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関東・甲信越 x レジャー施設

「関東・甲信越×レジャー施設×春(3,4,5月)×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「関東・甲信越×レジャー施設×春(3,4,5月)×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。展望台から見える1本の白樺「小田代原の貴婦人」が有名「小田代原探勝コース」、冬に赤い花を咲かせるアロエの群生地「アロエの里」、甲府駅武田信玄像前~武田神社まで続く道。舞鶴城公園などを眺望「山裾古の道 みはらし台」など情報満載。

  • スポット:59 件
  • 記事:401 件

関東・甲信越のおすすめエリア

北関東

温泉や世界遺産、滝や海の景勝地も楽しみな3つの県

新潟・佐渡

パワースポットや温泉、豊かな自然など魅力が尽きないエリア

首都圏

日本の首都を抱え、多くの人が集まる大観光エリア

伊豆・箱根

多彩な温泉が魅力の、関東周辺を代表する観光地

信州・清里

日本の屋根といわれる山岳地帯に集まるトップレベルの観光地

関東・甲信越のおすすめスポット

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小田代原探勝コース

展望台から見える1本の白樺「小田代原の貴婦人」が有名

ミズナラの林に囲まれた周囲2kmの草原で、草原の真ん中に1本だけ生えている白樺「小田代原の貴婦人」に、カメラを向ける人も多い。車の場合は赤沼の駐車場を利用することになる。

小田代原探勝コースの画像 1枚目
小田代原探勝コースの画像 2枚目

小田代原探勝コース

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間5分、赤沼下車、徒歩1時間
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

アロエの里

冬に赤い花を咲かせるアロエの群生地

冬に赤い花を咲かせるアロエの群生地が広がることで有名。12月中旬~翌1月の開花時期には、アロエまつりも開かれており、赤い花々が美しく咲き誇る姿は圧巻だ。

アロエの里の画像 1枚目
アロエの里の画像 2枚目

アロエの里

住所
静岡県下田市白浜板戸
交通
伊豆急行伊豆急下田駅から東海バス一色板戸行きで15分、一色口下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
12月上旬~翌1月中旬
営業時間
見学自由

山裾古の道 みはらし台

甲府駅武田信玄像前~武田神社まで続く道。舞鶴城公園などを眺望

甲府駅南口の武田信玄像前から武田神社まで続く、山裾古の道は信玄ゆかりの地などを訪れながら散策が楽しめる。みはらし台からは舞鶴城公園や甲府市街、南アルプスの山並みが見渡せる。

山裾古の道 みはらし台の画像 1枚目

山裾古の道 みはらし台

住所
山梨県甲府市愛宕町
交通
JR甲府駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

桔梗原うるおい公園

妻有エリアの自然を絵画のように切り取る

河岸段丘が望める見晴らしのよい公園に、自然風景を切り取る窓枠の作品が展示。風にたなびくカーテンの奥に、美しい風景が広がる。

桔梗原うるおい公園

住所
新潟県十日町市桔梗原キ1463-1
交通
関越自動車道塩沢石打ICから県道28号、国道353号、一般道を松之山方面へ車で18km
料金
情報なし
営業期間
4~11月上旬
営業時間
見学自由

FACTLANDキャンプ場

那須山の麓にある自然豊かなキャンプ場

森の中にオートサイトを整備。ペット連れでの利用も可能。隣接するTOWAピュアコテージ内にある温泉が特別価格で利用できる。

FACTLANDキャンプ場の画像 1枚目
FACTLANDキャンプ場の画像 2枚目

FACTLANDキャンプ場

住所
栃木県那須郡那須町高久乙3375-1050
交通
東北自動車道那須ICから県道17号を那須湯本方面へ進み、現地へ。那須ICから15km
料金
サイト使用料=オート1区画5500円~、テント専用1張り3300円~、時期などにより料金変動あり/
営業期間
3~11月末(要問合せ)
営業時間
イン13:00~16:00、アウト10:00

