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札幌・函館・旭川 x ラーメン

「札幌・函館・旭川×ラーメン×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×ラーメン×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。濃厚で力強い味わいの香り豊かな味噌スープ「すみれ 札幌すすきの店」、伝統の味を守り続ける札幌味噌ラーメン発祥の店「味の三平」、行列必至、札幌ラーメン随一の味噌を「麺屋 彩未」など情報満載。

  • スポット:53 件
  • 記事:36 件

札幌・函館・旭川のおすすめエリア

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函館・道南

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札幌・函館・旭川のおすすめスポット

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すみれ 札幌すすきの店

濃厚で力強い味わいの香り豊かな味噌スープ

昭和39(1964)年の創業以来、伝統の味を守り続ける札幌ラーメン専門店。味噌の香ばしさと野菜の甘みが溶け合う濃厚でコクがある味わいの味噌ラーメンがイチ押しだ。

すみれ 札幌すすきの店の画像 1枚目
すみれ 札幌すすきの店の画像 2枚目

すみれ 札幌すすきの店

住所
北海道札幌市中央区南三条西3丁目9-2ピクシスビル 2階
交通
地下鉄すすきの駅からすぐ
料金
味噌ラーメン=1100円/すみれごはん=500円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~24:00(閉店)

味の三平

伝統の味を守り続ける札幌味噌ラーメン発祥の店

全国的に知られる店だが、店主の職人魂は名声にあぐらをかかず、今でも麺に工夫を試みるなど試行錯誤の毎日だという。特製シューマイもある。

味の三平の画像 1枚目
味の三平の画像 2枚目

味の三平

住所
北海道札幌市中央区南一条西3丁目大丸藤井セントラル 4階
交通
地下鉄大通駅から徒歩3分
料金
味噌ラーメン=1000円/鉄火ラーメン=1000円/手作りシューマイ(1個)=70円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:30

麺屋 彩未

行列必至、札幌ラーメン随一の味噌を

いろいろな雑誌のラーメンランキングに必ず上位でランクインする人気のラーメン店。今や札幌ラーメンの名店のひとつにもなっている。ダントツ人気は味噌ら~めん。

麺屋 彩未の画像 1枚目
麺屋 彩未の画像 2枚目

麺屋 彩未

住所
北海道札幌市豊平区美園十条5丁目3-12
交通
地下鉄美園駅から徒歩5分
料金
味噌ら~めん=800円/醤油ら~めん=800円/チャーシューめん=1050円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:15(L.O.)、17:00~19:30(閉店、木曜~日曜のみ)

函館麺厨房 あじさい本店

うまさの秘密は昆布だしのスープにあり

創業80余年の歴史を誇る、函館塩ラーメンの代表店。道南産の昆布をベースに、鶏ガラや豚骨を使って仕上げたスープは雑味がなく、風味豊か。中細特注麺との相性も絶妙だ。

函館麺厨房 あじさい本店の画像 1枚目
函館麺厨房 あじさい本店の画像 2枚目

函館麺厨房 あじさい本店

住所
北海道函館市五稜郭町29-222階
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩10分
料金
味彩塩拉麺=980円/味噌拉麺=1050円/正油拉麺=980円/味彩加里=1080円/箱館塩生拉麺(3食入)=1200円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:25(L.O.)

らーめん信玄 南6条店

コクのあるスープが評判石狩発祥の隠れた名店

豚のゲンコツや野菜などを48時間煮込んだ、雑味がなくまろやかな味わいのスープが人気。味噌・醤油・塩それぞれこってり味、あっさり味から選択可。

らーめん信玄 南6条店の画像 1枚目
らーめん信玄 南6条店の画像 2枚目

らーめん信玄 南6条店

住所
北海道札幌市中央区南六条西8丁目8-2グランフォルム 1階
交通
地下鉄すすきの駅から市電外回りで3分、東本願寺前下車、徒歩5分
料金
信州こくみそ=950円/角煮ちゃーしゅーめん=1350円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~翌1:00(スープがなくなり次第閉店)

滋養軒

優しい風味がうれしい老舗の確かな味

昭和22(1947)年創業の老舗。無添加の自家製麺にあっさりスープがよく合う。ニラやモヤシ、揚げにんにくなど具だくさんの特製栄養メンもオススメ。

滋養軒の画像 1枚目
滋養軒の画像 2枚目

滋養軒

住所
北海道函館市松風町7-12
交通
JR函館本線函館駅から徒歩5分
料金
函館塩ラーメン=500円/函館醤油ラーメン=500円/味噌ラーメン=600円/チャーハン=550円/ギョーザ(6個)=350円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(L.O.)、17:00~19:00(スープがなくなり次第閉店)

