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関東・甲信越 x キャンプ場・野営場

「関東・甲信越×キャンプ場・野営場×夏(6,7,8月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「関東・甲信越×キャンプ場・野営場×夏(6,7,8月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。相模川のせせらぎを聞きながら過ごせる「上大島キャンプ場」、野趣満点のキャンプ場「野反湖キャンプ場」、アウトドアセンターも併設されキャンプが楽しめる「大源太キャニオンキャンプ場」など情報満載。

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関東・甲信越のおすすめエリア

北関東

温泉や世界遺産、滝や海の景勝地も楽しみな3つの県

首都圏

日本の首都を抱え、多くの人が集まる大観光エリア

伊豆・箱根

多彩な温泉が魅力の、関東周辺を代表する観光地

信州・清里

日本の屋根といわれる山岳地帯に集まるトップレベルの観光地

関東・甲信越のおすすめスポット

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上大島キャンプ場

相模川のせせらぎを聞きながら過ごせる

そばを相模川が流れる河畔にある予約制のキャンプ場。都心からのアクセスも良く、釣りや桜の名所としても有名。開設期間内の宿泊利用とデイキャンプが可能な日は事前に要確認。

上大島キャンプ場の画像 1枚目

上大島キャンプ場

住所
神奈川県相模原市緑区大島3657付近
交通
圏央道相模原ICから県道510号で相模原市街方面へ。県道48号へ右折して田名方面に進み、相模川自然の村入口交差点を右折して約1.5km。相模原ICから6km
料金
利用者協力金=10人まで2000円(追加10人まで増すごとに2000円追加)、日帰り利用は10人まで1000円(追加10人まで増すごとに1000円追加)、未就学児無料/ (料金は人数、利用日数などにより異なる、要確認)
営業期間
3月1日~11月30日
営業時間
イン9:00~12:00、アウト17:00

野反湖キャンプ場

野趣満点のキャンプ場

シンプルなキャンプ場だが、その分自然環境に恵まれている。野反湖畔にあり、テントサイトのほかにバンガローもあるので、釣りやトレッキングの拠点としてもおすすめだ。

野反湖キャンプ場の画像 1枚目
野反湖キャンプ場の画像 2枚目

野反湖キャンプ場

住所
群馬県吾妻郡中之条町入山国有林
交通
関越自動車道渋川伊香保ICから国道353号・145号で草津方面へ。長野原町の新須川橋交差点で国道292号に右折。そのまま国道405号へと進み、野反湖・野反ダムを目指し現地へ。渋川伊香保ICから75km
料金
施設使用料=1人700円/サイト使用料=テント専用1張り2500円/宿泊施設=バンガロー4人用7500円~、8人用19500円~/
営業期間
5月下旬~11月上旬
営業時間
イン12:00~17:15、アウト11:00(バンガローはイン13:00~17:15、アウト10:00)

大源太キャニオンキャンプ場

アウトドアセンターも併設されキャンプが楽しめる

紅葉が鮮やかな林間でのキャンプが楽しめる。秋はもちろん、春や夏も周辺の川や湖で釣りで遊べ、アウトドアセンターでは予約制でカヌー、SUP体験ができる。子どもに人気の「森のクラフト体験(予約不要)」もおすすめ。

大源太キャニオンキャンプ場の画像 1枚目
大源太キャニオンキャンプ場の画像 2枚目

大源太キャニオンキャンプ場

住所
新潟県南魚沼郡湯沢町土樽3064-17
交通
関越自動車道湯沢ICから県道268号で湯沢パークリゾートを目標に進み、看板に従い県道457号で現地へ。湯沢ICから9km
料金
入場料=大人600円、小人400円/サイト使用料=テント専用1区画1800円/宿泊施設=常設テント6人用3600~5400円※別途サイト使用料/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン12:00、アウト10:00

広浦公園キャンプ場

静かな水辺にあるキャンプ場

涸沼の静かな湖畔にあるキャンプ場で、サイトのすぐ脇では釣りを楽しむことができる。場内には水戸八景のひとつ広浦秋月の碑があり、名勝地としても知られている。

広浦公園キャンプ場

住所
茨城県東茨城郡茨城町下石崎1651
交通
北関東自動車道水戸南ICから県道179号で涸沼方面へ。県道106号へ左折し、看板に従い現地へ。水戸南ICから11km
料金
人員割使用料=大人(16歳以上)500円、小人(5歳以上)200円/サイト使用料=テント専用テント1張り2000円、タープ1張り2000円、繁忙期は1000円割増/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

鷹の巣キャンプ場

吊り橋と緑豊かな風景

吊り橋を渡った先にあるキャンプ場。バンガローなど宿泊施設中心のキャンプ場だが、テント区画サイト10区画のほかフリーサイトもあり設備も揃っている。

鷹の巣キャンプ場の画像 1枚目
鷹の巣キャンプ場の画像 2枚目

鷹の巣キャンプ場

住所
新潟県岩船郡関川村湯沢402
交通
日本海東北自動車道荒川胎内ICから国道113号で関川村へ。荒川峡方面へ進み、鷹の巣温泉入口の看板を左折、左手に現地。荒川胎内ICから19km
料金
環境整備料=テント1張り1300円/宿泊施設=バンガロー5400円、常設テント3600円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン11:00、アウト10:00

筑波ふれあいの里

山のキャンプ場はファミリーに人気

コテージはトイレ、シャワールーム付で手軽に利用できる。施設内にはBBQ施設もあり、ふれあいの里では、そば打ち体験(有料)、染色体験(有料)もできる。テントサイトは改修工事のため2025年3月31日まで利用不可。

筑波ふれあいの里の画像 1枚目

筑波ふれあいの里

住所
茨城県つくば市臼井2090-20
交通
常磐自動車道土浦北ICから国道125号、県道14号で真壁方面へ。大貫十字路交差点を右折、約1km先の案内板に従い左折、案内板に従って現地へ。土浦北ICから20km
料金
宿泊施設=コテージ13200円~33000円、タイプにより料金変動あり/バーベキュー場=1人220円/ (つくば市民はコテージ8800~22000円)
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00)

あすなろの里(キャンプ場)

穏やかな自然に多くを学ぶ

自然環境の中で動植物等の育成や生態を観察したり、土に親しみながら見る、聞く、触れるの体験をしながらキャンプを楽しもう。ほかにもふれあい動物園や展望風呂、プールなどがある。

あすなろの里(キャンプ場)の画像 1枚目
あすなろの里(キャンプ場)の画像 2枚目

あすなろの里(キャンプ場)

住所
茨城県常総市大塚戸町310
交通
常磐自動車道谷和原ICから国道294号、県道3号を坂東市方面。菅生南交差点から県道58号・252号を経由し、一般道で現地。谷和原ICから8km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り3000円/宿泊施設=ロッジ5人用8000円/デイキャンプ=入園料大人(高校生以上)400円、小人(小・中学生)200円、幼児(4歳以上)100円、炊事場使用料1人(4歳以上)100円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト10:00

コテージ森林村(キャンプ場)

デイキャンプを楽しんだあとは、コテージで快適に

豊かな自然に恵まれた、緑の木立の中の本格的なログハウス・ビレッジ。バーベキューハウスも併設。バス、シャワー、トイレ、キッチン、冷暖房完備で別荘感覚の休日を過ごせる。

コテージ森林村(キャンプ場)の画像 1枚目
コテージ森林村(キャンプ場)の画像 2枚目

コテージ森林村(キャンプ場)

住所
東京都あきる野市乙津810
交通
圏央道あきる野ICから国道411号、都道7号で武蔵五日市方面へ。武蔵五日市駅前交差点で都道33号へ左折し、桧原村方面へ。十里木交差点を左折してそのまま道なりに進み右手に現地。あきる野ICから12km
料金
駐車料=普通車1100円(コテージ1棟につき2台まで無料)/宿泊施設=コテージA34000円~、コテージB39000円~、12~翌2月(土曜、祝日、年末などを除く)は5000円割引、定員超の場合は追加料金大人4000円、小学生3000円、幼児(2歳以上)2500円、1歳以下の乳児については要問合せ/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00(7・8月は15:00)、アウト10:00

ヒーリングガーデンたかなみ キャンプ場

静かにたたずむ高浪の池の畔でのんびりゆったり

標高540m、美しい大自然に包まれた秘境の地にあるキャンプ場。神秘的な高浪の池と、背景に広がる明星山のコントラストはとくに美しく、「日本のスイス」と称されるほど。施設内にはキャンプ場のほかにも、グラウンドゴルフ場や遊歩道などが完備されていて、思い思いの楽しみ方でのんびりゆったり過ごせる。

ヒーリングガーデンたかなみ キャンプ場の画像 1枚目

ヒーリングガーデンたかなみ キャンプ場

住所
新潟県糸魚川市小滝19336
交通
北陸自動車道糸魚川ICから国道148号で長野方面へ。大正橋先で県道483号へ右折し、看板に従い現地へ。糸魚川ICから19km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り3000円、タープ1張り1100円、別途施設使用料1人(小学生以上)500円/
営業期間
4月下旬~11月中旬
営業時間
イン13:00~16:00、アウト11:00(アーリーチェックイン10:00~13:00追加500円で可)