富士竹類植物園

約1万2000坪に500種類もの竹笹が茂る。竹製品も展示

約1万2000坪の敷地におよそ500種類もの竹笹が茂る植物園。世界の竹の分布を紹介するコーナーや竹製品などを展示する。

富士竹類植物園の画像 1枚目
富士竹類植物園の画像 2枚目

富士竹類植物園

住所
静岡県駿東郡長泉町南一色885
交通
JR東海道新幹線三島駅から富士急シティバス駿河平行きで30分、富士竹類植物園入口下車、徒歩15分
料金
大人500円、高校生以下200円 (団体割引あり、インターネット画面のコピー持参または携帯の画面提示で割引あり)
営業期間
通年
営業時間
10:00~14:30(閉園15:00)

小石川植物園(東京大学大学院理学系研究科附属植物園)

日本で最も歴史ある植物園

貞享元(1684)年に麻布南薬園を小石川の地に移したのが始まり。園内には約3000種類の樹木・草本植物、約1100種類の熱帯・亜熱帯の植物が栽培されている。

小石川植物園(東京大学大学院理学系研究科附属植物園)の画像 1枚目
小石川植物園(東京大学大学院理学系研究科附属植物園)の画像 2枚目

小石川植物園(東京大学大学院理学系研究科附属植物園)

住所
東京都文京区白山3丁目7-1
交通
地下鉄白山駅から徒歩10分
料金
入園料=大人500円、小人150円/ (20名以上で団体割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉館16:30)

しらびそ高原 天の川

軽食コーナーや日帰り入浴などがある宿泊・日帰り観光施設

標高1900mのしらびそ高原にたつ宿泊・日帰り観光施設。高原からは南アルプスの3000m級の山々や中央アルプスの展望を楽しめる。軽食コーナー、日帰り入浴、おみやげ売店などがある。

しらびそ高原 天の川の画像 1枚目
しらびそ高原 天の川の画像 2枚目

しらびそ高原 天の川

住所
長野県飯田市長野県飯田市上村979-53
交通
JR飯田線飯田駅からタクシーで1時間15分
料金
日帰り入浴料=500円/湧き水で淹れたコーヒー=400円/
営業期間
4月中旬~11月中旬
営業時間
10:00~15:00(閉店15:30)

粟又の滝自然遊歩道

養老渓谷上流の豊かな自然を満喫

養老川に沿って北に延びる遊歩道。千年の滝、万年の滝、昇龍の滝など見どころも数多い。川の両サイドのモミジが染まる紅葉シーズンには、あたり一面幻想的な世界に。

粟又の滝自然遊歩道の画像 1枚目
粟又の滝自然遊歩道の画像 2枚目

粟又の滝自然遊歩道

住所
千葉県夷隅郡大多喜町粟又地先
交通
小湊鉄道養老渓谷駅から小湊鉄道粟又行きバスで14分、粟又ノ滝下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

MT.FUJI CAMP RESORT

富士山麓最大級を誇る圧倒的な開放感!

標高1100m、天然芝が広がる4万坪のキャンプフィールド。オートキャンプをはじめ、グランピング、キャンピングカーなどで贅沢にアウトドアを楽しめる。とくに愛犬ものびのび遊べる広大なドッグランサイトが好評だ。

MT.FUJI CAMP RESORTの画像 1枚目
MT.FUJI CAMP RESORTの画像 2枚目

MT.FUJI CAMP RESORT

住所
山梨県南都留郡鳴沢村鳴沢7328
交通
中央自動車道河口湖ICから国道139号を河口湖方面へ。天神山入口交差点を左折して現地へ。河口湖ICから9km
料金
サイト使用料=オートドッグランサイトS9900円~、オートドッグランサイトM15400円~、リゾートドッグランサイト20680円~、プレミアムリゾートドッグランサイト22680円~/宿泊施設=トレーラーハウス(4人まで)1人10780円~、常設キャンピングカー(4人まで)1人15180円~、グランピング(4人まで)1人16180円~、料金は利用日、利用時期、タイプなどにより変動あり、詳細は要問合せ/
営業期間
通年(一部サイトを除く)
営業時間
イン12:00、アウト11:00(グランピング、トレーラーハウス、手ぶらプランはイン14:00、アウト10:00)

