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札幌・函館・旭川

「札幌・函館・旭川×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。日本の「雅」を融合させた個性派フレンチを堪能「Restaurant MiYa-Vie」、農畜産物を扱う物産館や海の幸を味わえる食事処も「道の駅 むかわ四季の館」、自然とふれあいのんびり過ごそう「北海道ふくろう乃湯リゾート」など情報満載。

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  • 記事:368 件

札幌・函館・旭川のおすすめエリア

札幌・小樽

グルメも魅力な北の大都会、運河とガス灯と寿司の街

洞爺・登別

洞爺湖の景色を満喫し、歴史ある名湯で癒される

日高・襟裳岬

サラブレッドの故郷と大海原に突き出す日本有数の風の岬へ

函館・道南

かつての北海道の玄関口で異国情緒を楽しむ

札幌・函館・旭川のおすすめスポット

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Restaurant MiYa-Vie

日本の「雅」を融合させた個性派フレンチを堪能

山椒や一味唐辛子などフレンチでは珍しい調味料も積極的に取り入れるなど、和の食文化と融合した独創的なフランス料理を提供。日本人の感性と美意識を大切にした一皿を堪能したい。

Restaurant MiYa-Vie

住所
北海道札幌市中央区北三条西26丁目3-8N2ビル B1階
交通
地下鉄円山公園駅から徒歩10分

道の駅 むかわ四季の館

農畜産物を扱う物産館や海の幸を味わえる食事処も

健康増進が目的の温浴施設を併設する道の駅。入浴料金だけで、サウナや露天風呂のほかに、温水プールやトレーニングルームなども利用できる。「ホテル四季の風」を併設。

道の駅 むかわ四季の館の画像 1枚目

道の駅 むかわ四季の館

住所
北海道勇払郡むかわ町美幸3丁目3-1
交通
日高自動車道鵡川ICから道道10号をむかわ町役場方面へ車で2km
料金
入浴料=520円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~22:00、入浴施設は10:00~、レストランは11:00~20:00(閉店20:30)、コーヒーショップは11:00~16:30(閉店17:00)

北海道ふくろう乃湯リゾート

自然とふれあいのんびり過ごそう

サイトは整然と区画されたオートサイトや野趣あふれるフリーサイトなどがある。そのほか場内には、温浴施設(土・日曜、祝日、ハイシーズンなどのみ利用可、要問合せ)や足湯ゾーンなどもあり、雄大な自然に囲まれた癒しの空間で、のんびりと過ごせる。

北海道ふくろう乃湯リゾートの画像 1枚目
北海道ふくろう乃湯リゾートの画像 2枚目

北海道ふくろう乃湯リゾート

住所
北海道石狩郡当別町金沢157-8
交通
道央自動車道江別東ICから国道337号・275号で月形方面へ。北海道医療大学駅の手前で一般道へ左折し、北海道医療大学の前を通過し約2kmで現地。江別東ICから18km
料金
入場料=大人(中学生以上)1200円(日帰りは1000円)、小人(小学生)600円(日帰りは500円)、未就学児無料/サイト使用料=オート1区画3000円(夜間宿泊は2000円、日帰りは1000円)、AC電源使用料1000円、キャンピングカー1区画4000円(AC電源使用料込、夜間宿泊は3000円)、テント専用1張り1500円(夜間宿泊は1200円、日帰りは500円)、追加1張り1000円/
営業期間
4月下旬~11月上旬(状況により変動あり、要確認)
営業時間
イン12:00(夜間宿泊は17:00)~18:00、アウト10:00(日帰りは11:00~17:00)

半月湖野営場

自然豊かな環境が魅力で、必要最小限の設備だが便利な立地にある

ワイルドさも残す自然豊かな環境が魅力。トイレ、炊事場、水道と必要最低限の設備だが、買い物や入浴もそう遠くはなく、快適に過ごせる便利な立地だ。

半月湖野営場の画像 1枚目

半月湖野営場

住所
北海道虻田郡倶知安町高嶺
交通
後志自動車道仁木ICから一般道を経由し国道5号で倶知安町へ。ニセコ方面へ進み、半月湖を目指し現地へ。仁木ICから47km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
6月上旬~10月下旬(積雪状況により異なる)
営業時間
インフリー、アウトフリー

