函館・大沼
函館・大沼のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した函館・大沼のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(30ページ目)。「ホテル かもめ館(日帰り入浴)」、「千秋庵菓寮」、トラピスト修道院へも楽々サイクリング「中田商店」など情報満載。
- スポット:652 件
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函館・大沼のおすすめスポット
581~600 件を表示 / 全 652 件
中田商店
トラピスト修道院へも楽々サイクリング
道南いさりび鉄道の渡島当別駅からすぐのところに立地。歩くと少し遠いトラピスト修道院へもレンタサイクルなららくらく行くことができる。電動アシスト付き自転車や子供用自転車も用意している。
東坂
昔2本だったが大火後区画整理により1本にまとめられ東坂と命名
基坂の1本西側にある坂。昔、別々の名前の2本の坂があったが、明治12(1879)年の大火後区画整理により1本の坂にまとめられ、上部まで伸ばされた。その時に東坂と命名された。
鹿の湯
磯の香り漂う名湯でのんびりと過ごす
大正時代から続く老舗旅館。男女別の露天風呂は岩造りで、太平洋からの磯の香りが心地よい。料理は季節の新鮮な魚介類が中心。夕食ではタコシャブが食べられる。
鹿の湯
- 住所
- 北海道茅部郡鹿部町鹿部58
- 交通
- JR函館本線鹿部駅から函館バス鹿部出張所行きで16分、終点下車、徒歩5分(鹿部駅から送迎あり、予約制)
- 料金
- 1泊2食付=8790~14190円/外来入浴(13:00~20:00)=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
北斗市健康センターせせらぎ温泉
明るい光あふれる露天風呂
大野平野のど真ん中に位置する温泉施設。内風呂、泡風呂、サウナ、露天風呂などがあり、大野川のせせらぎを聞きながら入浴できる。休憩室は団体(15人以上)で貸切も可。
北斗市健康センターせせらぎ温泉
- 住所
- 北海道北斗市本町4丁目3-20
- 交通
- JR北海道新幹線新函館北斗駅から函館バス函館行きで8分、総合分庁舎前下車、徒歩5分
- 料金
- 入浴料=大人400円、中・高校生350円、小学生140円、幼児70円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~22:00(閉館)
はこだてわいん葡萄館
試飲して好みのワインをじっくり選べる、はこだてわいんの直営店
はこだてわいんの直営店。6種類以上のワインを無料試飲できるので、好みのワインをじっくり選べるのが魅力。赤・白ワインを練りこんだソフトクリームも人気だ。
はこだてわいん葡萄館
- 住所
- 北海道亀田郡七飯町上藤城11
- 交通
- JR函館本線七飯駅からタクシーで7分
- 料金
- ななえりんごスパークリング=1080円/ナイアガラしばれづくり=2916円/直営店限定ワイン=1620円~/ワインソフトクリーム=300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00(閉館)、工場見学は要問合せ
箱館高田屋嘉兵衛資料館
2棟からなる資料館に約500点の展示品が並ぶ
市民であれば誰もが知る存在、高田屋嘉兵衛は、私財を投じて箱館の基盤整備事業を実施し造船所を建設した人物。ベイエリアの一角にある資料館で高田屋嘉兵衛の関連資料と北前船にまつわる資料が展示されている。
箱館高田屋嘉兵衛資料館
- 住所
- 北海道函館市末広町13-22
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩3分
- 料金
- 入館料=700円/ (障がい者手帳持参で入館料10%割引)
- 営業期間
- 4月中旬~10月
- 営業時間
- 13:00~15:30
道の駅 縄文ロマン 南かやべ
博物館施設と一体になった、国内唯一の国宝のある道の駅
国宝「中空土偶」をはじめ、この地域で栄えた縄文文化の貴重な遺物を、併設する博物館・函館市縄文文化交流センターで見られる。真昆布などの特産品やクルミを練り込んだくるみソフトも販売。
道の駅 縄文ロマン 南かやべ
- 住所
- 北海道函館市臼尻町551-1
- 交通
- 道央自動車道大沼公園ICから道道149号、国道5号、道道43号、国道278号を函館方面へ車で約43km
- 料金
- 函館市縄文文化交流センター入館料=大人300円、小・中・高校生150円/縄文くるみソフト=280円/ポストカード=150円/ (20名以上の団体は大人240円、小・中・高校生120円、函館市内在住の65歳以上は半額、市内在住の障がい者は無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(11~翌4月は~16:30)
旧小林写真館
啄木も来館したといわれる道内で最も古い写真館
道内に現存する写真館としては最も古い建築物。明治40(1907)年築で、平成21(2009)年に全面改装し、写真館として営業。北側の屋根が採光用のスラントになっており、建築時の姿が見られる。
旧小林写真館
- 住所
- 北海道函館市大町2-9
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで9分、大町下車、徒歩3分
