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日光・鬼怒川 x 見どころ・レジャー

日光・鬼怒川のおすすめの見どころ・レジャースポット

日光・鬼怒川のおすすめの見どころ・レジャーポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。新緑や紅葉が楽しめるドライブコース「日塩もみじライン」、奥日光の情報はここでチェック「日光湯元ビジターセンター」、「キスゲ平」など情報満載。

  • スポット:270 件
  • 記事:40 件

日光・鬼怒川のおすすめエリア

日光

世界遺産に登録された二社一寺を詣で、豊かな自然を満喫する

日光・鬼怒川のおすすめの見どころ・レジャースポット

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日塩もみじライン

新緑や紅葉が楽しめるドライブコース

国道121号の龍王峡のあたりから、国道400号の中塩原の逆杉にかけて走る山岳道路。その名のとおり秋の紅葉が見事だ。途中には太閤下ろしの滝や白滝などの名所もある。

日塩もみじライン

住所
栃木県日光市藤原~那須塩原市中塩原
交通
日光宇都宮道路今市ICから国道121号を鬼怒川温泉方面へ車で20km
料金
通行料無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

日光湯元ビジターセンター

奥日光の情報はここでチェック

草花や木、野鳥、昆虫、魚、ハイキングコースなど、奥日光の自然に関する情報を展示。また、季節や場所に応じた自然をテーマにしたイベントも開催している(要予約)。

日光湯元ビジターセンターの画像 1枚目
日光湯元ビジターセンターの画像 2枚目

日光湯元ビジターセンター

住所
栃木県日光市湯元官有無番地
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間25分、終点下車すぐ
料金
入館料=無料/ガイドウォーク(3時間)=10000円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館、時期により異なる)

日光東照宮水盤舎

花崗岩の柱で華麗な屋根の建物の穴から絶え間なく流れる湧水

日光東照宮、神厩舎の先にある湧き水。花崗岩の柱に華麗な装飾の屋根がのり、絶え間なく水が湧く。

日光東照宮水盤舎の画像 1枚目
日光東照宮水盤舎の画像 2枚目

日光東照宮水盤舎

住所
栃木県日光市山内2301日光東照宮
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で9分、表参道下車すぐ
料金
拝観料(東照宮、奥社拝観含む)=大人1600円、小・中学生550円/ (35名以上の団体は大人1440円、小・中学生495円、障がい者手帳持参で割引あり)
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:30(閉館17:00)、11~翌3月は~15:30(閉館16:00)

日光山輪王寺大猷院二天門

世界遺産・重要文化財。八脚楼門入母屋造りの色彩豊かな門

八脚楼門入母屋造りの色彩豊かな門。左右に持国天と広目天の二天を安置していることから二天門と呼ばれる。獅子や足をもつ龍の彫刻もある。世界遺産・重要文化財に登録されている。

日光山輪王寺大猷院二天門の画像 1枚目
日光山輪王寺大猷院二天門の画像 2枚目

日光山輪王寺大猷院二天門

住所
栃木県日光市山内2300日光山輪王寺・大猷院
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で13分、大猷院・二荒山神社前下車すぐ
料金
大猷院券=大人550円、小・中学生250円/輪王寺券(セット券)=大人900円、小・中学生400円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:30(閉門17:00)、11~翌3月は~15:30(閉門16:00)

温泉神社

湯元温泉を見守る鎮守

明治時代の神仏分離以来、湯元温泉の鎮守、大己貴命(おおなむちのみこと)を祀る神社。銅祠は、国の重要文化財に指定され、二荒山神社中宮祠の宝物館に保存されている。

温泉神社の画像 1枚目
温泉神社の画像 2枚目

温泉神社

住所
栃木県日光市湯元
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間25分、湖畔前下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

ほてる白河 湯の蔵(日帰り入浴)

男湯は檜、女湯は石を基調とした湯からは、鬼怒川が見渡せる

檜を基調とした男湯と石を基調とした女湯があり、眼下には鬼怒川が見渡せる。貸切の半露天風呂もある。

ほてる白河 湯の蔵(日帰り入浴)の画像 1枚目

ほてる白河 湯の蔵(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉滝483
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から徒歩15分
料金
入浴料=大人700円、小人400円/貸切風呂=3240円(50分)/ (貸切露天風呂は事前予約不可、フロントで空き時間の確認と予約)
営業期間
通年
営業時間
13:00~19:00(予約受付は9:00~20:00)

村上豊八商店

繊細な模様が美しい日光彫をみやげに

たんすから小物まで、熟練彫師による見事な日光彫のオリジナル作品が飾られた店内。日光にしかないといわれている「ひっかき刀」を使えば、気軽に日光彫りを体験できる。

村上豊八商店の画像 1枚目
村上豊八商店の画像 2枚目

村上豊八商店

住所
栃木県日光市松原町256
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から徒歩3分
料金
リップミラー=540円/日光彫体験=1200円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)、日光彫体験の受付は~15:30

鬼怒沼

本格的な登山装備で絶景を見に行こう

標高2020m前後にある高山湿原地。木道が整備されており、歩いてまわることができる。高山植物の見ごろは7月。9月中旬には紅葉で湿原全体が真っ赤に染まる。

鬼怒沼

住所
栃木県日光市川俣
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光市営バス女夫渕行きで1時間35分、終点下車、徒歩4時間30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

東京大学大学院理学系研究科附属植物園日光分園

約2200種類の植物の楽園

春から秋にかけて色とりどりの植物で覆われる。その数は約2200種類。約10万7000平方メートルの敷地内をゆっくり散策できる。開花情報はホームページにて随時更新中。

東京大学大学院理学系研究科附属植物園日光分園の画像 1枚目
東京大学大学院理学系研究科附属植物園日光分園の画像 2枚目

東京大学大学院理学系研究科附属植物園日光分園

住所
栃木県日光市花石町1842
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで9分、日光植物園下車すぐ
料金
入園料=大人(高校生以上)500円、小・中学生150円/ (団体割引あり)
営業期間
4月15日~11月30日
営業時間
9:00~16:00(閉園16:30)

Sup! Sup!

