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北海道 x 見どころ・レジャー

「北海道×見どころ・レジャー×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「北海道×見どころ・レジャー×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。日本初の女子観想修道院「天使の聖母トラピスチヌ修道院」、市街からわずか1時間。自然に包まれた札幌の湯の杜「定山渓温泉」、買い物や食事を楽しめる店が満載「サッポロファクトリー」など情報満載。

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北海道のおすすめエリア

北海道のおすすめスポット

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天使の聖母トラピスチヌ修道院

日本初の女子観想修道院

観想修道院では、その中だけで修道女が修道生活を送る。そのため、内部の見学はできないが、付設の資料館に展示された写真などで院内生活を知ることができる。

天使の聖母トラピスチヌ修道院の画像 1枚目
天使の聖母トラピスチヌ修道院の画像 2枚目

天使の聖母トラピスチヌ修道院

住所
北海道函館市上湯川町346
交通
R函館本線函館駅から函館バス99・99A系統で35分、トラピスチヌ入口下車、徒歩15分
料金
入場料=無料/マダレナケーキ=1700円(12個入)、1200円(8個入)/プレーンクッキー=700円(10個入)、350円(5個入)/ココナツクッキー=800円(10個入)、400円(5個入)/ホワイトミルクチョコレート=350円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉館、時期により異なる)

定山渓温泉

市街からわずか1時間。自然に包まれた札幌の湯の杜

約150年前に修行僧・美泉定山が開拓し、以来「札幌の奥座敷」として発展してきた。大規模なホテルから保養所まで立ち並ぶ温泉街は豊平川に沿って続く。豊かな渓谷の自然も楽しめる。

定山渓温泉の画像 1枚目
定山渓温泉の画像 2枚目

定山渓温泉

住所
北海道札幌市南区定山渓温泉
交通
JR札幌駅からじょうてつバス定山渓車庫前行きで1時間5分、定山渓湯の町下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

サッポロファクトリー

買い物や食事を楽しめる店が満載

サッポロビール発祥の地にある複合商業施設。ガラス屋根の「アトリウム」を挟んで約160ものショップやレストラン、映画館、ホテルなどが一堂に揃う。

サッポロファクトリーの画像 1枚目
サッポロファクトリーの画像 2枚目

サッポロファクトリー

住所
北海道札幌市中央区北二条東4丁目
交通
地下鉄バスセンター前駅から徒歩3分
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

ニッカウヰスキー余市蒸溜所(見学)

数々の名ウイスキーがここで生まれた

ウイスキーの発酵、蒸溜、熟成などの製造工程が見学でき、見学後は無料で試飲もできる。敷地内のニッカミュージアムでは、ニッカのウイスキーづくりや創業者・竹鶴政孝について解説している。レストランも併設。

ニッカウヰスキー余市蒸溜所(見学)の画像 1枚目
ニッカウヰスキー余市蒸溜所(見学)の画像 2枚目

ニッカウヰスキー余市蒸溜所(見学)

住所
北海道余市郡余市町黒川町7丁目6
交通
JR函館本線余市駅から徒歩3分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:15

博物館 網走監獄

実際に使われていた建築物群を移築・復原した歴史博物館

明治末期から使われていた旧網走刑務所の建築物群を移築・復原。当時の刑務所の様子をはじめ、多くの犠牲者を出した120年以上前の網走~旭川間の中央道路開削工事現場の状況や時代背景など、監獄がかかわった北海道開拓の歴史も学べる。2016年には敷地内にある2件8棟の建造物が国の重要文化財に指定された。

博物館 網走監獄の画像 1枚目
博物館 網走監獄の画像 2枚目

博物館 網走監獄

住所
北海道網走市呼人1-1
交通
JR石北本線網走駅から網走バス観光施設めぐり線天都山方面行きで7分、博物館網走監獄下車すぐ
料金
入館料=大人1500円、高校生1000円、小・中学生750円/監獄食=900円(サンマ・ホッケ)/入獄写真=300円/ (福祉料金(障がい者手帳持参でご本人のみ)750円、団体20名以上は2割引)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉館17:00)、時期により異なる、要問合せ

