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九州・沖縄

「九州・沖縄×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「九州・沖縄×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。「門司港×バナナ」のみやげを探そう「門司港レトロ海峡プラザ」、ボコボコと坊主頭のような気泡が湧く「鬼石坊主地獄」、海側に広がるおしゃれゾーン「デポアイランド」など情報満載。

  • スポット:5,274 件
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九州・沖縄のおすすめエリア

福岡・北九州

九州最大の都市を擁し、ご当地グルメと歴史散歩が楽しいエリア

長崎・佐賀

異国情緒漂う港町と古代遺跡、温泉や焼物、グルメも楽しみ

鹿児島・宮崎

今も火山が噴煙を上げ、天孫降臨の神話が残る歴史の地

沖縄

歴史に翻弄され続けた亜熱帯の島々。国内屈指の観光地として人気

九州・沖縄のおすすめスポット

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門司港レトロ海峡プラザ

「門司港×バナナ」のみやげを探そう

北九州の海産物、菓子、工芸品などのみやげがそろう観光の拠点。門司港が「バナナの叩き売り発祥の地」であることにちなんで、バナナをモチーフにしたみやげが多い。

門司港レトロ海峡プラザの画像 1枚目
門司港レトロ海峡プラザの画像 2枚目

門司港レトロ海峡プラザ

住所
福岡県北九州市門司区港町5-1海峡プラザ
交通
JR鹿児島本線門司港駅から徒歩3分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00(飲食店は店舗により異なる)

鬼石坊主地獄

ボコボコと坊主頭のような気泡が湧く

粘土質の熱泥が球状をなして沸騰している様子が坊主頭に見えることが名前の由来。噴出口からは轟音が鳴り響き、その音が鬼のいびきのように聞こえることから「鬼の高いびき」と呼ばれている。天平5(733)年に編まれた『豊後国風土記』に登場するほど歴史が古い。日帰り温泉「鬼石の湯」を併設している。

鬼石坊主地獄の画像 1枚目
鬼石坊主地獄の画像 2枚目

鬼石坊主地獄

住所
大分県別府市鉄輪559-1
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪経由立命館アジア太平洋大学行きで25分、海地獄前下車すぐ
料金
7地獄共通観覧券=2400円/鬼石の湯入浴料=620円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉園)

デポアイランド

海側に広がるおしゃれゾーン

美浜アメリカンビレッジの海側の人気エリアでショッピング&グルメスポット。ショップはもちろんレストランやカフェ、ミュージアム、ライブハウスなど約100店舗が集まる。

デポアイランドの画像 1枚目
デポアイランドの画像 2枚目

デポアイランド

住所
沖縄県中頭郡北谷町美浜9-1
交通
那覇バスターミナルから琉球バス交通・沖縄バス20番・120番名護バスターミナル行きで50分、軍病院前下車、徒歩10分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

桜島

桜島

大地のパワーがみなぎる火山

桜島は、鹿児島市街からわずか4kmの場所にある火山。はるか昔から鹿児島市民の暮らしとともにあり、活火山と人との共生は世界的にも注目されている。鹿児島を訪れたら、桜島はマスト。でかける前に誕生の歴史や見どころを予習しよう。

桜島の画像 1枚目
桜島の画像 2枚目

桜島

住所
鹿児島県鹿児島市桜島横山町
交通
桜島港からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年※入山規制あり
営業時間
情報なし

カイジ浜

星の砂で有名な浜

「星砂」で有名なビーチ。流れが速いため遊泳注意だが、ハスノハギリの木陰でのんびり過ごすのに最適。浜の入口には売店があり、かわいい猫たちが出迎えてくれる。

カイジ浜の画像 1枚目
カイジ浜の画像 2枚目

カイジ浜

住所
沖縄県八重山郡竹富町竹富
交通
竹富港から自転車で18分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

文明堂総本店

「3時のおやつ」でおなじみ

画期的な宣伝戦略で、カステラが長崎名物であることを全国に認知させた功労店。おすすめは国産の上質な材料を使用し限られた職人が焼き上げた特撰カステラ。北海道産の吟味した小豆を使った三笠山やカステラ巻などの和菓子も販売している。

文明堂総本店の画像 1枚目
文明堂総本店の画像 2枚目

文明堂総本店

住所
長崎県長崎市江戸町1-1
交通
JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで4分、大波止下車すぐ
料金
カステラカット=各972円(1箱5個入)/特撰カステラ=1512円(1本)/三笠山=184円/カステラ巻=130円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

カゴシマシティビュー

主要観光スポットを周遊

鹿児島中央駅を起点に主要観光スポットを周遊している市営バス。城山・磯コースとウォーターフロントコースの2コースが運行している。毎週土曜は、夜景コースも運行。

カゴシマシティビューの画像 1枚目
カゴシマシティビューの画像 2枚目

カゴシマシティビュー

住所
鹿児島県鹿児島市中央町
交通
JR鹿児島中央駅からすぐ、ほか
料金
乗車=190円(1回)/一日乗車券=600円(市電・市バス共通、一部対象外)/
営業期間
通年
営業時間
鹿児島中央駅乗り場発「城山・磯コース」は9:00~17:20、「ウォーターフロントコース」は8:40~16:40

