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阿蘇・熊本・大分 x レジャー施設

「阿蘇・熊本・大分×レジャー施設×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「阿蘇・熊本・大分×レジャー施設×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。自然を活かした造りが魅力「マゼノ共和国甲の瀬キャンプ村」、見渡す限り一面が草原サイト「菊池高原ファミリーキャンプ場」、親子で楽しめる大人気ビーチ「四郎ヶ浜ビーチ」など情報満載。

  • スポット:98 件
  • 記事:22 件

阿蘇・熊本・大分のおすすめエリア

別府・由布院

日本を代表する温泉地が隣接し、国内外から多くの観光客が訪れる

熊本

藩ゆかりの名所が残る熊本や美肌の湯が湧く3つの温泉の街

天草

キリシタンの島として知られ、海岸の美しい風景が広がる

阿蘇・熊本・大分のおすすめスポット

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マゼノ共和国甲の瀬キャンプ村

自然を活かした造りが魅力

もともとの地形を活かして整備された場内に、オートサイトが全部で24区画あるファミリー向けキャンプ場。場内の設備も整い、川遊びや釣りなど、自然を相手に遊びながらゆったり過ごせる。

マゼノ共和国甲の瀬キャンプ村

住所
熊本県阿蘇郡南小国町中原甲の瀬
交通
九州自動車道熊本ICから国道57号で阿蘇方面へ。ミルクロード入口交差点で県道339号へ左折し、ミステリーロードを経由して現地へ。熊本ICから40km

菊池高原ファミリーキャンプ場

見渡す限り一面が草原サイト

山に囲まれた広大な草原がサイトになっていて、解放感いっぱい。すべて車の乗り入れもできる。なお、利用の際は必ず予約を。

菊池高原ファミリーキャンプ場の画像 1枚目

菊池高原ファミリーキャンプ場

住所
熊本県菊池市原4793-6
交通
九州自動車道植木ICから国道3号・県道53号で菊池市街へ。菊池市街から国道387号を小国方面へ。案内板を目印に現地へ。植木ICから26km
料金
サイト使用料=オートフリー車1台2000円、バイク1台1000円、別途大人(高校生以上)500円・小人(2歳~中学生)300円、AC電源使用料500円/
営業期間
通年
営業時間
イン10:00、アウト14:00(GW・大型連休など繁忙期はイン12:00、アウト12:00)

四郎ヶ浜ビーチ

親子で楽しめる大人気ビーチ

対岸に雲仙普賢岳を望む白砂の人工ビーチ。隣接する「道の駅 有明(リップルランド)」は物産館やレストラン、展望台、温泉施設「有明温泉センター さざ波の湯」などの施設も充実。夕陽も美しく、1日中楽しめる人気のスポットだ。

四郎ヶ浜ビーチの画像 1枚目

四郎ヶ浜ビーチ

住所
熊本県天草市有明町上津浦
交通
JR熊本駅から九州産交バス本渡バスセンター行き(快速あまくさ号)で2時間、下津江四郎ヶ浜ビーチ下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
6月中旬~8月下旬
営業時間
情報なし

四季の里旭志キャンプ場

親子で楽しめる施設が充実

阿蘇北外輪山の鞍岳中腹にあるキャンプ場。バリエーションに富んだサイトに、充実したログハウスもある。動物広場や遊具など子どもたちが喜ぶ施設も揃う。本館にはアウトドアショップもある。大・小1区画ずつあるファイヤーサイト内の一部のスペース以外は直火禁止。

四季の里旭志キャンプ場の画像 1枚目
四季の里旭志キャンプ場の画像 2枚目

四季の里旭志キャンプ場

住所
熊本県菊池市旭志麓2934-10
交通
九州自動車道熊本ICから国道57号を阿蘇方面へ。室交差点で国道325号へ左折し菊池方面へ。道の駅旭志の先の信号で右折して約10kmで現地。熊本ICから26km
料金
入村料=大人(中学生以上)270円、小人(小学生)140円、未就学児無料/サイト使用料=オート1区画5300~6000円、テント専用1区画2000円、テント専用(芝生広場サイト)1組3500円/宿泊施設=ログハウス4人まで19000~29000円、バンガロー4人まで19000~29000円※利用日、タイプなどにより料金変動あり/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト11:00(ログハウス・バンガローはアウト10:00)

九重グリーンパーク泉水キャンプ村

広大なサイトと温泉が心地よい

阿蘇くじゅう国立公園の泉水山麓にあるキャンプ場。車の乗り入れ可能なオートサイトのほか、ロッジなどの宿泊施設のバリエーションが豊富。自分にあったスタイルでキャンプを楽しめる。

