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弘前・津軽半島

「弘前・津軽半島×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「弘前・津軽半島×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。昔ながらの水コンロで焼くもつと各地の地酒が自慢「もつ焼屋 炙」、学んで、遊んで、泊まれる施設「板柳町ふるさとセンター」、津軽の厳しい寒さを体験できる観光ツアー「雪国地吹雪体験」など情報満載。

  • スポット:202 件
  • 記事:42 件

弘前・津軽半島のおすすめエリア

弘前・岩木山

歴史ある城郭とレトロモダンな洋館建築群が混在する街

黒石

江戸時代のアーケードが残る街は津軽じょんからのふるさと

大鰐温泉

津軽藩の奥座敷として発展した、歴史ある温泉地

弘前・津軽半島のおすすめスポット

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もつ焼屋 炙

昔ながらの水コンロで焼くもつと各地の地酒が自慢

新鮮な肉とホルモンのメニューが約30種類あり、昔ながらの水コンロで焼いて食べられる。各地の地酒と本格焼酎の豊富な品揃えが自慢。もつ焼きのほかに一品料理や飯物もある。

もつ焼屋 炙

住所
青森県弘前市駅前町7-5おおまち共同パーク 1階
交通
JR奥羽本線弘前駅から徒歩5分
料金
もつ焼き=510~1300円/冷麺=700円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~15:00(L.O.)、17:00~23:30(閉店24:00)

板柳町ふるさとセンター

学んで、遊んで、泊まれる施設

りんご資料室のあるふるさとセンター本館を中心に、温泉大浴場やレストランのある青柳館や、りんごショップや体験工房のある工芸館と総ヒバ造りの6棟のコテージが立つ。

板柳町ふるさとセンターの画像 1枚目
板柳町ふるさとセンターの画像 2枚目

板柳町ふるさとセンター

住所
青森県北津軽郡板柳町福野田本泉34-6
交通
JR五能線板柳駅から徒歩15分
料金
入館料=無料/ガイド料=200円/りんご菓子工房=100~1200円/陶芸工房=1000~1800円/りんご草木染工房=500~3000円/林寿工房=500~1500円/コテージ=6000~20000円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00頃(閉館、時期により異なる)、工芸館売店は~17:45、工芸館工房は~16:00(閉館)、入浴施設は7:00~21:00(閉館)、レストランは11:00~15:00(閉店)、17:00~20:00(閉店)

雪国地吹雪体験

津軽の厳しい寒さを体験できる観光ツアー

津軽の厳しい寒さを体験できる観光ツアー。カクマキ、モンペという衣装で、寒風吹きすさぶ中を雪原ウォークする。

雪国地吹雪体験

住所
青森県五所川原市金木町藤枝地区
交通
津軽鉄道線金木駅から出発
料金
雪国地吹雪体験=大人2500円、小人500円/
営業期間
1月下旬~2月下旬
営業時間
12:50~14:30(閉会)

ベンセ湿原

初夏は高山植物が咲く

屏風山湿原の名で知られる七里長浜周辺の湿原。6月上旬にはニッコウキスゲ、下旬にはノハナショウブの大群落が見られる。野鳥も多く、年間約120種が観察できる。

ベンセ湿原の画像 1枚目
ベンセ湿原の画像 2枚目

ベンセ湿原

住所
青森県つがる市木造館岡
交通
JR五能線木造駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

パティスリーヴェルジェ

人気のアップルパイのほか、宝石のような洋菓子が並ぶ

名物のアップルパイは県産りんご「ふじ」をたっぷり使い、外はサクッと中はジューシーに焼き上げている。りんごの食感とバターの香りが印象的な一品だ。

パティスリーヴェルジェ

住所
青森県弘前市百石町181階
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで17分、ホテルニューキャッスル前下車すぐ
料金
アップルパイ=265円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:30

猿賀公園

蓮の花が咲く池ではボート遊びや鯉のエサやりを

広大な敷地内には芝生の広場などがあり、美しい蓮の花が咲く。ボート遊びや鯉のエサやりが楽しめる見晴ヶ池もあり人々の憩いの場となっている。

猿賀公園の画像 1枚目

猿賀公園

住所
青森県平川市猿賀石林
交通
弘南鉄道弘南線津軽尾上駅から徒歩15分
料金
見晴ヶ池ボート=600円(ペダル、30分)、300円(てこぎ、30分)/
営業期間
通年
営業時間
入園自由(ボートは9:00~17:00<時期により異なる>)