清風堂 グラバー坂店

試食が楽しめるカステラ屋

グラバー園へと続く坂道「グラバー通り」の途中にある。手みやげにぴったりなミニカステラは、定番の長崎カステラ、チーズ、ザボン、チョコレートの4種。店先で試食をして買うことができる。

清風堂 グラバー坂店の画像 1枚目

清風堂 グラバー坂店

住所
長崎県長崎市南山手町2-6
交通
JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで7分、新地中華街で長崎電気軌道5号系統石橋行きに乗り換えて6分、大浦天主堂下車、徒歩5分
料金
ミニカステラ(長崎・チーズ・ザボン・チョコレート)=各600円/アールグレイチーズカステラ=1500円(1箱)/長崎・チーズ・ザボン・チョコレートカステラ=各1200円(1箱)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)

ぢゃんぼ餅平田屋

薩摩っ子が大好きな両棒餅

「両棒餅」の専門店。やわやわの餅を網にのせ、こんがりあぶったあとに、砂糖醤油タレをたっぷりかけてできあがり。テイクアウトもできるが、座敷でのんびり食べるのがおすすめ。

ぢゃんぼ餅平田屋の画像 1枚目
ぢゃんぼ餅平田屋の画像 2枚目

ぢゃんぼ餅平田屋

住所
鹿児島県鹿児島市吉野町磯9673
交通
JR日豊本線仙巌園駅から徒歩6分
料金
ぢゃんぼ餅(1皿、10本入)=700円/ぢゃんぼ餅(テイクアウト、9本入)=600円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉店17:00、餅が無くなり次第閉店)

興福寺

唐寺の庭を眺めて、抹茶でほっこり

国の重要文化財の大雄宝殿は必見。境内には旧唐人屋敷門、極彩色の媽祖堂、朱塗りの鐘鼓楼が建つ。インゲン豆、明朝体文字、ダイニングテーブルなどの日本における発祥の寺でもある。

興福寺の画像 1枚目
興福寺の画像 2枚目

興福寺

住所
長崎県長崎市長崎県長崎市寺町4-32
交通
JR長崎駅から長崎電気軌道3号系統蛍茶屋行きで4分、市民会館下車、徒歩8分
料金
拝観料=大人300円、中・高校生200円、小学生100円/ (障がい者と同伴者無料)
営業期間
通年
営業時間
7:00~17:00

なかちゃん

看板に「博多一」と掲げる豊富なメニュー

看板に「博多一」と掲げるメニューが豊富な屋台。およそ100種類のレパートリーがあるなかで、鉄板焼きメニューが充実。全てのメニューをハーフサイズに出来る。

なかちゃんの画像 1枚目
なかちゃんの画像 2枚目

なかちゃん

住所
福岡県福岡市中央区天神2丁目1-1三越東側福岡駅中央口そば
交通
地下鉄天神駅からすぐ
料金
たまごっち=900円/博多ピリピリ焼き=900円/
営業期間
通年
営業時間
19:00~翌2:00(閉店)

福岡市博物館

国宝の金印は見もの

国宝「金印」や黒田節で有名な名鎗「日本号」を常設展示し、古くからアジアとの交流拠点として発展してきた福岡の歴史とくらしを紹介。収蔵品をテーマごとに展示し、定期的に更新する企画展示は見ごたえあり。アジア各国の楽器やおもちゃで遊べる体験学習室(2020年10月1日現在、新型コロナウイルス感染拡大防止のため閉室中)もある。博物館は2020年11月30日から設備改修のため休館(2021年4月頃開館予定)。

福岡市博物館の画像 1枚目
福岡市博物館の画像 2枚目

福岡市博物館

住所
福岡県福岡市早良区百道浜3丁目1-1
交通
JR博多駅から西鉄バス福岡タワー行きで25分、博物館北口または博物館南口下車、徒歩5分
料金
常設展示室・企画展示室共通観覧料=大人200円、高・大学生150円、中学生以下無料/3Dフィギュア黒田官兵衛=3630円/金印のストラップ=1018円/ペンダント=1320円/スタンプ=723円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(閉館17:30、夏期延長あり)

海鮮市場 長崎港

目の前の海を感じながら海鮮料理を。日本酒、焼酎も多彩にそろう

長崎港が前面に広がる立地。鮮度抜群の海鮮をふんだんに使った海鮮丼がおすすめ。日本酒と焼酎が多彩にそろう。

海鮮市場 長崎港の画像 1枚目
海鮮市場 長崎港の画像 2枚目

海鮮市場 長崎港

住所
長崎県長崎市出島町1-1長崎出島ワーフ 1階
交通
JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで6分、出島下車すぐ
料金
海鮮丼=1830円/マグロ漬丼=1130円/特上ウニ丼定食=1990円/お寿司定食=1180円/天婦羅定食=1350円/刺身定食=1200円/日替わりランチ=700円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:15(閉店22:00)

