東北
「東北×夏(6,7,8月)×カップル・夫婦」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「東北×夏(6,7,8月)×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。日本海に沈む美しい夕日が自慢「釜谷浜海水浴場」、絶景の夕陽を眺めながらのキャンプが可能で、自然を満喫できる「三瀬海水浴場キャンプ場」、七ヶ宿湖のダムの下に、高さ約65mの岩が連なる小原の材木岩「材木岩」など情報満載。
- スポット:447 件
- 記事:620 件
東北のおすすめエリア
東北の新着記事
東北のおすすめスポット
421~440 件を表示 / 全 447 件
釜谷浜海水浴場
日本海に沈む美しい夕日が自慢
「快水浴場百選」にも選ばれている釜谷浜は、日本海に沈む夕日がすばらしく、「サンセットビーチ釜谷浜」とも呼ばれている。近隣にはシャワーのある海の家や宿もあり、施設が充実。ビーチには炊事場やトイレもあるのでキャンプも可能だ。サンドクラフトのイベント会場にもなっており、当日は大勢の観光客が訪れる。
釜谷浜海水浴場
- 住所
- 秋田県山本郡三種町大口釜谷
- 交通
- JR奥羽本線森岳駅からタクシーで15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 7月上旬~8月下旬
- 営業時間
- 8:30~17:15(遊泳時間)
三瀬海水浴場キャンプ場
絶景の夕陽を眺めながらのキャンプが可能で、自然を満喫できる
庄内浜で唯一キャンプやバーベキューが楽しめる三瀬海岸で自然を感じながらゆっくり過ごそう。ファミリーからソロまで思い思いのスタイルで楽しめる。
三瀬海水浴場キャンプ場
- 住所
- 山形県鶴岡市三瀬
- 交通
- 日本海東北自動車道三瀬ICを出て右折、県道334号に入り、三瀬海水浴場を目標に進むと、三瀬交差点の200m先に現地。三瀬ICから2km
- 料金
- サイト使用料=テント専用テント1張2000円(日帰りはテント1張、小1000円、大1500円)/駐車料=平日1台900円、土・日曜、祝日1000円(8月9~17日は1000円)/
- 営業期間
- 7月中旬~8月中旬
- 営業時間
- イン9:00、アウトフリー
材木岩
七ヶ宿湖のダムの下に、高さ約65mの岩が連なる小原の材木岩
国の天然記念物に指定されているこの景観は、高さ約65mの柱のように角張った岩が無数に連なり、延々100mも続いている珍しいもの。周囲は公園として整備されている。
安比オートキャンプパーク
大自然の中で日常を忘れよう
花と緑に囲まれた安比の森の敷地内に開設されるキャンプ場。日中は安比高原のアクティビティや自然を満喫し、夕食はバーベキューを楽しんで、夜には満天の星に感動。非日常が思う存分味わえる。
安比オートキャンプパーク
- 住所
- 岩手県八幡平市安比高原
- 交通
- 東北自動車道松尾八幡平ICから県道45号で松尾八幡平駅方面へ。国道282号で安比高原へ向かい現地へ。松尾八幡平ICから13km
- 料金
- サイト使用料=テントサイト1区画8000円/
- 営業期間
- 5~11月上旬(状況により変動あり、要確認)
- 営業時間
- イン14:00、アウト10:00
カムロキャンプサイト
スポーツや温泉も楽しめるキャンプ場
グリーンシーズンは、全てのサイトが車、バイクの乗入れ可能。ペット専用サイトもあり、すぐ隣にドッグランが完備されている。完全貸し切りのプライベートキャンプ場(天空サイト)もあり、温泉など周辺施設も充実のアウトドアフィールド。ウインターキャンプについては、利用可能エリア限定、車乗入れ不可など営業内容が異なるので要問合せ。
カムロキャンプサイト
- 住所
- 山形県最上郡金山町有屋1400
- 交通
- 東北中央自動車道新庄真室川ICから国道13号で金山町へ。金山市街でグリーンバレーカムロの案内看板に従い県道73号へ右折し現地へ。新庄真室川ICから13km
- 料金
- キャンプ場利用料=大人(中学生以上)600円、小学生以下無料/サイト使用(設営)料=テント1張り1000円、タープ1張り1000円(バイクプランはテント1張り400円、タープ1張り400円)、プライベートキャンプ(天空サイト)1エリア2000円、テント1張り1000円、タープ1張り1000円/
- 営業期間
- 通年(冬期は要問合せ)
- 営業時間
- イン9:00~17:00、アウト11:00(繁忙期はイン11:00~17:00、アウト10:00、天空サイトはイン13:00~17:00、アウト11:00)
大沼キャンプ場
静かでちょっぴりワイルド
