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東京 x 和食

東京のおすすめの和食スポット

東京のおすすめの和食ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。五味を超越した先にある繊細な淡味を感じる料理「淡悦」、「土鍋ご飯 いくしか」、「ことぶきや」など情報満載。

  • スポット:322 件
  • 記事:91 件

東京のおすすめエリア

渋谷・原宿

最新ポップカルチャーが生まれる若者文化の中心地

新橋・品川

東京タワーが見守るサラリーマンの聖地と東京の西の玄関口

お台場・豊洲

多くの人が集まるエンターテインメントがいっぱい

中野・杉並

中央線沿線にそれぞれ独特の雰囲気を持つ街が並ぶ

池袋

多摩エリアや埼玉からの玄関口と、おばあちゃんの原宿

六本木・赤坂

ハイセンスな複合ビルやアートスポットが集まるエリア

新宿

かつて宿場町であった、日本最大の繁華街がある東京の中心地

両国・深川

相撲でおなじみの両国など、江戸の面影を残す下町エリア

蒲田・羽田

映画の撮影所があった街と、日本の空の玄関口

吉祥寺・三鷹

水と緑に囲まれた広い公園と、大人も子どもも楽しめる美術館

東京のおすすめの和食スポット

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淡悦

五味を超越した先にある繊細な淡味を感じる料理

人間の味覚・五味を超越した先にあるといわれる「淡味」を極め、素材の奥深さを存分にひき出すのが身上。客の年齢に合わせて味付けを変えるなど、ていねいに仕事を施した料理の数々が並ぶ。

淡悦

住所
東京都港区六本木7丁目8-6AXALL ROPPONGI 1階
交通
地下鉄六本木駅からすぐ

ごはん処あだち

やっちゃ場時代伝統の一升瓶

ご飯の量は普通が約1升、軽めでも4合という驚異の店。「昔の市場関係者はペロリと1升たいらげていたもんだよ」とは、祭りと聞けば飛んで駆けつける江戸っ子のご主人の弁。

ごはん処あだちの画像 1枚目
ごはん処あだちの画像 2枚目

ごはん処あだち

住所
東京都千代田区外神田3丁目11-6
交通
JR山手線秋葉原駅から徒歩5分
料金
サービスランチ=980円/ネギトロ丼定食=980円/なすみそ定食=880円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~15:00(L.O.)、17:00~23:00(L.O.)、土・日曜の昼は~16:00(L.O.)

澄まし処 お料理 ふくぼく

澄まし処 お料理 ふくぼく

住所
東京都港区六本木6丁目10-1六本木ヒルズ 森タワー ウエストウォーク 5階

.KUNIKAGE

.KUNIKAGE

住所
東京都世田谷区三軒茶屋2丁目

みの家

極上桜鍋が味わえる馬肉料理店

木造の建物が印象的な明治30(1897)年創業の老舗。腰肉、ヒレ、ロースの3種類から選べる桜鍋は、濃厚な味噌仕立てのたれと淡泊な馬肉の相性が抜群。馬肉は臭みがなくやわらかい。

みの家の画像 1枚目
みの家の画像 2枚目

みの家

住所
東京都江東区森下2丁目19-9
交通
地下鉄森下駅からすぐ
料金
桜なべ=2350円/肉さし(馬肉刺身)=1950円/馬肉たたき1800円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~13:50(閉店14:30)、16:30~20:50(閉店21:30、土曜は16:00~)、日曜、祝日は12:00~20:20(閉店21:00)

米福

米福

住所
東京都渋谷区恵比寿西1丁目4-2川田ビル B1階

鳥つね湯島天神前店

90余年伝わる特製親子丼

大正元(1912)年創業。独自ルートで仕入れる新鮮な地鶏を、すき焼き、スープ炊き、親子丼など様々な料理で味わえる。奥久慈しゃも、比内鶏を使用した地鶏鍋もおいしい。

鳥つね湯島天神前店の画像 1枚目
鳥つね湯島天神前店の画像 2枚目

鳥つね湯島天神前店

住所
東京都文京区湯島3丁目29-3
交通
地下鉄湯島駅から徒歩3分
料金
親子丼=1900円/地鶏鍋(2人前~)=7000円(1人前)/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:30(閉店14:00)、17:00~20:45(閉店21:45)、日曜、祝日は11:00~14:30(閉店15:00)、16:00~20:00(閉店21:00)

古奈屋 丸の内オアゾ店

まろやかな味が人気のカレーうどん専門店

巣鴨本店の味を東京駅のすぐ近くで楽しめる。スパイシーさと和の旨みをミルキーに仕上げたカレースープと細めのうどんが特徴。名物のえび天カレーうどんは絶品。

古奈屋 丸の内オアゾ店

住所
東京都千代田区丸の内1丁目6-4丸の内オアゾ 5階
交通
JR東京駅からすぐ
料金
えび天カレーうどん=1380円/カレーうどん=1080円/旬野菜カレーうどん=1350円/天使のえび天ぷらうどん=1300円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:30(閉店23:00)