九重グリーンパーク泉水キャンプ村の画像 1枚目
九重グリーンパーク泉水キャンプ村の画像 2枚目

九重グリーンパーク泉水キャンプ村

住所
大分県玖珠郡九重町田野後原204-1
交通
大分自動車道九重ICから国道210号で九重市街。役場入口交差点で県道681号へ左折、一般道(四季彩ロード)で長者原方面へ進み、県道40号を右折して現地。九重ICから20km
料金
入村料=大人400円、小人(小・中・高校生)300円、3歳以上の未就学児100円/サイト使用料=オートフリー2100円(バイクは1000円)、タープ1張り300円、AC電源使用料500円/宿泊施設=ミニバンガロー3000円、ロッジ9300~35000円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~17:00、アウト10:00

せせらぎの郷 華じ花(キャンプ場)

温泉露天風呂が何よりの魅力

キャンプサイトの横を流れる奈女川での水遊びが楽しい。オートサイトはすべてAC電源付き。管理棟の華じ花で温泉に入れるのもうれしい。

せせらぎの郷 華じ花(キャンプ場)

住所
大分県中津市耶馬溪町深耶馬1196
交通
大分自動車道玖珠ICから国道387号を安心院方面へ。看板に従い県道602号を左折して約6kmで現地。玖珠ICから10km
料金
サイト使用料=オート6600円/宿泊施設=ログハウス1人4400~7260円(5歳以下は1200円)、利用人数・テレビの有無などにより変動あり/ (盆時期は割増料金設定あり)
営業期間
4~11月
営業時間
イン13:00、アウト11:00(ログハウスはイン15:00、アウト10:00)

くじゅう高原フラワーズヴァレー

九州随一のベゴニア園

ハウス内には、南米アンデス原産の球根ベゴニアが300種以上咲く。なかには直径20cmの大輪咲きがあり、九州では珍しい多種のベゴニアを見ることができる。

くじゅう高原フラワーズヴァレーの画像 1枚目
くじゅう高原フラワーズヴァレーの画像 2枚目

くじゅう高原フラワーズヴァレー

住所
大分県竹田市久住町有氏1868
交通
JR豊肥本線豊後竹田駅から大野竹田バス久住経由直入支所行きで20分、久住支所前下車、タクシーで10分
料金
入場料(フラワーズヴァレー)=大人400円、中学生以下無料/ (10名以上の団体は大人300円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~15:00(閉店15:30)

るるパークオートキャンプ場(大分農業文化公園オートキャンプ場)

遊具も充実、家族で収穫体験も楽しもう

日指ダム湖畔に整備された公園のキャンプ場。AC電源付きの区画サイトとフリーサイト、ログハウス風コテージがある。サイトのそばには子どもに人気の大型遊具があるほか、体験農園や果樹園で収穫体験もできる。

るるパークオートキャンプ場(大分農業文化公園オートキャンプ場)の画像 1枚目
るるパークオートキャンプ場(大分農業文化公園オートキャンプ場)の画像 2枚目

るるパークオートキャンプ場(大分農業文化公園オートキャンプ場)

住所
大分県杵築市山香町日指1-1
交通
東九州自動車道大分農業文化公園ICから案内看板に従い一般道で現地へ。公園東ゲートがキャンプ場入口。大分農業文化公園ICから3km
料金
サイト使用料=オート(区画サイト)1区画車1台8人まで4200円、オート(フリーサイト)1区画車1台5人まで3000円/宿泊施設=コテージ4人まで10500円~、追加1人2100円~(追加は2人まで)/
営業期間
通年(12~翌2月は土曜のみ営業)
営業時間
イン13:00~16:30、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00~16:30、フリーサイトはイン14:00~16:30、アウト11:00)

梅園の里

天文台「天球館」で宇宙に親しむ

65cm口径の望遠鏡がある7.5mの天体ドームを備える天球館を中心に、宿泊棟、山荘、食事処、キャンプ場、世界の梅園、湧水を利用した大浴場など、多彩な施設がある。

梅園の里の画像 1枚目
梅園の里の画像 2枚目

梅園の里

住所
大分県国東市安岐町富清2244
交通
JR日豊本線杵築駅から国東観光バス杵築バスターミナル行きで10分、終点で大分交通国東行きバスに乗り換えて21分、安岐下車、タクシーで20分
料金
天球館入館料=大人500円、高校生300円、小・中学生200円/キャンプ場入村料=大人700円、小・中学生350円/梅の湯入浴料=大人420円、小学生210円、幼児100円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(閉館22:00)、天球館は19:00~(時期により異なる)

