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日光・鬼怒川

「日光・鬼怒川×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日光・鬼怒川×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。鬼怒川の思い出作りに陶芸を「日光焼鬼怒川庵」、明治38(1905)年に創業したみやげ店「日光物産商会」、男体山の石でつくった露天の岩風呂が好評。泉質は乳白色の硫黄泉「奥日光小西ホテル(日帰り入浴)」など情報満載。

  • スポット:301 件
  • 記事:72 件

日光・鬼怒川のおすすめエリア

日光

世界遺産に登録された二社一寺を詣で、豊かな自然を満喫する

日光・鬼怒川のおすすめスポット

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日光焼鬼怒川庵

鬼怒川の思い出作りに陶芸を

100年以上の歴史をもつ日光焼の窯元。良質の粘土を使って1300度で焼き上げる陶器は、渋さが漂う。日光焼の陶器を手頃な値段で購入できる。予約制で陶芸教室も開催。

日光焼鬼怒川庵の画像 1枚目
日光焼鬼怒川庵の画像 2枚目

日光焼鬼怒川庵

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉大原207-1
交通
東武鬼怒川線東武ワールドスクウェア駅からすぐ
料金
皿=1800円/中鉢=3500円/湯のみ=2000円~/コーヒーカップ=2500円~/陶芸教室=2600円~/サンフラワーパン教室(要予約)=3000円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

日光物産商会

明治38(1905)年に創業したみやげ店

趣のある本館建物は国の登録有形文化財に指定されている。2階建ての赤い屋根が目印。日光散策の途中に訪ねてみよう。

日光物産商会

住所
栃木県日光市上鉢石町1024
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで5分、神橋下車すぐ

奥日光小西ホテル(日帰り入浴)

男体山の石でつくった露天の岩風呂が好評。泉質は乳白色の硫黄泉

湯元温泉郷にある外来入浴が可能な温泉旅館。源泉掛け流しの風呂で、泉質は乳白色の硫黄泉。男体山の石でつくった露天の岩風呂が好評だ。

奥日光小西ホテル(日帰り入浴)の画像 1枚目
奥日光小西ホテル(日帰り入浴)の画像 2枚目

奥日光小西ホテル(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市湯元2549-5
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間27分、終点下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人1000円、小人800円/ (レンタルタオル300円)
営業期間
通年
営業時間
7:00~10:00(閉館)、13:00~21:00(閉館)

片山酒造

明治13(1880)年創業の老舗

伝統と歴史を誇る老舗の酒造所。水にこだわり、日光連山より流れ出る大谷川の伏流水を使用したお酒は口当たりがよい。酒蔵の見学もでき、酒ケーキや酒粕なども販売している。

片山酒造の画像 1枚目

片山酒造

住所
栃木県日光市瀬川146-2
交通
JR日光線今市駅から徒歩15分
料金
一番しぼり「素顔」=3250円/大吟醸「ほほえみ」=3500円/酒ケーキ=1100円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00

会津屋豆腐店

作りたて豆腐が味わえる

古民家の風情ある豆腐店。昭和初期から作り始め、旅館におさめてきたが、滋味の深さが口コミで伝わり店内で食べられるようになった。冷や奴は1年中、11~3月は湯豆腐も味わえる。

会津屋豆腐店の画像 1枚目
会津屋豆腐店の画像 2枚目

会津屋豆腐店

住所
栃木県日光市湯西川1003
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線湯西川温泉駅から日光交通湯西川温泉行きバスで24分、本家萬久旅館前下車、徒歩5分
料金
冷や奴=400円/湯豆腐(11~翌3月)=600円/豆腐の燻製深山チーズ=550円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉店)

瀬戸合峡

鬼怒川がつくり出した大迫力の峡谷

野門橋付近から川俣ダムまで約2kmに渡って続く峡谷。「とちぎの景勝100選」に選ばれており、渡らっしゃい吊橋からの景色がすばらしい。10月中旬~11月上旬の紅葉は見もの。

瀬戸合峡の画像 1枚目
瀬戸合峡の画像 2枚目

瀬戸合峡

住所
栃木県日光市川俣
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光市営バス女夫渕行きで1時間15分、川俣平家塚下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年(紅葉の見頃は10月中旬~下旬)
営業時間
情報なし

