トップ > 日本 x キャンプ場・野営場 > 北海道 x キャンプ場・野営場

北海道 x キャンプ場・野営場

北海道のおすすめのキャンプ場・野営場スポット

北海道のおすすめのキャンプ場・野営場ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。渓流釣り、森林浴、散策で豊かな自然を楽しめる「函館市南茅部河川公園」、周辺で釣りや海水浴場が楽しめる。シンプルな設備だが快適「賽の河原公園キャンプ場」、デイキャンプにもおすすめ「柏木地区レクリエーション施設」など情報満載。

  • スポット:158 件

北海道のおすすめのキャンプ場・野営場スポット

121~140 件を表示 / 全 158 件

函館市南茅部河川公園

渓流釣り、森林浴、散策で豊かな自然を楽しめる

渓流釣り、森林浴、散策などで豊かな自然を楽しめる公園。キャンプも可能で、シーズン中はサイトからテントがあふれ出すほど人気だ。

函館市南茅部河川公園の画像 1枚目

函館市南茅部河川公園

住所
北海道函館市豊崎町394-2
交通
函館新外環状道路函館空港ICから一般道、道道83号で南茅部方面へ。川汲町で国道278号へ左折、豊崎ひろめトンネルを出て道道980号へ左折し現地へ。函館空港ICから35km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月上旬~11月
営業時間
インフリー、アウトフリー

賽の河原公園キャンプ場

周辺で釣りや海水浴場が楽しめる。シンプルな設備だが快適

奥尻島北端の稲穂岬にあり、周辺で釣りや海水浴が楽しめるキャンプ場。設備はシンプルだが、朝日と夕日を楽しむことができる。

賽の河原公園キャンプ場の画像 1枚目

賽の河原公園キャンプ場

住所
北海道奥尻郡奥尻町稲穂
交通
奥尻港から道道39号を稲穂岬方面へ進むと、右手に現地。奥尻港から10km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

柏木地区レクリエーション施設

デイキャンプにもおすすめ

こぢんまりとしたサイトに水場とトイレがあるのみ。穴場的な雰囲気で、利用者も地元の人たちが多い。利用の場合は事前に申請が必要。

柏木地区レクリエーション施設

住所
北海道恵庭市柏木町672
交通
道央自動車道恵庭ICから道道117号で恵庭市街へ。本町交差点で道道46号へ左折し、柏木町交差点で一般道へ左折して現地へ。恵庭ICから6km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5月中旬~9月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

北村中央公園ふれあい広場

公園内のキャンプ場。サイトは広く家族連れでにぎわう

北村温泉の裏手にある公園内のキャンプ場。サイトは広く、休みの日には家族連れで賑わう。公園内では遊具やボートで遊ぶこともできる。

北村中央公園ふれあい広場の画像 1枚目

北村中央公園ふれあい広場

住所
北海道岩見沢市北村赤川156-1
交通
道央自動車道岩見沢ICから道道687号・6号で北村へ。北村温泉の裏手に現地。岩見沢ICから10km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月29日~11月上旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

サホロ湖キャンプ場

湖畔にありロケーションは良好。キャンプ設備は最低限

サホロ湖畔にあるキャンプ場で、広々とした芝生のサイトが広がる。設備はトイレ、炊事場のみだが、ロケーションは良好だ。場内には遊水路もある。

サホロ湖キャンプ場の画像 1枚目
サホロ湖キャンプ場の画像 2枚目

サホロ湖キャンプ場

住所
北海道上川郡新得町新内サホロ湖
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号を清水市街へ進み、国道38号へ左折し新得町へ。新得市街を経由し、サホロ湖を目標に一般道へ右折し現地へ。十勝清水ICから24km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

我路ファミリー公園キャンプ場

周りは旧産炭地で見所はないが、山間の静かなサイトでのんびり

あたりは旧産炭地で見どころはあまりないが、山間の静かなサイトで、のんびり過ごすことができる。

我路ファミリー公園キャンプ場の画像 1枚目

我路ファミリー公園キャンプ場

住所
北海道美唄市東美唄町番町
交通
道央自動車道美唄ICから道道135号で美唄国設スキー場方面へ進み、左手に現地。美唄ICから5km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月末
営業時間
インフリー、アウトフリー

