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北東北

「北東北×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「北東北×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。原生林や高山植物が広がる他、多くの場所で噴湯や噴泥が見られる「八幡平(秋田県)」、上質なカップで楽しむ贅沢な空間「可否屋葡瑠満」、手仕事のぬくもりを感じる鮮やかな手織物「中村工房」など情報満載。

  • スポット:1,281 件
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北東北のおすすめエリア

弘前・津軽半島

みちのくの小京都・弘前から太宰の故郷・金木、さいはての龍飛崎

盛岡・八幡平

南部藩の文化が花開いた城下町と秘湯をめぐる山岳道路

花巻・遠野

名作を生んだ賢治ゆかりの地と郷愁を誘う『遠野物語』の舞台

平泉・一関

栄華を極めた藤原氏の黄金文化と風光明媚な渓谷を訪ねる

三陸海岸

断崖絶壁が続くリアス式海岸の絶景を堪能する

秋田・男鹿

和洋が調和する城下町と海岸線が美しいなまはげの故郷

横手・湯沢

かまくらやご当地焼きそばで知られる街と、小野小町の故郷

北東北のおすすめスポット

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八幡平(秋田県)

原生林や高山植物が広がる他、多くの場所で噴湯や噴泥が見られる

秋田県と岩手県境にまたがる八幡平は、原生林や高山植物が広がる高原状火山台地。約40もの火山が集まり、至る所で噴湯・噴泥が見られる。火山湖なども数多い。

八幡平(秋田県)の画像 1枚目
八幡平(秋田県)の画像 2枚目

八幡平(秋田県)

住所
秋田県鹿角市八幡平
交通
JR花輪線鹿角花輪駅から秋北バス八幡平頂上行きで1時間30分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年(11月上旬~翌4月上旬は閉鎖)
営業時間
情報なし

可否屋葡瑠満

上質なカップで楽しむ贅沢な空間

気品あふれる雰囲気のなか、大倉陶園の芸術的な器で味わう、贅沢なティータイムを演出してくれる。コーヒーはもちろん、紅茶や自家製ケーキなど、すべてにこだわりが感じられる。

可否屋葡瑠満の画像 1枚目
可否屋葡瑠満の画像 2枚目

可否屋葡瑠満

住所
青森県弘前市下白銀町17-39
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで17分、弘前文化センター前下車、徒歩3分
料金
ふれんちブレンド=750円/コーヒー=750円~/ろいやるみるくてぃ=850円/自家製ちいずけえき=350円/自家製きっしゅ=400円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:30(閉店19:00、時期により異なる)

中村工房

手仕事のぬくもりを感じる鮮やかな手織物

大正8(1919)年創業。ホームスパンの手技を継承する、数少ない工房のひとつ。長さや色が一本一本異なるフリンジの付いたマフラーやストールなど、作り手の遊び心あふれるアイテムが評判を集めている。

中村工房の画像 1枚目
中村工房の画像 2枚目

中村工房

住所
岩手県盛岡市高松3丁目2-15
交通
JR盛岡駅から岩手県交通松園バスターミナル行きバスで15分、高松1丁目下車、徒歩10分
料金
ホームスパンカラフルフリンジマフラー=17600円~/羊さん=1925円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

大湯ストーンサークル館

縄文時代後期の遺物などを展示

特別史跡・大湯環状列石は2つの環状列石を主体とする縄文時代後期の遺跡。大湯ストーンサークル館は大湯環状列石で出土した土器などの展示や、縄文食(要予約)などの体験ができる。4K映像、ホログラム、AR等の最新技術を使った体感プログラムも充実。

大湯ストーンサークル館の画像 1枚目

大湯ストーンサークル館

住所
秋田県鹿角市十和田大湯万座45
交通
JR花輪線鹿角花輪駅から秋北バス大湯温泉行きで35分、遺跡前下車すぐ
料金
大人300円、小人100円 (団体20名以上は大人240円、小人80円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉館)、11~翌3月は~16:00(閉館)

道の駅 おが

男鹿半島観光のゲートウェイ

終点JR男鹿駅、船川港から近く、男鹿半島の観光拠点。地元で採れた新鮮な野菜や鮮魚、特産品が店頭に並ぶ。

道の駅 おがの画像 1枚目
道の駅 おがの画像 2枚目

道の駅 おが

住所
秋田県男鹿市船川港船川新浜町1-19
交通
秋田自動車道昭和男鹿半島ICから国道101号、県道54号、一般道を男鹿半島方面へ車で23km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
物産館は9:00~17:00(7~8月は~17:30)、おがジェラートは10:00~17:00(12~翌3月は~16:00)、レストランは10:30~18:00(閉店18:30)、10~翌2月は~16:30(閉店17:00、土・日曜、祝日は~17:30<閉店18:00>)

