阿蘇・熊本・大分
「阿蘇・熊本・大分×秋(9,10,11月)×カップル・夫婦」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「阿蘇・熊本・大分×秋(9,10,11月)×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。遊具も充実、家族で収穫体験も楽しもう「るるパークオートキャンプ場(大分農業文化公園オートキャンプ場)」、見渡すかぎりの草原が広がる「久住高原」、やっぱり河川プールと温泉が人気「城ヶ原オートキャンプ場」など情報満載。
- スポット:58 件
- 記事:243 件
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阿蘇・熊本・大分のおすすめスポット
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るるパークオートキャンプ場(大分農業文化公園オートキャンプ場)
遊具も充実、家族で収穫体験も楽しもう
日指ダム湖畔に整備された公園のキャンプ場。AC電源付きの区画サイトとフリーサイト、ログハウス風コテージがある。サイトのそばには子どもに人気の大型遊具があるほか、体験農園や果樹園で収穫体験もできる。
るるパークオートキャンプ場(大分農業文化公園オートキャンプ場)
- 住所
- 大分県杵築市山香町日指1-1
- 交通
- 東九州自動車道大分農業文化公園ICから案内看板に従い一般道で現地へ。公園東ゲートがキャンプ場入口。大分農業文化公園ICから3km
- 料金
- サイト使用料=オート(区画サイト)1区画車1台8人まで4200円、オート(フリーサイト)1区画車1台5人まで3000円/宿泊施設=コテージ4人まで10500円~、追加1人2100円~(追加は2人まで)/
- 営業期間
- 通年(12~翌2月は土曜のみ営業)
- 営業時間
- イン13:00~16:30、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00~16:30、フリーサイトはイン14:00~16:30、アウト11:00)
久住高原
見渡すかぎりの草原が広がる
久住山や稲星山など1700m級の山々の裾野に広がる大草原。くじゅう連山の火山活動により、火砕流が堆積してできたといわれる。一部にキャンプ場が整う。
久住高原
- 住所
- 大分県竹田市久住町久住
- 交通
- JR豊肥本線豊後竹田駅から大野竹田バス久住経由直入支所行きで20分、久住支所前下車、タクシーで10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
城ヶ原オートキャンプ場
やっぱり河川プールと温泉が人気
大分川と阿蘇野川に囲まれた、緑豊かなキャンプ場。場内に河川プールや川遊び場、天然温泉の露天風呂、ログハウスなどある。AC電源が一部サイトで利用できるが、予約が必要。
城ヶ原オートキャンプ場
- 住所
- 大分県由布市庄内町柿原1
- 交通
- 大分自動車道湯布院ICから国道210号で由布市庄内町へ。由布市庄内庁舎前交差点を左折し一般道で現地へ。湯布院ICから20km
- 料金
- 管理費=1人(3歳以上)410円(デイキャンプは300円)/サイト使用料=オート1区画2090円+入浴料1人(中学生以上)400円、(3歳~小学生)200円+入湯税1人(中学生以上)100円、テント持込料1人200円、AC電源使用料1000円、キャンピングカーは1区画2610円/宿泊施設=ログハウス5230円+入浴料1人(中学生以上)400円、(3歳~小学生)200円+入湯税1人(中学生以上)100円/バーベキューハウス=1区画1570円/
- 営業期間
- 通年(11~翌3月は金~日曜、祝前日、祝日のみ営業)
- 営業時間
- イン13:00~17:00、アウト11:00
下城の大イチョウ
千年の時を刻む大イチョウ
高さ25m、幹回り10m、枝張り40mの巨大なイチョウ。国の天然記念物で、樹齢は1000年を超える。紅葉の見ごろは10月中旬から11月上旬で、夜間ライトアップが行われる。
下城の大イチョウ
- 住所
- 熊本県阿蘇郡小国町下城
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅から産交バス杖立温泉行きで1時間15分、下城坂下下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
蘇陽峡
ダイナミックな景観に感動
200mもの切り立った絶壁が10kmにわたって続く雄大な峡谷。宮崎県との県境にある長崎鼻展望所から見下ろす眺めは「九州のグランドキャニオン」と呼ばれ、秋は鮮やかに色づいたモミジ、ケヤキなどで彩られる。
文殊仙寺の紅葉
道沿いの奇岩の木々は、寺に近づくにつれて紅葉が深まっていく
