沖縄
沖縄のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した沖縄のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(21ページ目)。「オキナワ ハナサキマルシェ」、島最大の祭りの舞台「世持御嶽」、オーシャンビューの天然温泉「琉球温泉 龍神の湯」など情報満載。
- スポット:2,640 件
- 記事:259 件
沖縄のおすすめエリア
沖縄の新着記事
沖縄のおすすめスポット
401~420 件を表示 / 全 2,640 件
琉球温泉 龍神の湯
オーシャンビューの天然温泉
県内唯一のロウリュウ実施店。館内は琉球モダンのデザインで設備が充実。名物「立湯」からは慶良間諸島に沈む夕陽と飛行機が眺められる。宿泊者は滞在中利用無料。
琉球温泉 龍神の湯
- 住所
- 沖縄県豊見城市瀬長174-5琉球温泉瀬長島ホテル
- 交通
- 那覇空港から東京バス糸満市役所行きで15分、瀬長島ホテルウミガメテラス下車すぐ
- 料金
- 入浴料(平日)=大人1500円、小人(小学生)800円、小学生未満無料/入浴料(土・日曜、祝日)=大人1700円、小人800円、小学生未満無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~23:00(閉館24:00)
亀かめそば
トロトロでコリコリの軟骨
一日180食(土曜、祝日は180食)限定の沖縄そば店。看板メニューはコシのある麺と絶妙の塩加減のスープに、じっくり煮込んだやわらかい軟骨がのる軟骨そば。フーチバーは入れ放題だ。
亀かめそば
- 住所
- 沖縄県那覇市若狭1丁目3-6上江洲アパート 1階
- 交通
- ゆいレール旭橋駅から徒歩15分
- 料金
- 軟骨そば=550円/沖縄そば=450円/ふーちばーそば=450円/いなり=50円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~売り切れまで
来間島
サトウキビ畑が広がるのどかな島
宮古島南西にあり、全長1690mの来間島大橋で結ばれている小島。隠れ家的なビーチがところどころにある。島の東側にある竜宮城展望台からは対岸の宮古島が一望できる。
ゆらてぃく市場
新鮮な島フードが集合
活気あふれるファーマーズマーケット。おもに石垣島で収穫した季節の野菜やフルーツから、米や石垣牛まで新鮮食材が揃う。菓子や調味料などはおみやげにおすすめ。
ゆらてぃく市場
- 住所
- 沖縄県石垣市新栄町1-2JA八重山支店構内
- 交通
- 南ぬ島石垣空港からタクシーで35分
- 料金
- 時価
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00(閉店)
石垣島730COURT
衣・食・美をテーマに展開する複合型商業施設
衣・食・美をテーマに展開する複合型商業施設。SOUTH、NORTH、EASTの3棟からなる。日本初のブランドも登場し、賑わいを見せている。
カフェテードゥン しだめー館
店名の「しだめー」はカタツムリ
チャンプルーやエビフライなど定食メニューが豊富なカフェ食堂。オリジナルのラフティ丼や竹富そばが人気。売店も併設する。
カフェテードゥン しだめー館
- 住所
- 沖縄県八重山郡竹富町竹富361
- 交通
- 竹富港から徒歩15分
- 料金
- ラフティ丼=1000円/タコライス=900円/ソーメンちゃんぷるー=700円/竹富そば=900円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:30(L.O.)、14:30~16:00(L.O.、ドリンクのみ)、18:00~20:00(L.O.)
えいこ鮮魚店
獲れたて鮮魚のボリューム定食
刺身屋ならではの鮮度バツグンの魚料理が味わえる。その日に仕入れた魚介を使った海鮮丼や刺身定食が人気。魚天ぷらや寿司など居酒屋タイムのメニューもリーズナブル。
えいこ鮮魚店
- 住所
- 沖縄県石垣市新栄町27-5
- 交通
- 石垣空港から車で35分
- 料金
- さしみ定食=1000円/魚のバター焼定食=1000円
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~13:45(閉店14:00)、17:00~21:45(閉店22:00)
園比屋武御嶽石門
国王が旅の安全を願った神聖な場所
守礼門の近くにある祈願所。石門の後ろの森が御嶽とされている。建造物は石門のみで、第二尚氏王統第3代王の尚真(しょうしん)の創建。平成12(2000)年に世界文化遺産に登録。
パーラーぱぱ屋
サトウキビとフルーツの生ジュース
砂糖を一切使わず、その場で搾ったフレッシュなサトウキビジュースとフルーツをミキサーにかけて作る。
パーラーぱぱ屋
- 住所
- 沖縄県石垣市桴海491
- 交通
- 南ぬ島石垣空港からタクシーで30分
- 料金
- フレッシュジュース=400円~(1杯)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~16:00(L.O.)
東村立山と水の生活博物館
やんばるの自然を楽しみながら知る
豊かな自然に囲まれ、山と水が支えてきた東村の暮らしや生き物について学ぶ施設。展示室には県内最大級を誇るジュゴンの骨格標本をはじめ、北部地域に生息する生き物の標本などを陳列する。福地公園に隣接し、周囲の自然散策も興味深い。
東村立山と水の生活博物館
- 住所
- 沖縄県国頭郡東村川田61-1
- 交通
- 沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道9号、国道331号、県道70号を東村川田方面へ車で33km
- 料金
- 入館料=大人200円、高校生以下100円、幼児無料/ (障がい者手帳持参で介護者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:30(閉館18:00)


