阿蘇・くじゅう
「阿蘇・くじゅう×女子旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「阿蘇・くじゅう×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。開放的なサイトで温泉が隣接「久住高原オートビレッジ」、さほど大きくないが、滝壷周辺は長居したくなるような爽快さ「カッパ滝」、夫妻それぞれの作品が異なる趣向でギャラリーを彩る「工房 花と陶房 楽」など情報満載。
- スポット:418 件
- 記事:70 件
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阿蘇・くじゅうのおすすめスポット
401~420 件を表示 / 全 418 件
久住高原オートビレッジ
開放的なサイトで温泉が隣接
オートサイトは区画サイトとフリーサイトがあり、いずれも開放的な雰囲気で抜群のロケーションを楽しめる。レストランや温泉施設が隣接しているので、快適に過ごすことができるのも魅力だ。
久住高原オートビレッジ
- 住所
- 大分県竹田市久住町白丹7571-23
- 交通
- 大分自動車道玖珠ICから国道387号で小国町へ。国道442号へ左折、竹田市久住方面へ進み現地へ。玖珠ICから47km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画5500円、AC電源付き1区画6600円、オートフリー3850円※別途温泉入浴料大人600円、小人(3歳~小学生)400円/ (状況により温泉の利用中止の場合は、温泉入浴料は含まれない)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00
カッパ滝
さほど大きくないが、滝壷周辺は長居したくなるような爽快さ
遊水峡内にある滝の一つ。落差20mほどでさほど大きくないが、滝壷周辺はつい長居したくなるような爽快さがある。秋から春にかけて、天候のいい日には滝に虹がかかる。
カッパ滝
- 住所
- 熊本県阿蘇郡小国町西里
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅から産交バス杖立温泉行きで1時間、ゆうステーション下車、タクシーで20分
- 料金
- 入園料=大人300円、小人(小学生以下)200円、2歳以下無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:30(閉門)
工房 花と陶房 楽
夫妻それぞれの作品が異なる趣向でギャラリーを彩る
夫妻で陶芸に携わる窯元のギャラリー。主人は色のついた土を使う「陶房 楽」、有田で修業した夫人は「工房 花」を営み、異なる趣向の作品が店内を彩っている。
工房 花と陶房 楽
- 住所
- 熊本県阿蘇市乙姫1794
- 交通
- JR豊肥本線肥後大津駅から産交バスやまびこ号大分行きで50分、乙姫ペンション村入口下車、徒歩13分
- 料金
- 野草シリーズ=500円~/マグカップ=1500円~/ちゃわん=1100円~/ゆのみ=600円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00
震動の滝
鳴子川渓谷の二つの滝。ほぼ一直線に落ちる姿が美しい
落差約83mの雄滝と落差93mの雌滝からなる、鳴子川渓谷の二つの滝。ほぼ一直線に落ちる姿が美しく、日本の滝百選の一つ。滝の全容は九重“夢”大吊橋から一望できる。
震動の滝
- 住所
- 大分県玖珠郡九重町田野
- 交通
- JR久大本線豊後中村駅から日田バス九重登山口行きで25分、筌ノ口下車、徒歩5分
- 料金
- 中学生以上500円、小学生200円、乳幼児無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~16:30(閉門17:00)、7~10月は~17:30(閉門18:00)
南阿蘇夢しずく温泉
ぬるっとした肌ざわりの女性を中心に好評な「美人の湯」
湯は少しぬるっとした肌ざわり。「美人の湯」とも呼ばれ、女性客を中心に好評。姉妹宿である「ホテル 夢しずく」と「別邸 蘇庵」で、この湯を楽しむことができる。
南阿蘇夢しずく温泉
- 住所
- 熊本県阿蘇郡南阿蘇村河陰
- 交通
- 九州自動車道熊本ICから国道57号、一般道(阿蘇長陽大橋)、国道325号、一般道、県道149号、一般道を南阿蘇方面へ車で33km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
喫茶・空
肉汁があふれる豊後牛ハンバーグ
自家栽培や地元の野菜と米、清水を使う料理が好評。特製豊後牛ハンバーグは、約250gのハンバーグ、高原野菜のサラダ、自家製米のにぎり2個などがワンプレートにのる。
喫茶・空
- 住所
- 大分県竹田市久住町有氏1868
- 交通
- JR豊肥本線豊後竹田駅から大野竹田バス久住経由直入支所行きで20分、久住支所前下車、タクシーで10分
- 料金
- 特製豊後牛ハンバーグ(10食限定)=1620円/「空」のオムライス=972円/「空」のカレーオムライス=1296円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~15:00(閉店15:30)
米屋別荘(日帰り入浴)
情緒あふれる多彩な湯で温泉三昧
創業天保14(1843)年の老舗旅館。日帰り入浴利用できる温泉は、打たせ湯つきの露天風呂「長寿霊泉」、「粟の湯」「糀の湯」などの名がつく貸切風呂、蒸し湯など多彩。
米屋別荘(日帰り入浴)