菊寿し

手頃な料金で握りをお好みで食べられる寿司屋

ネタの良さと手頃な値段、親方の人柄の良さで人気の寿司屋。握りは特上から4種類あり、お好みの握りも安心して頼むことができる。

菊寿しの画像 1枚目

菊寿し

住所
青森県八戸市鷹匠小路6
交通
JR八戸線本八戸駅から徒歩10分
料金
菊(特上)=2900円/梅(上)=2300円/桜(中)=1600円/竹(並)=1000円/
営業期間
通年
営業時間
18:30~翌1:00(閉店)

三乱の流れ

渓流が合流する所。流れはゆるいが途中で水流の変化も楽しめる

奥入瀬川にソスペ川が合流する地点。流れはゆるいが、場所によってさまざまに流れが分散し、変化に富んだ水流が楽しめる。

三乱の流れの画像 1枚目

三乱の流れ

住所
青森県十和田市奥瀬
交通
JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで1時間39分、石ヶ戸下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

黄金崎不老ふ死温泉

露天風呂から日本海の絶景を見晴らす

美しい海岸線を持つ津軽西海岸の南方にある一軒宿。ここを訪れたら必ず入浴したいのが、波打ち際の露天風呂。ごつごつした岩場に造られた湯船のすぐ横には日本海が広がる絶景のロケーション。

黄金崎不老ふ死温泉の画像 1枚目
黄金崎不老ふ死温泉の画像 2枚目

黄金崎不老ふ死温泉

住所
青森県西津軽郡深浦町舮作下清滝15
交通
JR五能線ウェスパ椿山駅からタクシーで5分(ウェスパ椿山駅から送迎あり、予約制)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

むげん茶房

甘味処で和風スイーツとうどんを

無限堂秋田駅前店に併設する、和風スイーツが人気の店。ランチタイムには、稲庭うどんがついたランチセットがある。小豆や寒天など素材にこだわった甘味メニューも楽しめる。

むげん茶房の画像 1枚目

むげん茶房

住所
秋田県秋田市中通2丁目4-12無限堂秋田駅前店 1階
交通
JR秋田駅から徒歩5分
料金
クリームあんみつ=750円/抹茶パフェ=850円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00

深沢紅子野の花美術館

花のステンドグラスが美しい美術館

盛岡市出身の画家・深沢紅子の生家に近い原風景の中に建つ美術館。幼い頃ふるさとで出会った身近な野の花に心惹かれ、生涯野の花をテーマに花や女性像を描き残した。

深沢紅子野の花美術館の画像 1枚目
深沢紅子野の花美術館の画像 2枚目

深沢紅子野の花美術館

住所
岩手県盛岡市紺屋町4-8
交通
JR盛岡駅から岩手県交通盛岡都心循環バスでんでんむし号左回りで10分、県庁・市役所前下車、徒歩5分
料金
入館料=大人500円、高・大学生300円、小・中学生200円/ポストカード(各種)=160円/筆箋(各種)=370円/ファイル=370円(A4各種)、260円(A5各種)/ (団体20名以上は大人400円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉館)

九十九島

無数の島々が並ぶ庭園のような眺め

流れから顔を出す無数の島々から名づけられた。苔や草をまとった島が点在する様子は、さながら庭園。阿修羅の流れから一転してゆるやかになる風情も素晴らしい。

九十九島の画像 1枚目

九十九島

住所
青森県十和田市奥瀬
交通
JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで1時間42分、馬門岩下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

青い海公園

大海原沿いの公園で憩う

アスパムの裏を通り、歩行者用のラブリッジに続く臨海公園。夜はライトアップされたウォーターフロントを歩くことができる。

青い海公園の画像 1枚目

青い海公園

住所
青森県青森市安方
交通
JR青森駅から徒歩7分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

hina

心ときめくキュートな小物をセレクト

ステーショナリーやハンドメイド雑貨、靴下や帽子といったファッションアイテムなど、女性目線を大切に選んだかわいらしいグッズがそろう。ほかでは手に入らないアイテムが多いのも魅力。

hinaの画像 1枚目
hinaの画像 2枚目

hina

住所
岩手県盛岡市開運橋通1-6
交通
JR盛岡駅から徒歩8分
料金
おいしいせかい 岩手三兄弟ワッペン=1100円/pokefasuブローチ=2310円(各種)/
営業期間
通年
営業時間
10:30~19:00

