軽 森のオホーツク

スキー場に併設された一年を通して楽しめる道の駅

遠軽ICを下りてすぐ。スキー場に隣接しており、2階がロッジになっている。冬季以外も楽しめるように、屋内外での体験・アクティビティも用意。炭酸泉の足湯もあり。

道の駅 遠軽 森のオホーツク

住所
北海道紋別郡遠軽町野上150-1
交通
旭川紋別自動車道遠軽ICからすぐ
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、フードコートは10:00~17:00(L.O.)、ソフトドリンク・ソフトクリームは9:00~17:00(L.O.)

ゆにガーデン

癒やしのひと時を堪能できる美しい庭園

国内最大級の英国風庭園。敷地内には15種類ものテーマガーデンがあり、四季折々の花からコキアの紅葉まで、趣の異なる庭で癒やしのひと時を過ごすことができる。営業期間中はレストランにてランチバイキングも楽しめる。

ゆにガーデンの画像 1枚目
ゆにガーデンの画像 2枚目

ゆにガーデン

住所
北海道夕張郡由仁町伏見134-2
交通
JR室蘭本線由仁駅からタクシーで5分
料金
入園料=中学生以上700円(4~8月)・850円(9・10月)、小学生無料/年間パスポート(申し込みは4~9月)=1200円/ (障がい者手帳持参で2名まで割引、「さぽーとさっぽろ」のチケット持参で100円割引)
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
10:00~16:30、10月17~23日は~15:30