- 料金
- 婚礼写真(衣装代込)=30000円~、写真館利用は完全予約制、予約客のみ入館可能/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(外観のみ)
函館市南茅部河川公園
渓流釣り、森林浴、散策で豊かな自然を楽しめる
渓流釣り、森林浴、散策などで豊かな自然を楽しめる公園。キャンプも可能で、シーズン中はサイトからテントがあふれ出すほど人気だ。
函館市南茅部河川公園
- 住所
- 北海道函館市豊崎町394-2
- 交通
- 函館新外環状道路函館空港ICから一般道、道道83号で南茅部方面へ。川汲町で国道278号へ左折、豊崎ひろめトンネルを出て道道980号へ左折し現地へ。函館空港ICから35km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 4月上旬~11月
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
水無海浜温泉湯ったり館とどぽっくる
壮大な恵山の姿を眺めながら入浴
恵山道立自然公園に隣接する「ホテル恵風」の日帰り入浴施設。大浴場や露天風呂から壮大な恵山の姿が眺められる。和・洋休憩室や軽食コーナーも併設。
水無海浜温泉湯ったり館とどぽっくる
- 住所
- 北海道函館市恵山岬町61-2ホテル恵風内
- 交通
- JR函館本線函館駅からタクシーで1時間
- 料金
- 入浴料=大人400円、小人200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~21:00(閉館22:00)
ホテル恵風
潮風を感じながら温泉に浸かる贅沢
太平洋を見渡す丘陵地に建つ。1階に外来入浴施設、3階に展望檜風呂があり、格安で泊まれる露天風呂付客室も人気だ。料理はすぐ下の港に揚がる魚介をいかした和洋折衷料理。
ホテル恵風
- 住所
- 北海道函館市恵山岬町61-2
- 交通
- JR函館本線函館駅からタクシーで1時間(送迎あり)
- 料金
- 1泊2食付=11490~19050円/外来入浴(10:00~22:00)=400円/外来入浴食事付(11:00~14:00、レストラン・軽食コーナー利用)=800~1300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:30
函館洋菓子 スナッフルス 金森洋物館店
金森洋物館に入るスナッフルス直営店
金森洋物館の中に入るペイストリースナッフルスの店舗。函館みやげとして人気の「チーズオムレット」をはじめとする商品が買える。
函館洋菓子 スナッフルス 金森洋物館店
- 住所
- 北海道函館市末広町13-9金森洋物館
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- チーズオムレット=1296円(8個)/チッチキー チーズ&ココア=1188円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~19:00
ホテル・ラ・ジェント・プラザ函館北斗
JR新函館北斗駅目の前のホテル
JR新函館北斗駅が目の前という好立地なホテル。6階建て客室数は107、天然温泉の露天風呂やレストラン、物産館を有する。
ホテル・ラ・ジェント・プラザ函館北斗
- 住所
- 北海道北斗市市渡1丁目1-7
- 交通
- JR北海道新幹線新函館北斗駅からすぐ
- 料金
- ツイン=8800円~/ダブル=8800円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
恵山温泉
道南のハイキング名所にある温泉。初夏のツツジも美しい
いまなお噴煙を上げる恵山だが、手ごろなハイキングコースとして人気がある。その恵山の麓に湧くのが恵山温泉だ。ハイキングの帰りに疲れを癒すのに最適で、日帰り専用の入浴施設もある。
恵山温泉
- 住所
- 北海道函館市柏野町
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館バス恵山御崎行きで2時間、恵山登山口下車、徒歩20分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 5~11月
- 営業時間
- 情報なし
鮮寿司
洋皿ランチで気取らずに食べる寿司
アットホームな雰囲気の寿司店。気取らずに食べてもらえるようにと、あえて洋皿を使用している。海鮮ばらちらしなど全5種類から選べるランチセットがおすすめだ。
鮮寿司
- 住所
- 北海道函館市松陰町1-30ライオンズマンション 1階
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで20分、杉並町下車すぐ
- 料金
- ランチセット(全5種)=950円/ゴーゴーセット(夜のみ)=1650円/特鮮寿司=2350円/海鮮ばらちらし(夜)=1650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(閉店)、16:30~23:00(閉店、水曜は昼のみ)
鹿部温泉
山と海の優美な景観を眺める、道南きっての湯の町
鹿部漁港そばの温泉で、30か所以上の源泉が町内に点在し、さまざまな泉質が楽しめる。約10分間隔で熱湯を吹き上げる間歇泉がシンボル。銭湯の湯にも温泉が使われている。
