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札幌・函館・旭川 x グルメ

札幌・函館・旭川のおすすめのグルメスポット

札幌・函館・旭川のおすすめのグルメポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。特製味噌ラーメンが一押し「あさひ食堂」、元町に響く教会の鐘の音と幸せ満ちるレストラン「レストラン センティール・ラ・セゾン函館山」、ヨーロッパ調のモダンで落ち着いた店内のカフェレストラン「Bees Bee」など情報満載。

  • スポット:929 件
  • 記事:172 件

札幌・函館・旭川のおすすめエリア

札幌・小樽

グルメも魅力な北の大都会、運河とガス灯と寿司の街

洞爺・登別

洞爺湖の景色を満喫し、歴史ある名湯で癒される

函館・道南

かつての北海道の玄関口で異国情緒を楽しむ

札幌・函館・旭川のおすすめのグルメスポット

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あさひ食堂

特製味噌ラーメンが一押し

数種類の果物や野菜からジュースをつくり、田舎味噌などを合わせて強火で煮込み、てりとコクがある特製味噌ラーメンがおすすめ。

あさひ食堂

住所
北海道上川郡上川町南町135
交通
JR石北本線上川駅から徒歩5分
料金
特製味噌ラーメン=930円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(月曜は~15:00)

レストラン センティール・ラ・セゾン函館山

元町に響く教会の鐘の音と幸せ満ちるレストラン

フランス語で「季節を感じて」を意味するセンティール・ラ・セゾン。自社農園や近郊の農園から届く野菜や果物、前浜で揚がった魚介など、その時旬の素材を1番おいしい方法で提供。四季折々の表情を大切にした一皿を堪能できる。

レストラン センティール・ラ・セゾン函館山の画像 1枚目

レストラン センティール・ラ・セゾン函館山

住所
北海道函館市元町3-29
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩7分
料金
ランチ・ディナー共通コース=8800円・12100円・15000円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~14:00(L.O.)、18:00~20:00(L.O.、要予約)

Bees Bee

ヨーロッパ調のモダンで落ち着いた店内のカフェレストラン

「どんなお客様にも対応し、満足してほしいから」という思いから、メニューの豊富さは目を見張るものがある。一品一品、丁寧に作られた料理は、どれも食べ応え十分。

Bees Beeの画像 1枚目
Bees Beeの画像 2枚目

Bees Bee

住所
北海道函館市柏木町39-3
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで24分、深堀町下車、徒歩5分
料金
オムデミライス=1026円/ハンバーグ・エビフライ・ヒレカツレツ=1728円/洋食コース=2700円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30(閉店15:00)、18:00~21:00(閉店21:30)

鬼はそと福はうち

札幌の夜景を優雅に見渡しながら食事を楽しむ

伏見高台の閑静な住宅街から札幌の夜景を一望できる。昼はカレーうどん、夜はしゃぶしゃぶやすき焼きなどのコース料理と、二つの顔を持つ。

鬼はそと福はうち

住所
北海道札幌市中央区伏見1丁目3-11
交通
地下鉄円山公園駅からJRバス環12ロープウェイ線で10分、伏見町高台下車すぐ

舶来居酒屋 杉の子

大門地区で50余年続く老舗バー

昭和33(1958)年、大門地区の柳小路に開業して以来、かたくなにノーチャージを守り、誰でも気軽に楽しめるバーとして愛されてきた老舗。平成27年に現在地へ移転後も、昭和にタイムスリップしたかのような雰囲気を楽しめる。

舶来居酒屋 杉の子の画像 1枚目
舶来居酒屋 杉の子の画像 2枚目

舶来居酒屋 杉の子

住所
北海道函館市松風町8-5
交通
JR函館本線函館駅から徒歩8分
料金
ラムハイボール=250円/カクテル(海峡の光・海炭市叙景)=各850円/
営業期間
通年
営業時間
18:30~23:00

Agt

発酵をふんだんに取り入れたこだわりメニュー

お米のサンドウィッチ、自家製のヴィーガンスイーツなどがテイクアウトできるデリカフェ。穀類をふんだんに取り入れたこだわりメニューが女性から圧倒的な人気を誇る。

Agtの画像 1枚目
Agtの画像 2枚目

Agt

住所
北海道札幌市中央区南十六条西4丁目1-10
交通
地下鉄幌平橋駅からすぐ
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

風の村 ファームレストラン 食祭

江別産有機野菜や地元産小麦を使った自然な味

陶芸工房と自社農園を併設。江別産有機野菜や地元産小麦を使ったパン、料理は、化学調味料をできるだけ使わない自然な味で定評がある。

風の村 ファームレストラン 食祭の画像 1枚目
風の村 ファームレストラン 食祭の画像 2枚目

風の村 ファームレストラン 食祭

住所
北海道江別市元野幌919
交通
JR函館本線野幌駅からタクシーで10分
料金
有機野菜を使う 畑のめぐみランチ=1500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00(L.O.)、直売所は10:00~

びらとり和牛専門店 くろべこ

丹誠込めて育てられたびらとり和牛を存分に味わう

北海道三大和牛の一つ「びらとり和牛」をステーキやハンバーグで味わえるレストラン。おすすめはA5ランクの最上級霜降りが味わえる特選サーロインステーキ。ほかに平取産の黒豚や新鮮野菜を使ったメニューも揃う。

