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「北海道×見どころ・レジャー×秋(9,10,11月)×カップル・夫婦」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「北海道×見どころ・レジャー×秋(9,10,11月)×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。小樽駅西700mと町のすぐ近くにある標高190mの展望台「旭展望台」、5つの記念館、美術館を結ぶルート「ミュージアムロード」、大正に白色八角形の灯台が完成、展望台からは地球の丸さを実感「チキウ岬灯台」など情報満載。

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  • 記事:203 件

北海道のおすすめエリア

北海道のおすすめスポット

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旭展望台

小樽駅西700mと町のすぐ近くにある標高190mの展望台

小樽駅の裏、標高190mの丘陵地にある展望台。市街地と小樽港を間近に見下ろすことができ、晴れた日には遠く暑寒別連峰を望むことができる。市内の展望台の中では一番身近なスポットだ。

旭展望台の画像 1枚目

旭展望台

住所
北海道小樽市富岡2
交通
JR函館本線小樽駅からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
4月中旬~11月中旬
営業時間
見学自由

ミュージアムロード

5つの記念館、美術館を結ぶルート

岩内町からニセコ町、真狩村までの道道66号は、小川原脩記念美術館、木田金次郎美術館、荒井記念館、有島記念館、西村計雄記念美術館を結ぶルート。大自然に包まれた作品と芸術にじっくり触れてみたい。

ミュージアムロードの画像 1枚目

ミュージアムロード

住所
北海道虻田郡ニセコ町岩内町、真狩村
交通
道央自動車道豊浦ICから道道32号をニセコ町方面へ車で55km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

チキウ岬灯台

大正に白色八角形の灯台が完成、展望台からは地球の丸さを実感

大正9(1920)年に白色八角形の灯台が完成し、現在も航行する船舶の安全を守っている。展望台に立つと、晴れた日には遠く渡島半島の恵山岬や下北半島も望むことができ、地球の丸さを実感できる。

チキウ岬灯台の画像 1枚目
チキウ岬灯台の画像 2枚目

チキウ岬灯台

住所
北海道室蘭市母恋南町4丁目
交通
JR室蘭本線母恋駅から道南バス地球岬団地行きで5分、終点下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(地球岬展望台から外観のみ)

三階滝

長流川最上流部の美しい滝

3段の層を成して流れ落ちる優美な滝。落差は約21mあるという。特に紅葉に彩られる秋は、滝と鮮やかに染まる葉のコントラストが美しい。周辺は公園として整備されている。

三階滝の画像 1枚目

三階滝

住所
北海道伊達市大滝区三階滝町
交通
JR室蘭本線伊達紋別駅からタクシーで45分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

鶴沼ワイナリー

栽培面積日本一を誇るブドウ畑

道産ブドウ100%にこだわる北海道ワインが所有する直轄農場。直売所ではワインを販売している。農場見学は要問合せ。毎年8月最終日曜には「鶴沼ワインフェス」が開催される。

鶴沼ワイナリーの画像 1枚目
鶴沼ワイナリーの画像 2枚目

鶴沼ワイナリー

住所
北海道樺戸郡浦臼町於札内428-17
交通
道央自動車道奈井江砂川ICから道道114号、国道12号を浦臼方面へ車で16km
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉店、冬期は~15:30)

大雪山旭岳ロープウェイ

高山植物や野鳥に会いに行こう

北海道最高峰旭岳。その麓の山麓駅から5合目の姿見駅を結ぶロープウェイ。所要時間は約10分と快適で、約100人の乗車が可能。山麓駅舎には食堂や売店もある。

大雪山旭岳ロープウェイの画像 1枚目
大雪山旭岳ロープウェイの画像 2枚目

大雪山旭岳ロープウェイ

住所
北海道上川郡東川町勇駒別1418
交通
JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道旭岳行きバスで1時間50分、終点下車すぐ
料金
乗車料(全線往復)=大人3500円、小人1750円/乗車料(全線往復、11~翌5月)=大人2800円、小人1750円/ (障がい者手帳持参で本人半額)
営業期間
通年
営業時間
6:30~17:30(最終、時期により異なる)

ルスツリゾート

さまざまなタイプの宿泊施設で幅広いニーズに対応

羊蹄山のロケーションがすばらしい高原リゾート。道内最大級の遊園地には60種以上のアトラクションがある。プールやテニス、ゴルフと1日中楽しめる。冬は北海道最大規模のスキー場もある。

ルスツリゾートの画像 1枚目
ルスツリゾートの画像 2枚目

ルスツリゾート

住所
北海道虻田郡留寿都村泉川13
交通
JR函館本線倶知安駅から道南バスルスツリゾート行きで1時間、終点下車すぐ
料金
施設により異なる (障がい者手帳持参で入園料割引あり)
営業期間
通年
営業時間
施設により異なる