笹の舎

酸味を抑えてさらにスイーツ感をアップ

大きめにカットされたシャキシャキりんごとスポンジ生地を包んだアップルパイ。スティック状の形と1個ずつの包装が食べやすく弘前土産の人気商品。

笹の舎の画像 1枚目

笹の舎

住所
青森県弘前市百石町6-1
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで13分、下土手町下車すぐ
料金
パティシエのりんごスティック=155円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

ラグノオ弘前 百石町本店

りんご菓子が充実

りんご菓子でおなじみのラグノオのベーカリー&カフェ。既存のラグノオチェーンでは販売していない県外向けの商品も販売している。

ラグノオ弘前 百石町本店

住所
青森県弘前市百石町9ラグノオささき本社 1階
交通
JR弘前駅から弘南バス土手町循環100円バスで10分、下土手町下車、徒歩5分
料金
気になるリンゴ=864円/パティシエのりんごスティック(5個入)=850円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00

弘前学院外人宣教師館

婦人宣教師が暮らした和洋折衷の洋館

米国から派遣された婦人宣教師の宿舎として、明治39(1906)年にクリスチャン棟梁の桜庭駒五郎によって建てられた。白壁に赤いとんがり屋根が印象的である。国の重要文化財に指定されている。

弘前学院外人宣教師館の画像 1枚目
弘前学院外人宣教師館の画像 2枚目

弘前学院外人宣教師館

住所
青森県弘前市稔町13-1
交通
弘南鉄道大鰐線弘前学院大前駅から徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉館)、土曜は~12:00(閉館)

白馬龍神温泉

大浴場の床はまるで「龍の鱗」

お湯に自信あり。浴槽から溢れた温泉成分が凝固し千枚田のおうな不思議な模様を描く。この濃厚な温泉は地下700mから自墳している熱の湯だ。

白馬龍神温泉の画像 1枚目

白馬龍神温泉

住所
青森県弘前市小栗山芹沢2-1
交通
弘南鉄道大鰐線松木平駅から徒歩10分
料金
入浴料=大人350円、中学生150円、小学生100円、幼児無料/貸切風呂=1500円(1時間)/ (8:00までの早朝割引あり)
営業期間
通年(露天風呂は5月下旬~9月下旬)
営業時間
6:00~21:00(閉館22:00)、家族風呂は9:00~

嶽ホテル(日帰り入浴)

ヒバの香り漂う大浴場

木の香りが清々しい風呂が自慢。ヒバづくりで贅沢感にあふれ、周囲の山々を望む眺めもよい。とくに山の表情が移り変わる春や秋はおすすめ。

嶽ホテル(日帰り入浴)の画像 1枚目
嶽ホテル(日帰り入浴)の画像 2枚目

嶽ホテル(日帰り入浴)

住所
青森県弘前市常盤野湯の沢28-1
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス枯木平行きで50分、嶽温泉前下車すぐ
料金
入浴料=大人500円、小人(3歳~)300円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~15:00(閉館)

高照神社

弘前藩の歴史が眠る津軽の正倉院

弘前の藩祖、津軽為信と、4代信政が祀られる神社。豊臣秀吉から下賜されたといわれる「友成の太刀」などの貴重な史料が揃い、津軽の正倉院と呼ばれる。

高照神社の画像 1枚目
高照神社の画像 2枚目

高照神社

住所
青森県弘前市高岡神馬野87
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス枯木平行きで35分、高照神社南口下車すぐ
料金
宝物殿見学=中学生以上300円、小学生以下無料/
営業期間
通年(宝物殿は6月中旬~9月下旬)
営業時間
境内自由(宝物殿は10:00~16:00<閉門>)

津軽おのえ温泉 日帰り宿 福家

多彩なプランで温泉を楽しむ

新しい形の日帰り湯治を提案する温泉複合施設。湯上がりにゴロ寝もOKな貸し部屋やこだわりメニューが好評の食事処、ラウンジなどを併設。プランも豊富で、1日中のんびり過ごせる。

