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関東・甲信越 x レジャー施設

関東・甲信越のおすすめのレジャー施設スポット

関東・甲信越のおすすめのレジャー施設ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。緑豊かなサイトでキャンプ「五頭山麓いこいの森」、道志最奥部にあるキャンプ場「山伏オートキャンプ場」、ゲレンデのサイトで満天の星を満喫「グリーンパーク尾瀬戸倉」など情報満載。

  • スポット:2,246 件
  • 記事:401 件

関東・甲信越のおすすめエリア

北関東

温泉や世界遺産、滝や海の景勝地も楽しみな3つの県

新潟・佐渡

パワースポットや温泉、豊かな自然など魅力が尽きないエリア

首都圏

日本の首都を抱え、多くの人が集まる大観光エリア

伊豆・箱根

多彩な温泉が魅力の、関東周辺を代表する観光地

信州・清里

日本の屋根といわれる山岳地帯に集まるトップレベルの観光地

関東・甲信越のおすすめのレジャー施設スポット

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五頭山麓いこいの森

緑豊かなサイトでキャンプ

大荒川の渓流沿いに広がる森の中にあるキャンプ場で、自然遊び・川遊びなどが楽しめる。また、周辺には五頭温泉郷、瓢湖や遊園地などのスポットも充実。

五頭山麓いこいの森の画像 1枚目
五頭山麓いこいの森の画像 2枚目

五頭山麓いこいの森

住所
新潟県阿賀野市畑江24
交通
磐越自動車道安田ICから国道290号で五頭温泉郷方面へ。案内看板で県道509号へ右折し現地へ。安田ICから12km
料金
利用料=大人500円、小人(高校生以下)200円、乳児無料/サイト使用料=1張用サイト1000円、2張用サイト2000円、ソロサイト500円、デイ用サイト200円/
営業期間
4月上旬~11月下旬
営業時間
イン10:00、アウト9:30(デイキャンプは10:00~16:00)

山伏オートキャンプ場

道志最奥部にあるキャンプ場

道志渓谷の最奥部にある、標高1000メートルのキャンプ場。自然を生かしたサイトで木々も多く、せせらぎを聞きながらのんびり過ごせる。サニタリーは清潔で、大きな釜風呂も人気。

山伏オートキャンプ場の画像 1枚目
山伏オートキャンプ場の画像 2枚目

山伏オートキャンプ場

住所
山梨県南都留郡道志村12753-3
交通
中央自動車道都留ICから県道24号で道志村へ。国道413号へ右折し山中湖方面へ進むと、左手に現地入口看板あり。都留ICから28km
料金
入場料=大人1200円(繁忙期ソロ利用は2200円)、小人600円/駐車料=普通車2000円/
営業期間
4~11月下旬
営業時間
イン12:00、アウト11:00

グリーンパーク尾瀬戸倉

ゲレンデのサイトで満天の星を満喫

グリーンシーズンのスキー場のゲレンデを利用したキャンプ場。AC電源付きの区画サイトとフリーサイトがある。フリーサイトはゲレンデを使用しているため日陰はないが、夜になると満天の星が広がる。

グリーンパーク尾瀬戸倉

住所
群馬県利根郡片品村戸倉329
交通
関越自動車道沼田ICから国道120号で片品村へ。鎌田交差点を国道401号で小瀬方面へ進み県道63号へ左折して現地へ。沼田ICから36km
料金
サイト使用料=オート1区画車1台2人まで4500円~、車1台4人まで9000円~、利用日・人数・タイプなどにより料金変動あり、オートフリー1人3500円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン12:00、アウト11:00

キャンピングパーク神湯

温泉施設が隣接するキャンプ場

心地よい芝生のサイトと手軽な宿泊施設がある。場内の施設は必要最小限だが、すぐ隣に温泉施設、神湯温泉倶楽部がある。

キャンピングパーク神湯の画像 1枚目
キャンピングパーク神湯の画像 2枚目

キャンピングパーク神湯

住所
新潟県魚沼市清本583
交通
関越自動車道魚沼ICから県道371号を直進。一般道、県道70号で広神方面へ。神湯温泉を目指して現地へ。魚沼ICから10km
料金
サイト使用料(入浴付)=オート1区画6人まで7500円~、AC電源付き1区画8500円~/宿泊施設(入浴付)=ソフトハウス13000円~、トレーラーハウス18000円~/ (時期により料金変動あり)
営業期間
4月下旬~11月中旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(トレーラーハウス・ソフトハウスはイン14:00、アウト11:00)

ゆうぎオートキャンプ場(西山自然体験交流施設)

自然をまるごと楽しめる設備充実のキャンプ場

体験施設でいろいろな制作体験ができるので、キャンプをしながらぜひ楽しんでみよう。オートサイトは全区画AC電源付きで、ログキャビンもおすすめ。温泉や海水浴場に近い立地も魅力だ。

ゆうぎオートキャンプ場(西山自然体験交流施設)の画像 1枚目
ゆうぎオートキャンプ場(西山自然体験交流施設)の画像 2枚目

ゆうぎオートキャンプ場(西山自然体験交流施設)

