中国・四国
中国・四国のおすすめご当地グルメ・名物・名産品・お土産
中国・四国のおすすめのご当地グルメや名物・名産品、お土産をご紹介します(7ページ目)。鳥取のラッキョウ、とうふちくわ、隠岐の海産品など情報満載。
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中国・四国のおすすめご当地グルメ・名物・名産品・お土産
鳥取のラッキョウ(とっとりのらっきょう)
砂丘の恵み・ラッキョウは歯ごたえが自慢の健康食品
- おみやげ
鳥取砂丘はラッキョウの特産地。細かい砂地で栽培されるラッキョウは、色の白さとシャキシャキとした歯ごたえが自慢。5月下旬~6月下旬の収穫シーズンには根付きラッキョウや酢漬けなどが出荷される。
とうふちくわ(とうふちくわ)
江戸時代から鳥取東部に伝わる特産品
- おみやげ
鳥取県産大豆で作られた木綿豆腐と白身魚のすり身を原料にしたちくわ。ちくわより柔らかく、大豆の香りと魚の旨みが感じられる。手でちぎってそのまま食べるほか、ショウガ醤油などで味わう。
隠岐の海産品(おきのかいさんひん)
隠岐でとれた豊富な海の幸を食べ尽くす
- おみやげ
隠岐では豊富な種類の海産物がとれる。サバをはじめとする魚類から、岩牡蠣や活きサザエなどの貝類、海苔やヒジキなどの海藻類と、海の幸を幅広く味わえ、おみやげも各種そろう。
松江茶(まつえちゃ)
茶の文化が栄える松江の銘茶を味わいたい
- おみやげ
茶文化の発達した松江では、豊かな風味や渋みをもった茶が生産されている。松江藩の七代藩主が茶人として名高かったことから、茶文化が発達し銘茶が生まれたといわれる。
岡山の果物(おかやまのくだもの)
旬の果物のほか和菓子やワインも豊富
- おみやげ
岡山は果物王国ともいえるほど種々のフルーツが豊かに育つ。代表格の桃やマスカット、メロン、梨などの果実だけでなく、ゼリーやワインなどの加工品もみずみずしい味わいを残している。
高梁の手作り醤油(たかはしのてづくりしょうゆ)
昔ながらの製法で受け継がれた味
- おみやげ
吹屋の町並み保存地区の中心部にある「長尾醤油酒店」の醤油。昔ながらの釜炊き製法にこだわり、手間をかけてじっくり作られた醤油は、しっとりとしてまろやかな旨みが特徴。
ひるぜんワイン(ひるぜんわいん)
山ブドウから作られた名物ワイン
- おみやげ
ひるぜんワインの特徴は、山ブドウ100パーセントで作られること。世界的にも珍しい手法だが、野趣あふれた香りとさわやかな酸味、独特の風味が好評を得ている。
伯方の塩(はかたのしお)
豊富なミネラルと程よい甘みが人気
- おみやげ
瀬戸内海の海水を利用して作られる、全国的に有名な食用塩。成分の中に「にがり」が含まれているのが特徴で、口の中にほのかな甘みが残る。質の高い味わいは料理人からも好まれる。
保命酒(ほうめいしゅ)
若さを保ち延命にきくといわれる酒
- おみやげ
鞆の浦に古くから伝わる薬用酒。16種類にわたる薬味をみりん酒に漬け込み作られる。昔から、夏バテや体力回復に効果があるといわれる。そのままでも、氷で冷やしても飲みやすい。
下関の鮮魚・加工品(しものせきのせんぎょかこうひん)
下関ならではの海の幸をおみやげに
- おみやげ
港町・下関は海の幸の宝庫。山口を代表する食材のフグや鯛、ハマチなどがいっぱいに並ぶ唐戸市場など、下関ならではのとれたての魚を買うことができる。
甘露醤油(かんろしょうゆ)
2年以上をかけて作り上げる上質な醤油
- おみやげ
当時、岩国藩主であった吉川公もその芳醇な味と香りを絶賛したという醤油。一般的に普及している醤油よりも濃厚な味わいで、周防地方で親しまれている。
一等丸(いっとうがん)
森鴎外が使ったといわれる漢方胃腸薬
- おみやげ
津和野の伊藤博石堂で作られている漢方薬で、100年以上の歴史をもつ。食べ過ぎや二日酔い、食あたりなどに効能があるとされ、現在も広く愛用されている。幼い頃の森鴎外が使ったともいわれる。
萩の夏ミカン加工品(はぎのなつみかんかこうひん)
萩特産の夏ミカンを使った菓子がたくさん
- おみやげ
夏ミカンは萩の名産品であり、加工したものも数多く売られている。夏ミカンのジュースやゼリー、マーマレードなどがあり、さわやかな香りが生きた商品になっている。
小豆島のそうめん(しょうどしまのそうめん)
瀬戸内の極上の塩で作られたそうめん
- おみやげ
小豆島は古くからそうめん作りの盛んだった地域であり、今でも上質のそうめんが味わえる。昔ながらの手法を受け継いで作られる手延べそうめんは、しっかりとした食感が魅力。
堅パン(かたぱん)
軍用の食糧として考案された昔ながらのパン
- おみやげ
かつて軍用の食糧として考案されたパン。パンとは思えないほどの堅さと、素朴で懐かしい味わいは昔から変わらない。表面にはショウガをまぶしており、アクセントになっている。
小豆島醤油(しょうどしましょうゆ)
温暖な気候と昔ながらの職人技が育む
- おみやげ
深いこくとまろやかな味わいの「島醤油」。大阪城築城の際、石材採掘に小豆島へ来た大名たちが持ち込んだ紀州湯浅の醤油。これに興味をもった島民が、湯浅で醤油造りを学び、島で醸造を始めた。
小豆島の佃煮(しょうどしまのつくだに)
海の幸と島醤油が出合った島の特産品
- おみやげ
瀬戸内海に浮かぶ小豆島は、海の幸に恵まれ、醤油醸造の盛んなことから、昆布や海苔、魚介を使った佃煮づくりも発展。素材の味を生かし、こくと風味のある島醤油で炊き上げている。
宇和島のかまぼこ(うわじまのかまぼこ)
昔ながらの製法で作られるかまぼこ
- おみやげ
魚介が豊富にとれる宇和島では、古くからかまぼこの製造が盛んだった。地元でもっとも親しまれるのは、宇和海でとれる「マエソ」を原料として作る「錦巻」。祝い事のときにも食べられる。
愛媛のイヨカン・ミカン製品(えひめのいよかんみかんせいひん)
おだやかな自然が豊かな甘さを育む
- おみやげ
愛媛県の名産といえば、イヨカンやミカン。そのままで食べるのもおいしいが、ジュースやゼリー、マーマレードなどの加工品も人気が高い。甘みをいかした作りが魅力。
愛媛のイヨカン・ミカン(えひめのいよかんみかん)
温暖な気候が育む果汁たっぷりの大地の恵み
温暖な愛媛県は、果実栽培に適し盛んな土地柄。ミカンは生産量全国2位で、全国1位のイヨカンにいたっては全国シェア約9割を占める。ほかにキウイフルーツやクリ、ハッサクなども有名。
