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九州・沖縄 x 日帰り温泉・入浴施設

「九州・沖縄×日帰り温泉・入浴施設×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「九州・沖縄×日帰り温泉・入浴施設×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。くじゅう連山に湧く山間の名湯「九重星生ホテル 山恵の湯」、一か所で湯めぐりが楽しめる「霧島ホテル(日帰り入浴)」、鉄分を含んだにごり湯「筌の口温泉共同浴場」など情報満載。

  • スポット:661 件
  • 記事:81 件

九州・沖縄のおすすめエリア

福岡・北九州

九州最大の都市を擁し、ご当地グルメと歴史散歩が楽しいエリア

長崎・佐賀

異国情緒漂う港町と古代遺跡、温泉や焼物、グルメも楽しみ

鹿児島・宮崎

今も火山が噴煙を上げ、天孫降臨の神話が残る歴史の地

沖縄

歴史に翻弄され続けた亜熱帯の島々。国内屈指の観光地として人気

九州・沖縄のおすすめスポット

21~40 件を表示 / 全 661 件

九重星生ホテル 山恵の湯

くじゅう連山に湧く山間の名湯

くじゅう連山を目前に望む絶景の温泉宿。山恵の湯では、硫黄泉、単純泉、酸性緑礬泉、冷鉱泉の4種類の温泉を使った内風呂、貸切内風呂、九州最大級の露天風呂など、男女合わせて18か所の湯で温泉めぐりが楽しめる。

九重星生ホテル 山恵の湯の画像 1枚目
九重星生ホテル 山恵の湯の画像 2枚目

九重星生ホテル 山恵の湯

住所
大分県玖珠郡九重町田野230
交通
JR久大本線豊後中村駅から九重町コミュニティバス九重登山口行きで55分、終点下車、徒歩10分
料金
入浴料=大人1000円、小人(3歳~小学生)500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:30(閉館19:30)、火・金曜は14:30~、宿泊の関係・天候により変更の場合あり(要問合せ)

霧島ホテル(日帰り入浴)

一か所で湯めぐりが楽しめる

豊富な湯を誇る庭園大岩風呂は圧倒的なスケール。4種の泉質を引いた浴場内には、長寿風呂、寝湯、サウナなど多彩な名物風呂がそろう。

霧島ホテル(日帰り入浴)の画像 1枚目
霧島ホテル(日帰り入浴)の画像 2枚目

霧島ホテル(日帰り入浴)

住所
鹿児島県霧島市牧園町高千穂3948
交通
JR日豊本線霧島神宮駅から鹿児島交通霧島いわさきホテル行きバスで35分、硫黄谷下車、徒歩5分(バス停からホテル間は送迎あり、要問合せ)
料金
入浴料=大人1200円、小人(3歳~小学生)600円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(最終受付、早めに終了する場合あり)

筌の口温泉共同浴場

鉄分を含んだにごり湯

始まりは江戸中期からという歴史ある温泉で、文豪・川端康成ゆかりの湯治場として知られる共同浴場。湯治や静養向きのひなびた湯処で、含亡硝重炭酸土類泉の黄土色の湯は、薬のような独特のにおいがする。

筌の口温泉共同浴場の画像 1枚目
筌の口温泉共同浴場の画像 2枚目

筌の口温泉共同浴場

住所
大分県玖珠郡九重町田野
交通
JR久大本線豊後中村駅から九重町コミュニティバス九重登山口行きで25分、筌ノ口下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人300円、小学生以下100円/
営業期間
通年
営業時間
24時間(7:30~8:00、水曜21:00~22:00と土曜5:30~8:00は清掃のため入浴不可)

塩浸温泉龍馬公園

坂本龍馬がつかった歴史ある温泉

温泉を活かした公園。坂本龍馬が湯治をしたといわれる源泉が楽しめる浴場、無料の足湯、資料館などがある。

塩浸温泉龍馬公園の画像 1枚目
塩浸温泉龍馬公園の画像 2枚目

塩浸温泉龍馬公園

住所
鹿児島県霧島市牧園町宿窪田3606
交通
JR肥薩線嘉例川駅から徒歩4分の嘉例川バス停から鹿児島交通霧島いわさきホテル行きバスで4分、塩浸温泉下車すぐ
料金
入浴料=大人380円、小学生150円/ (資料館は大人200円、小学生100円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館18:00)