道の駅 うとろ・シリエトク

午後3時までなのでランチにおすすめ

地元産にこだわった、旬の海鮮メニューが揃う道の駅内のレストラン。春は時鮭、夏はカラフトマスかオホーツクサーモン、秋・冬は一等検鮭と、旬のサケを使った料理が味わえる。仕入れによってメニューが変わり、貴重な魚介が丼や刺身膳で登場することも。

道の駅 うとろ・シリエトクの画像 1枚目
道の駅 うとろ・シリエトクの画像 2枚目

道の駅 うとろ・シリエトク

住所
北海道斜里郡斜里町ウトロ西186-8
交通
旭川紋別自動車道遠軽瀬戸瀬ICから国道333号・39号・334号を斜里方面へ車で165km
料金
知床産時鮭の親子丼=1850円/無添加醤油イクラ丼=2150円/知床産エゾ鹿肉のソースカツ丼=1250円/知床産ホッケ焼膳=2050円/蝦夷鹿肉のカレー=1000円/知床産滑太カレイ=1450円/羅臼昆布ラーメン=324円/鮭の切り身真空パック=216円(一塩甘口)、216円(熟成山漬)、468円(スモークサーモン)/鹿ジャーキー=540円/こけももロールケーキ=1400円/手作りでんぷんだんご=270円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:30(11~翌4月は9:00~17:00)、売店は~18:00(11~翌4月は9:00~16:30)、レストランは10:00~15:00

道の駅 サーモンパーク千歳

食の宝庫、北海道らしいグルメやおみやげがいっぱい

新千歳空港からも近い人気の道の駅。グリルレストランや海鮮丼店、スイーツ店など6店舗が入るフードコートや2倍の広さがある物販コーナー・直売所と北海道の食の魅力がより楽しめる。

道の駅 サーモンパーク千歳の画像 1枚目
道の駅 サーモンパーク千歳の画像 2枚目

道の駅 サーモンパーク千歳

住所
北海道千歳市花園2丁目4-2
交通
道央自動車道千歳ICから国道337号を長沼方面へ車で5km
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00、飲食店は10:00~16:00、店舗により異なる

阿寒湖アイヌコタン

30軒もの店が軒を連ねるアイヌ文化の発信地

阿寒湖温泉街にある総戸数約40戸130名ほどの、北海道最大級のアイヌの集落。アイヌ文化を体験できるほか、個性的な民芸品店も並ぶ。民族衣装の貸出しによる記念撮影が人気。

阿寒湖アイヌコタンの画像 1枚目
阿寒湖アイヌコタンの画像 2枚目

阿寒湖アイヌコタン

住所
北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉4丁目7-84
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで2時間、終点下車、徒歩15分
料金
入場料=無料/古式舞踊=中学生以上1200円、小学生600円/手作りのヘアゴム=760円(1個)/巾着=950円/アイ文様コースター=540円(1枚)/ (15名以上は団体割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~22:00(閉館)

函館ハリストス正教会

ガンガン寺の愛称で親しまれる元町教会群のシンボル的な教会

安政7(1860)年、初代ロシア領事館付属聖堂として建てられた、日本最古のロシア正教会の聖堂。明治40(1907)年に最初の建物が焼失し、現在の建物は大正5(1916)年に再建された。

函館ハリストス正教会の画像 1枚目
函館ハリストス正教会の画像 2枚目

函館ハリストス正教会

住所
北海道函館市元町3-13
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩15分
料金
館内見学(献金として)=大人200円、中学生100円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(変更の可能性あり)、日曜は13:00~