久住山荘南登山口キャンプ場

くじゅうの山並みが目の前に

くじゅう連山の雄大な姿を望むキャンプ場。サイトは木立のおかげで夏でも過ごしやすく、場内は清潔に管理されていて、宿泊施設は大きさの違うロッジやバンガローなどがある。周辺の温泉めぐりも楽しめる。

久住山荘南登山口キャンプ場の画像 1枚目
久住山荘南登山口キャンプ場の画像 2枚目

久住山荘南登山口キャンプ場

住所
大分県竹田市久住町久住3991-169
交通
大分自動車道九重ICから県道40号・621号・11号で瀬ノ本高原へ。国道442号で竹田方面へ進み現地へ。九重ICから40km
料金
入場料=大人550円、小人270円/サイト使用料=オート1区画2200円~3300円/宿泊施設=ロッジ(小)5500円~・(中)11000円~、料金は時期により異なる/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

城ヶ原オートキャンプ場

やっぱり河川プールと温泉が人気

大分川と阿蘇野川に囲まれた、緑豊かなキャンプ場。場内に河川プールや川遊び場、天然温泉の露天風呂、ログハウスなどある。AC電源が一部サイトで利用できるが、予約が必要。

城ヶ原オートキャンプ場の画像 1枚目
城ヶ原オートキャンプ場の画像 2枚目

城ヶ原オートキャンプ場

住所
大分県由布市庄内町柿原1
交通
大分自動車道湯布院ICから国道210号で由布市庄内町へ。由布市庄内庁舎前交差点を左折し一般道で現地へ。湯布院ICから20km
料金
管理費=1人(3歳以上)410円(デイキャンプは300円)/サイト使用料=オート1区画2090円+入浴料1人(中学生以上)400円、(3歳~小学生)200円+入湯税1人(中学生以上)100円、テント持込料1人200円、AC電源使用料1000円、キャンピングカーは1区画2610円/宿泊施設=ログハウス5230円+入浴料1人(中学生以上)400円、(3歳~小学生)200円+入湯税1人(中学生以上)100円/バーベキューハウス=1区画1570円/
営業期間
通年(11~翌3月は金~日曜、祝前日、祝日のみ営業)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

三日月の滝公園(キャンプ場)

キャンプをしながらカヌー&温泉

サイトは全て区画されており十分な広さがある。宿泊棟には風呂やキッチンが付き、バーベキューが楽しめるテラスも設置されている。施設内にはパークゴルフ場もある。火曜は日中営業のみで宿泊利用は不可となっている。

三日月の滝公園(キャンプ場)の画像 1枚目
三日月の滝公園(キャンプ場)の画像 2枚目

三日月の滝公園(キャンプ場)

住所
大分県玖珠郡玖珠町山浦115-1
交通
大分自動車道玖珠ICから国道387・210号で日田方面へ。三日月の滝温泉の看板を左折し現地へ。玖珠ICから8km
料金
サイト使用料=オート1区画4200円、電源付き1区画5300円/宿泊施設=連棟コテージ7700円、1戸建離れの宿18700円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

カームビーチ

沖に浮かぶ島々の景観がすばらしい

「西目海水浴場」とも呼ばれる、西目地区のビーチ。天然の白砂が広がる浜辺と、まっ青な大海原に浮ぶ大小の島々が美しい。シャワーとトイレがあり、夏は海水浴客でにぎわう。

カームビーチの画像 1枚目

カームビーチ

住所
熊本県上天草市松島町合津
交通
JR三角線三角駅からタクシーで40分
料金
情報なし
営業期間
7・8月
営業時間
情報なし

阿蘇レインボーバレー

四季を通して楽しめる自然豊かな渓谷でキャンプや川遊び

キャンプだけではなく、川遊びや紅葉観賞も楽しめるアットホームな施設。夏の川遊びは子どもたちに人気で、春の新緑、秋の紅葉シーズンの自然観察など、幅広く楽しめるアウトドアスポットだ。

阿蘇レインボーバレー

住所
熊本県阿蘇郡小国町下城4839
交通
大分自動車道日田ICから国道212号で小国方面へ。小国町の下城で案内板を左折。日田ICから35km
料金
入園料(キャンプ・デイキャンプ)=大人(中学生以上)300円、小人(3歳~小学生)200円/サイト使用料=オートフリー車1台1000円、テント1張り1000円、タープ1張り1000円、バイクキャンプは1000円(入園料込)/ (川遊びは大人600円、小人400円)
営業期間
通年(1~3月の冬期は要問合せ)
営業時間
イン13:00、アウト12:00

