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札幌・函館・旭川

「札幌・函館・旭川×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。ひとつひとつのネタが大きくて新鮮「海鮮食堂 北のグルメ亭」、日本初の女子観想修道院「天使の聖母トラピスチヌ修道院」、市場内の魚屋直営寿司店「近藤昇商店 寿司処 鮭卵」など情報満載。

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  • 記事:368 件

札幌・函館・旭川のおすすめエリア

札幌・小樽

グルメも魅力な北の大都会、運河とガス灯と寿司の街

洞爺・登別

洞爺湖の景色を満喫し、歴史ある名湯で癒される

日高・襟裳岬

サラブレッドの故郷と大海原に突き出す日本有数の風の岬へ

函館・道南

かつての北海道の玄関口で異国情緒を楽しむ

札幌・函館・旭川のおすすめスポット

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海鮮食堂 北のグルメ亭

ひとつひとつのネタが大きくて新鮮

数ある場外市場の店の中でも規模が大きい、おみやげ&お食事処。鮮度抜群の新鮮魚介類を使った料理が味わえる。札幌駅北口や札幌市中央区のホテルから無料送迎バスが運行(要予約)。

海鮮食堂 北のグルメ亭の画像 1枚目
海鮮食堂 北のグルメ亭の画像 2枚目

海鮮食堂 北のグルメ亭

住所
北海道札幌市中央区北十一条西22丁目4-1札幌市中央卸売市場 場外市場
交通
地下鉄二十四軒駅から徒歩7分
料金
海鮮丼=3270円/いくら丼=2720円/トロ三色丼=3490円/北海グルメ刺し=1730円~/しまほっけ焼=1280円/焼きたらばがに(半身)=7980円~/活帆立焼=690円/
営業期間
通年
営業時間
7:00~14:30(閉店15:00)

天使の聖母トラピスチヌ修道院

日本初の女子観想修道院

観想修道院では、その中だけで修道女が修道生活を送る。そのため、内部の見学はできないが、付設の資料館に展示された写真などで院内生活を知ることができる。

天使の聖母トラピスチヌ修道院の画像 1枚目
天使の聖母トラピスチヌ修道院の画像 2枚目

天使の聖母トラピスチヌ修道院

住所
北海道函館市上湯川町346
交通
R函館本線函館駅から函館バス99・99A系統で35分、トラピスチヌ入口下車、徒歩15分
料金
入場料=無料/マダレナケーキ=1700円(12個入)、1200円(8個入)/プレーンクッキー=700円(10個入)、350円(5個入)/ココナツクッキー=800円(10個入)、400円(5個入)/ホワイトミルクチョコレート=350円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉館、時期により異なる)

近藤昇商店 寿司処 鮭卵

市場内の魚屋直営寿司店

二条市場内の鮮魚店直営の寿司店。仕入れたばかりの新鮮な魚介がその場で食べられる。みやげ物の販売も行っている。オリジナルいくら醤油漬けやイカ墨の珍味が人気。

近藤昇商店 寿司処 鮭卵の画像 1枚目
近藤昇商店 寿司処 鮭卵の画像 2枚目

近藤昇商店 寿司処 鮭卵

住所
北海道札幌市中央区南三条東2丁目8
交通
地下鉄バスセンター前駅から徒歩5分
料金
寿司五膳=3800円/けいらん丼=4800円/サーモンイクラ丼=3600円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:30(閉店17:00)

定山渓温泉

市街からわずか1時間。自然に包まれた札幌の湯の杜

約150年前に修行僧・美泉定山が開拓し、以来「札幌の奥座敷」として発展してきた。大規模なホテルから保養所まで立ち並ぶ温泉街は豊平川に沿って続く。豊かな渓谷の自然も楽しめる。

定山渓温泉の画像 1枚目
定山渓温泉の画像 2枚目

定山渓温泉

住所
北海道札幌市南区定山渓温泉
交通
JR札幌駅からじょうてつバス定山渓車庫前行きで1時間5分、定山渓湯の町下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

味処 きくよ食堂 本店

常連客の要望から生まれた三色丼の元祖

「海鮮丼を食べるならここ」と地元でも評判の店。こだわりの炭火炊きご飯の上にお好みの具材が選べる「お好み丼」が人気。北の海でとれた焼魚や各種定食も揃っている。

味処 きくよ食堂 本店の画像 1枚目
味処 きくよ食堂 本店の画像 2枚目

味処 きくよ食堂 本店

住所
北海道函館市若松町11-15桟ばし小路
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
巴丼=2728円・2398円(ミニ丼)/イカソーメン定食=1375円/お好み丼=2398円~/うに・いくら丼=2948円~/紅鮭親子丼=1738円~/サーモン親子ユッケぶっかけ丼=2068円/海鮮パスタ=2618円/
営業期間
通年
営業時間
5:00~14:00(L.O.、12~翌4月中旬は6:00~)