北海道神宮

原生林や動物園に隣接する神社

樹齢100年を超えるハルニレやカツラなどが茂る境内は散策におすすめ。春は梅と桜が同時に咲く名所でもある。6月の「札幌まつり」は札幌最大のお祭り。

北海道神宮の画像 1枚目
北海道神宮の画像 2枚目

北海道神宮

住所
北海道札幌市中央区宮ヶ丘474
交通
地下鉄円山公園駅から徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
6:00~17:00(時期により異なる)

北海道開拓の村

いざ開拓時代へタイムスリップ

開拓時代の建造物を復元し、当時の街並を再現。村内は市街地群・農村群・山村群・漁村群の4エリアに分けて展示。当時の文化を体験できる催しなども開催。

北海道開拓の村の画像 1枚目
北海道開拓の村の画像 2枚目

北海道開拓の村

住所
北海道札幌市厚別区厚別町小野幌50-1
交通
JR千歳線新札幌駅からJR北海道バス開拓の村行きで20分、終点下車すぐ
料金
入村料=大人1000円、高・大学生1000円、中学生以下無料/入村料(土曜)=大人1000円、大学生800円、高校生以下無料/馬車鉄道(夏期)=3歳以上250円、2歳以下無料/馬そり(冬期)=大人250円、小人100円/ (65歳以上、障がい者手帳持参で無料、団体10名以上は割引あり、高校生はこどもの日、文化の日無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00、時期により異なる)

五郎の石の家

内部のセットも見学できる温もりあふれる家

「’95秘密」から「2002遺言」まで、黒板五郎が生活を送っていた家。子供たちがそれぞれ独立した後、五郎が石をひとつひとつ積み上げ、3年がかりで建てたという設定だった。

五郎の石の家の画像 1枚目
五郎の石の家の画像 2枚目

五郎の石の家

住所
北海道富良野市東麓郷1
交通
JR根室本線富良野駅からタクシーで30分
料金
入場料=500円、小学生300円/3施設共通券(拾ってきた家、麓郷の森、五郎の石の家)=1200円/ (障がい者手帳持参で300円)
営業期間
4月中旬~11月上旬
営業時間
9:00~17:30(閉館18:00)、10月~は15:30(閉館16:00)

函館市旧イギリス領事館

イギリスの薫りが漂う開港の歴史を伝える記念館

大正2(1913)年築、イギリス人設計士の手による建物で、コロニアルという建築様式を採用した。レンガ造りで外壁には塗装が施されている。昭和9(1934)年まで領事館として機能し、現在は、函館開港の歴史を伝える記念ホールやカフェが入る。

函館市旧イギリス領事館の画像 1枚目
函館市旧イギリス領事館の画像 2枚目

函館市旧イギリス領事館

住所
北海道函館市元町33-14
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
料金
入館料=大人300円、小・中・高・大学生150円/ (障がい者手帳持参で本人と介護者2名まで無料、市内在住の65歳以上は証明書持参で半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:30(閉館19:00)、11~翌3月は9:00~16:30(閉館17:00)、スーベニアショップは10:00~16:00、ティールームは10:00~16:00(L.O.15:00)

小樽天狗山ロープウエイ

小樽が一望できる夜景スポット

標高532mの山頂にある展望台からは、市内中心部のほか、晴れた日には、積丹半島や暑寒別連峰が見渡せる。

小樽天狗山ロープウエイの画像 1枚目
小樽天狗山ロープウエイの画像 2枚目

小樽天狗山ロープウエイ

住所
北海道小樽市最上2丁目16-15
交通
JR函館本線小樽駅から北海道中央バス天狗山ロープウェイ行きで17分、終点下車すぐ
料金
ロープウェイ往復=1800円/
営業期間
4月上旬~翌3月下旬
営業時間
9:00~21:00(時期により異なる)

北海道大学札幌キャンパス

豊かな自然と貴重な建造物が点在

北海道大学は明治9(1876)年に開校した札幌農学校を前身とする国立大学。約177万平方メートルの広さを誇る敷地内には、ポプラ並木やハルニレの大木などもあり、重要文化財の札幌農学校第2農場などの見どころも多い。

