トップ > 日本 x 日帰り温泉・入浴施設 x シニア > 東北 x 日帰り温泉・入浴施設 x シニア

東北 x 日帰り温泉・入浴施設

「東北×日帰り温泉・入浴施設×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「東北×日帰り温泉・入浴施設×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。気軽に岳温泉の湯が楽しめる「岳の湯」、遊んだ後は温泉でリフレッシュ「安比温泉 白樺の湯」、趣ある木造の宿で、立ちながら入浴するお風呂が有名「鉛温泉」など情報満載。

  • スポット:591 件
  • 記事:74 件

東北のおすすめエリア

北東北

ダイナミックな自然景観と野趣満点の温泉群

南東北

杜の都・仙台を中心とした温泉が魅力のエリア

東北のおすすめスポット

101~120 件を表示 / 全 591 件

岳の湯

気軽に岳温泉の湯が楽しめる

大きな「ゆ」の看板が目印の外湯。素泊まりの宿泊施設も兼ねていて、長期滞在の湯治宿としての利用も可能だ。やけどや切り傷によく効くと地元の人にも親しまれている。

岳の湯の画像 1枚目
岳の湯の画像 2枚目

岳の湯

住所
福島県二本松市岳温泉1丁目270
交通
JR東北本線二本松駅から福島交通岳温泉行きバスで25分、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人400円、小学生150円、小学生未満無料/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00(閉館)

安比温泉 白樺の湯

遊んだ後は温泉でリフレッシュ

大浴槽のほか、岩風呂や寝湯、壺風呂もある広々とした露天風呂が好評。白樺林に囲まれた気持ち良い露天風呂や、定員50名の大型サウナもある。べたつき感のないさらっとしたお湯は、入浴後に肌がすっきりとする性質を持つ。

安比温泉 白樺の湯の画像 1枚目
安比温泉 白樺の湯の画像 2枚目

安比温泉 白樺の湯

住所
岩手県八幡平市安比高原
交通
JR花輪線安比高原駅からシャトルバス(冬期間限定)で10分(期間外は安比高原駅から送迎あり)
料金
入浴料(タオル無)=大人1200円、小学生800円、幼児無料/入浴料(タオル付)=大人1400円、小学生1000円/ (八幡平市民料金あり)
営業期間
通年
営業時間
時期により異なる

鉛温泉

趣ある木造の宿で、立ちながら入浴するお風呂が有名

開湯は600年前といわれ、桂の木の根元から湧き出る湯に白猿が浸かっていたことから発見されたと言い伝えられている。温泉宿は豊沢川沿いにある藤三旅館の1軒のみだが、旧館に隣接して新しいコンセプトの別邸が誕生。豊沢川の夜のライトアップも見もの。

鉛温泉の画像 1枚目
鉛温泉の画像 2枚目

鉛温泉

住所
岩手県花巻市鉛中平
交通
JR東北本線花巻駅から岩手県交通新鉛温泉行きバスで33分、終点下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

鶴の湯温泉

秘湯ムードたっぷり、乳頭温泉のシンボル的な名湯

川辺にあり、国道から細い吊り橋を渡って行く山深い出湯。素朴な雰囲気漂う一軒宿の温泉地で、秘湯ムードたっぷりだ。

鶴の湯温泉の画像 1枚目
鶴の湯温泉の画像 2枚目

鶴の湯温泉

住所
秋田県仙北市田沢湖田沢先達沢国有林50
交通
JR秋田新幹線田沢湖駅から羽後交通乳頭温泉行きバスで37分、鶴の湯温泉入口下車、タクシーで5分(アルパこまくさバス停から送迎あり)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

松川温泉

森の静けさに包まれた自然の中で秘湯に浸かる

ブナやナラなどの樹海に覆われた松川渓谷に沿うようにして温泉宿が点在。辺り一帯に硫黄の匂いがたち込め、秘湯ムードが濃密に漂う。八幡平樹海ラインのドライブもおすすめ。

松川温泉の画像 1枚目
松川温泉の画像 2枚目

松川温泉

住所
岩手県八幡平市松川温泉
交通
JR盛岡駅から岩手県北バス松川温泉行きで1時間50分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

奥入瀬グリーンホテル(日帰り入浴)

自然に包まれた露天風呂

渓流を眺めながら24時間入浴できる露天風呂は、東屋をもつ純日本風の造り。春は新緑、秋は紅葉と、四季折々と移り変わる奥入瀬渓流の眺望を堪能できる。

奥入瀬グリーンホテル(日帰り入浴)の画像 1枚目
奥入瀬グリーンホテル(日帰り入浴)の画像 2枚目

奥入瀬グリーンホテル(日帰り入浴)

住所
青森県十和田市法量焼山64
交通
JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで1時間27分、十和田湖温泉郷下車、徒歩3分
料金
入浴料=大人500円、小人(小学生以上)300円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉館21:00)

