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札幌・函館・旭川

「札幌・函館・旭川×雨の日OK」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×雨の日OK」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。見て、体感して科学の不思議を学ぼう「滝川市こども科学館」、たくましく生きる木々や人々をイメージ「木古内駅」、道産ワインが楽しめる施設「北海道・ワインセンター」など情報満載。

  • スポット:413 件
  • 記事:368 件

札幌・函館・旭川のおすすめエリア

札幌・小樽

グルメも魅力な北の大都会、運河とガス灯と寿司の街

洞爺・登別

洞爺湖の景色を満喫し、歴史ある名湯で癒される

日高・襟裳岬

サラブレッドの故郷と大海原に突き出す日本有数の風の岬へ

函館・道南

かつての北海道の玄関口で異国情緒を楽しむ

札幌・函館・旭川のおすすめスポット

201~220 件を表示 / 全 413 件

滝川市こども科学館

見て、体感して科学の不思議を学ぼう

科学の不思議を「宇宙・地球の不思議」「自然界の不思議」「人間の不思議」の3つに分けて展示紹介。直径3mの「大陸移動地球儀」で大陸移動の様子がわかるプレート・テクトニクスは圧巻である。

滝川市こども科学館の画像 1枚目

滝川市こども科学館

住所
北海道滝川市新町2丁目6-1
交通
JR函館本線滝川駅から北海道中央バス歌志内・美唄・奈井江行きで5分、開発局前下車、徒歩5分
料金
大人310円、高校生210円、中学生100円、小学生100円、幼児無料 (滝川市美術自然史館との2館共通券及び年間パスポートあり)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉館17:00)

木古内駅

たくましく生きる木々や人々をイメージ

木古内の海をイメージした可動式ホームドアを設置し、改札を抜けた1階コンコース天井には道南杉を使用。東京方面のホームからは津軽海峡が見られ、晴れた日は津軽・下北半島が見えることも。

木古内駅

住所
北海道上磯郡木古内町本町531
交通
JR北海道新幹線木古内駅

北海道・ワインセンター

道産ワインが楽しめる施設

道産ワインに精通したシニアソムリエや醸造家による解説を聞きながら、特別試飲が楽しめるテイスティング体験(有料)が人気。

北海道・ワインセンターの画像 1枚目
北海道・ワインセンターの画像 2枚目

北海道・ワインセンター

住所
北海道小樽市色内1丁目1-12小樽運河ターミナル
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩10分
料金
ワイン・テイスティング=2160円(プレミアムコース)、1080円(スタンダードコース)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

八雲町情報交流物産館 丘の駅

噴火湾を望む高台に建つ

魅力あふれる八雲町をはじめとした近隣町村の観光情報を発信。牛乳・チーズなどの乳製品、肉や魚介などの地元産品も販売している。噴火湾パノラマパークに隣接。

八雲町情報交流物産館 丘の駅の画像 1枚目

八雲町情報交流物産館 丘の駅

住所
北海道二海郡八雲町浜松368-8
交通
JR函館本線八雲駅からタクシーで10分
料金
入館料=無料/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

市立函館博物館

函館に関する歴史や民族、自然科学、考古、美術資料が展示

14世紀頃から現代に至るまでの函館に関する歴史や民族、自然科学、考古、美術などに関する資料が展示された博物館。廃館された五稜郭分館に収蔵されていた箱館戦争関係の資料も展示。

市立函館博物館の画像 1枚目
市立函館博物館の画像 2枚目

市立函館博物館

住所
北海道函館市青柳町17-1函館公園内
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで10分、青柳町下車、徒歩7分
料金
大人100円、学生50円、特別展・企画展は別料金 (団体10名以上は2割引、函館市内在住の65歳以上は半額、函館市内在住の小・中学生は無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00、時期により異なる)

三松正夫記念館

昭和新山誕生の記録を展示。「ミマツダイヤグラム」は貴重な資料

昭和新山誕生の記録すべてを集積、展示。昭和新山の成長を時系列で表にまとめた「ミマツダイヤグラム」は貴重な資料として学術的にも絶賛され、専門家の間での評価も高い。

三松正夫記念館の画像 1枚目
三松正夫記念館の画像 2枚目

三松正夫記念館

住所
北海道有珠郡壮瞥町昭和新山184-12
交通
JR室蘭本線洞爺駅から道南バス洞爺湖温泉行きで20分、終点で道南バス昭和新山行きに乗り換えて15分、終点下車すぐ(冬期は運休)
料金
大人300円、小・中学生250円 (団体20名以上は割引あり、屋外展示物である昭和新山での調査・研究の入山を希望する団体は割引適用外)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉館)

むかわ温泉 四季の湯

町民の憩いの場としても親しまれている

浴場には圧注浴、サウナ、露天風呂がそろっている。その他、トレーニングルーム、プール、図書館なども併設している複合施設。町民の憩いの場として親しまれている。

むかわ温泉 四季の湯の画像 1枚目
むかわ温泉 四季の湯の画像 2枚目

むかわ温泉 四季の湯

住所
北海道勇払郡むかわ町美幸3丁目3-1
交通
JR日高本線鵡川駅から徒歩10分
料金
入浴料=大人520円、小学生210円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00(閉館)