北広島市自然の森キャンプ場

屋根付炉場もあり、林に囲まれた清潔感があるキャンプ場

林に囲まれたキャンプ場で清潔感がある。芝生のサイトは居心地がよく、デイキャンプに便利な屋根付炉場もある。要HP確認。

北広島市自然の森キャンプ場の画像 1枚目
北広島市自然の森キャンプ場の画像 2枚目

北広島市自然の森キャンプ場

住所
北海道北広島市島松577-1
交通
道央自動車道北広島ICから国道36号を千歳方面へ。輸厚の次の交差点を右折し現地へ。北広島ICから7km
料金
入場料=大人400円、高校生以下200円、未就学児童無料(日帰り利用の場合は入場料半額)/ (65歳以上200円、障がい者とその介護者無料)
営業期間
5~9月末(5月は土・日曜、祝日のみ、6月は金・土・日曜のみ開設)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト12:00(デイキャンプは9:30~17:00)

神居岩公園グリーンスポーツキャンプ場

芝生が広がるサイトは寝心地抜群

ふかふかの芝生が一面に広がるサイトは開放的で寝心地抜群。ただし場所によっては緩やかな斜面になっている。

神居岩公園グリーンスポーツキャンプ場の画像 1枚目

神居岩公園グリーンスポーツキャンプ場

住所
北海道留萌市マサリベツ
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233号で留萌市街へ。元川町2丁目交差点で国道232号へ右折。3本目の信号で右折、案内看板に従い左折し左手に現地。留萌大和田ICから7km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5月下旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

旭川市21世紀の森ファミリーゾーン

シンプルにファミキャンを楽しもう

木々に囲まれた草地のサイトや、キッチン付きの快適なバンガローをリーズナブルに利用できる。ペットと泊まれるワンワンハウスも1棟用意されている。場内には小さいながらも温泉があるのもうれしい。車は駐車場に停めての利用。

旭川市21世紀の森ファミリーゾーンの画像 1枚目
旭川市21世紀の森ファミリーゾーンの画像 2枚目

旭川市21世紀の森ファミリーゾーン

住所
北海道旭川市東旭川町瑞穂937
交通
道央自動車道旭川北ICから道道37号で東神楽方面へ。道道295号で瑞穂方面、案内板に従い21世紀の森ファミリーゾーン方面へ。旭川北ICから30km
料金
利用料=大人300円、高校生200円、中学生以下無料/宿泊施設=バンガロー1棟4720円(日帰り利用は1時間310円)/
営業期間
5月1日~11月30日(積雪の状況により異なる)
営業時間
イン10:00、アウト10:00(バンガローはイン16:00、アウト10:00、日帰りは10:00~16:00)

トムラウシ野営場

川が流れる自然豊かな場所。トイレと炊事場のみで近くに温泉あり

そばにユウトムラウシ川が流れる、自然の中のキャンプサイト。トイレと炊事場のみの最低限の設備だが、近くに温泉がある。トイレは、簡易水洗化されており、快適に使える。

トムラウシ野営場の画像 1枚目
トムラウシ野営場の画像 2枚目

トムラウシ野営場

住所
北海道上川郡新得町屈足トムラウシ
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号を清水市街へ進み、国道38号へ左折し新得市街へ。栄町交差点で道道75号へ右折し、屈足で道道718号へ左折。十勝ダム経由、トムラウシ温泉を目標に進み現地へ。十勝清水ICから70km
料金
利用料=大人250円、小人(中学生以下)150円/
営業期間
7~9月
営業時間
インフリー、アウトフリー