住所
新潟県柏崎市西山町別山6713-1
交通
北陸自動車道西山ICから県道23号、国道116号で出雲崎方面へ。荒谷高架橋で出て県道48号へ左折し、国道352号方面へ進み左手に現地。西山ICから8km
料金
サイト使用料=オート1区画6000~7500円、テント専用1区画3000~4000円、時期により異なる/宿泊施設=ログキャビン18000~24000円、時期により異なる/
営業期間
4月20日~11月20日
営業時間
イン14:00、アウト10:00

nonowa 東小金井

東小金井駅直結の便利なショッピングゾーン

JR中央線東小金井駅直結のショッピングエリア。高架下に食料品から日用品、ファッションアイテムなどの店舗、飲食店など22店舗が並ぶ。

nonowa 東小金井

住所
東京都小金井市梶野町5丁目
交通
JR中央線東小金井駅からすぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

伊豆キャンファーム

富士山と駿河湾が一望できるキャンプ場

山に囲まれた大自然の中、周辺の観光資源も豊富で、伊豆観光の拠点としても便利な立地。観光農園では、季節の野菜が栽培収穫も可能。

伊豆キャンファーム

住所
静岡県伊豆市小下田1953
交通
伊豆縦貫自動車道月ケ瀬ICから国道136号で土肥方面へ進み、現地へ。月ケ瀬ICから26km
料金
サイト使用料=オートサイト1区画車1台4人まで5500円~、追加車1台1000円、大人1100円、小人(14歳以下)550円、未就学児無料※シーズン料金設定あり/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

ASOBIBA 秋葉原フィールド

廃墟の街でいざ、サバイバルゲーム

屋内で“サバゲー”体験ができる施設。森の中の廃墟をイメージしたフィールドで、チーム形式で対戦。貸切予約が入っていない「フリー参加戦」の日なら、ひとりからでも参加できる。

ASOBIBA 秋葉原フィールドの画像 1枚目
ASOBIBA 秋葉原フィールドの画像 2枚目

ASOBIBA 秋葉原フィールド

住所
東京都千代田区外神田3丁目1-16ダイドーリミテッドビル 2階
交通
JR山手線秋葉原駅から徒歩4分
料金
参加料(月~金曜)=4000円/参加料(土・日曜、祝日)=4500円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~16:00、17:00~22:00(受付は11:30~、16:00~)

オートキャンプきたかる

新鮮な牛乳サービスや野菜狩りも好評

広場のようなフリーサイトや木々に囲まれたサイトなど、さまざまなロケーションのサイトがあり、グループ利用にもおすすめ。7月下旬からは野菜園で野菜狩りもできる。

オートキャンプきたかる

住所
群馬県吾妻郡長野原町北軽井沢1353-550
交通
上信越自動車道碓氷軽井沢ICから国道18号・146号で草津方面へ。北軽井沢交差点で県道54号へ右折し現地。碓井軽井沢ICから40km

山梨FUJIフルーツパーク

果物狩り体験できる観光農園が誕生

自社農園の果物を加工し、直売するスイーツ工房や売店、レストランを併設する複合施設。12~5月はイチゴ狩り、7月中旬~9月上旬はメロン狩りが楽しめる。

山梨FUJIフルーツパーク

住所
山梨県笛吹市御坂町金川原888
交通
JR中央本線石和温泉駅からタクシーで16分
料金
イチゴ狩り(12~5月)=1980円~/メロン狩り(7月中旬~9月上旬)=2420円~/ (時期により異なる)
営業期間
12~翌9月
営業時間
9:00~17:00(閉園、要予約)

野麦峠オートキャンプ場

初心者からベテランまで誰にでもやさしいキャンプ場

標高1300m、静けさと自然に包まれた高原キャンプ場。場内はしっかりと整備されており、全サイト電源付きで初心者でも安心。バリアフリー対応のコテージも用意されていて、小さな子どもからお年寄りまで快適キャンプが楽しめる。みんなにやさしいキャンプ場で思い思いの時間を過ごそう。

野麦峠オートキャンプ場の画像 1枚目
野麦峠オートキャンプ場の画像 2枚目

野麦峠オートキャンプ場

住所
長野県松本市奈川29-1
交通
長野自動車道松本ICから国道158号で上高地方面へ。県道26号を奈川方面に左折、寄合渡で県道39号に入り野麦峠方面に向かい、右手に現地。松本ICから41km
料金
入場料=1人100円/サイト使用料=オート1区画3人以上3800円(1人の場合1550円、2人の場合3100円)、AC電源使用料510円/宿泊施設=コテージ10800円・20570円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン14:00、アウト12:00(コテージはアウト10:00)

GRANDTREE MUSASHIKOSUGI

独自のコンセプトに基づいた売場展開の商業施設

武蔵小杉駅近くの商業施設。約160の専門店があり、各フロアは、それぞれのライフスタイル・シーンを意識した独自のコンセプトに基づいた売場を展開。

GRANDTREE MUSASHIKOSUGIの画像 1枚目
GRANDTREE MUSASHIKOSUGIの画像 2枚目

GRANDTREE MUSASHIKOSUGI

住所
神奈川県川崎市中原区新丸子東3丁目1135-1
交通
東急東横線武蔵小杉駅から徒歩4分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(店舗により異なる)

