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北海道 x 見どころ・レジャー

北海道のおすすめの見どころ・レジャースポット

北海道のおすすめの見どころ・レジャーポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。日本最大の湿原と壮大な河川を楽しめる「釧路湿原国立公園」、ニセコグラン・ヒラフスキー場の麓、緑褐色の湯も「ひらふ温泉郷」、道南五霊場のひとつで海難犠牲者などの霊を慰める卒塔婆がある「賽の河原」など情報満載。

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北海道のおすすめエリア

北海道のおすすめの見どころ・レジャースポット

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釧路湿原国立公園

日本最大の湿原と壮大な河川を楽しめる

釧路川とその支流を抱く日本最大の釧路湿原。手つかずの広大な景観が魅力。国の特別天然記念物のタンチョウをはじめ多くの動植物の貴重な生息地となっている。公園東部には3つの海跡湖(塘路湖、シラルトロ沼、達古武湖)もある。

釧路湿原国立公園

住所
北海道阿寒郡鶴居村温根内温根内ビジターセンター
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バスグリーンパークつるい行きで45分、温根内ビジターセンター下車、徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館、11~翌3月は~16:00)

ひらふ温泉郷

ニセコグラン・ヒラフスキー場の麓、緑褐色の湯も

ニセコグラン・ヒラフスキー場の周辺にある温泉で、冬期間は冷えた体を温めるスキーヤーでにぎわう。温泉大浴場を備えたホテル5軒が建ち、日帰り入浴も可能だ。

ひらふ温泉郷の画像 1枚目
ひらふ温泉郷の画像 2枚目

ひらふ温泉郷

住所
北海道虻田郡倶知安町山田
交通
JR函館本線倶知安駅からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

賽の河原

道南五霊場のひとつで海難犠牲者などの霊を慰める卒塔婆がある

島の北端、稲穂灯台下にある、道南五霊場のひとつ。大小の石が積み重ねられた無数の卒塔婆は、海難犠牲者や幼少時に亡くなった霊を慰めるために作ったもの。

賽の河原の画像 1枚目

賽の河原

住所
北海道奥尻郡奥尻町稲穂
交通
奥尻港から奥尻町営バス野名前行きで35分、賽の河原下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

茂辺地川の鮭の遡上

水しぶきを上げて躍動する鮭を見られる

北斗市南部を流れる茂辺地川は、鮭の遡上風景を間近に見られることで有名。道南いさりび鉄道茂辺地駅からほど近く、山歩きなどせずに気軽に遡上を観察できる。

茂辺地川の鮭の遡上の画像 1枚目
茂辺地川の鮭の遡上の画像 2枚目

茂辺地川の鮭の遡上

住所
北海道北斗市茂辺地
交通
道南いさりび鉄道茂辺地駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
秋期
営業時間
見学自由

西興部森林公園キャンプ場

穴場的な場所だが、買い出しも入浴も徒歩で行けて便利

森林公園は遊具施設も整備された、大自然の中で楽しめる公園。穴場的なキャンプ場だが、買い出しも入浴も歩いて行ける距離にあり、とても便利。ログハウスもおすすめ。

西興部森林公園キャンプ場の画像 1枚目
西興部森林公園キャンプ場の画像 2枚目

西興部森林公園キャンプ場

住所
北海道紋別郡西興部村西興部82
交通
名寄市街から国道239号で西興部村へ。森林公園の看板を右折し現地へ。名寄市役所から47km
料金
サイト使用料=テント専用1張り500円/宿泊施設=ログハウス15000~17000円/
営業期間
5月下旬~10月下旬
営業時間
イン9:00~16:30、アウトフリー

シラルトロ湖温泉

カヌーツアー体験希望の方専用の宿

釧路湿原のシラルトロ湖畔に湧く温泉。一軒宿のロッジは高台にあり、露天風呂から湖を一望。カナディアンカヌーによる釧路川の川下りでは、湿原の四季折々の自然が体感できる。