有珠山サービスエリア(上り)

有珠山の風景を眺めながらの食事は格別

標高130mの丘陵地帯に位置する。地元の銘菓「わかさいも」はこのSAでも不動の人気を誇る。

有珠山サービスエリア(上り)の画像 1枚目
有珠山サービスエリア(上り)の画像 2枚目

有珠山サービスエリア(上り)

住所
北海道伊達市幌美内町6-4
交通
道央自動車道室蘭ICから伊達IC方面へ車で11km
料金
黄金豚しょうが焼き定食(フードコート)=1050円/わかさいも(売店)=1290円(9個入)/
営業期間
通年
営業時間
フードコートは8:00~20:00(12~翌3月は9:00~19:00)、売店は8:00~20:00(12~翌3月は9:00~19:00)、充電スタンドは24時間

大雪山バーデハウス層雲峡黒岳の湯

眺めがよくのんびり入浴できる、男女別の露天風呂が人気

層雲峡温泉街にある、公共の温泉施設。渓谷美を楽しみながら、のんびり入浴できる男女別の露天風呂が人気だ。散策登山の後に寄れる。泉質は単純泉で、筋肉痛などに効果がある。

大雪山バーデハウス層雲峡黒岳の湯の画像 1枚目
大雪山バーデハウス層雲峡黒岳の湯の画像 2枚目

大雪山バーデハウス層雲峡黒岳の湯

住所
北海道上川郡上川町層雲峡温泉
交通
JR石北本線上川駅から道北バス層雲峡行きで30分、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人600円、小人300円、乳幼児無料/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(閉館21:30)

おとべ温泉 いこいの湯

浴場内には写真やアートが飾られている

源泉をそのまま使った公共の温泉施設。大浴場には乙部町の名所の絵画や写真が飾られ、湯浴みとアートが一緒に楽しめる新しい感覚の温泉だ。館内にもギャラリーを併設。

おとべ温泉 いこいの湯の画像 1枚目
おとべ温泉 いこいの湯の画像 2枚目

おとべ温泉 いこいの湯

住所
北海道爾志郡乙部町館浦527-2
交通
JR函館本線函館駅から函館バス江差ターミナル行きで2時間、江差病院前で函館バス乙部方面行きに乗り換えて15分、町民会館前下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人400円、小学生200円、幼児(1歳~)100円/貸切風呂=大人600円、小学生300円、幼児(1歳~)150円/ (特殊浴場(貸切風呂)は障がい者手帳持参で大人400円、小学生200円、小人100円、同伴者大人400円、小学生200円、小人100円)
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00

江別市ガラス工芸館

ガラス工芸の常設展示と吹きガラス体験が楽しめる

ガラス工芸の発信基地となることを願って、市が開設したガラス工芸家・柿崎均さんの工房。館内では作品の常設展示のほか、運が良ければガラスの製作風景を見学することも。事前予約により「吹きガラス体験」も実施している。

江別市ガラス工芸館の画像 1枚目

江別市ガラス工芸館

住所
北海道江別市野幌代々木町53
交通
JR函館本線野幌駅から徒歩15分
料金
入館料=無料/吹きガラス体験(要予約)=6000円/
営業期間
5~10月
営業時間
10:00~17:00(閉館)

層雲峡観光ホテル(日帰り入浴)

石狩川のせせらぎが響く露天風呂が自慢の大規模な温泉ホテル

層雲峡温泉でも大規模な温泉ホテル。バリアフリーが隅々に行き届いている。自慢は石狩川のせせらぎが心地よく響く露天風呂。

層雲峡観光ホテル(日帰り入浴)の画像 1枚目
層雲峡観光ホテル(日帰り入浴)の画像 2枚目

層雲峡観光ホテル(日帰り入浴)

住所
北海道上川郡上川町層雲峡
交通
JR石北本線上川駅から道北バス層雲峡行きで30分、終点下車、徒歩7分
料金
入浴料=大人600円、小人300円/ (タオルセット200円)
営業期間
通年
営業時間
12:00~16:00(閉館17:00)

函館市戸井ウォーターパーク 温泉保養センター

地元の人にも愛される施設

津軽海峡に注ぐ原木川流域の戸井地区初の温泉。泉質は低張性弱アルカリ性温泉。効能は神経痛、筋肉痛など。高齢社会を考慮しデイサービスセンターも併設されている。

函館市戸井ウォーターパーク 温泉保養センターの画像 1枚目

函館市戸井ウォーターパーク 温泉保養センター

住所
北海道函館市原木町285-1
交通
JR函館本線函館駅から函館バス恵山御崎行きで55分、ふれあい湯遊館前下車すぐ
料金
入浴料=大人360円、小学生150円、乳幼児80円/ (回数券11枚綴大人3600円、小学生1500円、乳幼児800円、市内在住の65歳以上、障がい者2級以上の方は入浴料50円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30(閉館21:00)

