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和菓子

「日本×カップル・夫婦」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。おみやげに喜ばれるご当地スイーツ「菓子処梅屋」、地元特産のレモンの風味が広がるレモンケーキ「みしまや」、根強いファンを持つ自慢の名菓「みのや本店」など情報満載。

  • スポット:882 件
  • 記事:519 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

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菓子処梅屋

おみやげに喜ばれるご当地スイーツ

昭和42(1967)年から作り始め北海道の新鮮な牛乳や卵を使ったシュークリームやエクレアが人気だ。

菓子処梅屋の画像 1枚目
菓子処梅屋の画像 2枚目

菓子処梅屋

住所
北海道旭川市高砂台2丁目2-11
交通
JR函館本線旭川駅から道北バス高砂台行きで15分、高砂台入口下車すぐ
料金
シュークリーム=108円(1個)/黒玉どら焼き=1080円(6個)/エクレア=226円/百梅カステラ=1620円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30

みしまや

地元特産のレモンの風味が広がるレモンケーキ

昔ながらの製法を守るみしま饅頭は、甘酒風味で自慢の味わい。スポンジケーキに瀬戸田町特産のレモンを使い、レモンチョコでコーティングしたレモンケーキも人気。

みしまや

住所
広島県尾道市瀬戸田町沢209-17
交通
瀬戸内しまなみ海道生口島北ICから県道81号を瀬戸田方面へ車で7km(愛媛方面からは生口島南ICで降りる)
料金
みしま饅頭=90円/レモンケーキ=140円/
営業期間
通年
営業時間
6:50~18:00

みのや本店

根強いファンを持つ自慢の名菓

創業明治43(1910)年の老舗で、地元で愛され続ける和菓子はすべて自家製。艶やかでほどよい甘さが好評の羊羹は、あずきの風味を損なわないよう、丹念に煉りこんで作られる。

みのや本店の画像 1枚目
みのや本店の画像 2枚目

みのや本店

住所
神奈川県横浜市中区伊勢佐木町1丁目3-2
交通
JR根岸線関内駅から徒歩3分
料金
むしようかん=700円/豆ようかん=850円/乙女餅=180円/好み羊かん=830円(6本入り)/本煉羊羹=1000円(小)、2000円(大)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00

宝泉堂 本店

人気の「賀茂葵」は下鴨神社にも納められている

小豆を使った菓子が自慢。下鴨神社にも納められている由緒正しい「賀茂葵」は、厳選した丹波大納言を寒天で固めたやさしい味の人気商品。茶寮では甘味も楽しめる。

宝泉堂 本店の画像 1枚目
宝泉堂 本店の画像 2枚目

宝泉堂 本店

住所
京都府京都市左京区下鴨膳部町21
交通
JR京都駅から市バス205系統四条河原町北大路バスターミナル行きで45分、洛北高校前下車、徒歩5分
料金
賀茂葵=594円(3枚入)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

産寧坂 まるん

乙女心くすぐるお菓子

かわいい雑貨やオリジナル菓子が充実したショップ。おみやげとしても人気の京とまとや鹿ヶ谷南瓜などを使った京の野菜ジャムは、パンやヨーグルトに添えるとヘルシー度アップの一品。

産寧坂 まるんの画像 1枚目
産寧坂 まるんの画像 2枚目

産寧坂 まるん

住所
京都府京都市東山区清水3丁目317-1産寧坂西側
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで15分、清水道下車、徒歩6分
料金
京の野菜ジャム=411円/まんまる瓶飴=476円/ぴこまるん金平糖=443円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(時期により異なる)

昇福亭 長江店

ノスタルジックな雰囲気でほっこり

はっさく大福をはじめ豆大福、イチゴ大福、レモン大福などバリエーション豊富な餅菓子を、手作りで販売している。

昇福亭 長江店

住所
広島県尾道市十四日元町2-17
交通
JR山陽本線尾道駅から徒歩15分
料金
はっさく大福=150円/豆大福=130円/レモン大福=150円/イチゴ大福=170円/夏いちご大福(夏期限定)=195円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:00(売り切れ次第閉店)

一乗寺 中谷

銘菓「でっち羊かん」や和洋の組み合わせが新鮮なスイーツが人気

名物のでっち羊かんは、丹波小豆と米粉を練って、竹の皮に包んで蒸したもの。和洋の組み合わせが新鮮なスイーツが人気。わらびもちパフェなどは店内で味わうことができる。

一乗寺 中谷の画像 1枚目
一乗寺 中谷の画像 2枚目

一乗寺 中谷

住所
京都府京都市左京区一乗寺花ノ木町5
交通
JR京都駅から市バス5系統岩倉操車場前行きで45分、一乗寺下り松町下車すぐ
料金
でっち羊かん1本=550円、680円(栗入)/武蔵まんじゅう=925円(5個)/詩仙もち=800円(5個)/わらびもちパフェ(店内のみ)=1050円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、喫茶は10:00~17:00(L.O.)

