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札幌・小樽

札幌・小樽のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した札幌・小樽のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(66ページ目)。掛け流しの湯は無色透明「赤井川カルデラ温泉」、昆虫の名前がついたサイトが広場を囲むように並んでいる「青葉公園ピクニック広場」、野鳥の宝庫であるウトナイ湖のほとりに建つ「道の駅 ウトナイ湖」など情報満載。

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札幌・小樽のおすすめエリア

札幌

華やかで洗練された道都と渓谷美あふれる郊外の温泉

千歳・苫小牧

北海道の空・海の玄関口と鏡のように美しい湖面の不凍湖

小樽

北海道の近代化を牽引した、魅力あふれる古き商都

夕張・トマム

幸福の黄色いハンカチが翻った炭鉱町の面影と絶景の雲海テラス

空知

ワイナリー巡りと炭鉱遺産で注目を集める

札幌・小樽のおすすめスポット

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赤井川カルデラ温泉

掛け流しの湯は無色透明

源泉100%掛け流しの湯は無色透明の美人の湯として有名。毎日お湯を抜き、清掃管理を徹底している。浴槽に配した岩から湯が流れ落ちるさまは風情たっぷり。開放感のある露天風呂も人気。地元産野菜、たまご、味噌、はちみつや山中牧場のソフトクリームも販売している。

赤井川カルデラ温泉の画像 1枚目
赤井川カルデラ温泉の画像 2枚目

赤井川カルデラ温泉

住所
北海道余市郡赤井川村赤井川71-2赤井川村保養センター
交通
JR函館本線余市駅から北海道中央バス都・常盤行きで30分、赤井川農協前下車、徒歩10分
料金
入館料=大人400円、小学生200円、未就学児無料/ (回数券11枚綴大人4000円、小人2000円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30(閉館21:00)

青葉公園ピクニック広場

昆虫の名前がついたサイトが広場を囲むように並んでいる

青葉公園の一角にあるキャンプ場。広場を囲むようにサイトが並び、それぞれに昆虫の名前が付けられている。利用は完全予約制。

青葉公園ピクニック広場の画像 1枚目

青葉公園ピクニック広場

住所
北海道千歳市泉沢868
交通
道央自動車道千歳ICを出て、最初の信号を左折、少し進んだ先の案内看板に従って左折すると現地。千歳ICから2km
料金
入場料=一般600円、小・中学生300円/バーベキューコーナー=1人100円/ (市内在住者は入場料一般300円、高校生及び65歳以上150円、小・中学生100円)
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン12:00、アウト11:00

道の駅 ウトナイ湖

野鳥の宝庫であるウトナイ湖のほとりに建つ

ラムサール条約の登録湿地でもあるウトナイ湖に隣接する、野鳥の観察や自然とのふれあいができる施設。地元農林海産物の直売所、レストラン、テイクアウトコーナーなどを併設する。

道の駅 ウトナイ湖の画像 1枚目

道の駅 ウトナイ湖

住所
北海道苫小牧市植苗156-30
交通
道央自動車道苫小牧東ICから国道36号を千歳方面へ車で約6km
料金
ハスカップソフト=400円/B1とんちゃん豚まん=350円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(11~翌2月は~17:00)、レストランは11:00~15:00(閉店、11~翌2月は~14:00<閉店>)

すしどんぶり

すしどんぶり

住所
北海道札幌市中央区南三条西5丁目24からくさホテル札幌 1階

Zepp Sapporo

ライブやコンサート中心だが多種多様なイベントが行われている

ライブやコンサートが中心だが、ほかにも多種多様なイベントも行われている。有料のコインロッカーもある。

Zepp Sapporoの画像 1枚目
Zepp Sapporoの画像 2枚目

Zepp Sapporo

住所
北海道札幌市中央区南九条西4丁目4
交通
地下鉄中島公園駅からすぐ
料金
イベントにより異なる
営業期間
通年
営業時間
イベントにより異なる

オトナとコドモの木雑貨 Chiemoku

オトナもコドモも楽しめる見た目も可愛い木の雑貨店

北海道の職人が北海道の木材を使用して作るオリジナル雑貨を製造販売するお店。ミニチュアやキッチン用品、アクセサリーと幅広いラインナップ。看板商品のひとつでもある「黒板消しストラップ」は贈り物としても人気が高い。

オトナとコドモの木雑貨 Chiemoku

住所
北海道札幌市中央区南二条西23丁目1-27チサンマンション円山裏参道 1階
交通
地下鉄円山公園駅から徒歩4分
料金
黒板消しストラップ=1188円/北海道の木のお箸=1080円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(1~3月は~17:00)

休暇村支笏湖(日帰り入浴)

鳥たちの森で過ごす休日

支笏湖畔にある北海道唯一の休暇村。宿の周囲には野鳥の森や、ピクニック園地が広がる。温泉は肌に優しいと評判。夏は野鳥観察、カヌーなどが楽しめる。

休暇村支笏湖(日帰り入浴)の画像 1枚目
休暇村支笏湖(日帰り入浴)の画像 2枚目

休暇村支笏湖(日帰り入浴)