神秘的な大沼の近くの林間にあり、キャンプ場は静かな環境。無料で利用できるが、利用代表者の連絡先や利用人数、利用日時などを月山朝日観光協会へ事前に伝えることが必要。
大沼キャンプ場
- 住所
- 山形県西村山郡西川町沼山
- 交通
- 山形自動車道西川ICから国道112号を鶴岡方面へ。間沢の交差点を左折し、県道54号で沼山方面へ。長沼を過ぎ、一般道へ右折して、大沼を目指し現地へ。西川ICから7km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 6~10月
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
東北大学植物園八甲田山分園
高山植物や湿原植物など300種類が観察可能
約7万5千平方メートルの園内では、高山植物や湿原植物などが観察できる。ベストシーズンは6~8月。6月下旬はワタスゲの白い果穂とハクサンシャクナゲの花が見事。10月10日頃は紅葉。
東北大学植物園八甲田山分園
- 住所
- 青森県青森市荒川南荒川山1-1
- 交通
- JR青森駅からJRバス十和田湖行きで1時間5分、酸ヶ湯温泉下車、徒歩8分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 6~10月
- 営業時間
- 日出~日没まで
出戸浜海水浴場
寒風山や鳥海山を望む絶好のロケーション
ビーチの長さはおよそ400mあり、広々とした砂浜が続いている出戸浜海水浴場。遠浅で波も穏やかなので、子どもたちも安心して泳ぐことができる。ファミリーが多くのんびりした雰囲気だ。日本海に沈む夕日は迫力満点ですばらしい。
黒森神社
平泉を出た源義経はここで3年3ヶ月、般若経600巻を模写した
杉の古木に覆われて昼なお薄暗い神秘的な山中に、忽然と姿を現す古社。平泉を逃れた義経一党が3年3ヶ月滞在し、ここで、般若経600巻を模写したと伝えられる。
裏磐梯高原
トレッキングや釣り、スキーなど1年中楽しめ、宿泊施設も完備
磐梯山の北側、桧原湖周辺に広がる自然豊かな一大リゾート地。充実した宿泊施設、トレッキングや釣り、サイクリングのほか、スキーやスノーボードなど、年間を通して楽しめる。
裏磐梯高原
- 住所
- 福島県耶麻郡北塩原村桧原
- 交通
- JR磐越西線猪苗代駅から磐梯東都バス磐梯桧原湖畔ホテル行きで30分、裏磐梯高原駅下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
孔雀の窟
かつて海賊が隠れ家にしていたと言われる洞窟
暗く湿った洞窟の内部には不気味なムードが漂う。昔、海賊たちが隠れ家にしていたという噂も信じられそうだ。徒歩で10分ほどの大棧橋と、合わせて訪れたい。
孔雀の窟
- 住所
- 秋田県男鹿市南磯海岸
- 交通
- JR男鹿線羽立駅から秋田中央交通男鹿温泉方面行きバスで45分、男鹿温泉でタクシーに乗り換えて20分、男鹿海上遊覧船乗り場で遊覧船(予約制)に乗り換えて30分
- 料金
- 遊覧船=2500~3000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
おしか家族旅行村オートキャンプ場
サイトからもケビンからも素晴らしい眺望が
牡鹿半島の海を見下ろす高台にあり、正面には金華山を望む素晴らしいロケーションが広がる。場内の施設はきれいに管理され、とくに別荘のようなケビンは人気がある。釣りや海水浴にもおすすめ。
おしか家族旅行村オートキャンプ場
- 住所
- 宮城県石巻市鮎川浜駒ヶ峯1-1
- 交通
- 三陸自動車道石巻河南ICから県道16号を石巻市街へ。国道398号へ入り、県道2号へ右折。牡鹿半島を南下し現地へ。石巻河南ICから47km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画3050円~、AC電源付き1区画6110円、テント専用1張り3050円/宿泊施設=ケビン5人用15270・8人用22400円、11~翌3月は暖房料として1棟1010円加算/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン14:00、アウト10:00
松原観光果樹園
雄大な蔵王連峰を眺め、本格もぎとり体験ができる
約4500坪の土地に約450本のサクランボの木を植栽している果樹園。園内はほとんどが雨除け施設になっており、雨の日でもサクランボ狩りが楽しめる。
松原観光果樹園
- 住所
- 山形県村山市長善寺133
- 交通
- JR山形新幹線村山駅からタクシーで15分
- 料金
- さくらんぼ狩り=大人1400円、小人1200円、幼児700円/ (20名以上で団体割引あり)
- 営業期間
- 6月15日~7月10日
- 営業時間
- 8:00~17:00