Sup! Sup!

住所
栃木県日光市中宮祠2485-8中禅寺湖畔ボートハウス

鬼怒川温泉オートキャンプ場 上滝乃湯

鬼怒川の四季折々の景色を堪能できる露天風呂が格別

深い緑に囲まれた鬼怒川温泉オートキャンプ場内にある温泉施設。中でも鬼怒川の四季折々の景色を堪能できる露天風呂は格別。デイキャンプや釣りを楽しんだ後にゆっくり温泉で汗を流そう。

鬼怒川温泉オートキャンプ場 上滝乃湯の画像 1枚目
鬼怒川温泉オートキャンプ場 上滝乃湯の画像 2枚目

鬼怒川温泉オートキャンプ場 上滝乃湯

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉滝1053
交通
東武鬼怒川線鬼怒川公園駅から徒歩20分
料金
入浴料=大人500円、小人(4歳~小学生)300円、3歳以下無料/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00(閉館20:30、時期により変動あり)

リブマックスリゾート鬼怒川(日帰り入浴)

源泉掛け流しの贅沢なひととき

リゾートホテルの日帰り温泉。鬼怒川の景色を楽しみながら温まる露天風呂は、源泉掛け流し。日光・鬼怒川の自然を感じられる開放感ある露天風呂で、贅沢な癒やしを堪能できる。

リブマックスリゾート鬼怒川(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉大原2
交通
東武鬼怒川線小佐越駅から徒歩8分
料金
入浴料=500円/貸切風呂=2500円(2時間)/
営業期間
通年
営業時間
13:00~21:00(閉館22:00)

鬼怒川・川治温泉観光情報センター

観光に出かける前に立ち寄って情報収集しよう

鬼怒川温泉駅の前にある観光情報センター。鬼怒川・川治温泉の情報を仕入れるのに便利。周辺の観光案内や宿泊案内のほか、パンフレットも豊富に揃う。

鬼怒川・川治温泉観光情報センターの画像 1枚目

鬼怒川・川治温泉観光情報センター

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉大原1404-1
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅からすぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00(閉館)

日光東照宮神輿舎

天井に描かれた楽器を奏しながら天を舞う美しい3人の天女が有名

陽明門を入った左側にある神輿を収納する建物。天井には楽器を奏しながら天を舞う美しい3人の天女が大きく描かれ、狩野弥右衛門の作で「日本一美人の天女」といわれる。

日光東照宮神輿舎

住所
栃木県日光市山内2301日光東照宮
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で9分、表参道下車すぐ
料金
拝観料(東照宮、奥社拝観含む)=大人1600円、小・中学生550円/ (35名以上の団体は大人1440円、小・中学生495円、障がい者手帳持参で割引あり)
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:30(閉館17:00)、11~翌3月は~15:30(閉館16:00)

鬼怒川公園駅前のサクラ

春には鬼怒川公園駅前の道沿いに見事なソメイヨシノが咲き誇る

鬼怒川公園駅前の道沿いに、見事なソメイヨシノが咲き誇り、春の鬼怒川散策が楽しめる。見頃は4月上旬から中旬ごろ。

鬼怒川公園駅前のサクラ

住所
栃木県日光市藤原19
交通
東武鬼怒川線鬼怒川公園駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
4月上旬~中旬
営業時間
見学自由

男体山

中禅寺湖を静かに見守る

標高2486mから麓に向かって、なだらかな美しい斜面を描く。山頂には二荒山神社の奥宮があり、山岳信仰の拠点となっている。信仰登山もさかんだ。

男体山の画像 1枚目
男体山の画像 2枚目

男体山

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで50分、二荒山神社前下車、山頂まで徒歩約4時間
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

中禅寺湖自然研究路

日光二荒山神社までの野鳥や草花を楽しみながら歩く散策コース

菖蒲ヶ浜から日光二荒山神社までを歩く手軽な散策コース。野鳥や道ばたの草花を楽しみながら行ける。国道120号と並行しているので疲れたら路線バスを使うことも可能だ。

中禅寺湖自然研究路の画像 1枚目

中禅寺湖自然研究路

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで47分、遊覧船発着所下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

日光東照宮石鳥居

江戸時代に作られた石造りの鳥居としては日本最大

日光東照宮が造られた翌年の元和4(1618)年に筑前国大名の黒田長政が奉納した御影石の鳥居。九州から江戸まで海路、それから江戸川を遡って運ばれたという。額は後水尾天皇の書。

日光東照宮石鳥居

住所
栃木県日光市山内2301日光東照宮
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で9分、表参道下車すぐ
料金
拝観料(東照宮、奥社拝観含む)=大人1600円、小・中学生550円/ (35名以上の団体は大人1440円、小・中学生495円、障がい者手帳持参で割引あり)
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:30(閉館17:00)、11~翌3月は~15:30(閉館16:00)