唐津城

鶴が羽を広げたように見える優美な唐津城

海辺の城下町唐津のシンボルで、別名舞鶴城。城のある舞鶴公園ヘは入園自由。天守閣の最上階からは、日本三大松原の虹の松原をはじめ、風光明媚な町並みを一望できる。

唐津城の画像 1枚目
唐津城の画像 2枚目

唐津城

住所
佐賀県唐津市東城内8-1
交通
JR筑肥線唐津駅から昭和バス唐津市内線東コースで8分、唐津城入口下車すぐ
料金
天守閣=大人500円、小・中学生250円/ (障がい者手帳持参で入場料無料、団体は大人400円、小・中学生200円)
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)、天守閣は9:00~16:40(閉館17:00、時期により異なる)

鬼山地獄

70頭が群れをなすワニの楽園

地名に由来する鬼山地獄は、緑白色の熱水の池。別名「ワニ地獄」と呼ばれる通り、噴気の中でイリエワニなどのワニが飼育されている。大正12(1923)年に日本で初めて温泉を利用したワニの飼育を開始し、現在では約70頭が群れをなしている。はく製や標本の展示をするワニの標本館もある。

鬼山地獄の画像 1枚目
鬼山地獄の画像 2枚目

鬼山地獄

住所
大分県別府市鉄輪623-4
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪経由立命館アジア太平洋大学行きで25分、海地獄前下車すぐ
料金
7地獄共通観覧券=2400円/ワニのぬいぐるみ=1600円(小)、2600円(中)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉園)

岩田屋本店

九州最大の百貨店

昭和11(1936)年開店の百貨店。新館・本館がありファッション、雑貨、飲食店などさまざまなショップが並ぶ。デパ地下のグルメも充実している。

岩田屋本店の画像 1枚目
岩田屋本店の画像 2枚目

岩田屋本店

住所
福岡県福岡市中央区天神2丁目5-35
交通
西鉄天神大牟田線西鉄福岡(天神)駅から徒歩5分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00(閉店)、新館7階のレストラン街は11:00~22:00(閉店)、営業時間変更の場合あり

門司港レトロ地区

モダンとレトロが融合した町並み

明治・大正時代に海外交易の要衝として賑わった門司港の面影を感じさせる洋館が多く残る門司港レトロ地区。JR門司港駅や旧門司三井倶楽部などの見どころがある。

門司港レトロ地区の画像 1枚目
門司港レトロ地区の画像 2枚目

門司港レトロ地区

住所
福岡県北九州市門司区港町
交通
JR鹿児島本線門司港駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

馬肉 Dining 馬桜 下通り店

桜のように鮮やかな馬肉が鮮度を物語る

鮮度と質を吟味した馬肉を和洋さまざまな創作料理で出す。注文を受けてから切り分ける馬肉は、鮮度を物語る美しい桜色。おすすめは肉のうまみを堪能できる刺身やしゃぶしゃぶ。せいろの中に霜降り馬肉と彩り豊かな野菜を詰めこんだ桜せいろ蒸し(限定20食)も人気。

馬肉 Dining 馬桜 下通り店の画像 1枚目
馬肉 Dining 馬桜 下通り店の画像 2枚目

馬肉 Dining 馬桜 下通り店

住所
熊本県熊本市中央区下通1丁目12-1光園ビル 2階
交通
JR熊本駅から市電A系統健軍町行きで14分、花畑町下車、徒歩6分
料金
新鮮馬レバー刺し=8400円/特選馬にぎり6種盛り=2500円/馬肉ステーキ(100g)=2900円/馬肉タタキ=2000円/特選馬刺し盛り(6種、2人前)=5700円/桜しゃぶしゃぶ鍋コース(1人前)=8250円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~22:00(閉店23:00)

ログキット

本場アメリカのバーガーに匹敵

オーナーが米海軍基地内で食べた味を再現したスペシャルバーガーは、味、ボリュームともに本場並み。肉厚のベーコンと盛りだくさんの野菜が食欲をそそる。

ログキットの画像 1枚目
ログキットの画像 2枚目

ログキット

住所
長崎県佐世保市矢岳町1-12階
交通
JR佐世保線佐世保駅から佐世保市営バス相浦・日野方面行きで10分、元町下車、徒歩5分
料金
スペシャルバーガー=1058円(テイクアウト)・1078円/ハンバーガー=734円(テイクアウト)・748円/B・L・Tサンド=658円(テイクアウト)・671円/タコス=410円(テイクアウト)・418円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店)

もずくそばの店 くんなとぅ

島特産のもずくを生かしたヘルシーそば

もずくが特産の奥武島の目の前に建ち、地元産のもずくをふんだんに使ったそばが名物。もずくを練り込んだ自家製麺とカツオベースのあっさりスープがよく合う。

もずくそばの店 くんなとぅの画像 1枚目
もずくそばの店 くんなとぅの画像 2枚目

もずくそばの店 くんなとぅ

住所
沖縄県南城市玉城志堅原460-2
交通
那覇空港自動車道南風原南ICから県道48号、国道331号を玉城方面へ車で10km
料金
もずくそば(小)=671円/もずくソーキそば(小)=814円/くんなとぅ定食=1177円/ソーキレディースセット=1023円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:30(閉店17:00)