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札幌・函館・旭川 x グルメ

札幌・函館・旭川のおすすめのグルメスポット

札幌・函館・旭川のおすすめのグルメポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。富良野産小麦を使った石臼挽き麺が特色のラーメン店「富良野 とみ川」、美瑛産小麦と和豚もちぶたを体験「レストラン&カフェ KOERU」、老舗旅館内にある食事処「レストラン矢野」など情報満載。

  • スポット:929 件
  • 記事:172 件

札幌・函館・旭川のおすすめエリア

札幌・小樽

グルメも魅力な北の大都会、運河とガス灯と寿司の街

洞爺・登別

洞爺湖の景色を満喫し、歴史ある名湯で癒される

函館・道南

かつての北海道の玄関口で異国情緒を楽しむ

札幌・函館・旭川のおすすめのグルメスポット

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富良野 とみ川

富良野産小麦を使った石臼挽き麺が特色のラーメン店

富良野産小麦を石臼で自家製粉した石臼麺は日本一小麦の香りがする中華そば。富良野の大地を丼の中で堪能できる。

富良野 とみ川の画像 1枚目
富良野 とみ川の画像 2枚目

富良野 とみ川

住所
北海道富良野市麓郷市街地5
交通
JR根室本線富良野駅からふらのバス麓郷行きで35分、終点下車すぐ
料金
石臼挽き中華そば=1100円/味噌らあめん=950円/濃厚魚介つけめん=1000円/とみ川餃子=600円/焙煎小麦中華そば=1200円/
営業期間
4月初旬~11月中旬
営業時間
11:00~15:00(L.O.)

レストラン&カフェ KOERU

美瑛産小麦と和豚もちぶたを体験

美瑛特産の小麦を生かした「びえいカレーうどん研究会」に賛同し、様々な品種をブレンドしたうどんや、美瑛の「和製もちぶた」を丸ごと一頭使ったスローフードが味わえる。

レストラン&カフェ KOERUの画像 1枚目
レストラン&カフェ KOERUの画像 2枚目

レストラン&カフェ KOERU

住所
北海道上川郡美瑛町大町1丁目1-7
交通
JR富良野線美瑛駅から徒歩5分
料金
新・美瑛カレーうどん<焼麺>=1100円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30、17:00~20:00

レストラン矢野

老舗旅館内にある食事処

老舗の温泉旅館に併設されたレストラン。天然の蝦夷あわびや松前まぐろなど、松前ならではの味わいが楽しめる。脂ののったまぐろはお刺身はもちろん漬丼も絶品。

レストラン矢野

住所
北海道松前郡松前町福山123温泉旅館矢野
交通
JR函館本線函館駅から函館バス松前出張所行きで3時間9分、松城下車、徒歩5分
料金
まぐろ御膳=2500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(14:00~17:00は休みの場合あり)

おたる政寿司 本店

小樽の寿司の歴史を刻む創業80余年の老舗

老舗中の老舗として、小樽の味を守り続ける大御所的存在の寿司店。観光客だけでなく地元グルメにもファンが多い。隣接した自社経営の魚屋から新鮮な魚介を仕入れている。

おたる政寿司 本店の画像 1枚目
おたる政寿司 本店の画像 2枚目

おたる政寿司 本店

住所
北海道小樽市花園1丁目1-1
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩15分
料金
(匠ーたくみー)=6820円/おまかせコース=15400円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(閉店15:00)、17:00~20:30(閉店21:00)

マジックスパイス 札幌本店

インドネシア風の味

今や札幌の伝統的食文化スープカレーの名付け親。覚醒~虚空まで7段階の辛さ、30種類以上のトッピング。テーマパークのような摩訶不思議な店内空間。スープカレーの歴史はここから始まった。

マジックスパイス 札幌本店

住所
北海道札幌市白石区本郷通8丁目南6-2
交通
地下鉄南郷7丁目駅からすぐ

enimo No.5

enimo No.5

住所
北海道札幌市北区北十条西4丁目1-22ビジネスインノルテ2 2階

珈琲亭 ちろる

1939年創業の旭川で最も古い喫茶店

レンガ壁の喫茶店は昭和14(1939)年に開業。市街地にありながら時が止まったような空間でくつろげる。ブレンドコーヒー、ケーキセットなどがある。三浦綾子の小説『氷点』にも登場。