石狩温泉

鮭漁場の番屋をイメージした名前と建物を持つ温泉

石狩川の河口付近に湧く。温泉施設として日帰り専門の「番屋の湯」と宿泊施設の「番屋の宿」がある。当地にかつて鮭漁場の番屋があったことにちなんだネーミングだ。

石狩温泉

住所
北海道石狩市弁天町34
交通
JR札幌駅から徒歩5分の北5条西1丁目バス停から北海道中央バス石狩行きで1時間、石狩温泉前下車すぐ

南茅部川汲公園

必要最低限の設備で本来のキャンプを楽しめる

キャンプのできる公園。トイレしかない必要最小限の設備だが、本来のキャンプを楽しむために訪れる人も多い。

南茅部川汲公園の画像 1枚目

南茅部川汲公園

住所
北海道函館市川汲町2085
交通
函館市街から道道83号を南茅部方面へ進み、川汲トンネルを抜け現地へ。函館市役所から30km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~11月
営業時間
インフリー、アウトフリー

北追岬キャンプ場

公園内にあるキャンプ場。アクセスと眺めが良い

北追岬公園内にあるキャンプ場。水平線に沈む夕日を一望できる。温泉へのアクセスと眺めの良さから利用者が多い。

北追岬キャンプ場の画像 1枚目

北追岬キャンプ場

住所
北海道奥尻郡奥尻町湯浜
交通
奥尻港から道道39号を青苗岬方面へ。青苗を過ぎ、さらに道道39号を道なりに進むと左手に現地。奥尻港から30km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

層雲峡オートキャンプ場

大雪山周辺の観光拠点として好立地

大雪山麓にあり、石狩川沿いに整備されたキャンプ場で、オートサイトをはじめ、適度な木立に囲まれたフリーサイト、バンガローのほか、サニタリー施設もひと通り整っている。層雲峡や温泉めぐりのベースキャンプとしてもおすすめ。冬期の営業内容、料金などについては要確認。

層雲峡オートキャンプ場の画像 1枚目
層雲峡オートキャンプ場の画像 2枚目

層雲峡オートキャンプ場

住所
北海道上川郡上川町清川
交通
旭川紋別自動車道上川層雲峡ICから国道39号で層雲峡方面へ進み、石狩川越し右手に現地。上川層雲峡ICから16km
料金
入場料=大人(中学生以上)800円、小人(小学生)400円、幼児無料/サイト使用料=オート1区画1500円、テント専用1張り500円/宿泊施設=バンガロー4000円/
営業期間
4月下旬~10月末、12月上旬~翌3月下旬の金~日曜(2シーズン制、状況により変動あり、要確認)
営業時間
イン13:00~21:00、アウト10:00

旭山動物園東門 レストラン カムイチカプ

ファミリー向けのメニューが充実のレストラン

麺類や丼物、お子さまランチなど、ファミリー向けのメニューが充実。テラスでジンギスカン(夏期開園限定)を味わうこともできる。

旭山動物園東門 レストラン カムイチカプ

住所
北海道旭川市東旭川町倉沼
交通
JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道旭山動物園行きバスで40分、終点下車すぐ
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
要問合せ

創成川公園

緑とアートの河畔公園

「創成川通アンダーパス連続化事業」により造成された公園。札幌の歴史と共に歩んできた創成川が新しい顔に生まれ変わり、狸小路と二条市場の行き来も便利になった。

創成川公園の画像 1枚目
創成川公園の画像 2枚目

創成川公園

住所
北海道札幌市中央区北一条~南四条
交通
地下鉄大通駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

カフェアウル

中小路の商店街にあるログハウスカフェ。手作り焼きプリンは絶品

商店街の中小路にあるログハウスのカフェ。しっとりとした口あたりと自然な甘さの手作り焼きプリンは絶品。コーヒーも1杯ずつ、挽きたてを入れてくれる。

カフェアウル

住所
北海道千歳市支笏湖温泉番外地
交通
JR千歳線千歳駅から北海道中央バス支笏湖畔行きで42分、終点下車、徒歩3分
料金
手作り焼きプリン=500円/近郊の牧場からの直送ピッツァ=1100円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)

グリーンパークキャンプ場

サイトは小規模ながら、滞在中は温泉も利用できる

サイトは8区画と小規模ながら、滞在中はグリーンパークの温泉はもちろん、予約をすれば朝食の利用もできる。

グリーンパークキャンプ場の画像 1枚目

グリーンパークキャンプ場

住所
北海道樺戸郡新十津川町総進ふるさと公園内
交通
道央自動車道滝川ICから国道451号で新十津川市街へ進み、案内板に従い現地へ。滝川ICから13km
料金
利用料=大人(中学生以上)500円、小人(小学生)300円/サイト使用料=テント専用1区画1000円/
営業期間
5月中旬~10月
営業時間
イン13:00~19:00、アウト6:00~11:00

水無海浜温泉

潮風香る人気の公共宿と無料の露天風呂

太平洋に突き出す亀田半島椴法華地区。青々と芝生が続く恵山岬が広がる。突端近くの無料露天風呂・水無海浜温泉は岬のシンボル。潮の干満で現れては沈むダイナミックな温泉だ。