休暇村乳頭温泉郷(日帰り入浴)

ブナ林に囲まれた露天風呂

乳頭温泉郷の中にあって、比較的近代的な宿。大浴場や露天風呂では炭酸水素塩泉と単純硫黄泉の2種類の湯が楽しめる。

休暇村乳頭温泉郷(日帰り入浴)の画像 1枚目
休暇村乳頭温泉郷(日帰り入浴)の画像 2枚目

休暇村乳頭温泉郷(日帰り入浴)

住所
秋田県仙北市田沢湖生保内駒ヶ岳2-1
交通
JR秋田新幹線田沢湖駅から羽後交通乳頭温泉行きバスで45分、休暇村前下車すぐ
料金
入浴料=大人600円、小人(4歳~小学生)300円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(閉館18:00)

志戸平温泉

清流に面したリゾート旅館で四季折々の景観美を愉しむ

開湯300年の伝統を誇る、花巻温泉郷の中でも歴史の古い温泉。湯量豊富な3つの源泉が湧出し、多彩なアミューズメントを備える「湯の杜ホテル志戸平」と、大人のためのリゾート旅館「游泉 志だて」の2つの宿泊施設が建つ。

志戸平温泉の画像 1枚目

志戸平温泉

住所
岩手県花巻市湯口志戸平
交通
JR東北本線花巻駅から岩手県交通新鉛温泉行きバスで22分、志戸平温泉下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

厳美渓温泉

天然記念物指定の名勝・厳美渓を望む

国の名勝・天然記念物に指定されている景勝地・厳美渓河畔に湧き出る温泉で、神経痛、皮膚病、慢性婦人病などに効能がある。風呂や部屋からは、厳美渓の絶景が広がり、四季折々に楽しめる。

厳美渓温泉の画像 1枚目
厳美渓温泉の画像 2枚目

厳美渓温泉

住所
岩手県一関市厳美町南滝ノ上
交通
JR東北新幹線一ノ関駅から岩手県交通渓泉閣前行きバスで20分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

新玉川温泉

日本の山岳温泉リゾート

抜群の効能で人気の玉川温泉は予約もとれないほどだが、近くに新玉川温泉ができ、宿泊予約が容易になった。浴室は大浴槽に寝湯や打たせ湯など7種類がある。冬期は路線バスのみ訪問可能。

新玉川温泉の画像 1枚目
新玉川温泉の画像 2枚目

新玉川温泉

住所
秋田県仙北市田沢湖玉川渋黒沢2番地先
交通
JR秋田新幹線田沢湖駅から羽後交通八幡平頂上行きバスで1時間10分、新玉川温泉下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
4月下旬~11月下旬
営業時間
情報なし

あんべ湯

道の真ん中の足湯

塩梅がいいという意味と、アベニューをかけて名づけられた足湯。あつみ温泉街を通る道の中央に設置されていて、気軽に利用できる。

あんべ湯

住所
山形県鶴岡市湯温海
交通
JR羽越本線あつみ温泉駅から庄内交通あつみ温泉行きバスで6分、温海温泉センター下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

道の駅象潟「ねむの丘」 展望温泉「眺海の湯」(日帰り入浴)

夕日も眺められる展望風呂

道の駅象潟「ねむの丘」4階にある展望温泉は広々としており、日本海を眺めながら入浴ができる。6階の展望塔からは鳥海山や日本海、晴れた日には男鹿半島まで見える。敷地内には無料の足湯もある。

道の駅象潟「ねむの丘」 展望温泉「眺海の湯」(日帰り入浴)の画像 1枚目

道の駅象潟「ねむの丘」 展望温泉「眺海の湯」(日帰り入浴)

住所
秋田県にかほ市象潟町大塩越73-1
交通
JR羽越本線象潟駅から羽後交通本荘行きバスで6分、ねむの丘下車すぐ
料金
入浴料(90分)=大人450円、小人200円/入浴料(1日)=大人600円、小人300円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:30(閉館21:00、時期により異なる)

下風呂温泉

津軽海峡を望む古くからの温泉郷

井上靖の小説『海峡』の舞台にもなった、津軽海峡を望む海沿いのいで湯。室町時代から湯治場として発展してきた。温泉街には、「新湯」「大湯」2つの歴史ある浴場の源泉を引き継いだ「海峡の湯」もある。

下風呂温泉の画像 1枚目
下風呂温泉の画像 2枚目

下風呂温泉

住所
青森県下北郡風間浦村下風呂
交通
JR大湊線下北駅から下北交通佐井車庫行きバスで1時間10分、下風呂下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

水戸屋旅館(日帰り入浴)