別府温泉郷

源泉数、湧出量とも国内最強。日本を代表する一大温泉郷

源泉孔数2200以上。源泉の数と、毎分8万7000リットル以上という湧出量において日本最大を誇る別府は、まさしく横綱級の温泉王国。別府温泉郷は「別府八湯」と呼ばれる別府、浜脇、観海寺、堀田、明礬、鉄輪、柴石、亀川の総称で、それぞれに特色がある。温泉地にあってほしいあらゆる要素をあわせもち、国内最大の温泉観光都市として全国にその名を馳せている。

別府温泉郷の画像 1枚目
別府温泉郷の画像 2枚目

別府温泉郷

住所
大分県別府市北浜、観海寺、鉄輪ほか
交通
JR日豊本線別府駅からすぐ、ほか
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

筋湯うたせ大浴場

3mの高さから落ちる打たせ湯は圧巻

筋湯温泉の名物で、シンボルともいえる共同浴場。壁面から大きな音を響かせて落ちる打たせ湯が存分に楽しめる。浴場の裏手には足湯があり、無料で利用できる。

筋湯うたせ大浴場の画像 1枚目
筋湯うたせ大浴場の画像 2枚目

筋湯うたせ大浴場

住所
大分県玖珠郡九重町湯坪筋湯
交通
JR久大本線豊後中村駅から九重町コミュニティバス九重登山口行きで45分、筋湯下車、徒歩5分
料金
入浴料(6歳以上)=300円/
営業期間
通年
営業時間
6:00~21:00(閉館21:30)

鉄輪温泉

おびただしい湯けむりが上り、別府八湯でもっとも温泉地らしい

いたるところから湯けむりが上がり、別府八湯のなかでもいちばん温泉地らしい雰囲気が味わえる。市営温泉の「鉄輪むし湯」があるあたりが鉄輪の中心地で、「貸し間」の看板を掲げる自炊専門の宿が健在するほか、素朴な民宿も多く、湯治場風情が漂う。

鉄輪温泉の画像 1枚目
鉄輪温泉の画像 2枚目

鉄輪温泉

住所
大分県別府市鉄輪
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪行きで20分、終点下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

火の山温泉 どんどこ湯

阿蘇最大級の温泉施設で温泉とあか牛食事を堪能

敷地面積1000坪の巨大温泉施設。石の露天風呂は、巨岩や溶岩石を置いたダイナミックなもの。各種定食と入浴がセットになった食事付のプランもある。中でもあか牛丼やあか牛カレーなどのあか牛シリーズが人気だ。

火の山温泉 どんどこ湯の画像 1枚目
火の山温泉 どんどこ湯の画像 2枚目

火の山温泉 どんどこ湯

住所
熊本県阿蘇郡南阿蘇村下野135-1
交通
JR豊肥本線赤水駅から徒歩15分
料金
入浴料=大人660円、小人(3歳~小学生)330円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人770円、小人440円/食事付入浴(各種お食事とのセット、~20:00)=1630円~/ (回数券11枚綴6000円)
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(閉館22:00)、土・日曜、祝日は7:00~、メンテナンスにより営業時間の変動あり

海上露天風呂 波の湯「茜」

露天風呂からの眺めは絶景

橘湾の波消石上に造った海上露天風呂が名物。海と一体化したような極上の露天風呂から眺める夕景は息をのむ美しさ。完全予約制の貸切露天風呂なので家族・グループ・カップルで楽しめる。海面が近いため、天候によっては休業の場合がある。

海上露天風呂 波の湯「茜」の画像 1枚目
海上露天風呂 波の湯「茜」の画像 2枚目

海上露天風呂 波の湯「茜」

住所
長崎県雲仙市小浜町マリーナ20-3
交通
JR長崎本線諫早駅から島鉄バス雲仙・口之津方面行きで1時間、西登山口下車、徒歩3分
料金
貸切露天風呂(子供含む4名まで、50分)=3000円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00(閉館23:00、YUASOBIで受付)

武雄温泉大衆浴場

天平式の楼門がシンボル

武雄鍋島藩主やシーボルトが入浴したという「殿様湯」、重鎮の家臣が入ったとされる「家老湯」など五つの貸切内風呂のほかに、明治9(1876)年につくられた「元湯」、シンプルな大浴場の「蓬莱湯」、露天風呂やサウナがある「鷺乃湯」、宿泊施設の「武雄温泉楼門亭」がある。武雄温泉楼門と武雄温泉新館は国の重要文化財。