栃木県県民の森キャンプ場

広葉樹林に覆われた自然豊かなキャンプ場

ハイキングや自然観察を楽しむことができる自然豊かなキャンプ場。ニジマス釣りを体験できる渓流釣り場もあり、大人も子どももアウトドアを満喫できる絶好のフィールド。近くには「森林展示館」と「マロニエ昆虫館」があり、クラフト体験(要問合せ)ができる。

栃木県県民の森キャンプ場の画像 1枚目

栃木県県民の森キャンプ場

住所
栃木県矢板市長井2927
交通
東北自動車道矢板ICから県道30号で那須塩原方面へ。下太田交差点で県道272号へ左折し、道なりに進むと現地。矢板ICから20km
料金
サイト使用料=電源なしサイト1区画550円、電源付きサイト1区画800円/宿泊施設=バンガロー11100円、高床テント1張り3600円/
営業期間
4月下旬~9月下旬(4月28日~7月14日、9月1日~9月26日は土・日曜、祝日の前日のみ宿泊利用可)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト10:00(デイキャンプは10:00~15:00)

南大平ダム湖公園

静かな湖畔のキャンプ場

南大平にある、静かな湖畔のキャンプ場。サイトはほぼフラットで、芝生が心地よい。料金は手頃で、公園内には天体観測施設ポーラースター神林もある。予約せずに利用できるが、受付は必要。

南大平ダム湖公園の画像 1枚目
南大平ダム湖公園の画像 2枚目

南大平ダム湖公園

住所
新潟県村上市南大平1102-18
交通
日本海東北自動車道村上瀬波温泉ICから国道290号で関川方面へ進み、入口の看板(殿岡集落)を左折して約5km進み現地へ。村上瀬波温泉ICから9km
料金
サイト使用料=テント専用1張り(24時間まで)1000円、以後24時間ごとに追加500円/
営業期間
4月中旬~10月下旬、要確認
営業時間
インフリー、アウトフリー

百軒茶屋キャンプ場

多彩なバンガローが充実。川のせせらぎが心地良い静かな野営場

静かで川のせせらぎの音が心地いいキャンプ場。バンガローは3畳から20畳と大きさも多様で、寝具や炊事道具の貸し出しもあり、AC電源付き。川乗山や棒ノ折山への登山や川遊びなども楽しい。

百軒茶屋キャンプ場の画像 1枚目
百軒茶屋キャンプ場の画像 2枚目

百軒茶屋キャンプ場

住所
東京都西多摩郡奥多摩町大丹波488
交通
圏央道日の出ICから都道184号、国道411号で奥多摩方面へ。奥多摩大橋で都道202号へ右折して現地へ。日の出ICから26km
料金
宿泊施設=バンガロー3000~27000円(3~20畳)/入場料=日帰り1人600円/
営業期間
3月中旬~12月中旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

蓮華温泉キャンプ場

登山の拠点として便利。標高1500mにあるキャンプ場

標高約1500mの山上にあるキャンプ場。場内の設備は最小限だが、登山のベースにいい。利用の際には約600m離れた蓮華温泉で届け出が必要で、別途料金を支払えば、温泉に入れる(10:00~15:30)。

蓮華温泉キャンプ場

住所
新潟県糸魚川市大所蓮華山991
交通
北陸自動車道糸魚川ICから国道148号を白馬方面へ。平岩交差点で県道375号へ左折して、JR平岩駅の手前で県道505号へ右折。蓮華温泉を目標に現地へ。糸魚川ICから39km
料金
利用料=大人1000円、小学生以下500円/
営業期間
6月下旬~10月中旬
営業時間
イン12:00、アウト10:00

クラインガルテン野良坊

体験農園や川遊びなどが楽しめるログハウス群。家族連れに人気

御岳山ルート、十里木近くにある農作物の収穫体験ができる施設。ログハウスが10棟、その前には農園が広がっている。家族で体験農園や川遊びなどが楽しめる。

クラインガルテン野良坊

住所
東京都あきる野市乙津2470
交通
圏央道あきる野ICから国道411号、都道33号で檜原方面へ。十里木交差点を右折して都道201号で養沢方面へ進み約5kmで現地。あきる野ICから12km
料金
宿泊施設=ログハウス(5人用)21000円~/ (ハイシーズン、5月・7月・8月の祝前日、年末は26000円)
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト11:00

眺望の郷キャンプ場

北アルプスを一望できる絶景キャンプ場

長野県小谷村の大自然の中、標高1000mに位置するキャンプ場。小谷村や北アルプスの山々を一望でき、地元に愛された隠れ家的絶景スポットともなっている。設定されたプランから、希望のスタイルを選んでキャンプを楽しもう。