さっぽろジンギスカン本店

店主熟練の手切りがうまみを引き出す

ニュージーランド産の生後1年未満のラムを、脂身や筋をていねいに取り除き、繊維に沿って手切りする。タレは食後にジャスミン茶を加えて味わうのがこの店流だ。

さっぽろジンギスカン本店の画像 1枚目
さっぽろジンギスカン本店の画像 2枚目

さっぽろジンギスカン本店

住所
北海道札幌市中央区南六条西6丁目7-1第6観光ビル 1階
交通
地下鉄すすきの駅から徒歩5分
料金
生ラムジンギスカン=1200円(1人前)/ねこ飯=380円(小)/
営業期間
通年
営業時間
17:00~21:30(閉店21:45、肉がなくなり次第閉店)

ルタオパトス

スイーツにパスタも楽しめる

人気チーズケーキ「ドゥーブルフロマージュ」で知られるルタオ最大の店舗では、カフェも併設している。2階のカフェフロアで味わえるオリジナルデザートは必食。

ルタオパトスの画像 1枚目
ルタオパトスの画像 2枚目

ルタオパトス

住所
北海道小樽市堺町5-22
交通
JR函館本線南小樽駅から徒歩10分
料金
ドゥーブルフロマージュ=1728円/ショコラドゥーブル=1728円/色内通りフロマージュ(10枚入)=972円/ナイアガラショコラブランフレ=864円/ソフトクリーム=380円(ミルク)、400円(マリアージュ、フロマージュ)/ふわとろフロマージュスフレ=1650円(パトス)、1512円(ストロベリー、キャラメル)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、カフェは10:00~17:30(L.O.)、全て時期により異なる

函館うにむらかみ 日本生命札幌ビル店

添加物を一切使用しない極上のウニを堪能

毎朝、道南・北斗市にある本社から届く新鮮なウニは、ミョウバンを使わない無添加のもの。6~8月は利尻・礼文島など日本海側で獲れる旬のものを使う。

函館うにむらかみ 日本生命札幌ビル店の画像 1枚目

函館うにむらかみ 日本生命札幌ビル店

住所
北海道札幌市中央区北三条西4丁目日本生命札幌ビル B1階
交通
JR札幌駅から徒歩5分
料金
無添加生うに丼(生ウニ80g)=7975円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:30、17:30~20:45

味処 たけだ

安くてうまい、行列ができる人気店

三角市場内で営業する、武田鮮魚店直営の食堂。新鮮魚介がたっぷりのった海鮮丼をはじめ、刺身やあぶり焼きなどの一品料理も豊富。リーズナブルな値段でお腹いっぱい味わえる。

味処 たけだの画像 1枚目
味処 たけだの画像 2枚目

味処 たけだ

住所
北海道小樽市稲穂3丁目10-16三角市場内
交通
JR函館本線小樽駅からすぐ
料金
三色丼(甘えび・ほたて・とびっ子)=2000円/かに汁=500円/いくら丼=3400円/
営業期間
通年
営業時間
7:00~16:00(閉店)

サッポロファクトリー

買い物や食事を楽しめる店が満載

サッポロビール発祥の地にある複合商業施設。ガラス屋根の「アトリウム」を挟んで約160ものショップやレストラン、映画館、ホテルなどが一堂に揃う。

サッポロファクトリーの画像 1枚目
サッポロファクトリーの画像 2枚目

サッポロファクトリー

住所
北海道札幌市中央区北二条東4丁目
交通
地下鉄バスセンター前駅から徒歩3分
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

ニッカウヰスキー余市蒸溜所(見学)

数々の名ウイスキーがここで生まれた

ウイスキーの発酵、蒸溜、熟成などの製造工程が見学でき、見学後は無料で試飲もできる。敷地内のニッカミュージアムでは、ニッカのウイスキーづくりや創業者・竹鶴政孝について解説している。レストランも併設。

ニッカウヰスキー余市蒸溜所(見学)の画像 1枚目
ニッカウヰスキー余市蒸溜所(見学)の画像 2枚目

ニッカウヰスキー余市蒸溜所(見学)

住所
北海道余市郡余市町黒川町7丁目6
交通
JR函館本線余市駅から徒歩3分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:15

滋養軒

優しい風味がうれしい老舗の確かな味

昭和22(1947)年創業の老舗。無添加の自家製麺にあっさりスープがよく合う。ニラやモヤシ、揚げにんにくなど具だくさんの特製栄養メンもオススメ。

滋養軒の画像 1枚目
滋養軒の画像 2枚目

滋養軒

住所
北海道函館市松風町7-12
交通
JR函館本線函館駅から徒歩5分
料金
函館塩ラーメン=500円/函館醤油ラーメン=500円/味噌ラーメン=600円/チャーハン=550円/ギョーザ(6個)=350円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(L.O.)、17:00~19:00(スープがなくなり次第閉店)