姫木平ホワイトバーチキャンプフィールド

白樺林に囲まれたサイトは夏でも快適

標高1300mにあり、美しい白樺林に囲まれたキャンプ場。1区画110平方メートルほどのゆったりとしたオートサイトと、車の乗り入れができないフリーサイトがある。給湯器付きの炊事場や温水洗浄器付き便座のトイレなど快適施設も整う。

姫木平ホワイトバーチキャンプフィールドの画像 1枚目

姫木平ホワイトバーチキャンプフィールド

住所
長野県小県郡長和町大門3515-33
交通
中央自動車道諏訪南ICから八ヶ岳ズームライン、八ヶ岳エコーライン、国道152号で白樺湖へ。白樺湖からさらに上田方面へ進み姫木湖の手前、右手に現地。諏訪南ICから27km
料金
サイト使用料=オート1区画6000円~、フリーサイト1組4500円~、フリーサイトソロ2500円~、フリーサイトバイク2000円~、デイキャンプ3000円~/
営業期間
4月下旬~11月下旬
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

堀切菖蒲園

花菖蒲の種類は約200種6000株におよぶ

戦後唯一復興した堀切園の一部が母体となっており、江戸古花を中心に約200種6000株の花菖蒲がある。見頃は5月下旬から6月中旬で、花菖蒲が朝露や雨に濡れた様子は情緒がある。

堀切菖蒲園の画像 1枚目
堀切菖蒲園の画像 2枚目

堀切菖蒲園

住所
東京都葛飾区堀切2丁目19-1
交通
京成本線堀切菖蒲園駅から徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉園)、葛飾菖蒲まつり期間中は8:00~18:00(閉園)

FORESTPIA CAMP I RIE

那須高原の自然を満喫出来る森の中の静かなキャンプ場

那須の静かな森の中にあるキャンプ好きなオーナーコンビが手作りしたキャンプ場。ペット連れも歓迎、施設内での川遊びも楽しめる。管理棟にオーナー駐在しているため女子ソロキャンも安心。

FORESTPIA CAMP I RIEの画像 1枚目
FORESTPIA CAMP I RIEの画像 2枚目

FORESTPIA CAMP I RIE

住所
栃木県那須郡那須町高久丙4923-1
交通
東北自動車道那須ICから県道17・21号をりんどう湖方面へ車で11km
料金
入場料=大人(中学生以上)1000円、小人(3歳以上)500円、3歳未満無料、ペット1000円/サイト使用料=区画サイト(定員6名)1区画4000円、区画サイト(定員4名)1区画3000円、林間ロッジ(定員3名)11000円、林間ロッジ(定員6名)20000円、ドッグフリー付き林間ロッジ(定員6名)22000円/ (ハイシーズン等料金変動あり、詳細は要確認)
営業期間
通年
営業時間
イン14:00~18:00、アウト12:00(林間ロッジは11:00)

神橋・滝尾神社ウォーキングコース

樹林に囲まれた滝尾神社へ

神橋や板垣退助銅像など、歴史的人物ゆかりの地を中心に、日光観光の主要地の多くをまわるウォーキングコース。見どころ満載だが、距離が短く、ゆったりと楽しめる。

神橋・滝尾神社ウォーキングコースの画像 1枚目

神橋・滝尾神社ウォーキングコース

住所
栃木県日光市山内
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺温泉行きまたは湯元温泉行きで5分、神橋下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

坪庭

標高2237mでハイキング

標高2480mの横岳と、標高2403mの縞枯山の鞍部に広がる溶岩台地。ハイマツ、コケモモ、ガンコウランなどの高山植物が見られる。坪庭を1周する遊歩道は所要約30分。