住所
北海道千歳市支笏湖温泉
交通
JR千歳線千歳駅から北海道中央バス支笏湖畔行きで42分、終点下車、徒歩10分
料金
入浴料=大人800円、小学生400円、幼児(4歳以上)200円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00、土・日曜、祝日は~14:00の場合あり

ログ ホテル メープルロッジ

テニスコートや農作業体験などのアクティビティが充実

木立の中にたたずむ15室の客室。上質なプライベート空間で至福に満ちた時間を過ごせる。総面積200000平方メートルの広大な敷地。宿泊施設だけではなくスポーツを存分に楽しめる屋外テニスコートや屋内テニスコートをはじめ、広場などでは季節に合わせたアクティビティも満喫できる。

ログ ホテル メープルロッジ

住所
北海道岩見沢市毛陽町183
交通
JR函館本線岩見沢駅から東部丘陵線コミュニティバス毛陽交流センター行きで40分、メープルロッジ前下車すぐ
料金
1泊2食付=スタンダードツイン(2名利用1名分)12500円~、グランピングドーム(大人2名1棟利用1名分)32150円~36150円/
営業期間
通年(グランピングは6~9月)
営業時間
イン15:00、アウト10:00

定山渓観光案内所(定山渓温泉博物館)

各種観光情報を発信する定山渓観光のベース

常駐スタッフが宿泊施設や温泉のほか、その時期おすすめのあそび方を案内。併設する博物館では、明治、大正、昭和初期の定山渓温泉の姿が見られる。情報収集がてら自由にくつろげる。

定山渓観光案内所(定山渓温泉博物館)の画像 1枚目

定山渓観光案内所(定山渓温泉博物館)

住所
北海道札幌市南区定山渓温泉東3丁目
交通
JR札幌駅からじょうてつバス定山渓車庫前行きで1時間10分、定山渓神社前下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

空弁道場 装苑 SOEN

北海道の味わいを詰め込んだ「空弁」を販売

定番の海鮮弁当はもちろん、豚丼、牛弁当など、バリエーション豊かな弁当を豊富にそろえている。機内でのお食事にはもちろん、お土産としても人気だ。

空弁道場 装苑 SOEN

住所
北海道千歳市美々新千歳空港ターミナルビル 2階
交通
JR千歳線新千歳空港駅からすぐ
料金
北の海幸づくし=1180円/石狩鮨=950円/
営業期間
通年
営業時間
6:30~20:30

天鳳

店主自信の醤油ラーメンは豚骨スープのふくよかな味が堪能できる

醤油ラーメンは豚骨スープのふくよかな味が堪能できる。スープはドラム缶サイズの鍋で仕込む。トンコツベースで朝作り、作り足しはしない。店主の自信がたっぷりだ。

天鳳の画像 1枚目
天鳳の画像 2枚目

天鳳

住所
北海道札幌市中央区南五条西3丁目ラーメン横丁内
交通
地下鉄すすきの駅からすぐ
料金
醤油ラーメン=750円/塩ラーメン=750円/味噌ラーメン=800円/辛味噌ラーメン=900円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~翌2:00(閉店)

NUTS CAFE trip

NUTS CAFE trip

住所
北海道札幌市中央区北五条西5丁目JR55 SAPPOROビル 8階

札幌藻岩山スキー場

初心者から上級者までバラエティに富んだコースが楽しめる

札幌から車で20分という位置にありながら、初心者から上級者まで楽しめるバラエティに富んだコースで人気がある。夜は札幌の夜景を望みながらの滑走もできる。

札幌藻岩山スキー場の画像 1枚目
札幌藻岩山スキー場の画像 2枚目

札幌藻岩山スキー場

住所
北海道札幌市南区藻岩下1991
交通
道央自動車道札幌北ICから国道230号を藻岩山方面へ車で13km
料金
リフト1日券=大人(16~64歳)7000円、ジュニア(4~15歳)5000円、シニア(65歳以上)6000円、4歳未満無料/ (レンタルスキーフルセット1日大人17300円、ジュニア12200円)
営業期間
12月中旬~翌3月中旬(第2リフトは~翌3月中旬)
営業時間
9:00~16:00(ナイター16:00~21:00、年末年始を除く)

しんとつかわキャンプフィールド

リーズナブルな料金でシンプルキャンプ

周囲には田園風景が広がり、広々とした芝生は快適。オートサイトは全サイトAC電源完備。野外炉のあるバンガローではお手軽にキャンプが楽しめる。温水プールや温泉も利用できるのがうれしいファミリーに優しいキャンプ場。

しんとつかわキャンプフィールドの画像 1枚目
しんとつかわキャンプフィールドの画像 2枚目

しんとつかわキャンプフィールド

住所
北海道樺戸郡新十津川町総進191-4
交通
道央自動車道滝川ICから国道451号で新十津川市街へ進み、道道625号へ右折し、案内板に従い現地へ。滝川ICから13km
料金
サイト使用料=オート1区画1500円(繁忙期は3000円)/宿泊施設=バンガロー4人用2000円(繁忙期は4000円)・6人用3000円(繁忙期は6000円)/
営業期間
4月26日~10月31日
営業時間
イン13:00、アウト10:00