奥山菓子店

名物もなかをおみやげに

名物「封人の家もなか」を製造販売する和菓子店。家の形のもなかの中には、つぶ餡とごま餡がたっぷり入っている。限定品のため、売り切れ注意。ほんのり味噌味の「温泉まんじゅう」も人気がある。

奥山菓子店の画像 1枚目
奥山菓子店の画像 2枚目

奥山菓子店

住所
山形県最上郡最上町大堀1005
交通
JR陸羽東線瀬見温泉駅から徒歩15分
料金
封人の家もなか=1200円(6個)、1500円(8個)/温泉まんじゅう=770円(12個)/しその華=1200円(12個)/
営業期間
通年
営業時間
7:30~19:30

御菓子司たにぐち

昔なつかしい郷土菓子

時代を超えて愛され続ける銘菓「おだまき」が購入できる。「おだまき」は、平たくのばした餅で三角形にあんこを包んだ郷土菓子でおみやげにもぴったり。

御菓子司たにぐちの画像 1枚目

御菓子司たにぐち

住所
石川県羽咋郡宝達志水町荻市へ9-1
交通
北陸自動車道金沢東ICから国道8・159号を子浦方面へ車で35km
料金
おだまき=120円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
7:00~19:00

本家岩倉まんじゅう

自家製の甘酒が入ったまんじゅう

糀に入れて作った皮で小豆餡を包んだ甘酒まんじゅうを販売。ふんわりとした口当たりで甘酒の味がきいており、ほのかな香りが口に広がる。甘いものが苦手な人にもおすすめ。

本家岩倉まんじゅう

住所
山形県米沢市中央3丁目6-21
交通
JR山形新幹線米沢駅から市民バス循環左回りで19分、中央三丁目下車、徒歩5分

高橋孫左衛門商店

食感がおいしい飴菓子店の銘菓

十返舎一九の「金の草鞋」にも登場する飴菓子の老舗。もち米と麦芽だけの自然な甘味の粟飴が看板商品。抹茶の風味が上品なくびきの里なども人気。上杉謙信の勝関飴(みそ・塩味の翁飴)も好評。

高橋孫左衛門商店の画像 1枚目
高橋孫左衛門商店の画像 2枚目

高橋孫左衛門商店

住所
新潟県上越市南本町3丁目7-2
交通
えちごトキめき鉄道妙高はねうまライン南高田駅から徒歩10分
料金
粟飴=918円~(250g)/翁飴=821円~(12個入)/笹飴=378円~(10枚入)/くびきの里=864円~(8枚入)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~19:00

御菓子司 角八本店

評判のみかん大福やいちご大福に、千葉ならではの菓子が揃う

白あんと皮の薄い極上みかんが丸ごと一個入ったみかん大福やいちご大福をはじめ、四季折々のお菓子、千葉のお土産をいろいろ揃えている。

御菓子司 角八本店の画像 1枚目
御菓子司 角八本店の画像 2枚目

御菓子司 角八本店

住所
千葉県長生郡一宮町一宮3012
交通
JR外房線上総一ノ宮駅から徒歩5分
料金
長生ぜりー(長生とまとぜりー、和梨ぜりー)=230円/とまと羊羹と梨ようかん=870円(1竿)/いちご大福=230円/みかん大福=310円/あんころもち=540円/お赤飯=540円/
営業期間
通年
営業時間
7:00~18:00

壺屋総本店なゝ花窓館

大地の恵みたっぷりの菓子が人気

昭和4(1929)年創業。壺の形をした「壺もなか」で知られる菓子店。北海道産の素材をふんだんに使った和洋菓子はみやげにもよい。2階には甘味処「村はずれ」。

壺屋総本店なゝ花窓館の画像 1枚目
壺屋総本店なゝ花窓館の画像 2枚目

壺屋総本店なゝ花窓館

住所
北海道旭川市忠和五条6丁目5-3
交通
JR函館本線旭川駅から道北バス品川線で15分、忠和五条6丁目下車すぐ
料金
き花=130円(1枚)、760円(5枚入)/ゴールデンアップルカムイ=1350円/生しょうゆパイ=960円(8枚入)/かぼちゃ鍋=1080円/壺もなか=115円/雑木林=140円/あんマドレエヌ=140円/どら焼き=140円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00(閉店)