武雄温泉大衆浴場の画像 1枚目
武雄温泉大衆浴場の画像 2枚目

武雄温泉大衆浴場

住所
佐賀県武雄市武雄町武雄7425
交通
JR佐世保線武雄温泉駅から徒歩15分
料金
入浴料(元湯)=大人500円、小人(3歳~小学生)250円/入浴料(鷺乃湯)=大人740円、小人370円/入浴料(蓬莱湯)=大人500円、小人250円/貸切風呂(殿様湯)=4300円(1時間)/貸切風呂(家老湯)=3500円(1時間)/貸切風呂(天平の湯・桜華の湯・芭蕉の湯)=3900円(1時間)/ (各貸切風呂は平日(除外日あり)500円割引)
営業期間
通年
営業時間
元湯・鷺乃湯は6:30~23:00(閉館23:45)、蓬莱湯は~20:30(閉館21:30)、貸切風呂は15:00~21:00(閉館22:00)

小浜温泉

雲仙を背後に、目の前に雄大な橘湾を望む。豊富な湯を誇る湯の町

およそ20か所の源泉から豊富な熱湯が湧き、いたるところに湯気が立ち込める。和銅6(713)年、『肥前国風土記』に伝えられる温泉で、近年は日本一長い足湯「ほっとふっと105」も人気。海に落ちる夕日は美しく、歌人の斎藤茂吉が「海の落日も忘れざるべし」と詠っている。

小浜温泉の画像 1枚目
小浜温泉の画像 2枚目

小浜温泉

住所
長崎県雲仙市小浜町北本町、南本町
交通
JR長崎本線諫早駅から島鉄バス雲仙・口之津方面行きで1時間、小浜下車すぐ、ほか
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

湯都ピア浜脇

9種の入浴法で疲れを癒す

別府八湯の一つ、浜脇温泉にある市営の多目的温泉保養館。1階に各種のアイテムバスがそろう浴室、2階には休憩室などを設けている。体調と目的にあわせた入浴ができる。

湯都ピア浜脇の画像 1枚目
湯都ピア浜脇の画像 2枚目

湯都ピア浜脇

住所
大分県別府市浜脇1丁目8-20
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス湯都ピア浜脇行きで9分、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人700円、小人350円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(閉館22:00)

天草市下田温泉センター白鷺館

天草最古の湯でリラックス

700年の歴史を誇る天草最古の湯。露天風呂やジェットバスなどがあり、湯は100%の源泉を掛け流し。八つの貸切内風呂があるほか、公衆浴場を併設している。

天草市下田温泉センター白鷺館の画像 1枚目
天草市下田温泉センター白鷺館の画像 2枚目

天草市下田温泉センター白鷺館

住所
熊本県天草市天草町下田北1290-1
交通
JR熊本駅から産交バス天草行きで2時間20分、本渡バスセンターで産交バス下田温泉行きに乗り換えて50分、終点下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人700円、小人350円、未就学児無料/公衆浴場入館料=大人250円、小人130円/貸切内風呂(入館料別)=1500円(1時間、同伴小学生以下無料)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:30(閉館21:00)、公衆浴場は13:00~

湯屋 夢たまて筥

温泉の熱で玉子を蒸す鉄輪名物地獄蒸しも味わえる

「大江戸温泉プレミアムホテル風月」の敷地内にあり、大浴場や貸切内風呂などが揃う。テレビを見ながら横になれる寝湯や入浴料のみで利用できる遠赤外線サウナがある。地獄蒸しが味わえる食事処を併設。

湯屋 夢たまて筥の画像 1枚目
湯屋 夢たまて筥の画像 2枚目

湯屋 夢たまて筥

住所
大分県別府市北中1組
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪方面行きで25分、鉄輪下車、徒歩6分
料金
入浴料=大人580円、小学生290円、3歳以上150円/入浴料(土・日曜、祝日16:00~)=大人780円、小学生390円、3歳以上200円/入浴料(土・日曜、祝日22:00~)=大人580円、小学生290円、3歳以上150円/入浴料(繁忙期)=大人980円、小学生490円、3歳以上250円/家族風呂(入浴料別)=2000円(1時間)/ (回数券11枚綴5500円、レンタルタオル220円、フェイスタオル120円、ハブラシ170円)
営業期間
通年
営業時間
7:00~翌2:00(閉館、最終受付翌1:30、家族風呂は最終受付24:00)

山みず木(日帰り入浴)

清流のせせらぎをBGMにゆったりとつかる

温泉街から2kmど奥まった山中にある湯宿。日帰り入浴利用できるのは、田の原川の流れをそばに眺められる男女それぞれの内風呂と露天風呂、平日に利用できる貸し切り制の内風呂が一つ。

山みず木(日帰り入浴)の画像 1枚目
山みず木(日帰り入浴)の画像 2枚目

山みず木(日帰り入浴)