狼スープ

ラーメンは味噌味のみのこだわりで著名人も足繁く通う店

口コミで広がり、著名人も足繁く通うラーメン店。店主はとことん味にこだわる実力派。ラーメンは味噌味のみというところから、店主のこだわりの強さが伺える。

狼スープの画像 1枚目

狼スープ

住所
北海道札幌市中央区南十一条西1丁目5-1タカイレブンハイム 1階
交通
地下鉄中島公園駅から徒歩5分
料金
味噌らーめん=1000円/特製味噌らーめん=1400円/ライス=200円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00、17:00~19:00(金~日曜)、全てスープがなくなり次第閉店の場合あり

ラーメン札幌一粒庵

大切な人と味わう北海道。大人の通うラーメン店

北海道産の食材を使った地産地消にこだわるラーメンが評判。スープ用の豚骨やチャーシューの豚肉などは、北海道産、自家製麺も北海道産の小麦を使用している。

ラーメン札幌一粒庵の画像 1枚目
ラーメン札幌一粒庵の画像 2枚目

ラーメン札幌一粒庵

住所
北海道札幌市中央区北四条西1丁目ホクレンビル B1階
交通
地下鉄さっぽろ駅からすぐ
料金
新しょうゆラーメン=1000円/みそラーメン=780円/元気のでるみそラーメン(中サイズ)=900円/しおラーメン=800円/厚焼きチャーシューみそラーメン=1380円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(L.O.)、17:00~19:00(L.O.、材料がなくなり次第閉店)

函館麺や 一文字

ダブルスープにこだわり進化した塩ラーメン

「妥協することなく、常においしいラーメンを追い求める」がモットー。塩ダレにあさりやしじみなどのエキスを使用することで、今までにないコクと風味を醸し出している。

函館麺や 一文字の画像 1枚目
函館麺や 一文字の画像 2枚目

函館麺や 一文字

住所
北海道函館市湯川町2丁目1-3
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩10分
料金
塩らーめん=980円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~23:30

西園

豚骨ベースのあっさりスープ

地元の人も太鼓判を押す庶民的な店。「こだわりがないのがこだわり」と店主は語るが、どのメニューも味わい深い。市電通り沿いで、散策途中の昼食にも便利。

西園の画像 1枚目

西園

住所
北海道函館市末広町19-14
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
料金
塩ラーメン=730円/ネギラーメン(塩・しょうゆ)=850円/野菜ラーメン=850円/チャーハン=800円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00、変更の可能性あり

札幌味噌ラーメン専門店 けやき すすきの本店

約10時間かけた味噌と野菜の極上スープ

こだわりの一杯を供する味噌ラーメン専門店。彩りが鮮やかな野菜の具と、中太ちぢれ麺のプリプリした食感がやみつきに。濃厚だが後味すっきりのスープは最後の一滴まで飲み干せる。

札幌味噌ラーメン専門店 けやき すすきの本店の画像 1枚目
札幌味噌ラーメン専門店 けやき すすきの本店の画像 2枚目

札幌味噌ラーメン専門店 けやき すすきの本店

住所
北海道札幌市中央区南六条西3丁目睦ビル 1階
交通
地下鉄豊水すすきの駅から徒歩3分
料金
みそラーメン=950円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~翌3:00、日曜、祝日は~翌2:00

梅光軒 本店

旭川の伝統を受け継ぐ変わらない一杯

昭和44(1969)年創業。「動物系」の出汁と「魚介系」のうま味を丁寧に炊き上げブレンドした旭川生まれの“Wスープ”で程よいコクがありながら後味すっきりの「こてあっさり」を堪能。麺は特注ブレンド小麦使用の特製中細ちぢれ麺でスープがよく絡む。極太メンマは原俵をそのまま輸入し、梅光軒の醤油だれと昆布で炊きだす。チャーシューは豚全体の約3~5%しかいない希少性の高い帯広の「かみこみ豚」を使用。

梅光軒 本店の画像 1枚目
梅光軒 本店の画像 2枚目

梅光軒 本店

住所
北海道旭川市二条通8丁目右1ピアザビル B1階
交通
JR函館本線旭川駅から徒歩3分
料金
醤油ラーメン=980円/野菜ラーメン(醤油・塩)=各1150円/野菜ラーメン(味噌)=1200円/バターコーンラーメン(醤油・塩)=各1150円/バターコーンラーメン(味噌)=1200円/温玉そぼろ丼=500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店15:30)、17:00~20:30(閉店21:00)