北海道大学札幌キャンパスの画像 1枚目
北海道大学札幌キャンパスの画像 2枚目

北海道大学札幌キャンパス

住所
北海道札幌市北区北八条西5丁目
交通
JR札幌駅から徒歩7分
料金
入場料=無料/
営業期間
通年
営業時間
見学自由(見学可能時間は施設により異なる)

JRタワー展望室タワー・スリーエイト

地上160mの眺望点、視界360度

地上160mから眺める街並みが美しい。海の見える北サイドからはグレートビューを満喫でき、デートスポットとしても最適。中心部を見下ろす眺望化粧室(男性用)は必見。

JRタワー展望室タワー・スリーエイトの画像 1枚目
JRタワー展望室タワー・スリーエイトの画像 2枚目

JRタワー展望室タワー・スリーエイト

住所
北海道札幌市中央区北五条西2丁目5JRタワー
交通
JR札幌駅からすぐ
料金
入場料=大人740円、中・高校生520円、4歳~小学生320円/ (60歳以上640円、要証明書)
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:30(閉館23:00、変更の場合あり)、7~9月は9:30~

有珠山ロープウェイ

昭和新山と洞爺湖を望む

山頂駅右手の展望台からは洞爺湖や昭和新山の大パノラマが眼下に広がる。山頂駅から徒歩7分のところには火口原展望台があり、大噴火口が間近に見られる。

有珠山ロープウェイの画像 1枚目
有珠山ロープウェイの画像 2枚目

有珠山ロープウェイ

住所
北海道有珠郡壮瞥町昭和新山184-5
交通
JR室蘭本線洞爺駅から道南バス洞爺湖温泉行きで20分、終点で道南バス昭和新山行きに乗り換えて15分、終点下車すぐ(冬期は運休)
料金
乗車運賃(往復)=大人1800円、小人900円/ (障がい者手帳持参で半額)
営業期間
通年
営業時間
8:15~17:45(最終、時期により異なる)

洞爺湖遊覧船

遊覧船に乗って湖に浮かぶ中島巡りをしよう

「エスポアール」などの遊覧船で約1時間の船旅を満喫。凍結しない洞爺湖で冬の間も営業している。花火大会の時期は、花火の打ち上げ船を追って走る花火鑑賞船も出航する。

洞爺湖遊覧船の画像 1枚目
洞爺湖遊覧船の画像 2枚目

洞爺湖遊覧船

住所
北海道虻田郡洞爺湖町洞爺湖温泉29
交通
JR室蘭本線洞爺駅から道南バス東町行きで17分、洞爺湖温泉下車、徒歩3分
料金
遊覧船=大人1500円、小人750円/花火鑑賞船=大人1600円、小人800円/ (障がい者手帳1~4級持参で本人半額、1・2級は同伴者も1名半額)
営業期間
通年
営業時間
8:30~16:30(最終、30分毎運航、50分間の遊覧)、冬期は9:00~16:00(60分毎運航)

オンネトー

変幻自在にきらめく湖面

雌阿寒岳と阿寒富士の西麓にある、原生林に囲まれた湖。季節や天候により湖水の色が変化するため、「五色湖」とも呼ばれている。湖の周囲には、約2.4kmの散策路が設けられている。

オンネトーの画像 1枚目
オンネトーの画像 2枚目

オンネトー

住所
北海道足寄郡足寄町茂足寄
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖温泉行きで2時間、終点下車、タクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

納沙布岬

北方領土を間近に望む岬

北方領土の存在を目のあたりにできる本土最東端の岬。日の出、日の入り時はとくに美しい。岬の周辺は望郷の岬公園として整備され、北方領土返還を願うモニュメントなどがある。

納沙布岬の画像 1枚目
納沙布岬の画像 2枚目

納沙布岬

住所
北海道根室市納沙布
交通
JR根室本線根室駅から根室交通納沙布岬行きバスで40分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし