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首都圏 x カフェ

「首都圏×カフェ×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「首都圏×カフェ×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。海を見ながらゆったりと「Olive」、隠れ家的なカフェは大正ロマンが広がる空間「カフェーマル」、大きな窓越しに勝浦の海を一望「Banzai cafe」など情報満載。

  • スポット:331 件
  • 記事:280 件

首都圏のおすすめエリア

東京

それぞれの街に個性があるテーマパークのような都市

多摩

東京のベッドタウンには豊かな自然と歴史が残る

千葉・幕張

自然が残るベッドタウンには、家族で遊べるスポットがいっぱい

秩父

秩父山地の自然に囲まれ、信仰の地としても知られる山里

横浜

開国以来の歴史を刻む港町とお大師様が見つめる大工業都市

厚木・丹沢

首都圏から日帰りできる日本百名山と清流の里

奥多摩

都心近くに残る緑の山々と渓谷が織りなす美しい風景

内房

アクアラインが通じる首都圏屈指のレジャーエリア

外房

太平洋を望む景勝地や水族館、朝市など、魅力あふれるエリア

さいたま

さいたま市を中心に、たくさんの個性ある街が集まる

熊谷・行田

埼玉県北部に並ぶ中山道の宿場町と難攻不落の忍城の城下町

川越・所沢

埼玉県の中央部に位置する比企エリアは観光スポットが目白押し

首都圏のおすすめスポット

101~120 件を表示 / 全 331 件

Olive

海を見ながらゆったりと

目の前に広がる白浜の海が一望できるカフェ。さえぎるものが何もない開放的な2階席からは、大島や八丈島まで見えることもある。色が美しいハーブティーは10種類揃っている。

Oliveの画像 1枚目
Oliveの画像 2枚目

Olive

住所
千葉県南房総市白浜町白浜623-18
交通
JR内房線館山駅からJRバス安房神戸経由安房白浜行きで36分、野島埼灯台口下車、徒歩5分
料金
フレンチトーストセット=1100円/ミックスピザ=1600円/シーフードカレー=1600円/シーフードアラビアータ=950円/ケーキセット=650円/ハーブティー各種=400円/シーフードピザ=1800円/ローズヒップティー=400円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)

カフェーマル

隠れ家的なカフェは大正ロマンが広がる空間

江の島の路地裏にひっそりとたたずむ安らぎのカフェ。アンティークのインテリアで飾られた店内で、ひきたてのコーヒーが楽しめる。6種類前後の手作りケーキも用意されている。

カフェーマルの画像 1枚目
カフェーマルの画像 2枚目

カフェーマル

住所
神奈川県藤沢市江の島1丁目6-5
交通
小田急江ノ島線片瀬江ノ島駅から徒歩11分
料金
ヨーグルトケーキ=450円/ケーキセット=1000~1100円/ライスカレー・ハヤシライス・パンとスープ(コーヒーまたは紅茶、アイスクリーム付)=1000円/ブレンドコーヒー=500円/チャイティー=600円/クリームソーダ(夏期限定)=700円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:30(閉店)

Banzai cafe

大きな窓越しに勝浦の海を一望

ダイビングショップ併設のカフェ。店内はモダンな内装でまとめられ、窓から見渡す海の風景も抜群。パスタ、ご飯もの、お酒に合うおつまみなど豊富なメニューもうれしい。

Banzai cafeの画像 1枚目
Banzai cafeの画像 2枚目

Banzai cafe

住所
千葉県勝浦市松部1545
交通
JR外房線勝浦駅からタクシーで5分
料金
ばんざいオリジナル「タンタンパスタ」=980円/昔ながらの鉄板ナポリタン=780円/タイ風グリーンカレーのランチ(サラダ、ドリンク付き)=1100円/タイ風グリーンカレー=980円/オムライス=1000円/クッキー&チョコシェイク=680円/カフェラテ=550円/ホットコーヒー=450円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~19:00(閉店20:00)

カフェ・ミケランジェロ

本格的なパスタを堪能

代官山の老舗「リストランテASO」に併設するオープンカフェ。樹齢300年を超えるケヤキなど周囲は緑豊か。パニーニやパスタなどイタリアン中心のメニューが充実している。

カフェ・ミケランジェロの画像 1枚目
カフェ・ミケランジェロの画像 2枚目

カフェ・ミケランジェロ

住所
東京都渋谷区猿楽町29-3
交通
東急東横線代官山駅から徒歩5分
料金
デザートセット=1230円/ラテ・マッキャート=780円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:30(閉店23:00)、時期により変更あり

Paty Cafe

赤い扉が目をひくパンが人気のカフェ

人気メニューのサンドイッチやグラタンパンをはじめ、店で食べられるパンはすべてパン職人のオーナーによる手作り。紅茶やハーブティーなどドリンクメニューも充実している。