Camp field YASATO Base

ルールを守れば全サイト直火OK

2025年5月にオープン。大小異なる広さのオートサイトのほか、ソロサイトやブッシュクラフトサイトもあり、いずれのサイトでも直火が可能。フリーサイトやハンモックサイトなどを増設予定で、さまざまなスタイルでキャンプが楽しめる。

Camp field YASATO Baseの画像 1枚目
Camp field YASATO Baseの画像 2枚目

Camp field YASATO Base

住所
茨城県石岡市半田940-2
交通
常磐自動車道千代田石岡ICから国道6号を石岡方面へ。下土田北交差点を筑波山方面へ右折してすぐゆりの郷方面へ右折。突き当りをフラワーパーク方面へ右折し、さらに県道64号へ右折。中志筑交差点をフラワーパーク方面へ左折し、案内看板に従い現地へ。千代田石岡ICから10km
料金
入場料=大人700円、小人300円/オート(1区画)=5000~7000円/ソロサイト=2000~3000円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

Twilight Forest Komoro Auto Sight

夜景や天空の星が美しい星空サイトが人気

オートサイト、ソロ専用サイト、絶景の星空サイト、2人用ドームハウスなど、さまざまなスタイルでキャンプが楽しめる。場内施設は清潔に管理されているので女性でも安心。楽しいイベントも盛りだくさん。

Twilight Forest Komoro Auto Sight

住所
長野県小諸市大久保2333-2
交通
上信越自動車道小諸ICから国道18号小諸市街方面へ右折。小諸IC南交差点を上田方面へ右折して、押出入口交差点を左折し県道153号に入り道なりに進む。イトーピア小諸の看板を右折し、諏訪山公民館の先を案内看板に従い左折して現地へ。小諸ICから9km
料金
オートサイト=大人4100円~、小人2050円~/ソロサイト=3800円~/ドームハウス=1棟16000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト11:00

日相園

相模湖に近く釣りやボートも出来るキャンプ場。コテージも完備

相模湖近くにあり、設備の整ったコテージを完備。バス釣り用のレンタルボートもある。宿泊利用はコテージのみ。

日相園

住所
神奈川県相模原市緑区日連754
交通
中央自動車道相模湖ICから国道20号で上野原方面へ。日連入口交差点で県道76号に入り、日連大橋を渡り、橋の左下に降りると現地。相模湖ICから2km
料金
宿泊施設=コテージ4人用17300円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

霧降高原ハイキングコース(丸山コース)

可憐な花が咲く中級者向けコース

日光市霧降高原キスゲ平園地を拠点とした中級者向けの人気のコース。初夏にはニッコウキスゲが咲き誇り、そのほかにもたくさんの高山植物を見ることができる。所要時間は2時間10分。

霧降高原ハイキングコース(丸山コース)の画像 1枚目
霧降高原ハイキングコース(丸山コース)の画像 2枚目

霧降高原ハイキングコース(丸山コース)

住所
栃木県日光市所野
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス霧降高原行きまたは大笹牧場行きで25分、霧降高原下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

sotosotodays CAMPGROUNDS

宿泊施設で手軽にキャンプ

ハンモック付きのキャビンがメインのキャンプ場。それぞれにガスBBQグリル「Camp Chef」が設置されていて食器や調理器具もレンタルできるので、手軽にBBQを楽しめる。

sotosotodays CAMPGROUNDSの画像 1枚目

sotosotodays CAMPGROUNDS

住所
神奈川県南足柄市矢倉沢2230
交通
東名高速道路大井松田ICから県道78号で大雄山方面へ。さらに足柄峠方面へ進み、地蔵堂トンネル先の夕日の滝・地蔵堂の標識で一般道へ左折。夕日の滝を目標に現地へ。大井松田ICから13km
料金
サイト使用料=テント専用1区画4人まで5500円/宿泊施設=キャビン5人まで18700円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト10:00

男の娘カフェ&バー NEWTYPE

女の子。いえ、時代は男の娘

見た目は女性、中身は男性のメイドが働くカフェ&バー。女性客やカップル客も多く、男女ともに楽しめ、アキバの夜の社交場になっている。おつまみ系からガッツリ系まで、お酒に合う料理がいっぱい。

男の娘カフェ&バー NEWTYPEの画像 1枚目
男の娘カフェ&バー NEWTYPEの画像 2枚目

男の娘カフェ&バー NEWTYPE

住所
東京都千代田区外神田3丁目7-12イサミヤ第8ビル 3階
交通
地下鉄末広町駅からすぐ
料金
キャスト混ぜ混ぜサラダ(温泉玉子のせ)=1000円/男前かつカレー=1400円/やきそバニラん=1110円/キャストお絵かきオムライス=1500円/コロニー落とし=1300円/カシストマトにレモンじゅーちゅ=800円/
営業期間
通年
営業時間
18:00~22:30(閉店23:00)、金・土曜は~翌4:30(閉店翌5:30)