シラルトロ湖温泉の画像 1枚目
シラルトロ湖温泉の画像 2枚目

シラルトロ湖温泉

住所
北海道川上郡標茶町シラルトロ湖温泉
交通
JR釧網本線塘路駅から送迎車で10分(予約制)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

とままえ夕陽ヶ丘未来港公園

キャンプ場や親水広場もある。側のビーチでは海水浴もおすすめ

海の側にある公園で、広々としたサイトでキャンプできる。園内には親水広場もあり、すぐ側のとままえ夕陽ヶ丘ホワイトビーチでの海水浴もおすすめ。

とままえ夕陽ヶ丘未来港公園の画像 1枚目

とままえ夕陽ヶ丘未来港公園

住所
北海道苫前郡苫前町栄浜313
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233号・232号で苫前市街へ。苫前市街に入ると左手に現地。留萌大和田ICから52km
料金
サイト使用料=テント1000円(1人用テントは500円)/
営業期間
7月中旬~8月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

道の駅 びえい「白金ビルケ」

青い池みやげが手に入る

白金温泉エリアの情報を入手できる観光案内所。ここで情報を手に入れることができる。青い池キャラメルなどみやげ品も手に入る。

道の駅 びえい「白金ビルケ」

住所
北海道上川郡美瑛町白金
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから道道146号、国道12号を白金温泉方面へ車で45km
料金
入館料=無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、3~5月、9~11月は~17:00、12~翌2月は10:00~17:00(12月30日は~12:00)

富士見ヶ丘公園キャンプ場

広大な公園内のキャンプ場。サイトは木々に囲まれのんびりできる

道の駅えんべつ富士見に隣接した広大な公園内のキャンプ場。サイトは大きな木に囲まれ、のんびりと過ごせる。晴れた日には利尻富士の眺めが楽しめる。

富士見ヶ丘公園キャンプ場

住所
北海道天塩郡遠別町富士見
交通
深川留萌自動車道留萌ICから国道232号で遠別町へ。道の駅えんべつ富士見手前を右折し、道なりに進み現地へ。留萌ICから93km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り500円/宿泊施設=ケビン2000円/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー(ケビンはイン13:00、アウト10:00)

えにわ温泉 ほのか

約13000坪の純日本庭園に隣接

約13000坪の純日本庭園を眺めながら、天然温泉(モール泉、塩泉)が楽しめる。営業時間内なら何回でも入浴が可能。

えにわ温泉 ほのかの画像 1枚目
えにわ温泉 ほのかの画像 2枚目

えにわ温泉 ほのか

住所
北海道恵庭市戸磯397-2
交通
JR千歳線恵庭駅からタクシーで10分
料金
入浴料=大人880円、小学生300円/入浴料(土・日曜、祝日、特別日)=大人980円、小学生350円/ (回数券11枚綴8800円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~23:30(閉館24:00)

豊浦海浜公園

海水浴ができる公園にあり、サイトはビーチのすぐ後ろにある

海水浴ができる公園にあるキャンプ場。サイトはビーチのすぐ後にあり、公園に隣接して温泉施設があるので、ロケーションもよい。

豊浦海浜公園の画像 1枚目
豊浦海浜公園の画像 2枚目

豊浦海浜公園

住所
北海道虻田郡豊浦町浜町地先海浜地
交通
道央自動車道豊浦ICから国道37号で豊浦町市街方面へ進み現地へ。道央自動車道豊浦ICから7km
料金
サイト使用料=1組(テント・タープ合わせて2張り程度まで)5000円/
営業期間
7月中旬~9月下旬
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

ニセコ五色温泉

周辺の山並みを露天風呂から展望

ニセコアンヌプリとイワオヌプリに湧く、山あいの温泉。道々58号沿いに2軒の宿があり、夏は登山や沼めぐりの拠点として人気。周辺の山並みを一望できる露天風呂は格別。

ニセコ五色温泉

住所
北海道虻田郡ニセコ町ニセコ
交通
JR函館本線ニセコ駅からニセコバス五色温泉郷行き(冬期運休)で40分、終点下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

なんぽろ温泉ハート&ハート(日帰り入浴)