住所
熊本県阿蘇郡南小国町満願寺黒川6392-2
交通
JR豊肥本線阿蘇駅から産交九州横断バス(予約制)黒川温泉方面行きで50分、黒川温泉下車、タクシーで5分(送迎あり)
料金
入浴料=大人600円、小人(3歳~小学生)300円/貸切内風呂=2000円~(50分)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~15:00、貸切内風呂は~16:00(閉館16:50)、茶房は~17:00

雲仙温泉

世界的に名を知られる温泉リゾートで、キリシタン殉教悲史の舞台

日本初の国立公園の雲仙は「九州の軽井沢」といわれ、昭和初期には外国人が避暑に利用していた温泉リゾート地。昔から地元の人が親しんでいる古湯、外国人が利用していた新湯、少し離れた小地獄からなる。季節ごとに表情を変える山々も見もの。

雲仙温泉の画像 1枚目
雲仙温泉の画像 2枚目

雲仙温泉

住所
長崎県雲仙市小浜町雲仙
交通
JR長崎本線諫早駅から島鉄バス雲仙方面行きで1時間20分、雲仙下車すぐ、ほか
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

指宿シーサイドホテル(日帰り入浴)

館内で楽しむ砂むし温泉

錦江湾に面した7階建てのリゾートホテル。館内では名物の砂むし風呂が楽しめると好評。大隅半島が一望できる、眺めのよい展望大浴場もあり、のんびりリフレッシュできる。

指宿シーサイドホテル(日帰り入浴)の画像 1枚目

指宿シーサイドホテル(日帰り入浴)

住所
鹿児島県指宿市十町1912
交通
JR指宿枕崎線指宿駅からタクシーで5分
料金
入浴料=540円/砂むしセット=1200円/
営業期間
通年
営業時間
15:00~21:00(閉館、砂むしは16:00~20:30)

いやしの里 樹やしき(日帰り入浴)

高台にたたずむ眺望が自慢の宿

男性専用と女性専用の露天風呂から混浴露天風呂の「満天の湯」へと続く。満天の湯は、杉木立に囲まれた高台にあり、とくに夜空が美しい。星空を見上げながら黒川の湯を満喫するひとときは、なんともぜいたく。

いやしの里 樹やしき(日帰り入浴)の画像 1枚目
いやしの里 樹やしき(日帰り入浴)の画像 2枚目

いやしの里 樹やしき(日帰り入浴)

住所
熊本県阿蘇郡南小国町満願寺6403-1
交通
JR豊肥本線阿蘇駅から産交九州横断バス(予約制)黒川温泉方面行きで50分、黒川温泉下車、徒歩12分(送迎あり)
料金
入浴料=大人500円、小人(3歳~小学生)300円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:30(閉館21:00)

桜湯

貸切風呂で湯船をひとり占め

庭園を囲むように20の貸切風呂棟が建つ。湯船の種類は陶器、檜、自然石、樽、御影石など多彩。ほかに、大露天風呂がつく男女別の大浴場がある。お得なプリペイドカードも販売されている。

桜湯の画像 1枚目
桜湯の画像 2枚目

桜湯

住所
大分県別府市堀田4-2
交通
JR日豊本線別府駅からタクシーで15分
料金
入浴料=大人500円、小人(3歳~小学生)250円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人700円、小人350円/貸切内風呂=2000~3000円(1時間、延長30分につき1000円、平日は30分まで延長無料)/ (プリペイドカード5000円で5500円分利用可、10000円で12000円分利用可)
営業期間
通年
営業時間
11:00~23:00(閉館24:00)、土・日曜、祝日は10:00~24:00(閉館翌1:00)、大浴場は~22:00

山の宿 新明館(日帰り入浴)

黒川温泉の「元祖」と呼ばれる露天風呂

創業明治35(1902)年の黒川温泉の老舗宿。幻想的な洞窟風呂は主人がノミを握ってつくり上げた女性専用の風呂。日帰り入浴では、このほか、苔むすあずまやを設けた混浴露天風呂と混浴洞窟風呂に入浴することができる。

山の宿 新明館(日帰り入浴)の画像 1枚目
山の宿 新明館(日帰り入浴)の画像 2枚目

山の宿 新明館(日帰り入浴)

住所
熊本県阿蘇郡南小国町満願寺黒川6608
交通
JR豊肥本線阿蘇駅から産交九州横断バス(予約制)黒川温泉方面行きで50分、黒川温泉下車、徒歩7分(送迎あり)
料金
入浴料=大人500円、小人(3歳~小学生)300円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~21:00(閉館)