文殊仙寺に続く道沿いの奇岩の木々は、寺に近づくにつれて紅葉が深まっていく。文殊仙寺から岩戸寺につながる道の途中、山口池から望む山々の景観はみごとだ。
文殊仙寺の紅葉
- 住所
- 大分県国東市国東町大恩寺2432
- 交通
- JR日豊本線杵築駅から国東観光バス杵築バスターミナル行きで10分、終点で大分交通国東行きバスに乗り換えて1時間、終点下車、タクシーで20分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 11月中旬~下旬
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉院)
岡城跡の紅葉
瀧廉太郎のゆかりの地に赤いモミジが舞い落ちる
国指定史跡であり、別名「臥牛城」。標高325m、谷底との高低差は約100m、島津軍を退けた堅城として有名だ。文治元(1185)年に築城され、明治維新後に廃城となる。瀧廉太郎の『荒城の月』のモチーフとなった場所でもあり、随所で真っ赤なモミジやカエデが観賞できる。
岡城跡の紅葉
- 住所
- 大分県竹田市竹田2761
- 交通
- JR豊肥本線豊後竹田駅からタクシーで5分
- 料金
- 高校生以上300円、小・中学生150円 (20名以上の団体は高校生以上200円、小・中学生100円)
- 営業期間
- 11月上旬~下旬
- 営業時間
- 9:00~17:00(最終入場)
スノーピーク奥日田
日帰りのレジャースポットとして利用できる
標高1000mにあり、高原に広がるレジャーゾーン。キャンプ場やローラースケート場、草そり場、パットゴルフ場、レストラン、入浴施設など1日中楽しめる施設をそなえる。
秘境七滝
大小7つの滝が展開
南小国町の小田川にある。駐車場から滝つぼまで遊歩道が整備され、大小七つの滝を観賞できる。そそり立つ奇岩や樹木の新緑、紅葉も楽しめるリフレッシュスポット。
秘境七滝
- 住所
- 熊本県阿蘇郡南小国町満願寺小田
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅から産交バス杖立温泉行きで1時間、ゆうステーション下車、タクシーで15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
くじゅう花公園グランピングパーク花と星
美しい久住高原の大自然を満喫しよう
くじゅう連山と阿蘇五岳が一望できる久住高原にある。充実したテント内で過ごせる花と星の絶景グランピング、大自然を見渡せるオートキャンプなど、非日常が味わえる。
くじゅう花公園グランピングパーク花と星
- 住所
- 大分県竹田市久住町久住4050
- 交通
- 大分自動車道九重ICから県道40号・621号・11号で瀬の本高原方面、国道442号で竹田方面へ進み現地へ。九重ICから39km
- 料金
- オートキャンプ入場料=大人360円、小人(5歳~中学生)180円/サイト利用料=オートフリー(オートサイトプラン)1組3300円~、利用日などにより料金変動あり/宿泊施設=グランピング(大人2人1室利用の場合)1人18000円~、料金詳細は要問合せ/
- 営業期間
- 3月1日~翌1月3日
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00(グランピングはイン15:00、アウト10:00)
鶴ヶ原の景
静かな池の水面に映し出される情景がすばらしい
南耶馬渓にある名勝。その昔、森藩主が別邸を建てたと言われ、昔から水景の美しさで有名。深さ4mの池が周囲の景色を湖面に映しだし、とくに紅葉の季節がすばらしい。
ヒゴタイ公園キャンプ村のヒゴタイ
群生する瑠璃色の花が高原の風に揺れるさまが美しい
久住山麓、やまなみ高原に広がる公園に、瑠璃色をした球状の花を咲かせる。1000本余りのヒゴタイが高原の風に揺れる姿は、まるで一枚の絵葉書のように美しい。
ヒゴタイ公園キャンプ村のヒゴタイ
- 住所
- 熊本県阿蘇郡産山村田尻771
- 交通
- JR豊肥本線宮地駅からタクシーで45分
- 料金
- 入園料(期間中)=高校生以上300円、小・中学生200円/ (ヒゴタイのシーズン以外は無料)
- 営業期間
- 7月下旬~10月下旬
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉園)
阿蘇野草園
園内を散策しながら多種多様の植物に親しめる
休暇村南阿蘇にある野草園。春はサクラソウ、夏はコウスゲ、秋はワレモコウなど、春から秋にかけて阿蘇地方に自生する主な野草約100種類を観察することができる。
阿蘇野草園
- 住所
- 熊本県阿蘇郡高森町高森3219
- 交通
- 九州自動車道熊本ICから国道57号、一般道(阿蘇長陽大橋)、国道325・265号を南阿蘇方面へ車で41km
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉園17:00)