のんびりと憩いのひとときが広がる温泉

札幌から30km圏内という好立地で、日帰り入浴が人気。茶褐色の天然温泉のほかに道内では数少ない本格的ラドン泉もあり、2つの泉質を楽しめる。

なんぽろ温泉ハート&ハート(日帰り入浴)の画像 1枚目
なんぽろ温泉ハート&ハート(日帰り入浴)の画像 2枚目

なんぽろ温泉ハート&ハート(日帰り入浴)

住所
北海道空知郡南幌町南九線西15番地
交通
JR函館本線江別駅から夕鉄バス南幌・栗山行きで15分、南幌温泉前下車すぐ
料金
入浴料=大人750円、小人300円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00(閉館)

旭山三浦庭園

旭山動物園に隣接する庭園

故三浦猛さんが丹精を込めて造成してきた庭園を旭川市が再整備。夏には約2000株ものスイレンの花が咲き誇る。旭山動物園への連絡通路があり、相互利用も可能だ。

旭山三浦庭園

住所
北海道旭川市東旭川町倉沼
交通
JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道旭山動物園行きバスで40分、終点下車、徒歩15分
料金
入園料=高校生以上300円、中学生以下無料/ (障がい者150円、高校生以上で旭山動物園との相互利用の場合は150円)
営業期間
4月29日~10月15日(年により異なる、4月26~28日が土曜の場合はその日から)
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00)

海の駅おしどまり

利尻島の情報発信基地

館内には観光案内所をはじめ、売店や飲食店などがある。キッズコーナーや授乳室もあるので家族連れにも嬉しい。北海道の離島では初のバリアフリー対応の旅客施設だ。

海の駅おしどまりの画像 1枚目
海の駅おしどまりの画像 2枚目

海の駅おしどまり

住所
北海道利尻郡利尻富士町鴛泊港町
交通
鴛泊港からすぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
7:30~18:30(時期により異なる)

道民の森月形地区学習キャンプ場

木工芸や陶芸が体験できるキャンプ場

区画されたテントサイトと2種類のバンガローがあり、テントサイトのみペット連れのキャンプ可能。陶芸が体験できる陶芸館、木工芸が体験できる木工芸館がある。また、場内を流れる小川では水遊びもできる。

道民の森月形地区学習キャンプ場の画像 1枚目
道民の森月形地区学習キャンプ場の画像 2枚目

道民の森月形地区学習キャンプ場

住所
北海道樺戸郡月形町月形地区
交通
道央自動車道美唄ICから道道135号、国道12号、道道33号・6号で月形町方面へ。市北1丁目で国道275号へ左折、南耕地1丁目を右折後、約9km。美唄ICから30km
料金
サイト使用料=テント専用1区画2500円/宿泊施設=バンガロー4人用6000円、10人用11000円/
営業期間
5月下旬~10月31日
営業時間
イン14:00、アウト12:30(宿泊施設はアウト10:00)

雄冬岬

ダイナミックな景色が広がる岬

国道231号線沿いの雄冬海岸に位置する岬で、厳しい断崖絶壁のダイナミックな景色が広がる。昭和50年代頃までは道路が通じておらず船が唯一の交通手段で、訪問することが大変難しかったことから「北海道三大秘岬」とされていた。

雄冬岬

住所
北海道石狩市国有林
交通
道央自動車道滝川ICから国道451・231号を増毛方面へ車で76km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

サッポロビール北海道工場(見学)

子供も大人も楽しめるのでファミリーにおすすめ

ビールができるまでを見学し、2杯まで無料飲酒可。パークゴルフ、食事など子供から大人まで楽しめるスポットが満載。

サッポロビール北海道工場(見学)の画像 1枚目
サッポロビール北海道工場(見学)の画像 2枚目

サッポロビール北海道工場(見学)

住所
北海道恵庭市戸磯542-1
交通
JR千歳線サッポロビール庭園駅から徒歩10分
料金
大人1000円、中学生~20歳未満500円、小学生以下無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~15:00(最終受付)