坪庭の画像 1枚目
坪庭の画像 2枚目

坪庭

住所
長野県茅野市北山
交通
JR中央本線茅野駅からアルピコ交通北八ヶ岳ロープウェイ行きバスで50分、北八ヶ岳ロープウェイで北八ヶ岳ロープウェイに乗り換えて7分、横岳坪庭下車すぐ
料金
ロープウェイ(往復)=1900円/
営業期間
通年
営業時間
入園自由、ロープウェイの運行は9:00~16:00(時期により異なる)

浅間高原しゃくなげ園

高原に広がるしゃくなげ園

5月中旬~6月初旬にかけて、約15万本ものシャクナゲの花が咲き誇る自然公園。園内はハイキングコースになっているので、天気のよい日は弁当を持参し、ゆっくり楽しむ家族の姿も見られる。

浅間高原しゃくなげ園の画像 1枚目

浅間高原しゃくなげ園

住所
群馬県吾妻郡嬬恋村鎌原
交通
JR吾妻線万座・鹿沢口駅からタクシーで40分
料金
環境美化協力金=大人500円、小学生以下無料(しゃくなげ祭り期間以外は入園無料)/
営業期間
5月中旬~6月上旬
営業時間
見学自由

古瀧花木野草苑

数百種類の草花が自生する野草苑

浅間高原の豊かな自然を守ろうと、なるべく人工的な手を加えずにつくられた野草苑。5つの散策路が通っている。「そば処古瀧庵」では手打ちの田舎風そばが堪能できる。

古瀧花木野草苑の画像 1枚目

古瀧花木野草苑

住所
群馬県吾妻郡嬬恋村鎌原1052-1
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅から草軽交通北軽井沢方面行きバスで34分、浅間牧場下車、タクシーで10分
料金
入園料=大人300円、小人200円/ざるそば=870円/
営業期間
4月中旬~11月
営業時間
8:30頃~17:00頃(日没時間により変動)、そば処は11:00~16:30(閉店17:00、時期により異なる)

爪木崎花園

四季折々の美しい花々が咲き誇る。温室には、熱帯植物が多数

水仙で有名な岬・瓜木崎の一角にある花園。園内では四季折々の美しい花々が咲き誇る。また、花園の横には温室があり、バナナ、パパイヤなど多数の熱帯植物を見ることができる。

爪木崎花園の画像 1枚目
爪木崎花園の画像 2枚目

爪木崎花園

住所
静岡県下田市須崎1237-1
交通
伊豆急行伊豆急下田駅から東海バス爪木崎行きで20分、終点下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉園)

FUJIYAMA泉の森 CAMPING FIELD

清流の川音を聞きながらキャンプを楽しもう

手つかずの自然を楽しむことができるキャンプ場。自然地形が活かされた区画サイトや林間サイトがあり、木陰が多く、川からの冷気も感じられ涼しく過ごせる。コインシャワーやランドリーなどの施設もそろい、川遊びも楽しめる。

FUJIYAMA泉の森 CAMPING FIELDの画像 1枚目
FUJIYAMA泉の森 CAMPING FIELDの画像 2枚目

FUJIYAMA泉の森 CAMPING FIELD

住所
静岡県富士宮市猪之頭2131-4
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路、国道139号で朝霧方面へ。まかいの牧場の手前を左折、県道414号を経由し一般道で現地へ。新富士ICから23km
料金
サイト使用料=オートキャンプ1区画大人4人まで7000円~(追加大人1000円、小人500円、車1台1000円)、島区画サイト1区画大人4人まで6000円~(追加大人1000円、小人500円、車1台1000円)、島林間サイトは基本料金1500円、大人1000円、小人500円、車1台1000円/AC電源使用料(要予約)=1000円/ (小人(3歳~小学生)は2人で大人1人と換算)
営業期間
3月20日~翌1月3日
営業時間
イン13:00、アウト12:00