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札幌・函館・旭川

「札幌・函館・旭川×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。大沼周辺の自然を満喫しながら、ゆったりとロングライド「函館七飯スノーパーク」、ヨーロッパ調のモダンで落ち着いた店内のカフェレストラン「Bees Bee」、4種類の温泉めぐりを堪能「ホテルゆもと登別(日帰り入浴)」など情報満載。

  • スポット:1,140 件
  • 記事:374 件

札幌・函館・旭川のおすすめエリア

札幌・小樽

グルメも魅力な北の大都会、運河とガス灯と寿司の街

洞爺・登別

洞爺湖の景色を満喫し、歴史ある名湯で癒される

日高・襟裳岬

サラブレッドの故郷と大海原に突き出す日本有数の風の岬へ

函館・道南

かつての北海道の玄関口で異国情緒を楽しむ

札幌・函館・旭川のおすすめスポット

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函館七飯スノーパーク

大沼周辺の自然を満喫しながら、ゆったりとロングライド

函館市内から北へ1時間ほどのところに位置するスキー場。ゲレンデ正面には雄大な駒ヶ岳の景観が広がる。日本最長クラスのゴンドラで一気に山頂へ行ける4kmのロングライドが可能。

函館七飯スノーパークの画像 1枚目
函館七飯スノーパークの画像 2枚目

函館七飯スノーパーク

住所
北海道亀田郡七飯町東大沼666
交通
道央自動車道大沼公園ICから国道5・43号を大沼方面へ車で16km
料金
リフト(ゴンドラ共通)1日券=大人5800円、中学生・シニア4600円/5時間券=大人5300円、中学生・シニア4200円/ナイター券=大人・中学生・シニア3500円/ゴンドラ券(上り片道)=大人・中学生・シニア2000円/ (レンタル料金スキーセットは大人6000円、中学生・シニア5500円、子供4500円、ボードセットは大人6000円、中学生・シニア5500円、子供4500円、ウエアは大人5000円、中学生・シニア4500円、子供3500円)
営業期間
12月中旬~翌4月上旬
営業時間
9:30~17:00、ナイター17:00~21:00(12月31日・翌1月1日は除く)

Bees Bee

ヨーロッパ調のモダンで落ち着いた店内のカフェレストラン

「どんなお客様にも対応し、満足してほしいから」という思いから、メニューの豊富さは目を見張るものがある。一品一品、丁寧に作られた料理は、どれも食べ応え十分。

Bees Beeの画像 1枚目
Bees Beeの画像 2枚目

Bees Bee

住所
北海道函館市柏木町39-3
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで24分、深堀町下車、徒歩5分
料金
オムデミライス=1026円/ハンバーグ・エビフライ・ヒレカツレツ=1728円/洋食コース=2700円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30(閉店15:00)、18:00~21:00(閉店21:30)

ホテルゆもと登別(日帰り入浴)

4種類の温泉めぐりを堪能

硫黄泉、酸性鉄泉、食塩泉、混合泉の4種類もの温泉を楽しめる温泉大浴場が自慢。それぞれの効能を感じながら居ながらにして温泉めぐりを楽しめる。

ホテルゆもと登別(日帰り入浴)の画像 1枚目
ホテルゆもと登別(日帰り入浴)の画像 2枚目

ホテルゆもと登別(日帰り入浴)

住所
北海道登別市登別温泉町29
交通
JR室蘭本線登別駅から道南バス登別温泉行きで15分、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人1000円、小人500円、幼児(1歳~未就学児)200円/
営業期間
通年
営業時間
13:00~19:00(閉館20:00)

あまたろう菓子舗

昭和28(1953)年創業たいやきとおやきの店。ハム入り評判

1953(昭和28)年創業のたいやきとおやきの店。ハム入りたいやきが口コミで有名に。20席ほどのイートインスペースがあり、ラーメンやかき氷、ソフトクリームなども食べることができる。