虹見の滝

龍王峡にあり、太陽光によって美しい虹が架かることから名が付く

断崖や奇岩が連続する景観「龍王峡」にある滝。太陽の光が当たると美しい虹が架かることから名前が付いた。近くに五龍王神社があり、そこから滝がよく見渡せる。

虹見の滝の画像 1枚目
虹見の滝の画像 2枚目

虹見の滝

住所
栃木県日光市藤原
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線龍王峡駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

つるやの塩羊羹本舗

創業以来守り続ける絶妙な味

昭和33(1958)年以来、塩羊羹一筋に手作りで変わらぬ味を作り続けているつるやの塩羊羹本舗。湯元温泉の定番おすすめみやげ。売り切れ必須なので、電話予約がおすすめ。

つるやの塩羊羹本舗の画像 1枚目
つるやの塩羊羹本舗の画像 2枚目

つるやの塩羊羹本舗

住所
栃木県日光市湯元2549
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間27分、終点下車すぐ
料金
つるやの塩羊羹=800円(1本入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00

湯ノ湖1周Q&Aコース

クイズに挑戦しながら自然を満喫しよう

湯ノ湖を約1時間で1周するハイキングコース。コース上にある看板をだどってクイズに答えながら進む。解答は看板の端か日光湯元ビジターセンターで確認を。湯滝や兎島など見どころも満載。

湯ノ湖1周Q&Aコースの画像 1枚目
湯ノ湖1周Q&Aコースの画像 2枚目

湯ノ湖1周Q&Aコース

住所
栃木県日光市湯元
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間25分、湖畔前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
春~秋期
営業時間
情報なし

日本料理 高井家

皇室や日光の社寺も利用する老舗割烹

創業は文化2(1805)年という老舗中の老舗で、日光の旬の味を食べられる日本料理店。一戸建の店舗は趣ある日本家屋。個室のほか大広間があり、四季折々に美しい庭園が眺められる。

日本料理 高井家の画像 1枚目
日本料理 高井家の画像 2枚目

日本料理 高井家

住所
栃木県日光市本町4-9
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで7分、西参道下車、徒歩3分
料金
ランチ=5940円~/ディナー=8316円~/すっぽん鍋=9504円/お祝い膳(七五三、結納など)=8316円~/法事=5940円~/結婚披露宴=14256円/ (サービス料別10%)
営業期間
通年
営業時間
12:00~14:00(L.O.)、17:00~20:00(閉店22:30、要予約)

日光二荒山神社本殿・拝殿

徳川秀忠により建立。老杉に囲まれた境内は歴史を感じる

歴史の長さを感じさせる老杉に囲まれた境内。手前に拝殿、その奥に銅板葺きの大屋根をのせた朱塗りの本殿が立つ。元和5(1619)年に徳川二代将軍秀忠によって建てられた。

日光二荒山神社本殿・拝殿の画像 1枚目
日光二荒山神社本殿・拝殿の画像 2枚目

日光二荒山神社本殿・拝殿

住所
栃木県日光市山内2307二荒山神社
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で13分、大猷院・二荒山神社前下車すぐ
料金
神苑入苑料=大人300円、小・中学生100円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉門、神苑受付は~16:30頃)、11~翌3月は9:00~16:00(閉門、神苑受付は~15:30頃)

日光山輪王寺 逍遥園

輪王寺宮法親王を慰さめるために作られた池泉回遊式の庭園

男体山などを借景として作られた、池泉回遊式の庭園。江戸時代、門主として京都から来た皇族出身の僧侶・輪王寺宮法親王を慰さめるために作られた。

日光山輪王寺 逍遥園の画像 1枚目
日光山輪王寺 逍遥園の画像 2枚目

日光山輪王寺 逍遥園

住所
栃木県日光市山内2300日光山輪王寺
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で9分、表参道下車すぐ
料金
入園料=大人300円、小・中学生100円/ (宝物殿拝観料を含む、障がい者手帳持参で入園料半額)
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:30(閉門17:00、11~翌3月は閉門16:00)

綿半

銘菓「日の輪」で有名な格調高い和菓子の老舗

日光の老舗の銘菓は二社一寺の御用菓子として用いられてきたものが多い。綿半の焼菓子「日の輪」もそのひとつ。輪王寺の法親王宮に献上された200年の伝統を持つ焼菓子。

綿半の画像 1枚目
綿半の画像 2枚目

綿半

住所
栃木県日光市下鉢石町799
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで3分、日光郷土センター前下車すぐ
料金
銘菓「日の輪」=170円(1個)/一口塩羊羹=130円(1個)/日光綿半の塩羊羹=1500円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30