国設然別峡野営場

トイレと炊事場のみで自然の中にある。隣接する露天風呂も利用可

トイレと炊事場のみの最低限の設備で、自然に恵まれたキャンプ場。隣接する河畔の露天風呂「鹿の湯」にゆったりつかることもできる。

国設然別峡野営場の画像 1枚目
国設然別峡野営場の画像 2枚目

国設然別峡野営場

住所
北海道河東郡鹿追町然別峡
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号を清水市街へ進み、国道38号へ左折後、ふたたび国道274号へ右折して、鹿追町へ。瓜幕西で道道85号へ直進し、道道1088号へ入り、菅野温泉方面へ進み現地へ。十勝清水ICから49km
料金
利用料=大人250円、小人(小・中学生)150円/
営業期間
7~9月
営業時間
インフリー、アウトフリー

利根別自然公園キャンプ場

原生林の豊かな自然の中で静かにキャンプができる

利根別原生林の豊かな自然の中で静かにキャンプを楽しめる。9時~17時の間はウォーキングセンターで受付、時間外に利用の際は台帳への記入が必要。

利根別自然公園キャンプ場の画像 1枚目

利根別自然公園キャンプ場

住所
北海道岩見沢市緑が丘
交通
道央自動車道岩見沢ICから国道234号を岩見沢駅方面へ進み、駒園7丁目交差点を右折。北海道教育大学岩見沢校の脇を通り高速を越えてすぐに現地。岩見沢ICから3km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月21日~10月31日
営業時間
インフリー、アウトフリー

京極町スリーユーパーク・キャンプ場

広場のようなサイトは環境抜群

羊蹄山を望める広場のようなサイトは環境抜群。オートキャンプはできないが、リヤカーが借りられるので、荷物の運搬に便利だ。週末は混むので予約推奨。

京極町スリーユーパーク・キャンプ場の画像 1枚目

京極町スリーユーパーク・キャンプ場

住所
北海道虻田郡京極町川西70
交通
道央自動車道虻田洞爺湖ICから国道230号で喜茂別町へ。国道276号で京極町へ進み、道道478号でふきだし公園方面、京極温泉の裏手に現地。虻田洞爺湖ICから50km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り500円、タープ1張り500円※専有面積が8平方メートル(2.83m×2.83m)以上になる場合はテント1張り1000円、タープ1張り1000円/
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
イン11:00、アウト11:00

RECAMP砂湯(砂湯野営場)

湖岸の砂を掘れば温泉が湧くという珍しいキャンプ場

キャンプサイトのそばに砂浜があり、キャンプを楽しみながら「砂湯」を楽しむことができる珍しいキャンプ場。砂浜は所々で温度が異なり、比較的暖かい砂浜を掘り当てて楽しむのが醍醐味。

RECAMP砂湯(砂湯野営場)の画像 1枚目

RECAMP砂湯(砂湯野営場)

住所
北海道川上郡弟子屈町美留和砂湯
交通
釧路市街から国道391号で摩周方面へ。弟子屈町に入り国道243号へ左折し、屈斜路湖へ。古丹分岐の交差点で道道52号へ右折して、屈斜路湖沿いに進み、左手「砂湯」が現地。釧路市役所から94km
料金
サイト使用料=テント専用1サイト3500~9000円、ソロ・デュオ用サイト1サイト1000~2300円※すべての料金について、利用人数・シーズンなどにより変動あり/
営業期間
3月下旬~10月末
営業時間
イン13:00、アウト11:00(アーリーチェックイン可、要問合せ)

呼人浦キャンプ場

市街地から近く無料で利用できる、網走市の夕日スポット

市街地から近く、湖畔に位置し、夕暮れには湖に落ちる夕日を眺めることができる無料のキャンプ場。直火は禁止のため、焚火の際は焚火台を使用。また、ゴミはすべて持ち帰りとなる。

呼人浦キャンプ場の画像 1枚目
呼人浦キャンプ場の画像 2枚目

呼人浦キャンプ場

住所
北海道網走市呼人
交通
旭川紋別自動車道遠軽ICから国道333・39号で大空町へ。網走方面へ進み、網走湖湖畔に現地。遠軽ICから84km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5月上旬~10月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