あまたろう菓子舗の画像 1枚目
あまたろう菓子舗の画像 2枚目

あまたろう菓子舗

住所
北海道富良野市日の出町12-30
交通
JR根室本線富良野駅から徒歩5分
料金
ハム入りたいやき=120円/おやき=110円/かれーたいやき=120円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:30(閉店)

礼文華海浜公園キャンプ場

目の前には噴火湾が広がる

海と山に囲まれた素敵なロケーションが魅力。開放的なフリーサイトでゆったりとキャンプが楽しめる。トレーラーハウスが5棟あり、アイヌの文化に触れることができる施設「イコリ」も併設している。

礼文華海浜公園キャンプ場の画像 1枚目
礼文華海浜公園キャンプ場の画像 2枚目

礼文華海浜公園キャンプ場

住所
北海道虻田郡豊浦町礼文華海浜地
交通
道央自動車道豊浦ICから国道37号経由で道道608号へ左折。海岸沿いを進むと左手、礼文漁港先に現地。豊浦ICから7km
料金
サイト使用料=1組(テント・タープ合わせて2張りまで)5000円、閑散期・繁忙期で料金変動あり、ソロサイト1人1000円/宿泊施設=トレーラーハウス12000円・24000円/
営業期間
5~10月末(トレーラーハウスは通年)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00(トレーラーハウスはイン15:00)

月形町皆楽公園キャンプ場

温泉隣接で低料金がうれしい

サイトは林の中と駐車場のような広場の2タイプ。ハウス型バンガローといった宿泊施設、メロン形のトイレなどの設備もある。状況によってはサイトの一部でオートキャンプも可能。歩いて5分の場所に、日帰り温泉施設を備えた道の駅があるのもうれしい。

月形町皆楽公園キャンプ場の画像 1枚目

月形町皆楽公園キャンプ場

住所
北海道樺戸郡月形町北農場1
交通
道央自動車道美唄ICから道道135号・33号・6号で月形町へ。市北1交差点で国道275号へ右折、次の信号で右折して現地へ。美唄ICから20km
料金
キャンプ場利用料=1人(小学生以上)200円/サイト使用料=テント専用テント1張り1000円/宿泊施設=バンガロー6000円/バーベキューコーナー利用料=1人100円(1回3時間まで)/
営業期間
4月下旬~10月31日
営業時間
イン9:00、アウト12:00(バンガローはイン13:00、アウト10:00)

大沼周辺の温泉

道内随一の景勝地でアウトドアと温泉を満喫

今も活動を続ける駒ヶ岳と美しい自然景観が魅力の大沼。一帯には温泉が点在している。これらのうちいくつかは安政年間に湯治場として存在しており、歴史に裏付けされた効能の高さを持つ。

大沼周辺の温泉の画像 1枚目

大沼周辺の温泉

住所
北海道茅部郡森町赤井川、亀田郡七飯町ほか
交通
JR函館本線大沼公園駅からタクシーで15分、ほか
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

道の駅 サンフラワー北竜

ヒマワリの咲く時期にもぜひ訪れたい施設

ヒマワリを使用した料理や土産物を販売している。道の駅から1kmほど離れたところには、シーズン中150万本のヒマワリが咲き誇る「ひまわりの里」がある。

道の駅 サンフラワー北竜の画像 1枚目

道の駅 サンフラワー北竜

住所
北海道雨竜郡北竜町板谷163-2
交通
深川留萌自動車道沼田ICから国道275号を滝川方面へ車で約7km
料金
入浴料=500円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~22:00、レストランは11:00~20:00、入浴施設は9:30~

社台スタリオンステーション

かつて中央競馬で活躍したサラブレッドがいる

ディープインパクト号やディープブリランテ号など、かつて中央競馬を賑わせたサラブレッドたちが種牡馬となり余生をすごす牧場。見学時間や見られる馬などはテレホンサービスで確認。

