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関西

「関西×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「関西×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。味と鮮度と安全性にこだわる淡路ビーフは贈り物にも最適「スーパー キンキ」、亀の創建伝説が伝わる山蔭流庖丁式の寺「総持寺」、温泉寺の寺宝を鑑賞できる「温泉寺宝物館(城崎美術館)」など情報満載。

  • スポット:5,102 件
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関西のおすすめエリア

滋賀・琵琶湖

滋賀の中心にある日本一広い湖の周辺は見どころ豊富

京都

悠久の歴史を刻む、世界に誇る一大観光エリア

大阪

『天下の台所』を中心とするパワーあふれるエリア

北近畿

松葉ガニやボタン鍋に舌鼓、名湯や名所も点在

奈良

世界遺産に登録された古い歴史を誇る3つのエリア

南紀

海沿いには温泉や景勝地、山間には熊野古道や高野山が

関西のおすすめスポット

1,421~1,440 件を表示 / 全 5,102 件

スーパー キンキ

味と鮮度と安全性にこだわる淡路ビーフは贈り物にも最適

野菜から鮮魚、肉類まで、淡路島の生鮮品がお手頃価格で手に入るスーパー。志筑店(淡路市)と東浦店(淡路市)の2店舗がある。淡路ビーフの取り扱いもあり。

スーパー キンキの画像 1枚目
スーパー キンキの画像 2枚目

スーパー キンキ

住所
兵庫県淡路市志筑1381-3
交通
JR神戸線舞子駅から淡路交通洲本行きバスで40分、志筑で淡路タクシー広石行きバスに乗り換えて5分、静の里公園下車すぐ
料金
淡路産玉ねぎ=時価/あわじビーフ=時価/鯛・たこ(漁の都合により入荷のない場合あり)=時価/
営業期間
通年
営業時間
9:30~21:00

総持寺

亀の創建伝説が伝わる山蔭流庖丁式の寺

西国三十三所観音霊場・第二十二番札所。寛平2(890)年の建立。織田信長の茨木合戦で建物は焼失したが、本尊の千手観音は無事だったという。慶長8(1603)年に豊臣秀頼が建物を再建した大寺。

総持寺の画像 1枚目
総持寺の画像 2枚目

総持寺

住所
大阪府茨木市総持寺1丁目6-1
交通
阪急京都線総持寺駅から徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
6:00~17:00(閉門)、納経所は8:00~

温泉寺宝物館(城崎美術館)

温泉寺の寺宝を鑑賞できる

温泉寺境内に建ち、寺所蔵の仏教美術を中心とした古文化財を多数展示している。破損仏群など見どころも多く、平安仏など古仏も展示している。

温泉寺宝物館(城崎美術館)の画像 1枚目

温泉寺宝物館(城崎美術館)

住所
兵庫県豊岡市城崎町湯島985-2
交通
JR山陰本線城崎温泉駅から徒歩15分の山麓駅から城崎温泉ロープウェイで3分、温泉寺駅下車すぐ
料金
観覧料=300円/美術館、温泉寺の共通観覧料=400円/特別観覧料(模写・撮影など)=500円/ (障がい者手帳持参で観覧料半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉館16:30)

道の駅 こんぜの里りっとう

食事処一番人気のメニュー、猪肉を使用した「しし丼」を賞味

金勝山系の森林を背景にした野外活動の拠点。食堂では、しし丼、こんちゃんコロッケ、こんちゃん汁定食などに人気がある。隣接してピクニックに好適な広い芝生広場がある。

道の駅 こんぜの里りっとうの画像 1枚目
道の駅 こんぜの里りっとうの画像 2枚目

道の駅 こんぜの里りっとう

住所
滋賀県栗東市荒張1-11
交通
名神高速道路栗東ICから県道12号を信楽方面へ車で10km
料金
しし丼=1100円/ぼたん鍋(一人用、11~翌3月のみ)=1700円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00、12~翌3月は9:30~16:30、レストランは11:00~14:00、土・日曜、祝日は~14:30

井澤屋

幅広い年代の女性から支持

慶応元(1865)年創業の和装小物専門店舞妓、芸妓さん御用達の和装小物の老舗。多彩なカラーバリエーションのハンカチやポーチなどオリジナルアイテムが揃う。

井澤屋の画像 1枚目
井澤屋の画像 2枚目

井澤屋

住所
京都府京都市東山区四条通大和大路西入ル中之町211-2
交通
京阪本線祇園四条駅からすぐ
料金
葵バッグ=38700円~/FEILER×井澤屋 オリジナル商品「うらら花」=2750円~/ちりめん刺繍マルチポーチ「小花ちらし」=3080円/ハンカチケース「りんりん」=2200円/ガーゼハンカチ「まいまい」=500円/近沢レース×井澤屋 ふちレースタオルハンカチ「春うらら」=3080円/道中バッグ「小鈴」=17050円/マチ付きポーチ「小鈴」=3190円/カゴ巾着=30000円~/
営業期間
通年
営業時間
10:30~20:00

地魚と地野菜の旬料理 心屋

淡路島から直送される鮮度抜群の海の幸を、日本酒とともに

淡路島出身の店主の「故郷の食材を味わってほしい」という思いから生まれた店。沼島や由良漁港から直送される鮮度抜群の海の幸を、厳選された日本酒とともに味わえる。

地魚と地野菜の旬料理 心屋の画像 1枚目
地魚と地野菜の旬料理 心屋の画像 2枚目

地魚と地野菜の旬料理 心屋

住所
大阪府大阪市北区堂島1丁目3-33新地萬年ビル 2階
交通
JR東西線北新地駅から徒歩5分
料金
旬の会席(夜)=4500円/おまかせコース(夜)=3500円/
営業期間
通年
営業時間
17:30~23:00(閉店24:00)

揖保乃糸資料館そうめんの里

手延そうめん揖保乃糸の伝統と味わいを知るテーマ館

播州の地で育まれてきた手延そうめん揖保乃糸の歴史や文化、製法などを人形や映像で紹介。本場のそうめん料理が味わえるレストランや、揖保乃糸のそうめんのほか醤油、地酒など播州の特産品がそろう売店、試食コーナーもある。

揖保乃糸資料館そうめんの里の画像 1枚目
揖保乃糸資料館そうめんの里の画像 2枚目

揖保乃糸資料館そうめんの里

住所
兵庫県たつの市神岡町奥村56
交通
JR姫新線東觜崎駅から徒歩15分
料金
展示室入館料=大人300円、中・高校生200円、小人100円/ (15名以上で団体割引あり、障がい者手帳持参で半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)、2階展示室は~16:30(閉館17:00)

いと重菓舗

最高級の和三盆糖に抹茶香る求肥の和菓子

彦根藩井伊家御用達だった老舗の和菓子屋。看板商品の「埋れ木」は、井伊直弼ゆかりの埋木舎にちなんで名付けた銘菓。白餡を求肥で包み和三盆糖と抹茶をまぶした上品な菓子。

いと重菓舗の画像 1枚目
いと重菓舗の画像 2枚目

いと重菓舗

住所
滋賀県彦根市本町1丁目3-37
交通
JR琵琶湖線彦根駅から徒歩15分
料金
埋れ木=896円(6個)/彦根路(夏期除く)=972円(小1本)、1404円(大1本)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00(閉店)

久美浜湾

養殖が盛んでカキ棚が並ぶ景色は府の文化的景観に指定されている

小天橋により日本海と隔てられた周囲28kmの潟湖。カキの養殖が盛んで、カキ棚が並ぶ湾の景色は京都府の文化的景観に選定されており、かぶと山公園の展望台から一望できる。

久美浜湾の画像 1枚目
久美浜湾の画像 2枚目

久美浜湾

住所
京都府京丹後市
交通
京都丹後鉄道宮豊線小天橋駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ディアモール大阪

外光が降り注ぐ地下街で上質なショッピングを楽しめる

JR大阪駅から地下鉄東梅田駅、JR北新地駅、堂島方面へと広がるショッピングモール。地下街とは思えない開放的な空間でショッピングを楽しむことができる。

ディアモール大阪の画像 1枚目
ディアモール大阪の画像 2枚目

ディアモール大阪

住所
大阪府大阪市北区梅田1丁目大阪駅前ダイヤモンド地下街 1号
交通
JR大阪駅から徒歩5分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(店舗により異なる)、飲食店は~22:00

淡路市立中浜稔猫美術館

ほっこり気分になれる猫の美術館

淡路市(旧東浦町)出身の猫の墨絵の第一人者、中浜稔氏の作品を展示した、世界で初めての猫美術館。掛け軸や屏風、石造、猫浜物語を中心に貼り絵や俳句になった猫などが見られる。

淡路市立中浜稔猫美術館の画像 1枚目
淡路市立中浜稔猫美術館の画像 2枚目

淡路市立中浜稔猫美術館

住所
兵庫県淡路市浦668-2
交通
JR神戸線舞子駅から本四海峡バス東浦・大磯方面行きで25分、終点下車すぐ
料金
大人620円、中・高校生310円、小学生210円、小学生以下無料 (障がい者手帳提示で半額、特別展は別途)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉館18:00)

長浜太閤温泉

太閤秀吉の城下町として栄えた長浜で唯一の茶褐色鉄泉

秀吉ゆかりの長浜城跡公園に湧く褐色泉。琵琶湖に面した景勝地に宿が点在し、湖を借景にした美しい風景が眺められる。また夏の鮎や冬の鴨、鮒ずし、近江牛など特産物を使った湖国料理が名物。

長浜太閤温泉の画像 1枚目

長浜太閤温泉

住所
滋賀県長浜市公園町ほか
交通
JR北陸本線長浜駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

道の駅 イノブータンランド・すさみ

イノブータン王国の情報はここでキャッチ

ミニ独立国イノブータン王国で知られるすさみ町の道の駅。写真パネルや大型テレビでミニ独立国「イノブータン王国」の紹介をするほか、移住・定住を含めたすさみ町の案内も行う。

道の駅 イノブータンランド・すさみの画像 1枚目
道の駅 イノブータンランド・すさみの画像 2枚目

道の駅 イノブータンランド・すさみ

住所
和歌山県西牟婁郡すさみ町見老津1-32
交通
紀勢自動車道すさみICから県道38号、国道42号を串本方面へ車で10km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:15

心鮮料理 万代

とびきり新鮮な魚介を納得価格で味わえる

質が高く鮮度のいい魚介が味わえると評判の店。素材をそのまま楽しむ刺身や焼き物、女性向けの創作料理までメニューは多彩。予約時に好みや予算を伝えておまかせにするのがオススメ。

心鮮料理 万代の画像 1枚目
心鮮料理 万代の画像 2枚目

心鮮料理 万代

住所
兵庫県南あわじ市福良甲291-5
交通
洲本高速バスセンターから淡路交通福良行きバスで46分、南淡庁舎前下車すぐ
料金
定食=1080円~/おまかせコース=3780円・5400円・7560円/ハモすき=4860円~/3年とらふぐコース=7020円~/お造り盛り合わせ=1620円~/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:30(閉店)、17:00~21:30頃(閉店、火曜は夜のみ)

喜光寺

大仏殿造営時の「試みのお堂」

養老5(721)年に行基が創建した古刹だが、現在の本堂は室町時代に再建されたもの。行基が東大寺造営の際に、このお堂を参考にしたという伝承から、“試みの大仏殿”と呼ばれる。行基終焉の地としても知られており、夏期(6月中旬~8月上旬)には境内を覆い尽くす約100種類200鉢を超える蓮の花が楽しめる。

喜光寺の画像 1枚目
喜光寺の画像 2枚目

喜光寺

住所
奈良県奈良市菅原町508
交通
近鉄橿原線尼ヶ辻駅から徒歩10分
料金
拝観料=大人500円、小・中学生300円/ (障がい者手帳持参で割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉門)、7月の土・日曜は7:00~

高松塚古墳

あでやかな美女の壁画が出土した

藤原京期(694~710)に築造、直径は下段23m、上段18m、高さ5mの二段式の円墳。被葬者は特定されていないが、天武天皇の皇子説、臣下説、朝鮮半島系王族説などがある。隣接する高松塚壁画館では、棺を納めていた石槨の原寸模型、副葬品のレプリカ、壁画の原状模写などを展示し、高松塚古墳の全容を再現している。

高松塚古墳の画像 1枚目
高松塚古墳の画像 2枚目

高松塚古墳

住所
奈良県高市郡明日香村平田439
交通
近鉄吉野線飛鳥駅から徒歩15分
料金
入館料(高松塚壁画館)=大人250円、高校・大学生130円、小・中学生70円/ (障がい者と介護者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)、高松塚壁画館は9:00~17:00(閉館)

極楽寺

聖徳太子創建と伝えられている歴史ある古刹

聖徳太子創建と伝わる古刹。元は杖捨橋付近にあったが、洪水による荒廃後、有馬温泉中興の祖と伝わる仁西上人によって現在の位置へ移築された。現在も多くの人が訪れる。

極楽寺の画像 1枚目

極楽寺

住所
兵庫県神戸市北区有馬町1642
交通
神戸電鉄有馬線有馬温泉駅から徒歩8分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

Ek Chuah からほり「蔵」本店

日本人に合うチョコレート専門店

西洋の魅力的な素材、四季折々の味わいと情緒をチョコレートの豊かな風味に合わせて、ドリンク、ケーキ、トリュフなどを提供するチョコレート専門店。古い屋敷の蔵を改装した店も良い雰囲気。

Ek Chuah からほり「蔵」本店の画像 1枚目
Ek Chuah からほり「蔵」本店の画像 2枚目

Ek Chuah からほり「蔵」本店

住所
大阪府大阪市中央区谷町6丁目17-43複合ショップ「練」 1階
交通
地下鉄松屋町駅からすぐ
料金
テ・オレ=324円/エクチュア=324円/シトロン=324円/チョコレートドリンク=702円/サターンケーキ=648円/プラリネ=324円/ケーキセット=1188円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:30(閉店22:00)、日曜、祝日は~20:30(閉店21:00)

造幣博物館

現存数が極めて少なく、ここでしか見られない貴重な貨幣も

火力発電所だった建物を昭和44(1969)年に現在の造幣博物館として利用。大判・小判などの古銭や国内外の貨幣・記念貨幣のほか勲章、金属工芸品など約4000点を展示している。

造幣博物館の画像 1枚目
造幣博物館の画像 2枚目

造幣博物館

住所
大阪府大阪市北区天満1丁目1-79
交通
地下鉄南森町駅から徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉館16:45)

落柿舎

『嵯峨日記』が書かれた静かな庵

松尾芭蕉の門下である向井去来が晩年を過ごした草庵。庵は茅葺きで、俳人の住居らしい侘びた風情がある。庭園には俳句の季語となる草木が100種ほど植えられ、去来や芭蕉などの句碑も立つ。芭蕉が『嵯峨日記』を著した場所としても有名。

落柿舎の画像 1枚目
落柿舎の画像 2枚目

落柿舎

住所
京都府京都市右京区嵯峨小倉山緋明神町20
交通
嵐電嵐山本線嵐山駅から徒歩15分
料金
一般300円、中・高校生150円、小学生以下無料 (5名以上の団体は一般200円、障がい者手帳持参で本人のみ無料)
営業期間
通年
営業時間
09:00~17:00(閉庵)、12~翌2月は10:00~16:00(閉庵)