判官館森林公園キャンプ場

林間に点在するテント床が懐かしい

豊かな自然に囲まれたサイトは、きれいに整地されたテント床とフリーサイトがある。キッチン付きのバンガローもあり、料金はお手ごろ。宿泊利用者には最寄りの温泉の入浴割引券がもらえるのもうれしい。

判官館森林公園キャンプ場の画像 1枚目
判官館森林公園キャンプ場の画像 2枚目

判官館森林公園キャンプ場

住所
北海道新冠郡新冠町高江
交通
日高自動車道日高厚賀ICから道道208号、国道235号を浦河方面へ。森林公園案内看板に従い現地へ。日高厚賀ICから11km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り1区画1200円(半区画使用の場合は600円)、タープ類1張り600円/宿泊施設=バンガロー5600円/
営業期間
4月下旬~10月31日
営業時間
イン12:00、アウト10:00

霧多布岬キャンプ場

草地がサイトになり、場内を囲むように並ぶバンガローも人気

岬突端のなだらかな草地がサイトになっており、場内を囲むように並ぶバンガローも人気がある。霧の日も多いが、晴れた日のロケーションは見事だ。利用の際は霧多布温泉ゆうゆで受付。

霧多布岬キャンプ場の画像 1枚目
霧多布岬キャンプ場の画像 2枚目

霧多布岬キャンプ場

住所
北海道厚岸郡浜中町湯沸41
交通
道東自動車道阿寒ICから国道240号を経由で釧路市街へ入り、国道44号で厚岸町へ。厚岸市街で道道123号に入り、厚岸大橋を渡り、霧多布方面へ。新川十字路で道道1039号へ直進し、霧多布岬灯台を目標に進み現地へ。阿寒ICから116km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー1760円/
営業期間
6月上旬~10月中旬
営業時間
イン10:00~19:00、アウトフリー(バンガローはイン14:00~、アウト10:00)

緑とロックの広場

鳥崎渓谷にあるキャンプもできる多目的広場

緑豊かな鳥崎渓谷にあるキャンプもできる多目的広場。サイトは駒ヶ岳ダムの下にあるが圧迫感はない。

緑とロックの広場の画像 1枚目

緑とロックの広場

住所
北海道茅部郡森町国有林
交通
森町市街から道道606号を鳥崎渓谷方面へ進み現地へ。森町役場から9km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

北見市留辺蘂町八方台森林公園キャンプ場

森林公園に併設してサイトがある。自然環境は良く手頃な料金

広々とした森林公園に併設してサイトがある。市街地に近い割には自然環境はよく、手頃な料金で楽しめる。

北見市留辺蘂町八方台森林公園キャンプ場の画像 1枚目

北見市留辺蘂町八方台森林公園キャンプ場

住所
北海道北見市留辺蘂町旭公園74-8
交通
北見市街から国道39号を進み、242号へ左折して置戸町方面へ。現地は旭運動公園に併設。北見市役所から26km
料金
使用料=1人(小学生以上)330円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン16:00、アウト11:00

カムイの杜公園キャンプ場

開放的な草原サイトで、ゆったりとキャンプを楽しめる

車の乗り入れはできないが、草原のようなサイトでゆったりとキャンプを楽しめる。公園内には屋内遊戯施設のわくわくエッグや体験学習館などもある。

カムイの杜公園キャンプ場の画像 1枚目
カムイの杜公園キャンプ場の画像 2枚目

カムイの杜公園キャンプ場

住所
北海道旭川市神居町富沢125
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから国道12号で深川方面へ。道道937号で現地へ。旭川鷹栖ICから9km
料金
入場料=大人300円、高校生200円(デイキャンプは大人200円、高校生130円)/サイト使用料=テント専用テント1張り500円、タープ1張り500円(デイキャンプはテント1張り300円、タープ1張り300円)/
営業期間
5~10月(積雪状況により変動あり)
営業時間
イン11:00~17:00、アウト11:00(7・8月はイン~19:00、デイキャンプは9:00~17:00)