Paty Cafeの画像 1枚目
Paty Cafeの画像 2枚目

Paty Cafe

住所
神奈川県横浜市中区元町2丁目80-22
交通
みなとみらい線元町・中華街駅から徒歩7分
料金
ハンバーグサンドランチ=1350円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(閉店18:00)

cafe VAVA

国産米粉で作るグルテンフリーパンケーキが人気

フレンチシェフのカフェ。国産米粉100%のパンケーキや、セイロン茶葉を使った極上ロイヤルミルクティーなど、こだわりのメニューを提供する。

cafe VAVAの画像 1枚目

cafe VAVA

住所
東京都中央区日本橋2丁目5-1日本橋高島屋S.C. 新館 3階
交通
地下鉄日本橋駅からすぐ
料金
VAVAパンケーキ苺(とちおとめ)とベリー=1980円/極上ロイヤルミルクティー=1650円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~19:30

CHOCOLATIER PALET D’OR

チョコレートサロンで優雅なティータイム

鮮度や香りにこだわった50種類以上のボンボンショコラが並ぶ。店内では湿度、温度などに気を配り、最適な状況でチョコレートが味わえるように管理している。

CHOCOLATIER PALET D’ORの画像 1枚目
CHOCOLATIER PALET D’ORの画像 2枚目

CHOCOLATIER PALET D’OR

住所
東京都千代田区丸の内1丁目5-1新丸の内ビルディング 1階
交通
JR東京駅からすぐ
料金
ショコラ又はガトーとコーヒーのセット=1728円/ショコラネスパ(チョコレートの炭酸ドリンク)=972円/ショコラショー(温かいチョコレートドリンク)、ショコラフロワ(アイスチョコレートドリンク)=各1620円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00、日曜、祝日は~20:00

トリコロール本店

店内は歴史の長い名店らしい趣がある

昭和11(1936)年創業の老舗。「アンティークブレンドコーヒー」は中南米の高山で収穫された豆を使用し、注文を受けてからネルを使ったハンドドリップでていねいに抽出する。

トリコロール本店の画像 1枚目
トリコロール本店の画像 2枚目

トリコロール本店

住所
東京都中央区銀座5丁目9-17
交通
地下鉄銀座駅からすぐ
料金
アンティークブレンドコーヒー=800円/エクレア=650円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:30(閉店19:00)

nonkey’s cafe

マリンスポーツでにぎわうビーチをゆったり満喫

前原海岸を目の前にしたテイクアウトショップ。2階で注文して、海を望む1階のテラス席で食べられる。手作りピザやドーナツなどが好評。

nonkey’s cafeの画像 1枚目
nonkey’s cafeの画像 2枚目

nonkey’s cafe

住所
千葉県鴨川市前原358-34
交通
JR安房鴨川駅から徒歩10分
料金
プレーンガーリックピザ=1100円/ドーナツ(2個)=300円/コーヒー=400円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~13:30、14:30~18:30

Sghr cafe Kujukuri

繊細な美しさを見せるガラスの器でランチを

国内外で高い評価を受けている、職人がハンドメイドでガラス製品を生み出す「Sghrスガハラ」直営のカフェ。メニューはすべて自社製のガラス製品で提供。食後は併設のファクトリーショップをのぞいてみたい。

Sghr cafe Kujukuriの画像 1枚目
Sghr cafe Kujukuriの画像 2枚目

Sghr cafe Kujukuri

住所
千葉県山武郡九十九里町藤下797
交通
JR東金線東金駅から九十九里鉄道白里方面行きバスで12分、日本ペイント前下車すぐ
料金
カプチーノ=650円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(L.O.)

みつばち

小倉アイスと黒みつが絶妙に調和

明治42(1909)年創業。小倉アイス発祥の店として知られる。小倉アイスのほか、創業100年を記念して黒糖アイスも誕生。あんみつは秘伝の黒みつがおいしさをひき立てる。

みつばちの画像 1枚目
みつばちの画像 2枚目

みつばち

住所
東京都文京区湯島3丁目38-10ハニービル 1階
交通
地下鉄湯島駅からすぐ
料金
小倉白玉=450円/小倉アイス=500円/黒糖アイス=600円/栗ぜんざい=930円/二色かのこ=780円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~20:00(閉店21:00)、11~翌2月は11:00~、売店は10:00~21:00(閉店)、11~翌2月は11:00~

山里 段葛店

丹念に作り上げた絶品甘味に舌つづみ

選りすぐりの材料を使用し手作りにこだわる、若宮大路沿いにある甘味の名店。創業から40年以上守り続けている味は口コミで広がり、多くの常連客が訪れる。季節限定メニューも見逃せない。

山里 段葛店の画像 1枚目
山里 段葛店の画像 2枚目

山里 段葛店

住所
神奈川県鎌倉市小町2丁目10-18二ノ鳥居ビル 1階
交通
JR横須賀線鎌倉駅から徒歩3分
料金
白玉ぜんざい=800円/クリームあんみつ=800円/抹茶クリームあんみつ=820円/けんちんそば=990円/きしめんセット=1020円~/釜飯=1130円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:30(L.O.)、冬期は~18:00(L.O.)