社台スタリオンステーションの画像 1枚目

社台スタリオンステーション

住所
北海道勇払郡安平町早来源武275
交通
JR室蘭本線早来駅からタクシーで30分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~14:00(閉園)

北湯沢温泉

渓流沿いの閑静な温泉。せせらぎを聞きながら湯を楽しむ

洞爺湖から国道453号で支笏湖へ抜ける途中にある。宿は長流川の渓流沿いに点在する。周辺は自然に恵まれており、渓流釣りやサイクリングなどのアウトドアにも最適。

北湯沢温泉の画像 1枚目

北湯沢温泉

住所
北海道伊達市大滝区北湯沢温泉町
交通
JR室蘭本線伊達紋別駅から道南バス大滝東団地・倶知安方面行きで49分、白絹の床下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

沙流川温泉 ひだか高原荘(日帰り入浴)

綺麗に手入れされた浴室。湯は無色透明の硫黄泉

浴室は男女別に1つずつ。内湯とサウナが1つずつある。きれいに手入れされ、気持ちよく湯につかれる。湯は無色透明の硫黄泉。冷鉱泉なので加熱している。

沙流川温泉 ひだか高原荘(日帰り入浴)の画像 1枚目
沙流川温泉 ひだか高原荘(日帰り入浴)の画像 2枚目

沙流川温泉 ひだか高原荘(日帰り入浴)

住所
北海道沙流郡日高町富岡444-1
交通
JR石勝線占冠駅から日高町営バス日高町役場行きで25分、終点下車、徒歩15分
料金
入浴料=大人500円、中学生300円、小学生200円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:30(閉館20:00)、月曜は14:00~、変更の場合あり、団体入浴要問合せ

朝里ダム湖畔園地

遊具や展望台、ダムの仕組などがわかる記念館がある

ダム記念館を中心に、テニスコートなどのレクリエーション施設、コンビネーション遊具のあるピクニックゾーン、展望台などがある。

朝里ダム湖畔園地の画像 1枚目

朝里ダム湖畔園地

住所
北海道小樽市朝里川温泉2丁目580
交通
JR函館本線小樽築港駅からタクシーで15分
料金
無料
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
10:00~16:00(閉園)

はこだて柳屋本店

この店だけで販売される1日50本限定の「いかようかん」は人気

昭和24(1949)年創業の和菓子店。人気はこの店だけで販売される1日50本限定の「いかようかん」。コーヒー風味のあんを羊かんで包んだもの。見た目は本物のイカにそっくり。

はこだて柳屋本店の画像 1枚目
はこだて柳屋本店の画像 2枚目

はこだて柳屋本店

住所
北海道函館市万代町3-13
交通
JR函館本線函館駅からタクシーで5分
料金
いかようかん=1188円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~20:00(閉店)

川下公園リラックスプラザ

白石区の総合公園内にある温水利用型健康運動施設。屋内公園併設

白石区初の総合公園内にある入浴施設。清潔感のある内湯は42度の高温浴槽と39度の低温浴槽、ジャグジーがある。プールや人工芝を敷いた室内公園を併設し、ファミリーにも人気。

川下公園リラックスプラザの画像 1枚目

川下公園リラックスプラザ

住所
北海道札幌市白石区川下2651-3外
交通
地下鉄白石駅から北海道中央バス川下方面行きで20分、川下公園下車すぐ
料金
入浴料=大人500円、小学生400円/ (高齢者400円、障がい者手帳持参で入浴料半額)
営業期間
12月上旬~翌11月下旬
営業時間
10:00~20:30(閉館21:00)

チキウ岬灯台

大正に白色八角形の灯台が完成、展望台からは地球の丸さを実感

大正9(1920)年に白色八角形の灯台が完成し、現在も航行する船舶の安全を守っている。展望台に立つと、晴れた日には遠く渡島半島の恵山岬や下北半島も望むことができ、地球の丸さを実感できる。