珈琲亭 ちろるの画像 1枚目
珈琲亭 ちろるの画像 2枚目

珈琲亭 ちろる

住所
北海道旭川市三条通8丁目左7
交通
JR函館本線旭川駅から徒歩7分
料金
ブレンドコーヒー=550円/ケーキセット=870円/鉄板焼きふわふわリコッタパンケーキセット=1200円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00(閉店)

酒庵 五醍

酒庵 五醍

住所
北海道札幌市中央区南七条西4丁目

印度カレー小いけ本店

ピリッとした辛さと昔懐かしい味わいが人気の本格派カレー

昭和23(1948)年創業のカレー専門店。スパイシーで個性的なカレーが味わえる。深みとコクのある味は一度食べたらまた食べたくなり、長年通う常連客も多い。

印度カレー小いけ本店の画像 1枚目
印度カレー小いけ本店の画像 2枚目

印度カレー小いけ本店

住所
北海道函館市宝来町22-5
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車すぐ
料金
シーフードカレーライス=950円/恵比須カレー(エビスペシャル)=1500円/ポークカレー=700円/ジャンボカツカレーライス=1050円/盛合せランチ(ドリンク付)=1100円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(L.O.)、17:30~20:30(L.O.)

かに吉

身入りのいい毛ガニを味わう

さまざまなカニ料理が楽しめるカニのコース料理専門店。コースは予算に合わせて用意してもらえる。1日限定6食、平日のみの「かに吉ランチ」(2日前営業日までの要予約)もおすすめ。

かに吉の画像 1枚目
かに吉の画像 2枚目

かに吉

住所
北海道札幌市中央区大通西9丁目1-1キタコー大通公園ビル B1階
交通
地下鉄西11丁目駅から徒歩3分
料金
かに吉ランチ=7200円/かに吉コース=16000円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(カニ料理は13:00)、17:00~21:00(閉店22:00)、コース料理は要予約

味の大王 登別温泉店

辛ウマでイチオシの地獄ラーメン

辛ウマの地獄ラーメンが名物の店。0丁目が通常の辛さで、1丁目ごとに辛さがアップ。最高記録は62丁目という。自分の好みで挑戦するといい。

味の大王 登別温泉店の画像 1枚目
味の大王 登別温泉店の画像 2枚目

味の大王 登別温泉店

住所
北海道登別市登別温泉町29-9
交通
JR室蘭本線登別駅から道南バス登別温泉行きで15分、終点下車すぐ
料金
地獄ラーメン=1000円~(1丁目毎にプラス50円)/味噌カレーラーメン=1000円/味噌ラーメン=1000円/醤油ラーメン=1000円/カレーラーメン=1000円/ギョーザ=550円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~15:00

地元家

こだわりの北海道食材が集結

北海道の厳選した海鮮、肉、野菜など北海道料理にこだわった自慢の料理が堪能出来る居酒屋。日本酒ソムリエが厳選し、選び抜いた日本酒も魅力。

地元家の画像 1枚目
地元家の画像 2枚目

地元家

住所
北海道函館市本町5-16
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車すぐ
料金
季節のお造り5点盛(1人前)=1500円~/活イカ刺身=時価/北海道活生牡蠣=680円/北海道活ホタテ=780円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~24:00

みづの

お客の9割が注文する名物・生姜ラーメン

昭和47(1972)年創業。先代の店主が考案した「生姜ラーメン」が人気だ。しょうがのすりおろしと、豚骨ベースのスープがマッチし、食べ進めるうちにジワジワと体が温まってくる。

みづのの画像 1枚目

みづの

住所
北海道旭川市常盤通2丁目
交通
JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道末広方面行きバスで10分、常盤公園下車すぐ
料金
生姜ラーメン(しょう油)=700円/しょう油ラーメン=600円/みそラーメン=700円/月見ラーメン(各種)=700円~/
営業期間
通年
営業時間
10:30~14:00、要確認

みよしの 日劇店

みよしの全店舗の中で現存する最古の店

札幌を中心に北海道内に25店舗を展開する、昭和42(1967)年創業の老舗の餃子とカレーの専門店。看板メニューは何といっても「ぎょうざ」。新鮮な野菜と肉を使用して薄皮で包んだ餃子は、プリプリで中はジューシー。そして餃子に負けず劣らず人気を博すのは、細かく刻んだ具材が特長で、スパイスが効いたコクのある「カレー」。一番人気はぎょうざ6個にカレー、ライス、味噌汁、新漬が付いた「みよしのセット」。

みよしの 日劇店

住所
北海道札幌市中央区南五条西4丁目340札幌すすきの日劇ビル 1階
交通
地下鉄すすきの駅から徒歩3分