北海道ふくろう乃湯リゾート

自然とふれあいのんびり過ごそう

サイトは整然と区画されたオートサイトや野趣あふれるフリーサイトなどがある。そのほか場内には、温浴施設(土・日曜、祝日、ハイシーズンなどのみ利用可、要問合せ)や足湯ゾーンなどもあり、雄大な自然に囲まれた癒しの空間で、のんびりと過ごせる。

北海道ふくろう乃湯リゾートの画像 1枚目
北海道ふくろう乃湯リゾートの画像 2枚目

北海道ふくろう乃湯リゾート

住所
北海道石狩郡当別町金沢157-8
交通
道央自動車道江別東ICから国道337号・275号で月形方面へ。北海道医療大学駅の手前で一般道へ左折し、北海道医療大学の前を通過し約2kmで現地。江別東ICから18km
料金
入場料=大人(中学生以上)1200円(日帰りは1000円)、小人(小学生)600円(日帰りは500円)、未就学児無料/サイト使用料=オート1区画3000円(夜間宿泊は2000円、日帰りは1000円)、AC電源使用料1000円、キャンピングカー1区画4000円(AC電源使用料込、夜間宿泊は3000円)、テント専用1張り1500円(夜間宿泊は1200円、日帰りは500円)、追加1張り1000円/
営業期間
4月下旬~11月上旬(状況により変動あり、要確認)
営業時間
イン12:00(夜間宿泊は17:00)~18:00、アウト10:00(日帰りは11:00~17:00)

四季彩街道

道道白老大滝線の愛称。急な山間や谷川を抜けるルートは爽快

太平洋に面した国道36号と、大滝村内を走る国道453号とをつなぐ道道86号白老大滝線の愛称。平成10(1998)年に開通した道で、急な山間や谷川などを抜けるルートは爽快。

四季彩街道の画像 1枚目
四季彩街道の画像 2枚目

四季彩街道

住所
北海道白老郡白老町白老、大滝
交通
道央自動車道白老ICから道道86号を大滝村方面へ車で14km
料金
無料
営業期間
春~秋期
営業時間
24時間

金比羅火口災害遺構散策路

火山災害の爪痕を見て学べる

有珠山噴火の体験を伝え、災害に備えるため遺構として保存する散策路。熱泥流により、押し流された橋や直撃を受けた公営住宅などがそのままの状態で残る。

金比羅火口災害遺構散策路の画像 1枚目
金比羅火口災害遺構散策路の画像 2枚目

金比羅火口災害遺構散策路

住所
北海道虻田郡洞爺湖町洞爺湖温泉142
交通
JR室蘭本線洞爺駅から道南バス洞爺湖温泉行きで20分、終点下車、徒歩3分
料金
無料
営業期間
4月中旬~11月中旬
営業時間
7:00~18:00(閉館、時期により異なる)

太陽の丘えんがる公園

ひとつの丘がまるごと花畑に

ひとつの丘をまるごと利用し花々を植えた公園。春から初夏にかけてシバザクラやツツジが、秋には1000万本ものコスモスが咲く。虹のひろば管理棟では各種特産品を販売。

太陽の丘えんがる公園の画像 1枚目

太陽の丘えんがる公園

住所
北海道紋別郡遠軽町丸大
交通
JR石北本線遠軽駅からタクシーで8分
料金
料金(コスモス開花期間)=大人600円、小人300円/ (団体割引あり)
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
9:00~17:00

フルーツ街道

トンネルには果物のイラストが描かれ道路脇には果樹園が広がる

塩谷~仁木町間の広域農道は、完全舗装の一本道。トンネルにはサクランボなどのイラストが描かれており、道路脇には果樹園が広がり、果物狩りもできる。

フルーツ街道の画像 1枚目

フルーツ街道

住所
北海道小樽市蘭島
交通
札樽自動車道小樽ICから国道5号、道道956号、一般道を余市方面へ車で15km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

くりやまさくらキャンプ場

ホテル併設のキャンプ場で初心者でも安心

ホテル敷地内にあり芝生のテントサイトでキャンプができる。レンタル品も充実し、ホテルの温泉も利用できるので、ビギナーにもおすすめ。また、市街地にも近いので、食材の買出しにも便利だ。