眺望の郷キャンプ場

住所
長野県北安曇郡小谷村中小谷丙4026-1
交通
北陸自動車道糸魚川ICから国道148号で白馬方面へ。途中、左折して宮本橋を渡り、一般道(山道)を約5km進むと現地。糸魚川ICから35km
料金
施設使用料=大人1100円、小学生600円/サイト使用料=フリーサイトプラン1区画2000円~、ウッドデッキプラン1区画4000円~/宿泊施設=キャビンプラン10人まで51100円~、常設テントプラン5人用21100円~/
営業期間
4月下旬~11月上旬(要問合せ)
営業時間
イン14:00、アウト11:00

須砂渡キャンプ場

森林浴も楽しめる林間サイト

常念岳のふもとにあるキャンプ場で、テントサイトのほかにバーベキューハウス、いろり棟など設備も整う。温泉に入れる宿泊施設の「ほりでーゆ~四季の郷」が隣接していて、割引料金で入浴できるのもうれしい。

須砂渡キャンプ場

住所
長野県安曇野市堀金烏川11-1
交通
長野自動車道安曇野ICから県道57号で豊科駅方面へ。一般道を経由して県道495号に入りアルプスあづみの公園の先、ほりでーゆ~四季の郷を目標に現地へ。安曇野ICから10km
料金
サイト使用料=テント専用1区画3300円/ごみ回収協力金=510円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

下村キャンプ場

広い河原でゆったり気分

河原のフリーサイトは車の乗り入れはできないが広々と使え、目の前の道志川では釣り(入漁券必要)や水遊びを楽しめる。大型犬を連れての利用は禁止。

下村キャンプ場

住所
山梨県南都留郡道志村大室指3067
交通
中央自動車道相模湖ICから県道76号、国道413号で山中湖方面へ。大室橋の手前で左折し現地へ。相模湖ICから22km
料金
施設使用料=大人1000円、小人500円(デイキャンプは大人500円、小人250円)/駐車料=普通車1000円(デイキャンプは500円)/サイト使用料=(河原のテントスペース)無料/
営業期間
3~11月(積雪状況により変動あり)
営業時間
インフリー、アウト12:00(デイキャンプはアウト17:00)

中ノ沢渓谷森林公園

自然たっぷりのフィールド

五頭山麓のキャンプ場で、サイトは林間と川原、2つのロケーション。ゴミの回収は10月末までなので、11月中の利用の際は必ず持ち帰ること。公園内の森林科学館では木工工作などの体験教室(要予約)を開催している。

中ノ沢渓谷森林公園の画像 1枚目
中ノ沢渓谷森林公園の画像 2枚目

中ノ沢渓谷森林公園

住所
新潟県東蒲原郡阿賀町中ノ沢1344-4
交通
磐越自動車道三川ICを出たら左折、県道587号を進み、突き当たりのIC入口交差点右折、国道49号を津川方面へ。三川駅前で県道14号へ右折し、新発田方面へ。案内板に従い県道513号経由で現地へ。三川ICから14km
料金
環境整備協力費=大人300円、小人(小・中学生)150円、日帰りは大人200円、小人100円/サイト使用料=テント専用1区画500円、タープ1張り500円/
営業期間
4月下旬~11月下旬
営業時間
イン12:00、アウト11:00

巣栗キャンプ場

美ヶ原の入口にあるキャンプ場

美ヶ原の入口、巣栗渓谷にあるキャンプ場で、2タイプのバンガローとテントサイトがある。釣り堀があり、周辺には遊歩道もある。

巣栗キャンプ場の画像 1枚目

巣栗キャンプ場

住所
長野県上田市武石上本入巣栗2465
交通
上信越自動車道東部湯の丸ICから県道81号で上田市方面へ。下丸子交差点で国道152号を武石方面へ進み、県道62号・464号で現地へ。東部湯の丸ICから26km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り700円/宿泊施設=バンガロー4人用3240円~・5人用4320円~、大型コテージ16200円~/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン8:00~17:00、アウト8:00~17:00

いちはらクオードの森 キャンプ場

水洗トイレや温水シャワーを完備

GWと夏期のみ利用できるキャンプ場。水洗トイレや温水シャワーなどの設備が整い、静かな自然の中でゆっくりと過ごすことができる。デイキャンプやバーベキュー、自然散策なら期間外でも楽しめる。管理事務所の前では、地元産農産物の販売もしている。

いちはらクオードの森 キャンプ場

住所
千葉県市原市柿木台1011
交通
圏央道市原鶴舞ICから国道297号を右折。山小川交差点で県道171号へ右折して、県道81号で養老渓谷方面へ。月崎で県道172号へ右折して、一般道を経由して現地へ。市原鶴舞ICから11km
料金
サイト使用料=テント専用1張り1230円/ (市原市内在住者は820円)
営業期間
4月28日~5月7日、7月22日~8月31日、9月2~3・9~10・16~18日(年により異なる)
営業時間
イン13:00、アウト11:00