割烹酒亭 三分亭

割烹酒亭 三分亭

住所
東京都千代田区有楽町1丁目1-2東京ミッドタウン日比谷 3階

すし三ツ木

下町の心意気を握る

職人肌の主人がもてなす、下町の心意気が伝わる寿司店。夏場の蒸しアワビ、冬場の煮ハマグリなど、江戸前の手間をかけた煮物や光物のネタも味わいたい。昼限定あさり丼も人気。

すし三ツ木の画像 1枚目
すし三ツ木の画像 2枚目

すし三ツ木

住所
東京都江東区富岡1丁目13-13
交通
地下鉄門前仲町駅から徒歩3分
料金
にぎり=2420円~/あさり丼(昼のみ)=1430円~/鮨懐石=7700円~/
営業期間
通年
営業時間
ランチ11:30~14:00、17:00~21:00、土・日曜、祝日の夜は~20:30

多津美

手間をかけたこだわりのメニューがそろう

サンライズ通り沿いで44年続くとんかつ屋。やわらかく甘みが強い北海道産阿寒ポークを使ったとんかつのほか、じっくり煮込んでコクを出した本格カレーも隠れた逸品。

多津美の画像 1枚目
多津美の画像 2枚目

多津美

住所
東京都大田区西蒲田7丁目48-8ルミエール光 1階
交通
JR京浜東北線蒲田駅からすぐ
料金
かつ煮カレー(ランチ)=1112円/ロースかつ定食=1566円(150g)・3186円(300g)/ヒレかつ定食=1782円(150g)・3402円(300g)/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店14:30)、17:30~20:30(閉店21:30)

毘利軒

気さくな夫婦がきりもりする串かつ店

気さくな夫婦がきりもりする、カウンターのみのこぢんまりした串かつ店。独自ブレンドのソースが、薄めの衣で揚げた串かつにマッチ。ソースの二度づけはNG。

毘利軒の画像 1枚目
毘利軒の画像 2枚目

毘利軒

住所
東京都葛飾区立石1丁目22-6
交通
京成押上線京成立石駅からすぐ
料金
串かつ=65円~/チューハイ=250円~/
営業期間
通年
営業時間
17:00~22:00、土曜、祝日は15:00~

レア天丼銀座三よし

ありそうでなかったレア天丼

SNSを見て訪れる客がほとんどの大人気の天丼屋。名物は舌の上でとろける半生状態で揚げたレア天丼。新鮮な海鮮を使っているので、刺身×天ぷらの新食感。ランチは予約ができないため早めの来店がおすすめ。

レア天丼銀座三よし

住所
東京都中央区銀座6丁目3-15昭和イーティングビル 1階
交通
地下鉄銀座駅から徒歩4分
料金
海鮮レア天丼《特上》=3520円/黒毛和牛カタサンカクのレア天丼=3850円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00、17:30~21:30、土・日曜、祝日の昼は~15:00

レストランWA

ふるさとの味を楽しめる

日本各地で育まれてきた、ふるさとの味を楽しめるレストラン。朝食はホテルの宿泊者のみだが、ランチやディナーは一般客も利用できる。陽光が差し込む明るい空間で食事が楽しめる。

レストランWA

住所
東京都中央区銀座3丁目3-5無印良品 銀座 6階
交通
地下鉄銀座駅から徒歩3分

水炊き しみず

京風空間で味わうヘルシー水炊き

佐賀県産をメインに国産地鶏を使い、約6時間煮込んだ特製スープで作る水炊きが味わえる。京町家をイメージした店内は、落ち着いた大人の雰囲気。約20種の焼酎などお酒も豊富にそろう。

水炊き しみず

住所
東京都目黒区中目黒1丁目10-23リバーサイドテラス 1階
交通
東急東横線中目黒駅から徒歩5分
料金
地鶏水炊き(1人前)=2100円/
営業期間
通年
営業時間
18:00~翌1:00(閉店翌2:00、要予約)、土・日曜、祝日は17:00~

伊勢重

牛肉の旨みを出す熟練の技

すき焼きが最先端の食べ物だった明治初期から同じ場所で伝統の味を守る。肉のうま味を生かすため肉目に沿って手切りで供している。料理はコースで食前酒付き。

伊勢重の画像 1枚目

伊勢重

住所
東京都中央区日本橋小伝馬町14-9
交通
地下鉄小伝馬町駅から徒歩3分
料金
夜のコース=6050円/昼のコース=3850円~/特選豚のスープ煮(ランチ)=2860円/ステーキ&すき焼コース(夜)=11000円~/ (サービス料別10%)
営業期間
通年
営業時間
11:30~21:30(閉店22:00)