御菓子処 青柳

地元の人からも絶賛される和菓子店

地元の人からも絶賛される和菓子店。名物は大粒の栗がまるごと1個入った栗温泉まんじゅうや、北海道産の最高級小豆を使った豆大福、串だんごのほか、季節限定の草餅も人気。お取り寄せも可能だ。

御菓子処 青柳の画像 1枚目
御菓子処 青柳の画像 2枚目

御菓子処 青柳

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉大原17
交通
東武鬼怒川線小佐越駅からすぐ
料金
栗温泉まんじゅう=135円/豆大福=120円/串だんご=90円/田舎まんじゅう=120円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00

中禅寺金谷ホテル(日帰り入浴)

木造りの美しい外見。天然温泉露天風呂やフランス料理を満喫

木造りの美しい外見が特徴のホテル。天然温泉露天風呂「空ぶろ(そらぶろ)」で自然を愛でながらの入浴を楽しんだあとは、名物のフランス料理も味わいたい。

中禅寺金谷ホテル(日帰り入浴)の画像 1枚目
中禅寺金谷ホテル(日帰り入浴)の画像 2枚目

中禅寺金谷ホテル(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市中宮祠2482
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間、中禅寺金谷ホテル前下車すぐ
料金
入浴料=大人(中学生以上)1300円、小学生600円、未就学児無料/
営業期間
通年
営業時間
13:00~15:00

日帰り温泉 駅スパ

駅前の温泉でのんびり旅の疲れを癒したい

JR日光駅正面にある温泉で、のんびり旅の疲れを癒したい。日光ステーションホテルクラシック内にある施設。湯は無色透明のアルカリ性単純温泉。和食レストランでのランチもおすすめ。

日帰り温泉 駅スパの画像 1枚目
日帰り温泉 駅スパの画像 2枚目

日帰り温泉 駅スパ

住所
栃木県日光市相生町3-1
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅からすぐ
料金
入浴料=大人700円、小人500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~23:00(閉館)

日光市温泉保養センター 日光温泉

心のやすらぎの場、憩いの場として連日賑わう

日光ICのすぐ近くにある立ち寄り湯。石造りの内風呂は男女日替りで楽しめる。休憩室もあり、のんびりとした雰囲気を堪能しよう。

日光市温泉保養センター 日光温泉

住所
栃木県日光市七里680-1
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅からタクシーで5分
料金
入浴料=大人700円、小学生350円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30(閉館21:00)

鬼怒川パークホテルズ(日帰り入浴)

風呂の充実度は鬼怒川でも上位。バラエティ豊かな温泉

風呂の充実度は鬼怒川でも上位に属する。「屋形船風呂」や「大江戸浮世風呂」、「古代檜風呂」など、バラエティ豊かな温泉を楽しむことができる。

鬼怒川パークホテルズ(日帰り入浴)の画像 1枚目

鬼怒川パークホテルズ(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉大原1409
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から徒歩5分
料金
入浴料=大人(中学生以上)1100円、3歳~小学生550円/日帰り6時間プラン(部屋休憩付、12:00~18:00、2名~、要予約)=5550円/お手軽日帰りプラン(夕食・部屋休憩付、12:00~20:00、要予約)=11050円/贅沢日帰りプラン(夕食・部屋休憩付、12:00~20:00、要予約)=18750円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~17:00(閉館18:00)

くろがね橋河川遊歩道

眺めを楽しみながら鬼怒川沿いを散策

鬼怒川の景勝地を堪能できる散策路。川に面した展望台からは、温泉旅館と断崖の風景が楽しめる。日本庭園のような眺めも楽しめる。

くろがね橋河川遊歩道の画像 1枚目
くろがね橋河川遊歩道の画像 2枚目

くろがね橋河川遊歩道

住所
栃木県日光市藤原
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

北の路

古民家で手打ちそばと旬の天ぷらを

県道から市道に入った隠れ家のような店。そばは細くコシが強め。春の山菜や秋のきのこを使った天ぷらと盛りそばのセットを予約すると、本わさびが付いてくる。そばがきやどぶろくもある。

北の路の画像 1枚目
北の路の画像 2枚目

北の路

住所
栃木県日光市日蔭590-2
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光市営バス女夫渕行きで50分、青柳車庫前下車、徒歩3分
料金
盛りそば=840円/天ぷらと盛りそばのセット=2000円~/天ぷら盛り合わせ「月山」=1365円/ベジタリアン料理(要予約)=600円~/
営業期間
4月第2土曜~12月
営業時間
11:00~売り切れまで