- 住所
- 熊本県阿蘇郡小国町下城杖立4162
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅から産交バス杖立温泉行きで1時間25分、終点下車、徒歩3分
- 料金
- 入浴料=大人500円、小学生以下300円/貸切露天風呂付内風呂(3名)=2000円(1時間、追加1名につき500円)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:00(閉館19:00)
しゃも料理 鶏家
炭火焼きで味わう自家飼育の地鶏
自家農場で飼育した地鶏を午前中に絞めて使うので、レバーや砂ずり、刺身などが生で食べられる。臭みはない。焼き肉は備長炭で軽く焼き、塩コショウだけで味わう。
しゃも料理 鶏家
- 住所
- 大分県竹田市久住町久住2338-2
- 交通
- JR豊肥本線豊後竹田駅から大野竹田バス久住経由直入支所行きで20分、久住支所前下車、タクシーで5分
- 料金
- しゃも炭火焼きコース=2700円/しゃも鳥天(1日5食限定)=850円/しゃも特製親子丼(平日限定5食)=1350円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~17:00(閉店、売り切れ次第閉店)
白玉っ子 甘味茶屋
モチモチの白玉の甘味をめしあがれ
阿蘇産の水稲もち米で作る白玉を使った甘味が人気。素材のうまみが楽しめる湯上がり白玉は、白玉を網ですくって味わう。ほかにぜんざいやパフェなどもある。
白玉っ子 甘味茶屋
- 住所
- 熊本県阿蘇郡南小国町黒川温泉川端通り6600-2
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅から産交九州横断バス(予約制)黒川温泉方面行きで50分、黒川温泉下車、徒歩12分
- 料金
- 湯あがり白玉=918円/白玉ぜんざい=810円/白玉っ子パフェ=918円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:45(閉店18:00)
火山温泉
阿蘇国立公園内「阿蘇ファームランド」に湧く
「阿蘇ファームランド」に湧く温泉。入浴施設「阿蘇健康火山温泉」には全20種のさまざまな湯船が点在し、日本最大級の大庭園露天風呂は解放感を満喫することができる。
火山温泉
- 住所
- 熊本県阿蘇郡南阿蘇村河陽
- 交通
- 九州自動車道熊本ICから国道57号、県道339号・23号、国道57号、県道298号を阿蘇山方面へ車で31km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
福ねこの湯
ご利益がありそうな招き猫工房の貸切風呂
招き猫などを製作する人形工房にある貸切風呂。「開運の湯」「招福の湯」という名がつき、いずれも木々の間に招き猫が点在する「福来る庭」を眺めながら入浴できる。
福ねこの湯
- 住所
- 大分県竹田市直入町長湯3122-2
- 交通
- JR豊肥本線豊後竹田駅から大野竹田バス久住経由直入支所行きで45分、くず淵温泉下車すぐ
- 料金
- 貸切内風呂=1500円(50分)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00(閉館)
奥阿蘇キャンプ場
阿蘇の自然が満喫できる、360度絶景の大パノラマ
標高670mの山の上にあり、周囲の山々を望むロケーション。テントサイトのほか、バンガローやバーベキューサイトがある。クヌギ林が多く、クワガタなどの昆虫が姿を見せることも。
奥阿蘇キャンプ場
- 住所
- 熊本県阿蘇郡高森町草部1009
- 交通
- 九州自動車道熊本ICから国道57号、一般道(阿蘇長陽大橋)、国道325号で高森町へ。国道325号で高千穂方面、奥阿蘇大橋のトンネル先で右折。熊本ICから52km
- 料金
- 入場料=1人(小学生以上)500円(デイキャンプは300円)/サイト使用料=オートキャンプサイト(日中貸し)3150円、テントサイト(日中一部貸し)2000円・(日中全面貸し)5000円/宿泊施設=バンガロー17500円・21500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
ヒゴタイ公園キャンプ村のヒゴタイ
群生する瑠璃色の花が高原の風に揺れるさまが美しい
久住山麓、やまなみ高原に広がる公園に、瑠璃色をした球状の花を咲かせる。1000本余りのヒゴタイが高原の風に揺れる姿は、まるで一枚の絵葉書のように美しい。
ヒゴタイ公園キャンプ村のヒゴタイ
- 住所
- 熊本県阿蘇郡産山村田尻771
- 交通
- JR豊肥本線宮地駅からタクシーで45分
- 料金
- 入園料(期間中)=高校生以上300円、小・中学生200円/ (ヒゴタイのシーズン以外は無料)
- 営業期間
- 7月下旬~10月下旬
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉園)
紅殻之湯温泉
鉄分を多く含み、赤く変色するので紅殻之湯と呼ぶ
「レゾネイトクラブくじゅう」に湧く温泉。鉄分を多く含み、湧き出したあとに赤く変色することから、名がつけられた。その色とともに、ほのかに香る鉄サビ臭が効能の高さをうかがわせる。
紅殻之湯温泉
- 住所
- 大分県竹田市久住町有氏広内
- 交通
- JR豊肥本線豊後竹田駅から大野竹田バス久住経由直入支所行きで20分、久住支所前下車、タクシーで15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし

