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九州・沖縄 x キャンプ場・野営場

「九州・沖縄×キャンプ場・野営場×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「九州・沖縄×キャンプ場・野営場×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。「やんばるの森」で出会う、星降る夜の贅沢キャンプ「国頭村森林公園~星と森のキャンプ場~」、海辺に面した好ロケーションのキャンプ場「大浜海浜公園小浜キャンプ場」、広々とした敷地で充実キャンプ「大山野営場」など情報満載。

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九州・沖縄のおすすめエリア

鹿児島・宮崎

今も火山が噴煙を上げ、天孫降臨の神話が残る歴史の地

沖縄

歴史に翻弄され続けた亜熱帯の島々。国内屈指の観光地として人気

九州・沖縄のおすすめスポット

1~20 件を表示 / 全 94 件

国頭村森林公園~星と森のキャンプ場~

「やんばるの森」で出会う、星降る夜の贅沢キャンプ

世界自然遺産「やんばるの森」の玄関口、国頭村森林公園内にあるキャンプ場。貴重な生き物が住む森と美しい星空に囲まれた公園にはキャンプサイトのほか、4種類の宿泊施設があり、好みに合わせて選べる。敷地内には「やんばる森のおもちゃ美術館」や「森林セラピーロード」もあり、やんばるの自然を五感で楽しみながら過ごせる。

国頭村森林公園~星と森のキャンプ場~の画像 1枚目

国頭村森林公園~星と森のキャンプ場~

住所
沖縄県国頭郡国頭村辺土名1094-1
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号を国頭村へ。道の駅「ゆいゆい国頭」手前の信号を右折し、案内看板に沿って一般道を進む。奥間小学校横から山道に入り、約3km進むと現地。許田ICから40km
料金
サイト使用料=森の広場フリーサイト大人(12歳以上)1500円、小人(6~11歳)800円、5歳以下無料、キャンプデッキサイト1区画2200円~/宿泊施設=バンガロー16500円~、ツリーハウス6600円~、星のコテージ33000円~、森のキャビン14300円~/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00~17:00、アウト12:00(キャンプデッキサイトはアウト13:00、宿泊施設はアウト10:00)

大浜海浜公園小浜キャンプ場

海辺に面した好ロケーションのキャンプ場

奄美・沖縄諸島の中心都市、奄美市にあるキャンプ場。大浜海浜公園では珊瑚礁群や海亀の産卵、亜熱帯の植物などが見られる。公園内にある「奄美海洋展示館」で受付を済ませて利用しよう。

大浜海浜公園小浜キャンプ場の画像 1枚目
大浜海浜公園小浜キャンプ場の画像 2枚目

大浜海浜公園小浜キャンプ場

住所
鹿児島県奄美市名瀬小宿大浜701-1
交通
名瀬港から県道79号で大和方面へ進み、一般道で大浜海浜公園へ進んで現地へ。名瀬港から7km
料金
サイト使用料=テント専用1張り600円(6人以上用は800円)/ (バーベキューは別途1グループ2000円~)
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

大山野営場

広々とした敷地で充実キャンプ

海抜245m、島内で一番高いところにある公園。展望台からは、与論島や沖縄を一望できる。園内に熱帯植物園があり、近くにスポーツレジャー施設もある。

大山野営場

住所
鹿児島県大島郡知名町芦清良1515-1
交通
和泊港から県道84号で知名町へ。一般道を経由し、大山植物園を目標に現地へ。和泊港から12km
料金
宿泊入園料(1人)=大人400円、小人(5~16歳)200円/テント持ち込み料(1張り)=400円/ロッジ=基本料金2000円、別途大人2000円、小人1000円/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

国分キャンプ海水浴場

海の向こうに桜島が見える

穏やかな海が目の前に広がり、海水浴をはじめマリンレジャーにはもってこい。バンガローは通年で利用できるが、事前予約が必要。快適に海辺のキャンプを楽しめる。

国分キャンプ海水浴場の画像 1枚目
国分キャンプ海水浴場の画像 2枚目

国分キャンプ海水浴場

住所
鹿児島県霧島市国分下井洲崎
交通
東九州自動車道国分ICを出て左折、国道10号を隼人方面へ進みすぐの海浜公園入口交差点を左折。突き当たり国分海浜公園に隣接。国分ICから0.5km
料金
サイト使用料(テント持込料)=テント1張り1610円(1人用は810円)、タープ1張り540円、日帰り(休憩)利用はテント1張り610円(1人用は310円)、タープ1張り540円/宿泊施設=バンガロー2810円、別途1人1570円、日帰り(休憩)利用は1060円、別途1人590円/
営業期間
通年
営業時間
イン17:00、アウト9:00(日帰りは10:00~16:00)

十曽青少年旅行村

静かな山間のフィールド

静かな山間の湖のほとりにあるキャンプ場。緑溢れる場内にはピザ窯や五右衛門風呂などの体験設備が揃う。コテージは木立の中にあるので、夏でも涼しく快適に過ごせる。

十曽青少年旅行村の画像 1枚目

十曽青少年旅行村

住所
鹿児島県伊佐市大口小木原688
交通
九州自動車道栗野ICから県道55号、国道268号を大口方面へ。案内板を右折し約4km。栗野ICから25km
料金
サイト使用料=テント1張り500円(6人以上用テントは800円)、タープ1張り500円、ドッグランキャンプサイト1区画6人まで5000円、別途1人(小学生以上)300円、2頭目以降のペット追加1頭300円/宿泊施設=バンガロー4000円、コテージ6人用1人5000円~※利用人数・タイプ・プランなどにより料金変動あり、要問合せ/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00~18:00、アウト11:00(バンガロー・コテージはイン15:00~18:00、アウト10:00)

陽目の里キャンピングパーク

名水を使えるキャンプ場

昔から名水と名高い白水の滝の側にある。木陰が多いサイトは夏でも過ごしやすく、宿泊施設も揃っている。

陽目の里キャンピングパークの画像 1枚目

陽目の里キャンピングパーク

住所
大分県竹田市荻町陽目371
交通
東九州自動車道大分米良ICから国道10・57号を熊本方面へ、竹田市街地すぎて県道135号を萩方面へ、馬場交差点を左折し県道695号で白水の滝方面へ、白水の滝を目標に現地へ。大分米良ICから68km
料金
サイト使用料=大人660円、小人550円/宿泊施設=バンガロー7000円、コテージ26400円・29700円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

乙羽岳森林公園キャンプ場

乙羽岳の山頂にある自然公園

標高約275mの乙羽岳にあるキャンプ場。自然豊かで、ここでしか出会えないような蝶や動物が見られる。また琉球王国を偲ぶ今帰仁城跡や、美しい海の上を架橋が渡す古宇利島へ足を延ばしてみるのもいい。ペット同伴については要事前問合せ。

乙羽岳森林公園キャンプ場の画像 1枚目
乙羽岳森林公園キャンプ場の画像 2枚目

乙羽岳森林公園キャンプ場

住所
沖縄県国頭郡今帰仁村謝名1332
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号を経由し、県道84号を本部方面へ。徳村商店角を今帰仁方面へ進み現地へ。許田ICから20km
料金
サイト利用料=メインキャンプサイト1区画3000円、アスレチックエリア1区画3000円、スカイエリア(1組限定)1区画6000円/宿泊施設=バンガロー(小)素泊まり1人3000円~・(大)素泊まり1人6000円~、利用日・人数・プランなどにより料金変動あり/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00(バンガローはイン15:00)

諏訪公園キャンプ場

穏やかな不知火海を一望できるロケーション

海水浴場が一緒になったキャンプ場。サイトはこぢんまりとしているが、林の中にあるので夏でも木陰が涼しい。

諏訪公園キャンプ場の画像 1枚目

諏訪公園キャンプ場

住所
熊本県上天草市姫戸町二間戸273-2
交通
九州自動車道松橋ICから国道218号、県道181号、国道266号で上天草市へ。姫戸トンネルを抜けて案内板に従い現地へ。松橋ICから59km
料金
サイト使用料=テント専用1張り250円、別途1人(小学生以上)600円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00~17:00、アウト10:00

竜王峡キャンプ村

場内を流れる渓流で水遊び

まわりを木立に囲まれ、場内には渓流も流れ雰囲気は最高。バンガローは林間に、テントサイトは竹林の中にあり、涼しく過ごせる。

竜王峡キャンプ村の画像 1枚目
竜王峡キャンプ村の画像 2枚目

竜王峡キャンプ村

住所
福岡県直方市上頓野184-1
交通
九州自動車道八幡ICから国道200号で飯塚方面へ。竜王峡の案内板に従い、県道28号で現地へ。八幡ICから6km
料金
駐車料=普通車1台500円(日帰りは300円)、オートバイ1台200円(日帰りは100円)/サイト使用料=テント専用1張り600円/宿泊施設=バンガロー2600~4200円、あずまや2800~4200円※宿泊施設は別途宿泊税1人200円/
営業期間
7月第2金曜~8月
営業時間
イン17:00、アウト9:00

夢人島サバイバルアイランドキャンプ場乙島

孤島でサバイバルキャンプ

亜熱帯植物に囲まれた無人島でサバイバル気分がたっぷり味わえるキャンプ場。バンガローが6棟あり、遊歩道や展望台から望む海が素晴らしい。

夢人島サバイバルアイランドキャンプ場乙島の画像 1枚目
夢人島サバイバルアイランドキャンプ場乙島の画像 2枚目

夢人島サバイバルアイランドキャンプ場乙島

住所
宮崎県東臼杵郡門川町門川尾末乙島9100
交通
東九州自動車道門川ICから国道10号・一般道で庵川漁港へ。門川ICから庵川漁港まで2km。庵川漁港から渡し船で約5分
料金
渡船代(往復)=大人1500円、小人1000円/サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー3500円/貸出テント=1500円/
営業期間
7・8月
営業時間
イン15:00、アウト10:00

屋久島青少年旅行村

世界遺産の原生林がすぐそばに広がる

炊事棟やランドリーなど場内施設が整っているので、長期滞在で徹底的に屋久島をまわりたい人のベースキャンプにおすすめ。設備充実のバンガローなら気軽にアウトドアを楽しめる。

屋久島青少年旅行村の画像 1枚目
屋久島青少年旅行村の画像 2枚目

屋久島青少年旅行村

住所
鹿児島県熊毛郡屋久島町栗生2911-2
交通
屋久島・宮之浦港から県道77号を経由し、県道78号で栗生方面へ約18km進み現地。宮之浦港から45km
料金
入村料=大人(16歳以上)440円、小人(6~15歳)330円/サイト使用料=テント専用テント1張り220円/宿泊施設=バンガロー4人まで13000円、追加1人1100円、8人まで利用可/
営業期間
4月上旬~10月下旬
営業時間
イン15:00、アウト10:00

源じいの森(キャンプ場)

温泉、川遊び、ローカルフード、楽しさ満載の憩いの森

テントサイトでの本格的なアウトドアや、ロッジやバンガローを使った手軽なアウトドア、川遊び、登山など、さまざまな楽しみ方で過ごせるキャンプ場。駅からも近く、公共交通機関だけで行けるのも魅力。休業日前日は宿泊利用不可。

源じいの森(キャンプ場)の画像 1枚目
源じいの森(キャンプ場)の画像 2枚目

源じいの森(キャンプ場)

住所
福岡県田川郡赤村赤6933-1
交通
東九州自動車道行橋ICから国道201号で田川方面へ。勝山黒田交差点を左折し県道250号へ。京都橋交差点を右折、県道34号で現地へ。行橋ICから19km
料金
入場料=大人220円、小学生110円、未就学児無料/サイト使用料=区画サイト1区画2張りまで2200~5000円、フリーサイト5人・2張りまで3000~3300円、追加大人1100円、小学生550円/宿泊施設=ロッジ5人用11000円~・10人用21000円~、バンガロー5人用8000円~・13人用12000円~、ドームハウス45000円~、トレーラーハウス10000円、別途宿泊税1人(小学生以上)200円/ (利用日、タイプなどで料金変動あり)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~18:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00~18:00、アウト10:00)

一本松公園(昭和の森)

ありのままの自然を満喫

三郡山の麓、標高300mにある森林自然公園の一角にあり、デイキャンプの家族連れなどで賑わう。サイトは無料だが、駐車場料金ゲートの精算機で、滞在時間に応じた駐車料を支払う必要がある。

一本松公園(昭和の森)の画像 1枚目
一本松公園(昭和の森)の画像 2枚目

一本松公園(昭和の森)

住所
福岡県糟屋郡宇美町宇美正楽3-3
交通
九州自動車道太宰府ICから国道3号、県道60号で飯塚方面へ。一般道を経由して現地へ。太宰府ICから10km
料金
駐車料=最初の3時間無料、最初の6時間500円、以後6時間ごとに500円/サイト使用料=無料/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

耶馬溪自然休暇村風水園キャンプ場

川辺で釣りも楽しめる

バンガローや貸し別荘もあり、大浴場の利用も可能。毛布、炊事用品のレンタル、サイクリングセンターあり。青の洞門や羅漢寺などの観光名所も近い。

耶馬溪自然休暇村風水園キャンプ場

住所
大分県中津市本耶馬溪町曽木1702-1
交通
大分自動車道日田ICから国道212号で耶馬渓方面へ進み現地へ。日田ICから36km

えびの高原温泉キャンプ村

四季折々の自然が楽しめる高原のキャンプ場

標高1200m、雄大な自然が残るえびの高原にあるキャンプ村。サイトはアカマツに囲まれていて、快適なケビンもある。BBQ用の食材と飲み物などが付いて、手軽に楽しめるケビングランピングもおすすめ。