津軽おのえ温泉 日帰り宿 福家

住所
青森県平川市新屋町道ノ下35-2
交通
JR奥羽本線弘前駅からタクシーで20分
料金
入浴料=450円/入浴料(朝風呂、5:00~8:00)=300円/日帰り湯治=1210円/夜の湯治=825円/貸切風呂=1650円~(1時間)/ (各種プランあり)
営業期間
通年
営業時間
5:00~21:30(閉館22:00)

BOULANGERIE Four

大人の甘酸っぱさが楽しめる個性派パイ

ソフトな触感で人気No.1のイギリスパンと弘前産ふじのりんごを使ったアップルチーズパンが人気だ。

BOULANGERIE Four

住所
青森県弘前市亀甲町65-1
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス浜の町方面行きで15分、亀甲門前下車、徒歩3分
料金
アップルパイ(11~翌3月販売)=313円/イギリスパン=302円/アップルチーズパン=194円/
営業期間
通年
営業時間
7:30~18:00

ki to ao

すべてがアートな空間で日替わりメニューをどうぞ

日だまりが心地よいアートなカフェ。併設されたギャラリーは、オーナーがすすめる国内外の作家の展示スペース。フードメニューはすべてが日替わりという遊び心も楽しい。

ki to aoの画像 1枚目
ki to aoの画像 2枚目

ki to ao

住所
青森県弘前市駅前町13-3サンデュエル弘前駅前II 1階
交通
JR奥羽本線弘前駅から徒歩5分
料金
自家製かぼちゃのケーキ=450円/カフェオレ=480円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:30(閉店18:00)

小説「津軽」の像記念館

太宰治と子守りタケの再会の地に立つ記念館

小説『津軽』に書かれた太宰治と子守りタケの再会の地に立つ記念館。そばには2人をモチーフにした像が立ち、館内では、タケが太宰の思い出を語る映像が上映されている。

小説「津軽」の像記念館の画像 1枚目
小説「津軽」の像記念館の画像 2枚目

小説「津軽」の像記念館

住所
青森県北津軽郡中泊町小泊砂山1080-1
交通
JR五能線五所川原駅から弘南バス小泊行きで2時間、小泊小学校前下車、徒歩3分
料金
大人200円、高・大学生100円、小・中学生50円 (20名以上の団体は大人180円、高・大学生80円、小・中学生40円、障がい者無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉館16:30、時期により異なる)

観瀾山

太宰治の文学碑がある小高い山

太宰治の小説『津軽』にも記される、標高40mの丘のような小さな山。海を見下ろす観瀾山公園には、ゆるやかな坂道が続く散策路が整備され、山頂には太宰の文学碑などが建つ。

観瀾山の画像 1枚目
観瀾山の画像 2枚目

観瀾山

住所
青森県東津軽郡外ヶ浜町蟹田小国東小国山地内
交通
JR津軽線蟹田駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

オステリア・エノテカ・ダ・サスィーノ

食材作りから手がけるイタリアン

農園での種植えから仕込みを始め、野菜や生ハム、チーズ、ワインまでを素材から作り出し、地産地消を実践。イタリアで修業したシェフによる旬の味が詰まった料理を楽しめる。

オステリア・エノテカ・ダ・サスィーノ

住所
青森県弘前市本町56-8グレイス本町 2階
交通
JR奥羽本線弘前駅からタクシーで10分
料金
おまかせコース=10004円/
営業期間
1~11月
営業時間
18:00~21:00

大阪屋

素朴で風味豊かな手作り菓子

寛永7(1630)年に創業し、津軽藩御用達の御菓子司として仕えた老舗。昔ながらの製法を守る手作りの菓子は、ほかにはない食感と素朴な風味を生み出す。

大阪屋の画像 1枚目

大阪屋

住所
青森県弘前市本町20
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで15分、大学病院前下車すぐ
料金
翁万頭=129円/旭もち=129円/うばたま=118円/生菓子=162円/竹流し(1缶・小)=1080円/煉羊羹=864円(1本)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00、日曜は~17:00

花咲温泉

心あたたまるレトロな温泉

早朝から営業している日帰り専用温泉。湯は茶褐色で源泉掛け流し。お風呂に入って肌がツルツルになった後は、岩木山を眺めながら宴会・休憩が出来る。ゆったりパックが低価格で好評。

花咲温泉

住所
青森県弘前市津賀野浅田987-1
交通
JR五能線藤崎駅からタクシーで7分