チキウ岬灯台の画像 1枚目
チキウ岬灯台の画像 2枚目

チキウ岬灯台

住所
北海道室蘭市母恋南町4丁目
交通
JR室蘭本線母恋駅から道南バス地球岬団地行きで5分、終点下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(地球岬展望台から外観のみ)

前田森林公園

大パーゴラのフジ棚がある異国情緒ただよう公園

10年かけて何もないところから新たに作り出した森林が園内の半分を占める公園。展望ラウンジから手稲山に向かってまっすぐ伸びる600mのカナール(水路)と、両サイドに植栽されたポプラ並木が作り出す風景は異国情緒が漂う。バーベキューやクロスカントリースキーなどのアクティビティも楽しめる。

前田森林公園の画像 1枚目
前田森林公園の画像 2枚目

前田森林公園

住所
北海道札幌市手稲区手稲前田591-4
交通
地下鉄北24条駅から北海道中央バス前田森林公園行きで32分、前田森林公園入口下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

いわみざわ公園

森林浴やキャンプが楽しめ、「バラ園」は一番のみどころ

森林浴、キャンプなどが楽しめる憩いの場。一番の見どころは「バラ園」。約630品種、8800株植えられたバラとハマナスの景観は見事。一年中花が咲いている室内公園「色彩館」もある。

いわみざわ公園の画像 1枚目
いわみざわ公園の画像 2枚目

いわみざわ公園

住所
北海道岩見沢市志文町
交通
JR函館本線岩見沢駅から北海道中央バス万字線毛陽交流センター行きで15分、いわみざわ公園下車すぐ
料金
入園料=無料/室内公園「色彩館」=高校生以上150円、小・中学生50円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉園)、11月下旬~翌3月下旬は~16:00

天狗山

小樽

ハイキングやスキーと四季を通じて楽しめ、天狗の面も展示

夏はハイキング、冬はスキーと四季を通じて楽しめる。レストハウスには、「鼻なで天狗」や全国から集めた天狗の面を展示した「天狗の館」、また「スキー資料館」もある。

天狗山

住所
北海道小樽市天狗山2丁目
交通
JR函館本線小樽駅から北海道中央バス天狗山ロープウェイ行きで15分、終点下車すぐ
料金
ロープウェイ往復=大人1140円、小人570円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~21:00(7月中旬~8月下旬は9:00、11月中旬~翌4月上旬は9:00~)

競走馬のふるさと日高案内所

名馬を訪ねるならまずここへ

引退した競走馬の紹介や情報提供、牧場見学の案内を行う案内所。競馬書籍や雑誌、名馬ビデオなどの閲覧もできる。馬産地周辺の宿泊・観光情報なども案内している。

競走馬のふるさと日高案内所の画像 1枚目

競走馬のふるさと日高案内所

住所
北海道日高郡新ひだか町静内神森175-2
交通
日高自動車道日高厚賀ICから道道208号、国道235号、一般道を新ひだか町方面へ車で21km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

秩父別温泉 ちっぷ・ゆう&ゆ(日帰り入浴)

町営温泉。大浴槽や寝湯、プール、岩盤浴などさまざま楽しめる

大浴場には洋風テイストの露天風呂をもつ「黄金の湯」と、和の趣に癒される露天風呂をもつ「ミルクの湯」があり、男女日替わりで利用できる。他にも多彩な風呂があり温泉三昧が楽しめる。

秩父別温泉 ちっぷ・ゆう&ゆ(日帰り入浴)の画像 1枚目
秩父別温泉 ちっぷ・ゆう&ゆ(日帰り入浴)の画像 2枚目

秩父別温泉 ちっぷ・ゆう&ゆ(日帰り入浴)

住所
北海道雨竜郡秩父別町2085
交通
深川留萌自動車道秩父別ICから国道233号を秩父別方面へ車で2km
料金
入浴料=大人500円、小学生250円/ (回数券(11枚綴)5000円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~22:00(閉館)