えびの高原温泉キャンプ村の画像 1枚目
えびの高原温泉キャンプ村の画像 2枚目

えびの高原温泉キャンプ村

住所
宮崎県えびの市末永1470
交通
九州自動車道えびのICから県道30号でえびの高原へ進み現地へ。えびのICから20km
料金
入村料=1人(小学生以上)310円/サイト使用料=テント1張り840~1990円、タープ類1張り520円/宿泊施設=ケビンサイト9740~28300円/日帰り「休憩」利用=入村料大人(中学生以上)310円、小学生220円、テント1張り420~1000円、タープ類1張り260円、ケビンサイト(宿泊を伴うアーリーチェックインのみ可)大人780円、小人550円/
営業期間
4月1日~11月30日、12月20日~翌1月12日
営業時間
イン14:00、アウト10:00(日帰り「休憩」は11:00~14:00)

オーシャンビューキャンプ場

屋久島北岸に立地、豊かな海を望むキャンプ場

屋久島の観光拠点宮之浦港にほど近い海沿いのキャンプ場。設備は最小限だが、釣りや海水浴、満天の星など豊かな自然ならではの立地が魅力。

オーシャンビューキャンプ場

住所
鹿児島県熊毛郡屋久島町宮之浦
交通
宮之浦港から県道77号で安房方面へ。宮浦小学校先の交差点を左折し現地へ。宮之浦港から3km
料金
宿泊料=1名800円/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

唐津市八幡岳キャンプ場

八幡岳の中腹にあり自然がたっぷり

標高が高く、夏でも快適に過ごせる。場内の設備は必要最小限で、決して整っているとはいえないが、その分、自然をありのままに近い形で堪能できる。

唐津市八幡岳キャンプ場

住所
佐賀県唐津市相知町平山上
交通
長崎自動車道多久ICから国道203号で唐津市方面へ。厳木多久有料道路へ進み、浪瀬ICを左折して県道32・315号で約6km先に現地。多久ICから17km

直川憩の森公園

森と川に囲まれた泊まれる公園で、大人も子どももリトリート

公園内にはローラー滑り台や昆虫館、夏休み期間限定のかぶとむしふれあい館や河川プールなど、子どもが楽しめる施設がある。テントサイトのほかに、コテージがあり、鉱泉センター直川が隣接している。

直川憩の森公園の画像 1枚目
直川憩の森公園の画像 2枚目

直川憩の森公園

住所
大分県佐伯市直川赤木1262
交通
東九州自動車道佐伯ICから国道217号・10号を宮崎方面へ。直川交差点を県道603号へ左折し約4km左手。佐伯ICから15km
料金
入場料=1人(5歳以上)300円/駐車料=1台200円(宿泊利用者のみ)/サイト使用料=テント専用1区画4100円~/宿泊施設=コテージ4人棟18000円~・6人棟18000円~・40人棟34600円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00(日帰りは9:00~17:00)

池の山キャンプ場

星降る里山でキャンプ

麻生池を囲むようにロッジやバンガローが建ち並び、少人数向けからグループ向けまでのタイプがある。園内の「おばしゃんの店清流」では地元の食材が手に入り、付近には日帰りで利用できる温泉もある。

池の山キャンプ場の画像 1枚目
池の山キャンプ場の画像 2枚目

池の山キャンプ場

住所
福岡県八女市星野村10874
交通
九州自動車道八女ICから国道442号、県道52号で星野村へ。星のふるさと公園入口案内板に従い現地へ。八女ICから27km
料金
サイト使用料=テント1張り2600円~、タープ1張り550円、ゴミ分別収集袋100円/宿泊施設=ロッジ4人用14700円~・5人用18000円~、追加1人(小学生以上)2200円・幼児(4~6歳)1100円、バンガロー8人用9800円~・10人用12000円~、追加1人1100円・幼児550円※宿泊施設は別途宿泊税1人200円/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00~17:00、アウト12:00(宿泊施設はイン14:00~17:00、アウト10:00)

牧水公園キャンプ場

歌人若山牧水ゆかりの地

フィールドアスレチックやテニスコート、子どもの遊具などもある公園内のキャンプ場。駐車場がサイトの近くにあるのが便利。

牧水公園キャンプ場の画像 1枚目
牧水公園キャンプ場の画像 2枚目

牧水公園キャンプ場

住所
宮崎県日向市東郷町坪谷1267
交通
東九州自動車道日向ICから県道226号・国道327号で椎葉方面へ。道の駅とうごうのある鶴野内交差点で国道446号へ左折し、牧水公園の案内看板に従い現地へ。日向ICから22km
料金
サイト使用料=テント専用1区画5人まで1100円、デイキャンプ1区画5人まで550円/宿泊施設=コテージ5人用13200円・10人用22000円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト10:00(コテージはイン15:00)