海鮮処 魚屋の台所 札幌二条市場

毎朝市場から仕入れる新鮮なネタがのる

店主が市場に出向いて仕入れる、確かな味と鮮度を保った魚介が大好評。海鮮丼には、道産をメインに旬のネタを使用している。

海鮮処 魚屋の台所 札幌二条市場の画像 1枚目

海鮮処 魚屋の台所 札幌二条市場

住所
北海道札幌市中央区南二条東2丁目1小西ビル 1階
交通
地下鉄バスセンター前駅から徒歩5分
料金
こだわり生うに丼=5500円~/おまかせ海鮮丼(上)=3800円/
営業期間
通年
営業時間
7:00~16:00頃(ネタが売り切れ次第閉店)

道の駅 サーモンパーク千歳

食の宝庫、北海道らしいグルメやおみやげがいっぱい

新千歳空港からも近い人気の道の駅。グリルレストランや海鮮丼店、スイーツ店など6店舗が入るフードコートや2倍の広さがある物販コーナー・直売所と北海道の食の魅力がより楽しめる。

道の駅 サーモンパーク千歳の画像 1枚目
道の駅 サーモンパーク千歳の画像 2枚目

道の駅 サーモンパーク千歳

住所
北海道千歳市花園2丁目4-2
交通
道央自動車道千歳ICから国道337号を長沼方面へ車で5km
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00、飲食店は10:00~16:00、店舗により異なる

五島軒本店

明治・大正の香りを今に伝える函館の老舗洋食店

明治12年(1879)創業以来、140余年の伝統を守り続ける洋食店。創業からの歴史を紡ぐロシア料理をはじめ、伝統のフランス料理、洋食メニューを多彩に取り揃える。

五島軒本店の画像 1枚目

五島軒本店

住所
北海道函館市末広町4-5
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
明治の洋食&カレーセット=3300円/イギリス風カレー=1705円/お子様プレート=1980円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30(L.O.)、17:00~20:00(L.O.)、12月31日は11:30~14:00(L.O.、閉店15:00)

狼スープ

ラーメンは味噌味のみのこだわりで著名人も足繁く通う店

口コミで広がり、著名人も足繁く通うラーメン店。店主はとことん味にこだわる実力派。ラーメンは味噌味のみというところから、店主のこだわりの強さが伺える。

狼スープの画像 1枚目

狼スープ

住所
北海道札幌市中央区南十一条西1丁目5-1タカイレブンハイム 1階
交通
地下鉄中島公園駅から徒歩5分
料金
味噌らーめん=1000円/特製味噌らーめん=1400円/ライス=200円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00、17:00~19:00(金~日曜)、全てスープがなくなり次第閉店の場合あり

オルゴール堂 本館

れんが造りの倉庫に優しい音色が響く

大正時代に建てられたれんが造りの建物を利用したオルゴールの専門店。シンプルな箱形から壁掛けタイプまで、約3200種類、約38000個がそろっている。店舗前には蒸気時計がある。

オルゴール堂 本館の画像 1枚目
オルゴール堂 本館の画像 2枚目

オルゴール堂 本館

住所
北海道小樽市住吉町4-1
交通
JR函館本線南小樽駅から徒歩7分
料金
蒸気時計=5940円/ガラス天使オルゴール=4000円~/12角オルゴール=2100円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、詳細はHP要確認

函館ハリストス正教会

ガンガン寺の愛称で親しまれる元町教会群のシンボル的な教会

安政7(1860)年、初代ロシア領事館付属聖堂として建てられた、日本最古のロシア正教会の聖堂。明治40(1907)年に最初の建物が焼失し、現在の建物は大正5(1916)年に再建された。

函館ハリストス正教会の画像 1枚目
函館ハリストス正教会の画像 2枚目

函館ハリストス正教会

住所
北海道函館市元町3-13
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩15分
料金
館内見学(献金として)=大人200円、中学生100円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(変更の可能性あり)、日曜は13:00~

北海道神宮

原生林や動物園に隣接する神社

樹齢100年を超えるハルニレやカツラなどが茂る境内は散策におすすめ。春は梅と桜が同時に咲く名所でもある。6月の「札幌まつり」は札幌最大のお祭り。

北海道神宮の画像 1枚目
北海道神宮の画像 2枚目

北海道神宮

住所
北海道札幌市中央区宮ヶ丘474
交通
地下鉄円山公園駅から徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
6:00~17:00(時期により異なる)

北海道開拓の村

いざ開拓時代へタイムスリップ

開拓時代の建造物を復元し、当時の街並を再現。村内は市街地群・農村群・山村群・漁村群の4エリアに分けて展示。当時の文化を体験できる催しなども開催。

北海道開拓の村の画像 1枚目
北海道開拓の村の画像 2枚目

北海道開拓の村

住所
北海道札幌市厚別区厚別町小野幌50-1
交通
JR千歳線新札幌駅からJR北海道バス開拓の村行きで20分、終点下車すぐ
料金
入村料=大人1000円、高・大学生1000円、中学生以下無料/入村料(土曜)=大人1000円、大学生800円、高校生以下無料/馬車鉄道(夏期)=3歳以上250円、2歳以下無料/馬そり(冬期)=大人250円、小人100円/ (65歳以上、障がい者手帳持参で無料、団体10名以上は割引あり、高校生はこどもの日、文化の日無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00、時期により異なる)