くりやまさくらキャンプ場の画像 1枚目
くりやまさくらキャンプ場の画像 2枚目

くりやまさくらキャンプ場

住所
北海道夕張郡栗山町湯地91
交通
道央自動車道岩見沢ICから国道234号で栗山町へ。くりやま温泉ホテルパラダイスヒルズを目標に現地へ。岩見沢ICから16km
料金
入場料=大人500円、小学生200円(金・土曜、祝前日とGW、7月26日~8月17日は大人600円、小学生300円)/サイト使用料=テント1張り300円、タープ無料(金・土曜、祝前日とGWはテント1張り1000円、タープ1張り500円)、7・8月はテント1張り1200円、タープ1張り500円(金・土曜、祝前日と7月26日~8月17日はテント1張り1800円、タープ1張り500円)※温泉利用料は別途/
営業期間
4月1日~11月30日(冬期利用は要問合せ)
営業時間
イン14:00、アウト11:00(日帰りは11:00~18:00)

野付湾の打瀬舟

尾岱沼名物の北海シマエビ漁

砂の半島に抱かれ、波静かな野付湾。3枚帆の打瀬舟がのんびり網引く風景は、野付湾の風物詩として知られる。これは、北海シマエビ漁に用いられる伝統漁法だ。

野付湾の打瀬舟

住所
北海道野付郡別海町野付湾
交通
JR釧網本線標茶駅から阿寒バス標津行きで2時間3分、終点で白鳥台行きに乗り換えて20分、尾岱沼下車。尾岱沼港から観光船で35分、トドワラ桟橋下船すぐ
料金
情報なし
営業期間
6月中旬~7月、10・11月
営業時間
見学自由

元町配水場

市街地を一望できる展望広場や散策路なども

明治22(1889)年、日本で2番目に完成した水道の配水場。現在も当時の赤レンガ造りの建物がそのまま事務所として使われている。市街地を一望できる展望広場や散策路なども整備されている。

元町配水場の画像 1枚目
元町配水場の画像 2枚目

元町配水場

住所
北海道函館市元町1-4
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩6分
料金
無料
営業期間
4月第4土曜~11月23日
営業時間
9:00~18:30(閉場、時期により異なる)

ベニヤ原生花園

100種以上の高山植物と湿生植物が群生している広大な原生花園

約330haの広大な原生花園。100種以上の高山植物と湿生植物が群生している。蛇行する小川や沼、砂丘、湿原と地形的にも変化に富んでおり、多様な植物が見られる。

ベニヤ原生花園の画像 1枚目
ベニヤ原生花園の画像 2枚目

ベニヤ原生花園

住所
北海道枝幸郡浜頓別町智福
交通
JR宗谷本線音威子府駅から宗谷バス稚内行きで1時間30分、ベニヤ原生花園下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
6~9月
営業時間
見学自由、花・花ハウスは9:00~16:00

雄冬岬展望台

急坂を上った先に建つ展望塔

荒波に浸食されたダイナミックな絶壁と海に点在する奇岩を一望できる展望台。階段を300mほど歩くと、その上には360°景色が望める展望台がある。岩石の上に階段が設けられており、木道へと続く遊歩道が整備されている。

雄冬岬展望台の画像 1枚目

雄冬岬展望台

住所
北海道増毛郡増毛町雄冬795-1
交通
深川留萌自動車道留萌幌糠ICから国道233・231号を札幌方面へ車で55km
料金
無料
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
8:00~20:00(閉館)、5・9・10月は9:00~18:00

苔の洞門

ビロードのような苔が美しい

溶岩の割れ目が浸食されてできた峡谷。高さ約10m、長さ約420mの岸壁を30種類もの苔が覆っている。岩盤の崩落により中には入れないが、観覧台が設置され入口のみ見学可能。

苔の洞門の画像 1枚目
苔の洞門の画像 2枚目

苔の洞門

住所
北海道千歳市支笏湖畔支寒内
交通
JR千歳線千歳駅から北海道中央バス支笏湖畔行きで42分、終点下車、タクシーで20分
料金
無料
営業期間
当面の間、見学を中止
営業時間
9:00~17:00

鶴見台

愛情いっぱいの給餌風景

タンチョウの給餌場。毎年約180羽前後のタンチョウが餌を求めにやってくる。運がよければ夏でもタンチョウの姿を見ることができる。

鶴見台の画像 1枚目

鶴見台

住所
北海道阿寒郡鶴居村下雪裡
交通
JR根室本線釧路駅からタクシーで35分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(給餌は11月~翌3月の09:00頃)

東浜桟橋(旧桟橋)

明治4(1871)年に作られ、連絡船からの上陸に用いられた

明治4(1871)年に作られた東浜桟橋は、沖に停泊した連絡船からの上陸に用いられた。明治43(1910)年に鉄道桟橋ができるまでは函館唯一の桟橋だった。

東浜桟橋(旧桟橋)の画像 1枚目
東浜桟橋(旧桟橋)の画像 2枚目

東浜桟橋(旧桟橋)

住所
北海道函館市末広町21
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由