リラクゼーション「スパ・アルパ」

バスやサウナを豊富に揃え、リラクゼーションメニューも

ホテルの地下1階にあるスパ。温浴水・室内空気はナチュラル・オゾン浄化を行っている。バスやサウナを豊富に取り揃え、リラクゼーションメニューもある。入浴後もゆったりくつろげる。

リラクゼーション「スパ・アルパ」の画像 1枚目
リラクゼーション「スパ・アルパ」の画像 2枚目

リラクゼーション「スパ・アルパ」

住所
北海道札幌市厚別区厚別中央二条5丁目5-25ホテルエミシア札幌 B1階
交通
JR千歳線新札幌駅からすぐ
料金
大人2600円、子供(3歳から小学生)1700円
営業期間
通年
営業時間
11:00~23:00(閉館24:00)

函館手造りいか工房 いかベイ

函館名産のイカを使った体験観光

所要時間40~60分ほどでイカの塩辛や松前漬、イカ飯などを気軽に作ることができる。作ったものは発送することもできるので、ギフトとしても喜ばれることうけあい。

函館手造りいか工房 いかベイ

住所
北海道函館市末広町24-6函館西波止場 2階
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩3分
料金
いか塩辛製造体験コース(60分)=1500円/松前漬製造体験(40分)=1500円/いかめし製造体験(40分)=1500円/
営業期間
通年(個人客は4~12月)
営業時間
11:00~15:00(閉館16:00)

岩見沢サービスエリア(下り)

ハイウェイガーデンには「ばんえい競馬」の像が点在

札幌と旭川の中間に位置し、旭川や富良野方面などへ向かう人々でにぎわう。地元の食材を使ったメニューや土産が充実している。

岩見沢サービスエリア(下り)

住所
北海道岩見沢市東山町72-8
交通
道央自動車道岩見沢ICから三笠IC方面へ車で4km
料金
海鮮黒醤油あんかけ飯(フードコート)=1300円/古東のホルモン(みそ・しお)(売店)=各580円/
営業期間
通年
営業時間
フードコートは7:00~19:00(12~翌3月は9:00~17:00)、売店は7:00~19:00(12~翌3月は9:00~17:00)、充電スタンドは24時間

EBRI

江別の食と文化を発信

江別の焼物やレンガの歴史を伝えてきた産業遺産「旧ヒダ工場」をリノベーションした商業施設。館内にはイタリア料理店やカフェ、スイーツショップ、旬の野菜が並ぶ市場など、江別の魅力を伝えるテナントが並ぶ。

EBRIの画像 1枚目
EBRIの画像 2枚目

EBRI

住所
北海道江別市東野幌町3-3
交通
JR函館本線野幌駅から徒歩7分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00

北斗市観光案内所

新函館北斗駅に入る観光窓口

新函館北斗駅2階に入る観光案内所。カウンターではスタッフによる観光ルートやアクセス相談などが受けられる。観光パンフレットコーナーでは北斗市をはじめ、近郊市町、青森県のものまで揃い、道南観光の窓口として活用できそうだ。手荷物預かりサービスは当日19:00までの受け取りが可能な場合に利用でき、コインロッカーが一杯になった場合、特に人気だ。

北斗市観光案内所の画像 1枚目
北斗市観光案内所の画像 2枚目

北斗市観光案内所

住所
北海道北斗市市渡1丁目1-1新函館北斗駅 2階
交通
JR北海道新幹線新函館北斗駅構内
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

ゆーあいの家

広々とした内風呂でのんびりと

横綱北の湖記念館の隣にある壮瞥町営の公衆浴場。浴室には大きな湯船のほか、打たせ湯などもある。併設のパークゴルフでひと汗かいてから入るのもいい。

ゆーあいの家

住所
北海道有珠郡壮瞥町滝之町290-44
交通
JR室蘭本線伊達紋別駅から道南バス倶知安駅前・本町東団地行きで20分、北の湖記念館前下車すぐ
料金
入浴料=大人420円、小・中学生140円、幼児70円/ (回数券あり)
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(閉館)

東前温泉しんわの湯

岩風呂・檜風呂など多彩な露天風呂

日帰り温泉施設。内風呂は高温と低温、うたせ湯、寝かせ湯、水風呂、泡風呂があり、サウナもミスト、高温、低温と揃う。露天風呂は岩風呂や檜風呂、歩行湯などがある。

東前温泉しんわの湯の画像 1枚目

東前温泉しんわの湯

住所
北海道北斗市東前85-5
交通
JR函館本線函館駅から函館バス江差行きで45分、しんわの湯下車すぐ
料金
入浴料=大人420円、中・高校生390円、小人200円、幼児100円/ (回数券10枚綴大人3800円、小人1800円、幼児1000円)
営業期間
通年
営業時間
5:00~23:00(閉館24:00)