あさひかわラーメン村

北海道旭川市内のラーメン店が集合

ショッピング施設の敷地内にあるラーメン街。「青葉」「いってつ庵」「一心」「らーめんや天金」「山頭火」「さいじょう」「梅光軒」の7店で構成。

あさひかわラーメン村の画像 1枚目
あさひかわラーメン村の画像 2枚目

あさひかわラーメン村

住所
北海道旭川市永山十一条4丁目119-48パワーズ内
交通
JR石北本線南永山駅から徒歩10分
料金
入場=無料/らーめんや天金の正油ラーメン=1000円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉店、店舗により異なる)

鳳蘭

スープの味加減も希望に応じてくれる

鳥ガラと豚骨から採る澄んだスープはさっぱり味で、自家製麺とも相性ピッタリ。普通の1.5倍はある肉シュウマイと小ライス付きのラーメン定食は食べごたえあり。

鳳蘭の画像 1枚目

鳳蘭

住所
北海道函館市松風町5-13
交通
JR函館本線函館駅から徒歩5分
料金
塩ラーメン=550円/ラーメン定食=800円/五目めん=800円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:30(閉店、スープがなくなり次第閉店)

函館麺屋ゆうみん

70年以上の歴史を持つ

70年以上の歴史を持つ店。塩ラーメンはトンコツや鶏ガラをベースにしたあっさり味。さらに岩塩や香味油を使うことでまろやかな味わいに仕上げている。豚バラを使ったチャーシューもおすすめ。

函館麺屋ゆうみんの画像 1枚目
函館麺屋ゆうみんの画像 2枚目

函館麺屋ゆうみん

住所
北海道函館市若松町19-1
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
塩ラーメン=650円/函館チャンポン麺=830円/塩ラーメン半チャンセット=850円/春巻=580円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:30(閉店23:00)

ラーメンの蜂屋 五条創業店

魚介の風味とラードの香ばしさを堪能

昭和22(1947)年創業。先代から受け継いだ昔ながらの味を守り続ける。スープには豚骨やアジの干物などを使用。焦がしラードが効いた独特の風味が特徴だ。

ラーメンの蜂屋 五条創業店の画像 1枚目
ラーメンの蜂屋 五条創業店の画像 2枚目

ラーメンの蜂屋 五条創業店

住所
北海道旭川市五条通7丁目右6
交通
JR函館本線旭川駅から徒歩15分
料金
しょうゆラーメン=800円/塩ラーメン=800円/みそラーメン=900円/チャーシューメン=1000円/野菜ラーメン=1000円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~19:50(閉店20:00)

新函館ラーメン 龍鳳

自家製の「黄金鶏油」にうま味が凝縮

1羽の鶏から100gしか取れない「黄金鶏油」を使った、あっさりなのに深いコクのあるスープが自慢。こだわりの黄金塩ラーメンが人気だ。

新函館ラーメン 龍鳳

住所
北海道函館市松風町7
交通
JR函館本線函館駅から徒歩3分
料金
黄金塩ラーメン=750円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~24:00(閉店)

元祖 旭川らーめん一蔵 本店

チャーシューや卵が隠れるほどのネギが入った一蔵らーめんが絶品

一蔵らーめん(正油)には、どんぶりいっぱいに小ネギと白髪ネギが入っている。スープとともに麺に絡み絶妙な味。ネギの下には角切りチャーシューや卵が隠れている。

元祖 旭川らーめん一蔵 本店

住所
北海道旭川市三条通7丁目山田ビル 1階
交通
JR函館本線旭川駅から徒歩6分
料金
一蔵らーめん=900円/鮭ぶしらーめん=900円/しょう油らーめん=700円/みそらーめん=750円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~翌4:00(閉店)

だるま軒

観光名所、二条市場にある麺が命の老舗

できあがっためんは天候の具合をみながらムロで発酵させる。もちろん防腐剤は一切使っていない。豚骨に鶏ガラなど生の材料を使うスープも昔ながらの伝統の味だ。

だるま軒の画像 1枚目
だるま軒の画像 2枚目

だるま軒

住所
北海道札幌市中央区南三条東1丁目新二条市場内
交通
地下鉄大通駅から徒歩7分
料金
醤油ラーメン=750円/塩ラーメン=750円/味噌ラーメン=800円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店、材料がなくなり次第閉店)

あじさい

旨みが凝縮された自慢のスープは、道南産の厳選された素材を使用

自慢のスープは道南産の厳選された昆布、豚骨、鶏ガラ、海産物を使っている。素材の旨みが凝縮された一杯だ。

あじさいの画像 1枚目

あじさい

住所
北海道千歳市美々新千歳空港ターミナルビル 3階
交通
JR千歳線新千歳空港駅構内
料金
味彩塩拉麺=850円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30(閉店)