蔦温泉

南八甲田連峰・赤倉岳の東麓。文豪・大町桂月が愛した温泉

文豪の大町桂月が愛した温泉で、ここが終焉の地になったことでも知られる。温泉のそばには蔦七沼と呼ばれる大小7つの小沼があり、遊歩道でトレッキングも楽しめる。

蔦温泉の画像 1枚目
蔦温泉の画像 2枚目

蔦温泉

住所
青森県十和田市奥瀬蔦野湯1
交通
JR青森駅からJRバス十和田湖行きで1時間45分、蔦温泉下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

さっぱ船遊覧

神秘的な洞窟や名所を船でめぐる

小型船に乗り、青い光が満ちる「青の洞窟」をさっぱ船(小型船)で探検。洞窟のほか、浄土ヶ浜内湾にある剣ノ山、賽の河原、血の池などの名所を船から楽しむことができる。予約不可。

さっぱ船遊覧

住所
岩手県宮古市日立浜町
交通
JR山田線・三陸鉄道宮古駅から岩手県北バス浄土ヶ浜行きまたは宮古病院行きで15分、浄土ヶ浜ビジターセンター下車、徒歩5分
料金
さっぱ船遊覧=1500円/
営業期間
3~11月
営業時間
8:30~17:00、運行状況は要問い合わせ

大間観光土産センター

マグロのおみやげならココで

本州最北端大間崎の目の前に位置する幅広い品ぞろえのみやげ物屋。大間産本マグロ・海産物の他、まぐろのとろ炊きやまぐろの塩辛が人気。大間ならではのマグロのグッズ商品も豊富。

大間観光土産センターの画像 1枚目
大間観光土産センターの画像 2枚目

大間観光土産センター

住所
青森県下北郡大間町大間大間平17-728
交通
JR大湊線下北駅から下北交通佐井車庫行きバスで1時間42分、大間崎下車すぐ
料金
まぐろの塩辛=860円/まぐろのとろ炊き=860円/まぐろのかまとろ=1400円/べこもち=1200円(6枚)/まぐの手=1600円/マグロ一筋トートバッグ=3000円/まぐろの寝袋=11800円/オリジナル前掛け各種=2900円~/オリジナルステッカー各種=400円~/オリジナルピンバッジ各種=550円~/オリジナルTシャツ各種=3000円~/写真入りポストカード到着証明書(撮影料込)=500円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00(時期により異なる)

武家屋敷の茶屋

みやげ品から食事や甘味まで豊富にそろう

武家屋敷通りを眺めながら食事ができる店。あきたこまち100%の自家製みそきりたんぽや、ソフトクリームなどのテイクアウトメニューも人気がある。おすすめの稲庭うどんと甘味デザートで、お腹も心も満たそう。

武家屋敷の茶屋の画像 1枚目

武家屋敷の茶屋

住所
秋田県仙北市角館町表町下丁14-1
交通
JR秋田新幹線角館駅から徒歩20分
料金
稲庭うどん=900円/みそきりたんぽ=250円/ソフトクリーム=350円(ごま)・300円(バニラ)/ソフトクリーム(マロン、期間限定・要確認)=350円/
営業期間
4~11月下旬
営業時間
9:00~17:00(閉店)

弘前市立観光館

物産販売コーナーもある観光案内所

弘前城・追手門前の追手門広場にある観光案内所。観光情報が入手できるほか、館内には物産販売コーナー「さくらはうす」、「民工芸品展示コーナー」(見学無料)がある。

弘前市立観光館の画像 1枚目
弘前市立観光館の画像 2枚目

弘前市立観光館

住所
青森県弘前市下白銀町2-1追手門広場内
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環100円バスで15分、市役所前下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(まつり期間は延長の場合あり)

名曲&珈琲ひまわり

長年クラシックの名曲とコーヒーにこだわる老舗喫茶店

昭和34(1959)年創業。コーヒーはもちろん、自家製ホワイトソースを使ったドリアやグラタン、さらに手作りスイーツなど、変わらぬ味で地元に愛されている。弘前ゆかりの画家の絵画も展示。

名曲&珈琲ひまわりの画像 1枚目

名曲&珈琲ひまわり

住所
青森県弘前市坂本町2
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで12分、中土手町下車すぐ
料金
ドリアセット(飲み物、サラダ付き)=950円/ミートパイセット(コーヒー、サラダ付き)=850円/藩士の珈琲=540円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~18:00(閉店)