ル・セーベ

フルーツたっぷりのスイーツを

地域で採れたものなど、季節のフルーツを使ったケーキが好評なパティスリー。無添加にこだわっているのも魅力。イートインスペースもあってドリンクと一緒にゆったり味わえる。

ル・セーベの画像 1枚目

ル・セーベ

住所
千葉県南房総市千倉町南朝夷1069-1
交通
JR内房線千倉駅から館山日東バス安房白浜行きで7分、北千倉下車すぐ
料金
いちごのタルト=411円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00

堀内果実園 東京スカイツリーソラマチ店

フルーツがゴロゴロ!迫力満点の豪快パフェ

奈良県の吉野山奥で6代続く果実園の直営店。「くだもの狩り」と称したパフェメニューは、その名のとおり果物をまるごと使った豪快なルックスも特徴。フルーツサンドやかき氷もおすすめ。

堀内果実園 東京スカイツリーソラマチ店の画像 1枚目
堀内果実園 東京スカイツリーソラマチ店の画像 2枚目

堀内果実園 東京スカイツリーソラマチ店

住所
東京都墨田区押上1丁目1-2東京ソラマチ イーストヤード 1階
交通
東武スカイツリーラインとうきょうスカイツリー駅からすぐ
料金
くだもの狩り果実園=1580円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30

水郷旧家磯山邸

潮来の情緒を残す古民家の宿

伝統的で風格のある佇まいを残しつつ、快適に過ごせるようモダンな空間にリノベーションされた古民家。抹茶や和菓子などの甘味が味わえる。

水郷旧家磯山邸の画像 1枚目
水郷旧家磯山邸の画像 2枚目

水郷旧家磯山邸

住所
茨城県潮来市潮来595
交通
JR鹿島線潮来駅から徒歩10分
料金
甘味セット=500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~15:30(閉店16:00)

share cafe 分館

シェアカフェ

古民家利用のシェアカフェで、昼はカフェ、夜はバーになる。店長は日替わりで、さまざまなメニューを提供。店内にある屋台を活用した多彩な企画を発信する。

share cafe 分館の画像 1枚目
share cafe 分館の画像 2枚目

share cafe 分館

住所
東京都墨田区京島3丁目17-7
交通
東武スカイツリーライン曳舟駅から徒歩10分
料金
スパイスカレー(楽屋、土曜ランチのみ)=950円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~16:30(カフェ)、18:30~23:00頃(L.O.バー)

三芳家

庭を眺めてほっとひと息

参道から小道を入ったところにある隠れ家的茶屋。店の裏側は小さな滝とせせらぎのある和風庭園で、季節ごとに自然の趣を感じながらお茶や甘味が味わえる。

三芳家の画像 1枚目

三芳家

住所
千葉県成田市仲町386-2
交通
JR成田線成田駅から徒歩10分
料金
ピーナッツあべかわもち=800円/クリームあんみつ=800円/抹茶、たきあずきセット=1050円/くずきり=700円/抹茶(お菓子付き)=800円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(L.O.)

ぷちろーど

良質なコーヒー豆と40種類の紅茶

40種類の紅茶と厳選した豆で焙煎するコーヒーが味わえる。川を眺めるテラス席が人気で、気さくな店長夫婦の人柄も好感が持てる。種類豊富な豆は店内で購入も可。

ぷちろーどの画像 1枚目
ぷちろーどの画像 2枚目

ぷちろーど

住所
茨城県潮来市潮来107-26
交通
JR鹿島線潮来駅から徒歩10分
料金
オムライス=900円/ランチ=1000円/ケーキセット=870円~/珈琲=470円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉店18:00)

オールデイブッフェ コンパス

五感で楽しめるメニューが豊富にそろう

和洋中それぞれの専門シェフがプロデュース。シェフの腕が光るメニューの数々はどれも絶品。バラエティ豊かにそろう料理はランチ70種類、ディナー100種類ほど。

オールデイブッフェ コンパス

住所
神奈川県横浜市西区北幸1丁目3-23横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズ 2階
交通
JR横浜駅からすぐ

ブルーボトルコーヒー 清澄白河フラッグシップカフェ

アメリカから上陸した日本1号店

豆や淹れ方にこだわったコーヒーのトレンドである「サードウェイブコーヒー」。日本にその流行のきっかけとなったのがここ。店内で焙煎する新鮮な豆をドリップする。

ブルーボトルコーヒー 清澄白河フラッグシップカフェの画像 1枚目
ブルーボトルコーヒー 清澄白河フラッグシップカフェの画像 2枚目

ブルーボトルコーヒー 清澄白河フラッグシップカフェ

住所
東京都江東区平野1丁目4-8
交通
地下鉄清澄白河駅から徒歩10分
料金
ドリップコーヒー=594円~/ワッフル=641円~/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00(閉店)