ヒゴタイ公園キャンプ村

初めてのアウトドア体験にぴったり

貸別荘のような木造のロッジや高床式の常設テントがあり、キャンプ初心者でも安心。場内の売店では地元の新鮮な食材が手に入り、河川プールや図書館、遊歩道も整備されている。

ヒゴタイ公園キャンプ村の画像 1枚目

ヒゴタイ公園キャンプ村

住所
熊本県阿蘇郡産山村田尻771
交通
九州自動車道熊本ICから国道57号で阿蘇市一の宮方面へ。JR宮地駅前からやまなみハイウェイに入り瀬の本高原へ進み、瀬の本交差点の約3km手前で右折し現地へ。熊本ICから60km
料金
サイト使用料=1人600円、フリーサイト1張り1500円/宿泊施設=常設テント6000円、ロッジ(平屋)4人まで15000円・(2階建て)5人まで17500円※追加大人2000円・小人1000円(追加は2人まで)/ (ロッジはオフシーズン限定割引料金設定あり、詳細はHP要確認)
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00

洋裁女学院跡

明治期の校舎が変身

阿蘇神社から徒歩5分ほどにある、明治初期に創設された洋裁女学院の跡地。その建物をリノベーションしたカフェや雑貨店が人気を集めている。

洋裁女学院跡

住所
熊本県阿蘇市一の宮町宮地
交通
JR豊肥本線宮地駅から産交バス道尻・内牧経由阿蘇駅前行きで7分、宮地中央下車、徒歩4分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

吉無田高原「緑の村」キャンプ場

星空がきれいな高原のキャンプ場

景色のよい開放的なテントサイト、便利な電源付きサイト、グランピングタイプのヴィラなどが揃い、好みのスタイルでキャンプを楽しめる。草原の斜面をソリで滑るローンスキーやMTBなどのアクティビティも人気。

吉無田高原「緑の村」キャンプ場

住所
熊本県上益城郡御船町田代8405-24
交通
九州中央自動車道上野吉無田ICから県道221号・57号で山都町方面へ。約5km先で一般道へ左折して吉無田高原へ。上野吉無田ICから10km
料金
入村料=大人230円、小・中学生120円/サイト使用料=オートサイト2040円・3500円・4500円、フリーサイトテント1張り10人まで2040円~、タープ1張り1500円/宿泊施設=星の森ヴィラ4人まで16500円、追加大人4200円、小・中学生2100円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00~17:00、アウト12:00(宿泊施設はイン14:00~20:00、アウト10:00)

小岱山ふるさと自然公園

自然保護区に指定され、整備された九州自然歩道も完備

筒ヶ岳を最高嶺とし、観音岳、丸山展望所と整備された九州自然歩道沿いにあるため、老若男女気軽に登山ができ、阿蘇・くじゅう・有明海・雲仙岳・天草諸島の眺めも良い。

小岱山ふるさと自然公園

住所
熊本県玉名市築地小岱地1512-62
交通
九州自動車道菊水ICから県道16号、玉名広域農道で荒尾方面へ。途中「奥之院」方面へ右折、過ぎてさらに進むと現地へ。菊水ICから13km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
通年
営業時間
イン9:00、アウト17:00

久住高原ホテル キャンプ場

久住の山並みを望む高原のキャンプ場

高原の開放的なサイトからは山々の眺望やきれいな星空が見られる。広大なホテルの敷地内にあり、温泉に入れるのもうれしい。また、敷地内の「くじゅうのぬく森クレストパーク」には、木製遊具、遊歩道、ピクニック広場があり、子どもやファミリーに人気。

久住高原ホテル キャンプ場の画像 1枚目
久住高原ホテル キャンプ場の画像 2枚目

久住高原ホテル キャンプ場

住所
大分県竹田市久住町久住4031
交通
大分自動車道九重ICから県道40号で飯田高原方面へ。国道442号を久住方面へ左折して久住高原ホテルの案内版を左折して現地。九重ICから36km
料金
サイト使用料=オートフリー(車1台、テント1張り、タープ1張りまで)3000円/宿泊施設=ログハウス6人まで25000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト10:00

西湯浦園地 北山展望所

あたりを一望、広々とした景色は爽快

阿蘇くじゅう国立公園の西湯浦園地にある展望所。阿蘇谷、米塚、阿蘇五岳を一望する広大な景色が眺められる。

西湯浦園地 北山展望所

住所
熊本県阿蘇市西湯浦
交通
JR豊肥本線阿蘇駅からタクシーで40分
料金
情報なし
営業期間
3月1日~12月10日
営業時間
入園自由