水無海浜温泉の画像 1枚目
水無海浜温泉の画像 2枚目

水無海浜温泉

住所
北海道函館市恵山岬町
交通
JR函館本線函館駅からタクシーで1時間
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

伊達温泉

多彩な風呂とリーズナブルな料金、交通便利の三拍子

伊達市街にある唯一の温泉宿。濃い泉質の天然温泉で内風呂・露天風呂・サウナがある。食堂は魚の仲買人でもある社長が仕入れる新鮮な食材を提供している。日帰り入浴、食事のみ利用も可能。

伊達温泉の画像 1枚目
伊達温泉の画像 2枚目

伊達温泉

住所
北海道伊達市館山下町
交通
JR室蘭本線伊達紋別駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森

森林浴が楽しめる人気のキャンプ場

樹齢600年と言われるヒバの巨木が根を張る森の中のキャンプ場。テントサイトは無料で利用できるが、シーズン中にはすぐいっぱいになるほどの人気だ。ログ造りのリーズナブルなバンガローもある。

厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森の画像 1枚目
厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森の画像 2枚目

厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森

住所
北海道檜山郡厚沢部町緑町
交通
函館市街から国道227号を厚沢部方面へ。厚沢部市街の本町交差点先、厚沢部川を渡りシンボルタワーのところで左折して現地へ。函館市役所から60km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー大人2400円、小・中学生1200円/ (バンガロー連泊2泊目以降大人1200円、小・中学生600円)
営業期間
4月下旬~9月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン13:00~17:00、アウト10:00)

大雪山黒岳スキー場

標高が高く大自然の景観が堪能できる山岳スキー場

黒岳の北斜面に開かれた山岳スキー場。標高が高く、大自然の景観が堪能でき、加えて抜群の雪質と長いスノーシーズンを誇る。また、麓には層雲峡温泉もある。

大雪山黒岳スキー場の画像 1枚目
大雪山黒岳スキー場の画像 2枚目

大雪山黒岳スキー場

住所
北海道上川郡上川町層雲峡
交通
旭川紋別自動車道上川層雲峡ICから国道39号を層雲峡方面へ車で20km
料金
リフト1日券=大人3800円、小人2200円/回数券(5回)=大人1800円、小人1260円/ (レンタル料金スキーセットは3500円、ウエアは1000円、スノーシューセット(スノーシュー、ブーツ、ポール、手袋)は1000円)
営業期間
11月中旬~翌1月上旬、2月中旬~5月上旬
営業時間
平日9:00~15:20、土休日9:00~15:20

ザ・吉岡

イクラ作りと石狩鍋のルーツ、幻の石狩ヤン衆台鍋が名物

石狩鍋のルーツ、幻の石狩ヤン衆台鍋が名物。仕込みだけでも3日、食べる直前まで手をかけるその味は、一度は体験してみたい。この場所だけでしか味わえない至極の鍋を堪能しよう。

ザ・吉岡の画像 1枚目

ザ・吉岡

住所
北海道石狩市親船町24-2
交通
JR札幌駅からタクシーで50分
料金
石狩ヤン衆台鍋御膳(要予約)=2500円~/スペシャル ザ・吉岡御膳(要予約)=7000~10000円/ (除雪体験、イクラの刺身づくり体験、チャンチャン焼体験あり(全て要予約))
営業期間
通年
営業時間
7:00~23:00(閉店)

雨竜沼湿原ゲートパーク

雨竜沼湿原へのベースに

雨竜沼湿原への登山口にあり、場内にはテントサイトのほか宿泊施設・南暑寒荘がある。開設期間は事前の確認が必要だ。

雨竜沼湿原ゲートパークの画像 1枚目

雨竜沼湿原ゲートパーク

住所
北海道雨竜郡雨竜町338-2
交通
道央自動車道滝川ICから国道275号を沼田方面へ。雨竜町役場先の交差点で道道432号へ左折。暑寒湖を過ぎ、尾白利加川、ペンケペタン川沿いを進むと現地。滝川ICから43km
料金
環境美化整備等協力金=大学生以上1人500円/サイト使用料=無料/
営業期間
6月中旬~10月上旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

フロマージュデニッシュ デニルタオ

焼きたてのデニッシュが味わえる

ルタオのフロマージュデニッシュ専門店。北海道産クリームチーズとイタリア産マスカルポーネを使ったチーズクリームを、デニッシュ生地に包んで焼き上げたザクザク食感。

フロマージュデニッシュ デニルタオの画像 1枚目
フロマージュデニッシュ デニルタオの画像 2枚目

フロマージュデニッシュ デニルタオ

住所
北海道小樽市堺町6-13
交通
JR函館本線南小樽駅から徒歩5分
料金
フロマージュデニッシュ=297円/フロマージュアップルパイ=486円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店、時期により異なる)