菓匠 青柳正家

由緒ある洗練された和菓子

昭和23(1948)年創業の店の看板メニュー菊最中は、十勝産の小豆から作ったあんがたっぷり入っていて、保存料は一切使用していない逸品。菊最中を多く買うときは、予約が必要。

菓匠 青柳正家の画像 1枚目

菓匠 青柳正家

住所
東京都墨田区向島2丁目15-9
交通
東武スカイツリーラインとうきょうスカイツリー駅から徒歩8分
料金
菊最中=573円(2個入)~/栗羊羹=1944円(小)、3996円(大)/栗むし羊羹=972円(1本)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

三原飴店

琥珀色に輝く砂糖不使用の飴

昔から讃岐で咳止めや滋養強壮に重宝されてきた、ぎょうせん飴を販売する老舗。江戸時代から変わらない製法で、砂糖を使わず小麦の麦芽と餅米だけを用いて作る昔なつかしい味。

三原飴店の画像 1枚目

三原飴店

住所
香川県木田郡三木町池戸3746-2
交通
高松琴平電鉄長尾線農学部前駅から徒歩7分
料金
ぎょうせん飴(瓶入り)=1200円(300g)、2150円(600g)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(閉店)

丸美屋羊羹本舗

佐賀を代表する銘菓

小城羊羹は佐賀を代表する銘菓の一つ。この店は老舗格の名店として知られる。10月から翌年の5月のみに注文生産する「手づくり羊羹」は人気がある。

丸美屋羊羹本舗の画像 1枚目

丸美屋羊羹本舗

住所
佐賀県小城市小城町174-1
交通
JR唐津線小城駅から徒歩13分
料金
手づくり羊羹うすいた巻=540円(200g)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(閉店)

お醤油屋さんのおせんべい本舗本店

醤油工場が作る煎餅

上質の原料を使用し、お米の風味、醤油の香りなど、昔からの伝統を守ったせんべいを販売。醤油工場直営であり、醤油屋がこだわりをもって造るだけに味は確か。

お醤油屋さんのおせんべい本舗本店の画像 1枚目
お醤油屋さんのおせんべい本舗本店の画像 2枚目

お醤油屋さんのおせんべい本舗本店

住所
茨城県筑西市海老ヶ島743
交通
JR水戸線下館駅からタクシーで20分
料金
こわれせん=400円(500g)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

森八本舗

城をモチーフにした老舗和菓子店

昭和8(1933)年創業の和菓子店。名物は大粒のクリが入った栗最中と栗饅頭。栗最中は大きなクリがごろんと入っており、手づくりのあんはこしあんと白あんの2種類が選べる。

森八本舗の画像 1枚目
森八本舗の画像 2枚目

森八本舗

住所
東京都墨田区業平1丁目3-6
交通
地下鉄押上駅から徒歩7分
料金
栗最中=216円/どら焼き=189円/栗饅頭=232円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

大阪屋

素朴で風味豊かな手作り菓子

寛永7(1630)年に創業し、津軽藩御用達の御菓子司として仕えた老舗。昔ながらの製法を守る手作りの菓子は、ほかにはない食感と素朴な風味を生み出す。

大阪屋の画像 1枚目

大阪屋

住所
青森県弘前市本町20
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで15分、大学病院前下車すぐ
料金
翁万頭=129円/旭もち=129円/うばたま=118円/生菓子=162円/竹流し(1缶・小)=1080円/煉羊羹=864円(1本)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00、日曜は~17:00

味噌煎餅本舗 井之廣

明治から受け継がれる味噌煎餅

1908(明治41)年創業。古川でも老舗の菓子店。名物の味噌煎餅は、岐阜県産の「さくら卵」と自家製味噌を使った伝統の味だ。創業時から変わらぬ手法を守る。飛騨名産の土産として有名。

味噌煎餅本舗 井之廣の画像 1枚目
味噌煎餅本舗 井之廣の画像 2枚目

味噌煎餅本舗 井之廣

住所
岐阜県飛騨市古川町弐之町7-12
交通
JR高山本線飛騨古川駅から徒歩5分
料金
味噌煎餅=540円~(12枚)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00