函館・大沼 x 和菓子
函館・大沼のおすすめの和菓子スポット
函館・大沼のおすすめの和菓子ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。生地の美味しさが自慢のハネ付きたい焼き「たいやき茶屋 北菓り」、老舗の名物だんご「沼の家」、地元客から愛されるおだんご「やきだんご 銀月」など情報満載。
- スポット:9 件
- 記事:8 件
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函館・大沼のおすすめの和菓子スポット
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たいやき茶屋 北菓り
生地の美味しさが自慢のハネ付きたい焼き
風味の良いハネ付きたい焼きが評判。定番の粒あん・クリームの他に、リンゴとクリームのたい焼きやじゃがいもとチーズのたい焼きなどオリジナルが数多く揃う。
たいやき茶屋 北菓り
- 住所
- 北海道函館市若松町11-10函館朝市内
- 交通
- JR函館本線函館駅からすぐ
- 料金
- たいやき=150円~/リンゴとクリームの鯛焼き=240円/北海道メロンのフローズンジュース=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉店)
沼の家
老舗の名物だんご
明治38(1905)年創業の老舗。大沼だんごは折で大沼や小沼を表現、串に刺さないのは湖面に浮かぶ約126の島々に見立てているから。餡としょう油、ゴマと正油の2種類の折詰めがある。
沼の家
- 住所
- 北海道亀田郡七飯町大沼町145
- 交通
- JR函館本線大沼公園駅からすぐ
- 料金
- 2種類の詰め合わせ大沼だんご=710円(大)・430円(小)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~18:00(売り切れ次第閉店)
やきだんご 銀月
地元客から愛されるおだんご
地元客に人気の名物団子店。北海道産米100%の上新粉を使用した「串団子」は、口の中でとろけるようなやわらかさ。夕方早くには売り切れてしまうこともしばしば。
やきだんご 銀月
- 住所
- 北海道函館市湯川町2丁目22-5
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩5分
- 料金
- 串だんご(やきだんご、ごま、あん)=各150円(1本)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:30(閉店)
千秋庵総本家
古風な建物が郷愁を誘う
昭和初期の古風な建物が伝統を感じさせる老舗菓子店。有名な「元祖山親爺」は、サケを背負う熊が浮き彫りされた、バターと牛乳の入った煎餅だ。どら焼も人気が高い。
千秋庵総本家
- 住所
- 北海道函館市宝来町9-9
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車すぐ
- 料金
- どらやき=205円/元祖山親爺=324円(5枚入)/函館フィナンシェ=145円/函館林檎パイ=165円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00(閉店)
寺子屋本舗もち焼せんべい
パリパリ感がたまらないイカを素焼きにした「いか姿せんべい」
歴史を感じさせる赤レンガ倉庫内にある。優良産地のもち米100%にこだわり、味付けは醤油をベースに調整した特製タレを使用。素朴な味わいの手焼きせんべいは、種類も豊富にある。
寺子屋本舗もち焼せんべい
- 住所
- 北海道函館市末広町14-16函館ヒストリープラザ
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- 海鮮せんべい=380円/納豆せんべい=380円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~19:00(時期により異なる)、GW・クリスマスファンタジー・夏休み期間中は~20:00
龍栄堂菓子舗 函館駅店
北海道産のあずきを使った和菓子が有名
大正15年創業の老舗和菓子屋。「函館大納言」は北海道産の大粒のあずきをふんだんに使用し、なかに求肥餅の入った羊羹風の和菓子。職人が5日間かけて仕上げる龍栄堂の代表作。
龍栄堂菓子舗 函館駅店
- 住所
- 北海道函館市若松町12-13
- 交通
- JR函館本線函館駅直結
- 料金
- 函館大納言=200円(1個)、1400円(6個箱入り)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00
はこだて柳屋本店
この店だけで販売される1日50本限定の「いかようかん」は人気
昭和24(1949)年創業の和菓子店。人気はこの店だけで販売される1日50本限定の「いかようかん」。コーヒー風味のあんを羊かんで包んだもの。見た目は本物のイカにそっくり。
はこだて柳屋本店
- 住所
- 北海道函館市万代町3-13
- 交通
- JR函館本線函館駅からタクシーで5分
- 料金
- いかようかん=1188円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~20:00(閉店)