びらとり和牛専門店 くろべこの画像 1枚目
びらとり和牛専門店 くろべこの画像 2枚目

びらとり和牛専門店 くろべこ

住所
北海道沙流郡平取町紫雲古津200-2
交通
日高自動車道日高富川ICから国道237号を平取方向へ車で3km
料金
和牛特選サーロインステーキ=3400円~/和牛ステーキとハンバーグ=1380円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(閉店15:00)、17:00~19:30(閉店20:00)

雨ノ日と雪ノ日

雨と雪の降る時間に嬉しいサービス

美瑛牛乳などの道産素材を使ったジェラートや、自家栽培の野菜を使ったピザが味わえる。すべて第一寶亭留の料理人監修のメニューを提供。

雨ノ日と雪ノ日

住所
北海道札幌市南区定山渓温泉西2丁目41
交通
JR札幌駅からじょうてつバス定山渓車庫前行きで1時間20分、定山渓大橋下車、徒歩10分

日本料理 潤花

北海道の季節感あふれる美しい料理の数々

北の旬魚や力強い味わいの北海道野菜を使った繊細な料理で客を魅了する日本料理店。大阪や京都で腕をふるった店主がつくる品々はどれもやさしい味わい。北海道ならではの季節の素材を、鮮やかなコース料理として提供してくれる。

日本料理 潤花

住所
北海道札幌市中央区南一条西22丁目シーズンビル B1階
交通
地下鉄円山公園駅から徒歩5分
料金
ランチコース=3300円~/ディナーコース=4800円~/
営業期間
通年
営業時間
12:00~13:30(閉店15:00)、18:00~20:30(閉店22:30)

札幌千秋庵本店

地元民にも愛される自社工場製造の老舗菓子店

大正10(1921)年の創業以来「手作り」を重要視し、伝統の製法を守り続けるお菓子専門店。店内にはイートインコーナーもあり、「おいしい湧き水」が無料で飲めるのも嬉しい。

札幌千秋庵本店の画像 1枚目
札幌千秋庵本店の画像 2枚目

札幌千秋庵本店

住所
北海道札幌市中央区南三条西3丁目16-2THE KNOT SAPPORO 1階
交通
地下鉄すすきの駅から徒歩3分
料金
ノースマン=980円(5個入)/山親爺=780円(10枚入)/小熊のプーチャンバター飴(缶入り)=690円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

愛山渓ドライブイン

地下水を利用したあっさり塩味のスープが自慢

大雪山系から流れ出る地下水を利用したあっさり塩味のスープが自慢。愛別町の農家から直接仕入れた舞茸たっぷりのラーメン。風味豊かで独特の歯ごたえがたまらない。

愛山渓ドライブインの画像 1枚目
愛山渓ドライブインの画像 2枚目

愛山渓ドライブイン

住所
北海道上川郡上川町東雲341
交通
JR石北本線上川駅からタクシーで10分
料金
舞茸ラーメン=1150円/しょうゆラーメン=950円/みそラーメン=1100円/ジンギスカン定食=1400円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店)

石田珈琲店

自家焙煎コーヒー店で本格派の一杯を

古民家をリノベーションしたレトロな雰囲気が人気の自家焙煎コーヒー店。コーヒー豆は常時13種類ほど販売している。陽がたっぷりと入り居心地の良いカフェスペースでは、自家製スイーツや軽食なども味わえる。

石田珈琲店の画像 1枚目
石田珈琲店の画像 2枚目

石田珈琲店

住所
北海道札幌市北区北十六条西3丁目1-18
交通
地下鉄北18条駅からすぐ
料金
季節のブレンド=650円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(閉店)

寿司・海鮮料理 聖徳太子 飛鳥店

北海道の海の幸が堪能できる

海産物問屋直営の居酒屋なので、地元で揚がった種類豊富な魚介を手頃な値段で味わえる。18種類のネタがのったボリューム満点の特製生ちらしが人気。ランチ営業もしている。

寿司・海鮮料理 聖徳太子 飛鳥店の画像 1枚目

寿司・海鮮料理 聖徳太子 飛鳥店

住所
北海道小樽市花園1丁目12-21
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩20分
料金
特製生ちらし=1850円/綱元=1900円/店長おまかせ握り=2950円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(L.O.)、17:00~22:45(閉店23:00)

福吉カフェ 旭橋本店

旭川の老舗の名店によるコラボが実現した人気のカフェ

昭和23(1948)年創業の餡子屋「福居製餡所」と昭和20(1945)年創業のお茶屋「吉川園」の旭川の老舗によるコラボカフェ。看板メニューの「福吉らて」は、本格的な深みのある抹茶と、控えめな甘さが魅力のドリンク。パリっとした食感のクロワッサン生地の中に程よい甘みの粒あんが入った「トキワ焼き」もおすすめ。

福吉カフェ 旭橋本店の画像 1枚目
福吉カフェ 旭橋本店の画像 2枚目

福吉カフェ 旭橋本店

住所
北海道旭川市常盤通2丁目1970-1旧北島製粉所
交通
JR函館本線旭川駅からタクシーで5分
料金
福吉らて=700円/トキワ焼き(つぶあん)=360円/カレー各種=930円~/パフェ各種=1260円~/ソフトクリーム=410円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:30