檜を刳り貫いたひょうたん形の露天風呂でのんびり

大浴場に隣接する露天風呂も眺めは抜群だが、宿から少し離れた渓流沿いに造られた露天風呂は野趣が存分に味わえ大好評。白濁した湯と透明の単純泉が楽しめる。

水戸屋旅館(日帰り入浴)の画像 1枚目
水戸屋旅館(日帰り入浴)の画像 2枚目

水戸屋旅館(日帰り入浴)

住所
福島県福島市土湯温泉町鷲倉山1-3
交通
JR福島駅からタクシーで1時間
料金
入浴料=大人700円、小人400円/
営業期間
5~11月初旬
営業時間
10:00~15:00(閉館)

八幡平温泉郷

岩手山北麓に広がるリゾート地で高原レジャーを存分に楽しむ

夏はトレッキング冬はスキーと1年間を通してアクティブに遊べるリゾート温泉地。宿はホテル、ペンションを中心にバラエティー豊か。全施設が温泉を引湯している。

八幡平温泉郷の画像 1枚目
八幡平温泉郷の画像 2枚目

八幡平温泉郷

住所
岩手県八幡平市松尾寄木
交通
JR盛岡駅から岩手県北バス八幡平ロイヤルホテル・松川温泉行きで1時間30分、各ホテル前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

たちばなや(日帰り入浴)

大浴場は田舎家風の造り。貸切展望露天風呂も好評

創業300余年の老舗旅館。入母屋造りの玄関やラウンジ越しに広がる和風庭園は風情満点。大浴場は露天風呂付きの田舎家風の造りになっている。貸切展望露天風呂も好評だ。

たちばなや(日帰り入浴)の画像 1枚目
たちばなや(日帰り入浴)の画像 2枚目

たちばなや(日帰り入浴)

住所
山形県鶴岡市湯温海丁3
交通
JR羽越本線あつみ温泉駅から庄内交通あつみ温泉行きバスで6分、あつみ観光協会前下車すぐ(あつみ温泉駅から送迎あり、予約制)
料金
入浴料(要予約)=1000円/食事付入浴(要予約)=5475円~/
営業期間
通年
営業時間
12:00~19:00(閉館20:00、要予約)

紅葉館 きらくや(日帰り入浴)

温度の違う2つの源泉を持つ。展望貸切風呂は家族連れに好評

あつ湯とぬる湯の2つの源泉を持ち、サウナや木造で肌ざわりのいい露天風呂がある。檜または石造りの展望貸切風呂もあり家族連れに好評だ。

紅葉館 きらくや(日帰り入浴)の画像 1枚目
紅葉館 きらくや(日帰り入浴)の画像 2枚目

紅葉館 きらくや(日帰り入浴)

住所
福島県郡山市熱海町熱海4丁目39
交通
JR磐越西線磐梯熱海駅からすぐ
料金
入浴料(3時間)=大人600円、小人(3歳~小学生)300円/入浴料(日曜、祝日)=大人800円、小人(3歳~小学生)400円/貸切風呂(入浴料別)=1100円(40分)/ (第2木・金、第4木曜の貸切風呂は利用不可)
営業期間
通年
営業時間
10:30~16:00(閉館17:00)、18:30~21:00(閉館22:00)、第2・第4木曜は15:00~、貸切風呂は11:30~14:30(閉館)

おおま温泉海峡保養センター(日帰り入浴)

広々とした本州最北の温泉

本州最北端のいで湯として長年親しまれている。塩分を含む湯は体がよく温まり湯冷めもしにくい。大浴場の中にはサウナもあり気持ちのいい汗を流すことができる。

おおま温泉海峡保養センター(日帰り入浴)の画像 1枚目

おおま温泉海峡保養センター(日帰り入浴)

住所
青森県下北郡大間町大間内山48-1
交通
JR大湊線下北駅から下北交通佐井車庫前行きバスで1時間35分、大間病院前下車、徒歩20分
料金
入浴料=大人400円、小学生330円、幼児170円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~20:30(閉館21:00)

小野川温泉

小野小町伝説が残る

約1200年前に小野小町が発見したという開湯伝説が残るいで湯。ラジウム含有量は、日本に湧く高温の温泉の中ではトップで、五十肩などの神経系統の症状に効能があるといわれる。

小野川温泉の画像 1枚目
小野川温泉の画像 2枚目

小野川温泉

住所
山形県米沢市小野川町
交通
JR山形新幹線米沢駅から山交バス小野川温泉行きで25分、小野川温泉下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

鍋石温泉

津軽西海岸の絶景を望む風光明媚な温泉地

世界遺産・白神山地と、日本海の大自然に囲まれた温泉地。リゾート施設にはコテージのほかに、天然温泉、レストラン、ガラス工房、物産館、昆虫館などがあり、カップルやファミリーに人気だ。

鍋石温泉の画像 1枚目
鍋石温泉の画像 2枚目

鍋石温泉

住所
青森県西津軽郡深浦町舮作鍋石226-1
交通
JR五能線ウェスパ椿山駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし